木根さんの1人でキネマ 第6巻 【マンガ】

    最新刊と書くには、
    ちょっと時間がたってしまいましたね。

    新刊くらいですかね。

    まぁ、
    アチキのブログは、
    基本的に、
    色々な物が、
    タイムリーではなく、
    予約投稿になっているので、
    それなりに時間がたってしまうんですよね。

    F1ネタくらいですか、
    限りなくタイムリーに近いのは。

    さて、
    今回も映画をネタにした話よりも、
    映画にまつわる話の方が、
    楽しかったといった感じですね。

    特に、
    最初のエピソードは、
    映画好きなら必ず通る道かと。

    洋画などの外国の作品は、
    字幕か吹き替えか。

    アチキは、
    若い頃は、
    字幕にこだわっていましたね。

    マンガに登場する字幕派のキャラクターとほぼ同じような意見でしたよ。

    しかし、
    今は、
    どっちでもいいかな。

    と言うか、
    映画に限らずドラマなんかでもそうですが、
    はじめにどちらのものを見るかで変わるかな。

    基本的には、
    字幕を選びますが、
    吹き替えしかないとか、
    たまたま吹き替えを見たといった事になると、
    以後、
    その作品は、
    基本吹き替えになります。

    まぁ、
    映画よりは、
    TVドラマシリーズが、
    そういう感じになるのかな。

    最近だと、
    「フラッシュ」や「スーパーガール」は、
    吹き替えで見てしまったので、
    その後のシリーズは、
    全て吹き替えで見ていたりしますしね。

    映画で吹き替えがいいな、
    と思えるのは、
    やはり子どもの頃、
    テレビではじめて見た映画は、
    吹き替えがしっくり来るな、
    と。

    ジャッキー・チェンの映画とか、
    ダーティー・ハリーシリーズとか。

    まぁ、
    マンガとは、
    離れた話になってしまいましたが、
    映画が好きなら、
    あるあると言った感じのエピソードが満載のマンガですので、
    興味があったら読んで見るといいかもです。


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    木根さんの1人でキネマ 第5巻 【マンガ】

    さて、
    今回も映画の話よりも、
    その周辺の話の方が、
    アチキ的には、
    おもしろかったという感じの5巻ですね。

    まずは、
    レンタル屋の話。

    昨今、
    レンタル屋がどんどんつぶれてます。

    ネット配信のせいもあるのでしょうが、
    やはり、
    店舗だと床面積の問題で、
    おけるタイトルの数に限りがありますからね。

    そうなると、
    いろいろと面倒なことがあり、
    そのことをいちいちここで書くのもなんか違うという事で、
    書きませんが、
    まぁ、
    そんな事を考えるレンタル屋のエピソードでしたね。

    ああ、
    マンガの方は、
    そんなレンタル屋経営の話ではなく、
    名作映画の話ですけどね。

    それと、
    ディレクターズカット版の話。

    いやー、
    これは、
    ほんとに色々とありますよ。

    まぁ、
    ディレクターズカット版と言えば、
    「ブレードランナー」って言うのが、
    アチキの認識ですな。

    大好きな映画ですしね。

    そーいえば、
    まだ続編見ていないなぁ。

    早く見ないとな。

    と言う事で、
    今回も楽しい木根さんでした。





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    木根さんの1人でキネマ 第4巻 【マンガ】

    さて、
    「木根さんの1人でキネマ」の第4巻です。

    4巻では、
    エクソシスト、
    コメディ
    ダイ・ハード、
    トイ・ストーリー、
    ロッキー、
    40歳の童貞男、
    といった感じです。

    さて、
    今までと違うのは、
    木根さんと佐藤さん以外のキャラクターが、
    大勢出て来ます。

    いや、
    今までも出て来ていたけどね。

    巻が進むにつれて、
    準主役として手で来るようになりました。

    特に、
    木根さんのお母さんはいい感じですね。

    元ヤンキーで、
    娘が真っ直ぐに育つように、
    間違った映画を見させないようにしてきた人物です。

    まぁ、
    今までも、
    過去の話で、
    それとなく出て来ましたが、
    今回は、
    顔も出て来ました。

    そして、
    佐藤さん。

    木根さんの同居人ですが、
    遂に壊れてしまいました。

    木根さんは、
    映画のパッケージを収集する趣味があるようで、
    特典が違うだけで同じ映画のパッケージを買うようです。

    アチキも、
    パッケージを買うのが好きなのですが、
    特典はなくてOK。

    それよりも1本でも多く買いたいので、
    未だに、
    Blu-rayとDVDなら、
    DVDを買ってしまうタイプ。

    Blu-rayも持っているけどね。

    そんなわけで、
    今巻も楽しんで読みました。

    ちなみに、
    今、
    これを書いている時は、
    CSの映画チャンネルで映画を見ながら書いています。

    それも、
    DVDを持っている映画です。

    何度も見た映画です。

    それでも見てしまうんですな。





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    木根さんの1人でキネマ 第3巻 【マンガ】

    いつものように、
    他の漫画を買いに行ったら発売されるのを知って、
    買ってきました。

    「木根さんの1人でキネマ」の3巻ですね。

    実は、
    もう4巻も発売されています。

    先に、
    4巻を見つけたわけですか゛、
    いつものように、
    あれ?
    と思ったわけで、
    自分のブログでどこまで読んだのかをチェックしました。

    と言うわけで、
    3巻まだ読んでいなかったので、
    まずは、
    3巻から。

    映画のネタとしては、
    アメコミの映画、
    ジョーズ、
    ホラー映画、
    ファイト・クラブ、
    エヴァンゲリオン、
    スター・ウォーズ、
    と、
    まぁ、
    アチキの好きな映画が一杯です。

    ある意味、
    一般の方にも通じるメジャー作品ばかりです。

    まぁ、
    映画の内容を語る漫画ではなく、
    それに関わる人達の話がこのマンガです。

    考えてみれば、
    アチキもかなり映画見ていますが、
    映画の話をしたいとか、
    あまりないですな。

    実際、
    会社でもそれほど話さないし。

    と言うか、
    アチキの場合、
    B級映画が多いので、
    はなから話し合いたいと思わないのですな。

    そういう映画が好きだというのも、
    映画をよく見る会社の人達には知れ渡っていますし。

    そんなわけで、
    あまりこのマンガの主人公に共感することはありませんが、
    楽しんで読んでいますよ。





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    銀の匙 Silver Spoon 14巻 【マンガ】

    なんか、
    すごく久しぶりの新刊ですね。

    前巻を、
    アチキのブログでネタにしたのが、
    2年前ですからね。

    連載が休止されていたんでしょうね。

    どんな事情でそうなったのかは知りませんけど。

    物語が、
    どんな状況だったのか、
    思い出すのに、
    ちょっとかかりましたね。

    さて、
    今回は、
    いよいよ、
    大学受験の話がメインって感じかな。

    八軒勇吾は、
    進学するつもりはなかったのですが、
    とある理由で、
    大学受験することになりそうです。

    そして、
    御影アキの受験も終わり、
    結果がどうなったかは、
    マンガを読んでもらうとして、
    八軒との関係も、
    少しだけ進展した感じです。

    これからは、
    刊行ペースが戻るのか、
    それとも、
    またしばらくでないのか、
    よく分かりませんが、
    続きが楽しみですよ。


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    木根さんの1人でキネマ 第2巻 【マンガ】

    「木根さんの1人でキネマ」の2巻ですね。

    他のマンガを買いに行った時に、
    発売されているのを知って買ってきましたよ。

    今回は、
    どんな映画がネタになっているのかなぁ、と。

    初っぱなは、
    前巻の予告にもあったジブリ映画のネタでしたね。

    木根さんは、
    ジブリ映画を見たことがないという話です。

    みんなそれぞれ好きなジブリ映画があって、
    その話だけで盛り上がるのが一般的。

    アチキは、
    確か「ハウルの動く城」から見ていないのかなぁ。

    DVD持っているにもかかわらず、
    まだ見ていない。

    それを見ていないから次の作品も見ていない。

    何故か「ハウルの動く城」を見る切っ掛けがないんだよねぇ。

    確かにはじめは、
    キムタクかぁ、
    と言う事で何となく見る気になれなかったのですが、
    今は、あまりそれで見たくないというきでもないし。

    実際、見る気満々でDVD買っているわけだしね。

    と言う事で、
    何故木根さんがジブリ映画を見ていないのかは、
    マンガを読んで確認してください。

    後、印象に残ったのは、
    「マッドマックス 怒りのデス・ロード」ですか。

    木根さんが映画館で見てはまってしまったというネタです。

    確かに「マッドマックス 怒りのデス・ロード」おもしろかったですが、
    そこまでかぁ、
    と言うのも正直な感想でしたね。

    もう、木根さんのはしゃぎっぷりがすごいエピソードです。

    ちなみに、
    「マッドマックス 怒りのデス・ロード」もDVDを持っていたので、
    このマンガを見た後、
    また見てしまいました。

    他にも色々とあるのですが、
    既に木根さんの一人で映画を見るというネタは、
    ほとんど影を潜めた感じですね。

    なんか友達や仲間が増えてきた感じです。





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    木根さんの1人でキネマ 第1巻 【マンガ】

    タイトルを本屋で見て、
    映画ネタを使ったマンガなんだと思い、
    とりあえず買って読むことに。

    過去にも映画をネタにしたマンガはいくつか読んでいますが、
    このマンガは、
    今の時代をうまく取り入れた感じですね。

    主人公の木根さんは、
    三十うん才で、
    趣味は映画鑑賞。

    レンタルもするし、
    映画館に行くこともあるし、
    DVDなどのパッケージを購入して見ることも。

    趣味も女性なのに、
    アクションやSF、ホラーと言った、
    どちらかというと男の子が好きなジャンルが好き。

    逆に女性が好きそうな恋愛、ロマンスなどの映画は、
    どうも苦手らしい。

    そして、
    映画を見た後は、
    ブログやTwitterで感想を投稿。

    そのレスに一喜一憂するというが趣味。

    作中で取り上げられているのは、
    メジャー作品ばかり。

    まぁ、
    その辺は、
    読者のことを考えれば当然かな。

    アチキが好んでみているようなマイナーな作品では、
    読者は読んでくれないよね。

    で、一人暮らしで映画を見ることだけが好きな木根さんですが、
    会社の同僚の女性が、
    旦那が浮気したと言うことで、
    突然夜中に現れて、
    そのまま居着いてしまうと言うことで、
    同居生活が始まります。

    結局、木根さんは、
    映画の話をする友達が欲しいんだ、
    と言う事になるのですが、
    これからどんな展開になるのか、
    楽しみですね。

    きっと映画の感想とか、
    映画の趣味は、
    作者とイコールなのかもしれませんな。

    自らの体験も盛り込まれているのでしょう。

    映画が好きな人もそうでない人も、
    楽しめるのではないかな。





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    銀の匙 Silver Spoon 13巻 【マンガ】

    なんだか随分出ていなかったような気がする「銀の匙 Silver Spoon」です。

    「MIX」は、
    もう出たの、
    って感じだったのに。

    で、
    そんな感じでいたので、
    13巻を読み始めて、
    アレ、もしかして間抜かしてしまった?
    なんて錯覚を起こしてしまいました。

    と言うのも、
    いきなり三年生になっていて、
    乗馬の大会の話になっていたので、
    アレレ、
    って感じを受けたのですよ。

    で、
    調べてみると、
    間抜かしていないし。

    なんか、
    物語の時間の進み方が早いなぁ、
    と感じた13巻でしたね。

    こうなると、
    高校卒業で物語が終わるのか、
    大学生になってもつづくのか、
    気になり出しましたね。

    高校卒業までで物語が終わってしまったら、
    最近の少年誌としては、
    ちょっと関数的に少なくないか、
    と思うわけです。

    これが人気のないマンガだったら分かるけど、
    人気ありますからね。

    まぁ、
    アチキとしては、
    何十巻も出されると、
    それはそれで困ってしまうのですが。

    さてさて、
    これからどうなるのかな。

    楽しみですよ。

    アレ?
    マンガの中身については何も書いていないな。

    まっ、いいか。


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    銀の匙 Silver Spoon 12巻 【マンガ】

    「銀の匙 Silver Spoon」の最新刊12巻です。

    この巻から「四季編」と言うことらしいです。

    二年生になった八軒勇吾たち。

    起業を目指す傍ら、
    各生徒たちは、
    みずから掲げた研究テーマに沿って活動してい行くことになります。

    まぁ、これが、
    後々どういった展開になるのかは、
    まだ今のところ分かりません。

    そんな中、
    フランスへの短期留学の話が八軒勇吾の元に。

    これは、
    なにか新たな展開になるのか、
    と思ったら他の生徒に譲り、
    その生徒も二週間なので、
    すぐに戻ってきてと、
    ネタとしての広がりは、
    ほとんどありませんでした。

    そして、
    馬術部にも新しい部員が入り、
    こちらも何かありそうなのですが、
    今のところ何もないって感じです。

    要するに、
    プロローグというか、
    伏線はりまくりというか、
    そんな感じの12巻でしたね。

    物語というか、
    時間の流れも早くて、
    一年生の時のようなじっくりと描いていく感じではなくなっています。

    まぁ、
    一度やったネタだからね。

    このペースで行くと、
    大学生になってからも話が続きそうな感じですよ。

    それは、それで楽しそうだけど。

    高校生活だけというのもありだとは思うしね。

    さてさて、
    これからどうなっていくのか。

    実に楽しみです。


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    銀の匙 Silver Spoon 11巻 【マンガ】

    てっきり書いていると思ったんですけどね。

    調べたら書いてなかった。

    間違って、
    他のカテゴリに書いたとか、
    色々と調べたんだけど。

    でもその仮定で、
    「銀の匙 Silver Spoon」の9巻が検索ででこないのが判明。

    記事もアップされていて、
    存在しているのに、
    何故か検索で出てこない。

    カテゴリのソートでも出てこない。

    全く持って原因不明。

    問い合わせても良いんだけど、
    消えているわけではないから、
    まっ、いいか、と。

    と言うわけで、
    「銀の匙 Silver Spoon」11巻です。

    いよいよ、
    八軒勇吾も二年生に。

    寮から出るのか、
    そのまま残るのかで、
    色々と悩みます。

    悩んだ結果、
    寮から出ることに。

    せっかく始めた一人暮らしも初日から大変な目に遭うというところで、
    11巻は終わってしまいます。

    それ以外にも、
    八軒勇吾が起業を考えていて、
    父親との新たな関係がスタート。

    月が実に楽しみな感じなんですよね。

    と言っても、
    これを書いている時点で、
    すでに12巻は読んでいるんですけど。

    さてさて、
    次の漫画ネタは、
    12巻の話になります。


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    金魚屋古書店 16巻 【マンガ】

    そーいえば、
    この「金魚屋古書店」が連載されている雑誌が休刊になってしまいます。

    あれ、もうなったのかな。

    まっ、いいや。

    アチキ的には、
    そのニュースを見たとき、
    「鉄子の旅」くらいしか思い出さなかったんでけど、
    いやいや、
    この「金魚屋古書店」があったんですな。

    どうなるんだ「金魚屋古書店」。

    こんなに良い漫画が読めなくなってしまうのか。

    それとも、他の雑誌に連載が移るのか。

    う~ん、
    是非、続けてほしいですよ。

    ちなみに、
    雑誌が「休刊」と言って、
    その後、雑誌が復活することがないのは、
    まぁ、詳しく書くのが面倒なので、
    大雑把な説明しかしませんが、
    「廃刊」にすると、
    せっかく取得した雑誌を刊行する権利を失ってしまうから二度と出さないと分かっていても「休刊」ということにするんですね。

    これは、
    ビジネス的な大人の事情ってやつです。

    と言うわけで、
    アチキの愛する漫画「金魚屋古書店」16巻の話です。

    表紙には、
    国民的漫画作品のキャラクターが登場しています。

    漫画を読んだことがない人もそのキャラクターは知っているというやつですな。

    仕事で、
    たまたま今回そのキャラクターの話の元になっているミュージアムの話をしていて、
    「金魚屋古書店」でもそのミュージアムの話が出てきて、
    偶然とは言え、
    こう続けて話題が出てくると、
    なんか縁を感じるので、
    機会があったら行ってみようかなぁ、
    なんて思ってしまいましたね。

    そーいえば、
    漫画家のミュージアムって一つも行ったことがないなぁ。

    さて、
    アチキ的には、
    ミュージアムの話も良かったのですが、
    やはり元漫画編集者が登場するエピソードが良かったですな。

    漫画ってなんだろうって、
    改めて考えさせられました。

    人それぞれ漫画に対する思いがあり、
    感じ方があり、
    受け止め方があると思うんですよね。

    漫画の大先生が言った「漫画はおやつである」と言うのも一つの捉え方、
    考え方だと思いますし、
    中には「悪書」としか思わない人もいます。

    どちらにしろ、
    社会的に無視できない存在であることは間違いないです。

    すぐそばに、
    どこにでもあって、
    簡単に手にすることができる存在。

    そんな存在だからこそ、
    こうして、
    それぞれの作品からいろいろなものが与えられ、
    「金魚屋古書店」のような漫画も生まれてくるのでしょう。

    たぶん、
    アチキは、
    死ぬまで漫画を読み続けると思うんですよね。

    そして、
    まだ出会っていないすばらしい漫画といつか出会える日を楽しみにしていくんでしょうね。

    まずは、
    「金魚屋古書店」で紹介されている漫画から読んでみるのは、
    一つの切っ掛けとして良いのかもしれませんな。


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    tag : 日常 ハートフル ドラマ 芳崎せいむ

    銀の匙 Silver Spoon 10巻 【マンガ】

    「銀の匙 Silver Spoon」10巻です。

    アニメも第2期がスタートして、
    盛り上がっているのかな。

    さて、
    マンガの方は、
    冬真っ盛りです。

    八軒勇吾の兄が突然、
    ロシア人と結婚したという前巻の続きから、
    実家で会うことになるのかなぁ、
    と思ったら実家に帰省せず、
    寮で新年を迎えることに。

    その寮では、
    教師達だけのパーティーがあり、
    それに参加することになった八軒勇吾の話とか。

    ロシア人の嫁さんが兄と一緒に寮に来てご対面とか。

    駒場一郎の話とか。

    色々と盛りだくさんです。

    特に駒場一郎関連の話は、
    ちょっと良い感じで終わっています。

    なので、
    御影アキとの関係は、
    それほど進んでいませんが、
    年賀メールのやり取りをみる限り、
    良い感じになっていそうです。

    週刊連載なので、
    結構、いいペースで刊行されている「銀の匙 Silver Spoon」なので、
    興味がある方は、
    早めに手をつけた方がよいかもです。


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    tag : 日常 学園 ハートフル コメディ

    金魚屋古書店 15巻 【マンガ】

    最新巻の「金魚屋古書店」15巻です。

    14巻の前に15巻を読んでしまったのですが、
    ある意味、違和感なく読めました。

    だからと言って、
    はじめて「金魚屋古書店」を読む人も同じように読めるのかというと、
    ちょっと疑問はあるかな。

    この15巻もいわゆるビギニングで、
    14巻を読んで知ったのですが、
    まんま14巻の続きになります。

    14巻の終わりに登場した岡留高志と斯波尚顕の二人が中心の物語になります。

    この二人を中心に色んなマンガ好きな人が関わってくるのですが、
    その人たちが、それぞれまた繋がりがあって、
    と言う「金魚屋古書店」ではお馴染みの展開。

    その人達と関わっていくなかで、
    岡留高志は、斯波尚顕を理解していくという流れになります。

    そう。

    岡留高志は、斯波尚顕の事を最初それほど好意的には見ていなかったと言うことです。

    斯波尚顕の方は、
    出会ったその瞬間から岡留高志の事を友達と思っている感じでしたけど。

    売れる本屋にすることが出来る特殊能力を持った斯波尚顕。

    そんなことが本当に出来るわけがないと思っているセドリの岡留高志。

    そこへ舞い込んできた売れない本屋の相談。

    はたして結果は、、、。

    こんな人が本当にいれば、
    本屋もある意味苦労はしないんでしょうけど。

    専門店ですらつぶれてしまうご時世だからなぁ。

    アチキですら近所の本屋では、
    年数回買うか買わないかですからね。

    出来るだけ新刊を買うようにはしているのですが、
    さすがに金がいっぱいあるわけではないので、
    近所のTSUTAYAでしか基本買わないと決めてしまっているのですよ。

    ポイント貯まるし。

    クレジット決算して、それでもポイント貯まるし。

    昔は、今よりも少しは余裕があったので、
    近所の本屋で買うようにして、
    そこで変えないとTSUTAYAやAmazonといった流れだったんですけど、
    さすがに本屋に足を運ぶ度に色々と買ってしまうので、
    それを辞めるには行かなければよいと言う結論になって、
    ちょっと遠いですが行けなくはない距離にあるTSUTAYAに絞ったと。

    これにより、
    それまではほぼ毎日暇さえあれば本屋に通っていたアチキですが、
    おかげで今では週一回、行くか行かないかになりました。

    そのおかげで、
    今回のように14巻が出ていたことすら分からない状況になったりするんですけどね。

    おっと、
    だいぶ脱線してしまいましたな。

    さて15巻のなかで登場するマンガでは、
    イギリスの風刺漫画が一番興味深かったですな。

    そして、巻末のエピソード。

    、、、、。

    毎回書いているような気もしますが、
    また改めて、
    マンガが好きな人なら是非一度ご覧になってください。

    出来れば、
    アチキが言うのも何なんですが、
    購入の際には、
    近所の街の本屋さんでお願いします。


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    tag : 日常 ハートフル ドラマ 芳崎せいむ

    金魚屋古書店 14巻 【マンガ】

    さていつ出ていたのかまったく気づかなかった「金魚屋古書店」の14巻です。

    近所のTSUTAYAに行ったら「金魚屋古書店」15巻があって、
    おー、新刊でたんだぁ、
    と、うきうきと買って読んだんですよ。

    出だしで、
    ちょっと違和感あったんですよ。

    なんか随分と唐突な感じたなぁ、と。

    でも読み切り連載的なマンガだったので、
    それほど気にせず、
    一気に最後まで読んで、
    早速ブログに記事を書こう思って過去記事を確認したら、
    あれれ、
    14巻の記事無いぞ、と。

    そこでようやく14巻を読んでいないことが判明。

    一応、14巻がどんなのかをチェックしてやはり読んでいないことを確認したわけです。

    で、早速14巻を買いに行って、
    近所のTSUTAYAにはビニールカバーすら外された最後の一冊が棚にあったので、
    それを購入。

    なんと、
    14巻から新たな展開になっていたんですなぁ。

    最近流行りのビギニングってヤツですよ。

    物語は、
    鏑木菜月と斯波尚顕の出会いからはじまります。

    出会いと言っても斯波尚顕が金魚屋へやってきたところ?(実際は行き倒れていたんですけど)から始まるんですな。

    鏑木菜月もまだ学生で、
    おじいちゃんも健在。

    金魚屋の手伝いをしているという立場で、
    まだ店長代理になる前。

    そこへ斯波尚顕が現れて、
    中途半端だった自分の立ち位置を認識し、
    自分にとっての金魚屋とは、
    マンガとは、
    と言うところに気づき、
    店長代理として後を継ぐことを決意するまでの話になります。

    もちろん、その話だけではなく、
    それ以外の人物達が登場して、
    最終的にそうなるという展開なんですけどね。

    いつものように色んなマンガがその人の人生に関わってくるような感じなのですが、
    今回のビギニングシリーズ?では、
    今のアナタにならこのマンガが最適ですといった、
    今まではちょっと違った関わり方になっています。

    それが悪いわけではございません。

    今までだって、
    そういう感じの関わり方のエピソードもいっぱいありましたから。

    ただ連作読み切りという感じではなく、
    普通に連載漫画的な話の流れになっていたので、
    それもあって変わったと感じたのでしょうね。

    まっ、それはそれとして、
    今回登場するマンガでアチキ的に「野球狂の詩」のエピソードは、
    へぇ~、って感じでした。

    「金魚屋古書店」の「野球狂の詩」を扱ったエピソードではなくて、
    「野球狂の詩」自体のエピソードです。

    ややこしいなぁ。

    まっ、その辺のことは漫画を読んでもらえれば分かるかな。

    そんなわけで、
    マンガ好きの人は是非読んで欲しい「金魚屋古書店」でした。


    ■eBookJapanで「金魚屋古書店」のダウンロード販売しています。



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    tag : 日常 ハートフル ドラマ 芳崎せいむ

    銀の匙 Silver Spoon 9巻 【マンガ】

    アニメにもなった「銀の匙 Silver Spoon」9巻です。

    まだアニメは見ていないんですよねぇ。

    いつになったら観られるのかなぁ。

    レンタルが先か、
    バンダイチャンネルが先か。

    って感じなんだけどね。

    さて、
    マンガ「銀の匙 Silver Spoon」の話。

    前巻は、
    ちょっとヘビーな話でしたが、
    今回は、
    それを変に引きずることなく、
    若者たちは未来に向かって突き進んでいきます。

    やはりメインは、
    御影アキの進学のための勉強になりました。

    御影アキの為に頑張って勉強を教える八軒勇吾。

    しかし、思ったような成果も出ず、
    東大合格の兄貴の勉強法を教えてもらうことに。

    その虎の巻を取りに実家に帰る八軒勇吾。

    そこで、両親と会い、、、、。

    勉強絡みはそんな感じで、
    当人同士よりも外野の関わりの方が大変そうな八軒勇吾。

    残念なことに二人の恋仲は進展せず。

    そこは、ラブコメの王道って感じですな。

    そして、再び豚丼の話があり、
    と言っても前回の豚丼はベーコンになり、
    今回も名前をつけた豚をどうしようかということで、
    学生達は再びベーコンになるなら協力すると言うことに。

    しかし、資金がない八軒勇吾は、
    豚ファンドにより豚を購入することに。

    いやー、楽しい展開ですなぁ。

    単なる酪農マンガではないのがいいね。

    エンタテインメントしているという。

    学園生活もキチンと楽しく描いているし。

    PCウィルスのエピソードなんて、
    実に良かった。

    これからの展開も楽しみな「銀の匙 Silver Spoon」です。


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    銀の匙 Silver Spoon 8巻 【マンガ】

    「銀の匙 Silver Spoon」の8巻です。

    この巻で、はじめてタイトルの意味が語られます。

    この話、どこかで聞いた事があるなぁ、
    と言う程度で、
    そういう意味だったんだぁ、
    と改めて感心。

    さて、物語は久々にヘビィなお話し。

    野球の大会が終了してから学校に顔を出さなくなった駒場一郎。

    今までの感じから学校をやめて仕事しなくてはならなくなったのだろうと言うことは、
    大方の予想通り。

    しかし、
    やめたのはもっと重い理由でした。

    ネタバレにはなりますが、
    まぁ、良いでしょう。

    駒場一郎の稼業が倒産。

    借金返済のために働く事になるのです。

    中小の酪農家(だけではないですが)の厳しさを普通にあることとして画かれています。

    う~ん、改めて考えさせられますな。

    現実でもTPPでどうなるのか色々と言われていますが、
    間違いなく駒場一郎の家のような一家で細々とやっている所は、
    煽りを食らうことになるわけで、
    日本の産業自体が中小企業で成り立っていることを考えると、
    反対するのもよく分かります。

    とまぁ、
    これについて書き始めるとマンガの感想ではなくなってしまうので、
    これ以上は書きませんが、
    そういうことも漫画を読みながら考えてしまったなぁ、と。

    でヘビィな話もありますが、
    基本、ポジティヴに頑張る姿が描かれているので、
    後味は悪くないです。

    少年漫画ですからね。

    夢と希望を忘れてはいけないわけです。

    夢と希望と言えば、
    主人公八軒勇吾と御影アキの関係ですが、
    進展があったのかなかったのか、
    一つ言えるのは、
    良い感じになってきたと言うことかな。

    まだまだ始まったばかりと言っても過言ではない学園生活。

    物語の時間では一年たっていませんからね。

    これからも目が離せない感じです。


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    銀の匙 Silver Spoon 7巻 【マンガ】

    「銀の匙 Silver Spoon」7巻です。

    前巻で、過労のために倒れてしまった主人公八軒勇吾。

    入院先の病室に訪れたのは、
    父親でした。

    なんか色々とありそうな八軒家ですが、
    一通りの文句を言って立ち去る父親。

    非常な父親のような感じですが、
    入信している息子を心配して見舞いに来たことにはかわりなく、
    いつか実は表現ベタで良い父親であると言うことが分かるのかな。

    まっ、そんなこんなで、
    家族以外見舞いに来ない中で、
    大事な時に倒れる使えない奴だと思われ意気消沈して学校に戻る八軒勇吾。

    馬術部の打ち上げに誘われるも参加資格がないと、
    ネガティブ発言をするも、
    部室にいた御影アキと話が出来て、
    色々と誤解があったことに救われる。

    7巻で一番のお気に入りは、
    この時の感想ノートの話ですねぇ。

    その後、話は学園祭から野球へとかわります。

    この野球の話の展開は予想がついていたけど、
    ちょっと寂しいねぇ。

    次巻では、また色々とありそうですよ。

    あー、そう言えば、
    アチキのお気に入りキャラ稲田多摩子が、
    また素敵な役柄で登場。

    助っ人で現れた南九条あやめよりも輝いておりました。

    あんなに鞭を持つ姿が似合うとは、
    恐るべし稲田多摩子。

    学祭が終わったらいつもの稲田多摩子に戻っていたけど、
    それもまた良い感じですよ。

    早く、続きが読みたいですねぇ。


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    銀の匙 Silver Spoon 6巻 【マンガ】

    はやいもので「銀の匙 Silver Spoon」6巻ですね。

    なんと、マンガのオビにアニメ化のお知らせが。

    アニメ化ですか、、、。

    いい話だとは思いますが、
    ちょっと早過ぎのような気もするなぁ。

    コンテンツ不足なのかなぁ。

    せめて10巻くらい出てからでも良かったんじゃね。

    と言うわけで、
    6巻ですね。

    大蝦夷農業高校の学園祭の準備と、
    乗馬の大会出場が重なり、
    てんやわんやの八軒勇吾。

    大半が大会の模様で、
    学園祭の準備の話は、
    それほどでもないです。

    大会では新キャラクターも登場して、
    ますます賑やかになっていきます。

    それと稲田多摩子が、
    再びダイエットして美人になっています。

    ダイエットの理由は、
    学園祭の準備で忙しくなってやせたわけではございません。

    どんな理由かは、
    マンガを読んで確認してください。

    今回は、八軒勇吾の身に何かが起こります。

    ついでに、
    御影アキとの仲も進展というか、
    変化が現れそうな感じ。

    これからどんどん楽しくなっていきそうですよ。

    次の巻が出るのが楽しみです。


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    銀の匙 Silver Spoon 5巻 【マンガ】

    大蝦夷農業高校での学園生活を描いたマンガ「銀の匙 Silver Spoon」の5巻です。

    まず初っぱなに主人公の八軒勇吾君は、
    ゴミ拾いの最中に子犬を拾ってしまいます。

    そして、相変わらず面倒見が良いというか、
    お人好しというか、
    子犬の世話をすることになるのですが、
    拾われた子犬にまでバカにされてしまいます。

    とまぁ、
    心和むエピソードから始まった「銀の匙 Silver Spoon」の5巻です。

    メインは、
    秋に開催される文化祭の出し物の準備。

    同時に野球部の大会があって応援に行ったり、
    乗馬での障害ジャンプが出来なくて悩んだりしています。

    特に障害ジャンプが出来ないことに、
    八軒勇吾と御影アキは喧嘩をすることに。

    そして、
    駒場一郎の家庭問題というか、
    稼業問題もなんかいろいろとありそうな感じで、
    今回も楽しく読まさせていただきました。

    それにしてもさすがに週刊連載なので、
    あっと言う間に5巻だもんね。

    来年の頭には6巻が出るようだし。

    大蝦夷農業高校での三年間の物語は、
    長くなりそうだなあ。

    と言うか、
    ちゃんと卒業するまでマンガ続くんでしょうね。

    もしかしたら卒業した後も画くのかなぁ。

    それはそれで楽しみだなぁ。

    と言う事で、
    面白いのでまだ読んだことがない人は、
    本屋さんで見かけたら是非手に取ってみてくださいな。


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    銀の鍵 【マンガ】

    クトゥルー神話の生みの親、
    ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの小説のコミカライズ作品です。

    今回は、5つの短編をコミカライズしております。

    内訳は、
    「ランドルフ・カーターの陳述」
    「セレファイス」
    「ウルタールの猫」
    「名状しがたきもの」
    「銀の鍵」
    となっています。

    H・P・ラヴクラフトの全集は読んでいるのですが、
    「セレファイス」については、
    印象が全く残っていませんでしたね。

    それ以外は、程度の差こそあれ、
    憶えているというか知っている作品だったので、
    どんな感じになっているのかなぁ、
    といつものようにワクワクしながら読みました。

    原作小説では、
    この5つの作品の中ではタイトルにもなっている「銀の鍵」が一番気に入っていました。

    特にこのあとの話となる「銀の鍵の門を超えて」は、
    特に良く出来ていて面白いです。

    きっと、いつかコミカライズされることでしょう。

    と言う事で、
    今回の「銀の鍵」に収録されている話は、
    H・P・ラヴクラフト自身をモデルにした人物ランドルフ・カーターを主人公とした作品を中心にしてまとめられています。

    特に「ランドルフ・カーターの陳述」では、
    クトゥルー好きにはお馴染みのネクロノミコンにまつわる話があったりと、
    クトゥルーは知っていてもH・P・ラヴクラフトの小説を読んだことがない人には、
    興味深く読めるのではないでしょうか。

    そして、H・P・ラヴクラフトらしいというか、
    クトゥルーらしい命名でもある「名状しがたきもの」も実に良い感じです。

    そう言えば、
    「闇にささやく者」のコミックも発売されているんですよね。

    このマンガを買ってから知りました。

    相変わらず近所のTSUTAYAではお目にかかれません。

    まぁ、このH・P・ラヴクラフトのコミック作品群は、
    PHP研究所が発行しているので、
    中々普通の本屋ではお目にかかれないとは思うので、
    興味があって欲しいと思ったら本屋で注文するかAmazonなどでご購入してくださいな。





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    tag : ホラー クトゥルー H・P・ラヴクラフト

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