カメラを止めるな! 【2018年製作:映画】

    何かと話題になった映画ですな。

    インディーズで、
    お金稼いだ映画ってことと、
    その後、
    パクリ問題とか、
    売れたから色々とニュースになりやすい感じの作品ということですな。

    さて、
    ネタバレになるからと、
    事前情報では、
    ほぼ何も中身については、
    知らない状況で見ました。

    まぁ、
    いつも見ている映画は、
    ほとんど情報を取得して見ているわけではないので、
    どんな映画か分からないで見ているので、
    いつものこと、
    って感じですけど。

    先にも書いたように、
    いくつかのニュースは読んでいました。

    と言うことで、
    ここから先は、
    ネタバレがありますので、
    まだ見ていない人で、
    気にする方は読まないように。

    さて、
    見始めて、
    最初のほう、
    それこそ、
    女優さんの撮影シーンで、
    階段の下でカットが入って、
    監督が登場しての当たりで、
    カットの切り替わりがないなー、
    なんて思ってみていたら、
    ずっと、
    ないので、
    あー、
    そういう映画なのか、
    と。

    で、
    これは、
    かなりリハとかして、
    撮影端変だったろうな、
    なんて思っていたら、
    今度は、
    その舞台裏、
    と言うか、
    撮影に入って終わるまでのドラマがあって、
    なるほどね、
    と。

    映画自体の面白さは、
    それほどでもありませんでしたが、
    違ったところで、
    楽しめたかな。

    しかし、
    舞台が原案で、
    と言うところで、
    何をパクったのか、
    (今は和解しているようですが)
    キチンと調べていないので分かりませんが、
    よく分からないんですよね。

    まぁ、
    調べる気にもなりませんけど。

    カットなしのアイデアは、
    舞台は、
    基本カットなしで演じるし。

    そういうアイデアではなく、
    物語そのものが、
    内容、
    展開とかが同じというのなら分かるし。

    そんなわけで、
    ちょっとどんなすごいアイデアが投入されているのか、
    期待しすぎたせいか、
    こんな物か、
    感が残りましたね。

    その話を会社の先輩とする機会があって、
    先輩は、
    ノーカットの部分が最後まで気づかなかったから、
    へぇ~、

    なったといっていましたね。

    ついでに、
    アチキは、
    すぐに気づくだろうと言うことも思ったらしいので、
    見る前に話をしていたときに、
    その部分は触れないでいたよ、
    といっていました。

    と言うことで、
    話題の映画ではあるので、
    興味がある人は、
    レンタルして見てくださいな。










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    テーマ : 邦画
    ジャンル : 映画

    tag : ホラー ゾンビ 動画

    銀魂2 掟は破るためにこそある 【2018年製作:実写映画】

    実写映画「銀魂」の続編です。

    続編というか、
    二作目って感じかな。

    物語のつながりは、
    薄いですからね。

    1作目が、
    良かったので、
    こちらも期待して見ましたよ。

    結論から言うと、
    前作と同じくらい良かったですよ。

    ある意味、
    安定の面白さって感じになるのかな。

    アチキとしては、
    どのエピソードをまとめてくるのかな、
    と言うところでした。

    まずは、
    徳川茂茂の接待を依頼される話で始まり、
    真選組副長の土方が、
    二重人格になって、
    オタクになるエピソード。

    そして、
    その流れでの話って感じです。

    今回も、
    良い感じで、
    まとまっていて良かったですね。

    但し、
    アチキは、
    アニメでこのエピソードを見ているので、
    そういう意味では、
    物語としての知識があったから、
    まとまってみていたのかもしれません。

    全く知らない人が見て、
    どう感じのかは、
    ちと分かりませんな。

    ただ、
    原作ファンも、
    アチキ的には、
    問題なく楽しめるのではないかと思います。

    要するに、
    原作のファンを怒らせるような要素は、
    それほど見当たらないかな、
    と。

    そんなわけで、
    まだ見たことがない人は、
    是非ご覧ください。

    特に、
    前作を見ていなくても楽しめると思います。










    テーマ : 邦画
    ジャンル : 映画

    tag : SF アクション コメディ 動画 長澤まさみ

    案山子 KAKASHI 【2001年製作:映画】

    ホラー映画です。

    原作は、
    伊藤潤二の短編漫画『案山子』らしいです。

    でも、
    まんまではなく、
    原案、
    って感じのようですけど。

    アチキ、
    伊藤潤二のマンガって、
    まともに読んだことがないのよね。

    もちろん、
    作品も知っているし、
    本屋で表紙は何度も目にしていますよ。

    でも、
    読んだことないんですよね。

    さて、
    映画の内容ですが、
    兄が行方知れずになり、
    行方を捜そうとした妹が主人公。

    手がかりは、
    兄の恋人からの手紙。

    その恋人に兄のことを聞こうと、
    恋美がいる田舎町まで行きます。

    しかし、
    そこには、
    恋人は病院、
    兄はいない。

    運転してきた車は故障して、
    買えるに帰れない。

    そんなとき、
    恋人の実家に止まることになった妹は、
    不思議な体験をします。

    といった感じで、
    田舎の風習的な部分も取り入れたりして、
    怖がらせるホラーと言うよりも、
    田舎の昔からの風習の謎、
    みたいなのを探っていく感じの話になっています。

    アチキ的には、
    冒頭の案山子の説明が一番面白かったかな。










    テーマ : ホラー映画
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    tag : ホラー 動画 柴咲コウ

    今夜、ロマンス劇場で 【2018年製作:映画】

    綾瀬はるか主演のファンタジーラブロマンス映画ですね。

    ネタ的には、
    よくある設定です。

    映画のスクリーンから飛び出してきた女性とのラブストーリーです。

    モノクロ映画のヒロインが、
    飛び出してきたので、
    モノクロのまま。

    意がついていることに感動するヒロイン。

    このヒロインが綾瀬はるかですね。

    最後まで、
    モノクロで突き進むのかと思ったら、
    途中で化粧してカラーになります。

    顔だけなら分かるけど、
    前進というか、
    肌が見えているところ全部をファンデーションなどで化粧したのでしょうね、
    カラーになっています。

    はっきり言えば、
    CG処理が面倒になったからなのか、
    なんて思ったほど。

    水に濡れても落ちにくい化粧品は、
    よくありますが、
    時代的にどうなのかな、
    と言うのと、
    そういう細かいところの気遣いが、
    あるようでいてないです。

    なので、
    その辺は、
    無視して楽しまないと駄目ですね。

    それ以外にも重要なルールがあるのですが、
    あんまり書くとネタバレになるので書きませんが、
    そういうのもせっかくのルールが、
    ラストのためだけに用意されている感じで、
    生かし切れていないのが、
    気になってしまうんですよね。

    まぁ、
    普段アチキが見ているB級映画は、
    そういうアラは、
    もっとひどいですけど、
    気にさせない勢いがあったり、
    それが些細なことと思える感じだったりと、
    後、
    B級だからと言うのが一番ですけど、
    そうでない作品を見ると、
    気になるというか、
    気にし始めると、、、、。

    って感じで、
    面白かったけど、
    アチキ的には、
    それほど感動はなかったな。

    途中で、
    ラストが見えてしまったのもあるし、
    その通りの展開になってしまったからと言うのもあるかもしれませんけど。

    でも、
    世間では評判も良いので、
    一般の人が見ても楽しめる作品だと思いますよ。

    アチキ的にも、
    レンタル代分は、
    楽しめる作品だと思います。










    テーマ : 邦画
    ジャンル : 映画

    tag : 恋愛 ファンタジー 動画 綾瀬はるか

    こどもつかい 【2017年製作:映画】

    ホラー映画です。

    監督は、
    呪怨などを手がけた清水崇です。

    清水崇監督の名前をアチキが取り上げることはないですが、
    日本のホラー映画の第一人者なので、
    日本のホラー映画を見ていれば、
    必然的に清水崇監督の映画を見ることが多くなると思います。

    と言うことで、
    清水崇監督映画ですが、
    たぶん、
    一般的な認知度というか、
    宣伝PRとしては、
    滝沢秀明と有岡大貴主演、
    と言う方が、
    引きも強いんでしょうな。

    タッキー主演と言っても、
    主人公は、
    滝沢秀明ではないですけどね。

    主人公は、
    有岡大貴です。

    滝沢秀明は、
    こどもつかい、
    といういわゆる幽霊というやつですかね。

    さて、
    内容の方ですが、
    元ネタは、
    ハーメルンの笛吹き男なんでしょうな。

    作中にもその物語の本が出てくるし。

    事件として、
    大人が死にます。

    で、
    その死んだ大人の共通項として、
    三日前に子どもが失踪。

    逆に言えば、
    子どもが失踪して三日後に大人が死ぬという話。

    その謎と、
    解決のために主人公夫婦が動く話。

    ホラー的な怖さは、
    あまり感じませんでしたが、
    内容は、
    それなりに良かったですよ。

    ただ、
    後半というか、
    まとめに入ってからは、
    なんだかなー、
    って感じになってきて、
    アチキの好みではない展開でしたね。

    後半もわくわく感があるような展開なら良かったのに、
    と思ってしまったちょっと残念な感じでした。










    テーマ : ホラー映画
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    ゴジラ FINAL WARS 【2004年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ28作目です。

    アチキ的には、
    今回で、
    二回目の鑑賞です。

    たぶん、
    シリーズを通して、
    アチキ的に、
    一番、
    駄目な作品という印象が、
    強い映画だったので、
    良くも悪くもかなりインパクトがあって、
    それなりに中身を覚えていたつもりでした。

    ですが、
    改めて見てみると、
    やはりというか、
    覚えていないシーンの方が多かったなー、
    と。

    さて、
    シリーズのファイナルと言うことで制作されたゴジラですが、
    今回改めて見なすと、
    ゴジラのファイナルと言うよりも、
    東宝特撮映画のファイナル的な感じを受けましたね。

    何しろ、
    至る所に、
    東宝特撮映画のネタがちりばめられているのですよ。

    もちろん、
    過去のゴジラシリーズのネタもいっぱい出てきます。

    そういうのも、
    依然見たときは、
    あまり感じなかったんですよね。

    それは、
    元ネタになっている映画をそれほど見ていなかったと言うことで、
    今回は、
    最初に見たときよりも、
    多く元ネタになっている映画を見ていたから、
    その辺のことがよく分かったって感じです。

    だからといって、
    物語の評価が良くなったというわけではないですけどね。

    ただ、
    物語のスケール感は、
    過去のシリーズでは、
    一番でかいとは感じましたね。

    このくらいぶっ飛んだ世界観は、
    有りだと思いますよ。

    とはいえ、
    やはり、
    ネックは、
    超能力の存在かな。

    超能力が駄目と言うよりは、
    その扱い方が、
    イマイチだな、
    と。

    それさえなければ、
    全然違った評価になったかも。










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    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 パニック 動画 長澤まさみ 伊武雅刀

    ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS 【2003年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ27作目です。

    さて、
    今回もメカゴジラが登場します。

    登場しますが、
    今回は、
    メカゴジラという名称が、
    一回も言われていないような気がするんですよね。

    ちなみに、
    前作の「ゴジラ×メカゴジラ」の時も、
    メカゴジラのことは、
    機龍と呼ばれていました。

    で、
    今回も機龍と呼ばれているのですが、
    まるで、
    メカゴジラの名称を使いたくないかのように、
    機龍としか名前が出てきません。

    まっ、
    前作でも、
    まさにメカゴジラですよ、
    くらいの説明的な感じで言われていただけでしたからね。

    さて、
    前作との物語のつながりとして、
    アチキ的には、
    やはり、
    主役交代劇が、
    劇中で行われているのを評価したいですね。

    キチンと、
    前作の主役釈由美子が登場して、
    機龍を託して去るというエピソードをしっかりと入れています。

    で、
    今回は、
    タイトルにもあるように、
    モスラが登場。

    いつも思うのですが、
    モスラって、
    成虫になって飛ぶようになった途端弱くなるイメージが強いんですよね。

    幼虫の状態が強いイメージあります。

    幼虫最強伝説ですね。

    あの、
    繭を作り出す糸が、
    モスラとしては、
    最強の武器なのでしょう。

    成虫になると、
    そういう飛道具的な武器がないですからね。

    鱗粉とかが、
    すごい効能効果があるとかなら良かったのに。

    どうも、
    モスラは、
    良い物、
    味方的な役割があるので、
    怪獣らしくないんですよね。

    さて、
    そんな感じですが、
    前作以上に、
    メカゴジラが活躍しますよ。

    もとい、
    機龍ですね。

    そんなわけで、
    改めてみると、
    結構楽しめました。










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    ゴジラ×メカゴジラ 【2002年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ26作目。

    実は、
    第三期と言って良い、
    今回のシリーズは、
    第一期が、
    「対」を使用し、
    第二期では、
    「VS」を使用し、
    第三期では、
    「×」を使用しているのですよ。

    何のことかって、
    タイトルのことね。

    さて、
    この作品も以前ネタにしたことがあります。

    相変わらず、
    辛口というか、
    褒めていない内容でしたが、
    あの時よりは、
    面白く見られたかもしれませんな。

    ただ、
    当時というか、
    以前見たときのイメージと、
    ちょっと違和感があったのが、
    釈由美子ですかね。

    前見たときは、
    もう少し、
    シャープな印象だったんですけど、
    今回は、
    あれ、
    こんな野暮ったかったかな、
    という感じになりました。

    それと、
    ゴジラの仕切り直しって、
    一作目は生かしておいて、
    それ以降は、
    無かったことにしているのが多いんですよね。

    この作品も、
    ある部分では、
    そんな感じです。

    一作目すらなかったことにして、
    リブートしているのは、
    日本で制作された作品としては、
    「シン・ゴジラ」くらいですかね。

    そんなわけで、
    今回で三度目の登場のメカゴジラですね。

    一回目は、
    宇宙人製で、
    二回目は、
    未来人の技術を取り入れて作られ、
    三回目の今回は、
    初代ゴジラの骨と遺伝情報を使用して、
    人類が作り出しています。

    科学的氏歩などから、
    人類も作れるだろう、
    と言うことになったんですかね。

    巨大ロボットを作る上で、
    何でゴジラを見本にして作るのかを、
    骨を利用しているからと言う理由にしているのは、
    中々説得力あるよな。

    と言うことで、
    こちらの作品も、
    年取った今見ると、
    また違った感想でもって、
    楽しめましたよ。










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    ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃 【2001年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ25作目です。

    これまた以前ネタにしたことがあるんですよ。

    で、
    やはりいろんな意味で注目するのは、
    監督が、
    平成ガメラシリーズの金子修介監督だという所ですね。

    まぁ、
    以前は、
    やはりというか、
    かなりダメ出ししている感じの感想でしたね。

    で、
    今回は、
    以前見たときの記憶がかなり残っていたので、
    ある意味、
    以前見えなかったところも見えている感じで見ましたね。

    それで言うと、
    今回は、
    怪獣プロレスは、
    しっかりしているだけでなく、
    怪獣という異物が、
    人間の住む社会に入り込んだ結果、
    カタストロフィが起きているという所を、
    しっかり描いていることに気づきました。

    なんか、
    そういう言葉を使うと、
    すごいことをしているような感じですが、
    実は、
    それほどたいしたことではなくて、
    ある意味、
    面倒なところを面倒がらずに描いたと言うことだけかもしれないですけどね。

    それは、
    いわゆるモブキャラが巻き込まれて死んでいくシーンが、
    かなりしっかりと、
    頻繁に描かれているということです。

    バイオレンス映画ではないので、
    崖木下時期になって、
    悲惨な時単位になるところを描いていると言うことではないですよ。

    さすがに、
    ごと桃見る映画ですからね。

    ですが、
    建物が崩れて、
    人が飲み込まれるシーンがしっかりと演出されていると言うことです。

    アチキの友人は、
    初代ゴジラは、
    パニック映画として、
    庶民が退去して逃げていくシーンが良いのだ、
    と言っていました。

    その言葉が残っているので、
    シリーズを通して、
    そういうシーンが出てくると、
    これは、
    ゴジラ映画の定番的なな演出で、
    みんなそれが良いと思っているんだな、
    と感じていたものです。

    後、
    ミニチュアでの撮影の限界というのもあるんでしょうね。

    器具めみゴジラが、
    ミニチュアの町を破壊しても、
    そこには、
    動く人形はおけないので、
    どうしても演出的には、
    省略された感じになってしまうと言うことですな。

    といった感じで、
    何度も見ていると、
    そういう細かいところを見られようになると言うことで、
    問題は、
    何度も見たくなる作品かどうかと言うことですな。










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    ゴジラ×メガギラス G消滅作戦 【2000年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ24作目です。

    過去に、
    この映画をネタにしていたことが有り、
    どんなことが書かれていたのか確認しました。

    いやー、
    メタくそに書いていますね。

    今回、
    改めて見直しましたが、
    そこまでひどいこと書かなくても良いのではないか、
    と自分で書いた物にケチをつけたくなりました。

    これも、
    当時に比べて、
    いかに多くのB級映画を見てきたかという賜物のなせる感想というか、
    耐性かもしれませんな。

    ですが、
    同じような感想を持ったところもありましたね。

    前回どう思っていたのかは、
    よく覚えていないで見ていたし、
    内容も、
    ほぼ忘れていて、
    こんな話だったけ、
    と言うところもあったりしたんですよね。

    まぁ、
    前回のイメージから、
    何度も見ようとは思っていなかったので、
    細かいところは、
    すっかり忘れてしまっていたと言うことでしょう。

    その中で、
    同じように感じたのは、
    これって、
    ゴジラではなく、
    ウルトラマンをなのかな、
    と思ったところですね。

    やはり、
    Gグラスパーのデザインがそう感じさせたのか、
    どうしても対G特殊部隊が、
    ウルトラ警備隊とダブってしまう感じで、
    ゴジラが好きな人が作ったというより、
    ウルトラマンが好きな人が作ったって感じなんですよね。

    ゴジラの存在とか、
    対峙するための方法論とか、
    ノリが、
    ウルトラマンなんでよす。

    と言うことで、
    昔ほどひどい印象はなく、
    楽しめました。










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    ゴジラ2000 ミレニアム 【1999年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ23作目。

    2000年に向けて、
    新たなゴジラへと仕切り直し、
    って感じの作品なんでしょうね。

    以前にも見たことが有り、
    今回、
    二度目なのですが、
    あれ、
    こんなシーンあったか、
    とか、
    こんなエピソードあったか、
    と、
    結構忘れているところがありましたね。

    この映画は、
    会社の先輩とゴジラ談義をしているときに、
    ゴジラも自然災害的な扱いで云々というのを話したら、
    そういう感じのネタで作られたのがあるよ、
    と言うことで、
    この映画を見たんですよね。

    ゴジラ予知ネットワークという民間の有志で結成されているネットワーク組織を主催するのが主人公。

    基本的にゴジラを食い止めることは無理だろうと、
    だから、
    ゴジラを台風のように来たら警戒して、
    危なくなったら逃げる。

    そして、
    人的被害を最小にする。

    と言うコンセプトのようです。

    なので、
    のっけからゴジラ登場です。

    そして、
    ゴジラの敵には、
    古代から復活した宇宙人なのかな、
    その遺物が登場。

    これが、謎の飛行物体として登場するのですが、
    このシーン、
    覚えていないんですよね。

    この後、
    この飛行物体が、
    データを読み取っていったり、
    怪獣を生んだりしているのはね
    しっかり覚えているんですけど。

    そんなこんなで、
    ミレニアムになっても、
    ゴジラは、
    他の怪獣と戦います。

    でも、
    ゴジラは、
    破壊王なのだという所は、
    かなり強調されていますね。

    怪獣プロレスメインではないと言うことです。










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    恋の罪 【2011年製作:映画】

    園子温監督作品として、
    有名らしいのですが、
    アチキは、
    監督の作品だから見たと言うよりは、
    水野美紀が主演しているから見たという映画です。

    それも、
    水野美紀の全裸を拝めると言うことで、
    実に男性的な理由で見ました。

    なので、
    内容に関しては、
    どんなのかも知りませんでしたし、
    たいして期待もしていませんでした。

    事前に知っていたのは、
    水野美紀刑事役ということくらいかな。

    で、
    殺人事件があって、
    その担当刑事という暗いで、
    どんな殺人事件なのかもまともに記憶がなく、
    それこそ、
    実在の事件をモチーフにしたと言うことも、
    これを書くにあたって解説をあらためてよんでしったというかんじです

    さて、
    まず感じたのは、
    長かったな。

    2時間を超えています。

    正直、
    そんなに長くなくても、
    もっとカットしても良かったんじゃないかな、
    という感じでした。

    多分、
    見ている視点と監督が描きたかった視点が違うんでしょうね。

    アチキは、
    刑事視点で、
    エンタテインメントとして、
    見たかったな、
    という感じで、
    監督は、
    女性を描きたかったんだろうな、
    と。

    だから、
    女性の変化を丁寧すぎるくらい描いているところとか、
    それ以外の説明的なシーンが、
    後半になるにつれ、
    たるく感じるようになりましたね。

    1時間半くらいの尺で、
    殺人事件を追う刑事の視点で、
    対象者を描いていけば、
    アチキ好みになったかな。

    画のディテールは、
    良かっただけにね
    色々と残念な感じでした。

    面白かったんですけどね。

    興味があったらレンタルして見てくださいな。










    テーマ : 邦画
    ジャンル : 映画

    tag : 犯罪 刑事 エロス 動画 水野美紀

    ゴジラVSデストロイア 【1995年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ22作目です。

    今回、
    はじめてこの映画を見ました。

    タイトルは、
    知っていたんですけどね。

    今まで、
    見る機会が無かったな。

    さて、
    内容ですが、
    ゴジラが生存していたというか、
    住んでいたバース島が、
    無くなってしまいます。

    それで、
    そこに住んでいたゴジラ親子は、
    どこに行ってしまったのか、
    と言うところから、
    親ゴジラが、
    より凶暴になって出現。

    同じ頃、
    また違った奇怪な現象が起き、
    それが、
    どうやら一番最初のゴジラを退治したときに使用したオキシジェン・デストロイヤーが原因で、
    変異した古代生物の仕業らしいと判明。

    そして、
    その古代生物は、
    球速に進化を繰り返して、
    巨大生物となって、
    ゴジラと戦うことに。

    この作品、
    仕切り直しのゴジラからスタートし、
    「VS」シリーズとなった最後の作品。

    その一連のシリーズで、
    最初は、
    そこまで重要だとは思っていなかった超能力少女が、
    大人の女性へと成長し、
    ゴジラとの奇妙な関係を持つようになって、
    といった感じで、
    「VS」シリーズと言うよりは、
    三枝未希シリーズと行った方が良いかもしれませんな。

    彼女の登場は、
    これで終わりになります。

    結構、
    この映画面白かったですな。










    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 パニック 動画

    ゴジラVSスペースゴジラ 【1994年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ21作目です。

    この映画、
    今回、
    はじめて見ました。

    タイトルは、
    知っていましたが、
    見たことなかったんですよね。

    劇場公開時に、
    今度は、
    スペースゴジラかよ、
    とちょっと小馬鹿にしていたのを記憶しています。

    なので、
    当時見ていたら、
    きっと、
    散々なことを言っていたでしょうね。

    で、
    今回は、
    比べることが失礼かと思いますが、
    これよりもひどいB級映画を、
    見て楽しんでいる状況のアチキなので、
    「ゴジラVSスペースゴジラ」を、
    楽しく見させていただきました。

    スペースゴジラは、
    どんな感じというか、
    どう誕生するのか、
    とか非常に興味がありましたよ。

    アチキは、
    てっきり宇宙人がゴジラの遺伝子を使って作った怪獣なのかと思ったのですが、
    VSシリーズは、
    宇宙人御法度のようなので、
    ブラックホールに飲み込まれたゴジラ細胞が進化したという推測がされていましたね。

    まぁ、
    どんな形で誕生しようが、
    要は、
    ゴジラを倒すために考えられた怪獣と言うことですよ。

    そして、
    人類は、
    自らの手で、
    再び最強兵器を作り出します。

    今回は、
    メカゴジラではなく、
    MOGERA(モゲラ)です。

    モグラをモチーフにした頭部のデザインと、
    メカゴジラをくっつけた感じですね。

    メカゴジラMark2で良かったのに、
    と思ったのは、
    アチキだけではなかったはず。

    なぜにモゲラ、
    って感じでしたね。

    そして、
    モスラの妖精?も登場しますよ。

    なんか、
    すごいことになっています。

    ついでにゴジラの子ども登場。

    前作で登場したベビーゴジラが、
    成長してリトルゴジラになっています。

    そして、
    VSシリーズでは欠かせない、
    超能力少女も毎回登場して成長して、
    段々、
    重要な人物になってきています。

    シリーズを見続けてきたからこそ楽しめる作品って感じかな。










    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 パニック ロボット 動画

    ゴジラVSメカゴジラ 【1993年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ20作目です。

    ゴジラ誕生40周年作品でもあるそうです。

    さて、
    これまた遂に登場、
    って感じのメカゴジラですね。

    メカゴジラ初登場の時は、
    宇宙人の手によって作られましたが、
    今作のメカゴジラは、
    なんと人類が作っています。

    とはいえ、
    さすがに現代の科学力では、
    巨大ロボットは無理だと言うことは分かっているので、
    今回のメカゴジラは、
    前前作のメカキングギドラを回収して、
    未来の技術を研究し、
    それを元に作られた、
    と言うことになっています。

    遂に人類は、
    巨大ロボットを手に入れたと言うことですな。

    やはり、
    巨大怪獣に格闘戦で挑むというのが、
    実に良い感じです。

    もちろん、
    怪獣は、
    ゴジラだけではないです。

    ラドンも登場します。

    ついでに、
    ラドンも進化します。

    映画「ラドン」は、
    大好きなんですよね。

    ゴジラに登場するラドンは、
    そんなに好きというわけではないので、
    怪獣としてのラドンが好きというわけではないようです。

    それにしても、
    メカゴジラの操縦には、
    三人必要というのは、
    やはり、
    戦隊物の巨大ロボットが、
    複数人での操縦と言う設定をどこか意識しているのかな。

    三人が悪いといっているのではないよ。

    と言うことで、
    どんなに強力な平気や怪獣を出してきても、
    ゴジラは、
    負けてはいけないのです。










    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 パニック ロボット 動画

    ゴジラVSモスラ 【1992年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ19作目です。

    遂に、
    モスラが登場ですな。

    で、
    やっぱりモスラは、
    インファント島なのですね。

    そして、
    小人族と言って良いのかな、
    それも双子という、
    モスラと意思疎通が出来る者も登場。

    今回は、
    ピーナッツではなく、
    あっ、
    ピーナッツは役名ではなかったか、
    コスモスという種族なのかな、
    人種として登場。

    こんな小さい人を見たら、
    すごく驚くのに、
    ファーストコンタクトの人たちは、
    それほど驚いてはいない感じでしたね。

    まぁ、
    巨大怪獣がいる世界ですからね。

    ちっとやそっとのことでは驚かないのですよ。

    そして、
    時代でかね。

    「インディー・ジョーンズ」が流行っていた頃なのでしょう、
    主人公は、
    墓荒らしの考古学者の設定で、
    冒頭は、
    「インディー・ジョーンズ」を意識した展開になっています。

    この映画は、
    二度目だったか、
    三度目なので、
    新鮮味はなかったですが、
    楽しかったですよ。

    そして、
    単純にモスラがゴジラと戦う、
    と言う話ではなく、
    モスラの対となる怪獣も登場。

    その名もバトラ。

    見た目モスラを凶悪にした感じです。

    ゴジラ、
    モスラ、
    バトラ、
    三つ巴の戦いです。

    しかし、
    どうしてもモスラは、
    強い、
    ってイメージが持ちにくいんですよね。

    だから、
    バトラの登場なのかな、
    なんて思ったりもしました。










    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 パニック 動画

    ゴジラVSキングギドラ 【1991年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズ18作目です。

    遂に、
    ゴジラ最大のライバルキングギドラの登場ですね。

    冒頭、
    謎の飛行物体が東京に飛来。

    やっぱり、
    キングギドラは、
    宇宙人と密接に絡んでいるんだな、
    なんて思いながら見ていると、
    実は、
    今回は、
    未来人の手によって、
    キングギドラが復活。

    と言うことで、
    「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が、
    流行ったからタイムトラベル物を取り入れたのかな、
    なんて思ったりもした展開。

    で、
    キングギドラの復活と共に、
    ゴジラを抹殺するのですが、
    実は、
    これにより、
    別のゴジラが誕生するという話。

    どうやら、
    ゴジラをより巨大に、
    より凶暴にしたかったのかな。

    すごいのは、
    キングギドラがサイボーグ化されてしまう問い所ですな。

    さすが未来の科学力です。

    ゴジラ最大のライバルだと思っていたのですが、
    機械の力を借りなければならないほど落ちぶれてしまったのは、
    ちょっと残念でしたね。










    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 パニック タイムトラベル 動画

    ゴジラVSビオランテ 【1989年製作:映画】

    「ゴジラ」シリーズの17作目です。

    前作で、
    仕切り直しされた「ゴジラ」からは、
    2作目になります。

    そして、
    仕切り直しのこの作品から「VS」シリーズとなります。

    もう怪獣プロレスとは呼ばせない、
    って感じの怪獣同士の戦闘が行われます。

    CSでゴジラの人気投票をしていて、
    確か、
    この作品が、
    1位になったんですよね。

    アチキの記憶違いでなければですが。

    ググれば、
    出てくるかもしれませんけど。

    まぁ、
    そのときの結果を見て、
    そうな、
    と言うのが、
    アチキの正直な感想でした。

    何しろ、
    この映画をアチキは、
    まともに見たことがなかったんですよね。

    ちらっとだけ見たことはあるんですけど、
    最初っからしっかりと集中してみたことがなかったので、
    今回、
    まともに、
    はじめて見ました。

    内容は、
    前作の続きになります。

    冒頭で、
    沢口靖子が登場してくるのですが、
    前作の沢口靖子の役とは違います。

    別の人物としての設定です。

    アチキは、
    てっきり、
    前作の沢口靖子の役が、
    そのまま続いているのかと思ったんですけど、
    父親が違うので、
    う~ん、
    となって、
    ちょっとググって確認したくらいです。

    さて、
    この死んだ沢口靖子の細胞を使って作られたのが、
    ビオランテです。

    ちょっと言い方に語弊がありますが、
    まぁ、
    いいでしょう。

    もう、
    その設定で、
    アチキは、
    なんだかなー、
    と昔思っていて、
    まともに見なかったんですよね。

    さて、
    今回は、
    放射能のゴジラと、
    バイオテクノロジーというか、
    これは、
    ある種、
    バイオハザードによってうまれた怪獣ビオランテという、
    人類が生み出した、
    行き過ぎた科学の権化としての怪獣同士の戦い、
    って感じになっています。

    まぁ、
    小難しいことは考えないで、
    怪獣エンタテインメント映画なので、
    純粋に面白いかどうか何ですけど、
    今回改めてみて、
    予想以上に良くできていて面白かったですよ。

    アチキの創造していたクオリティが低すぎたのかもしれませんけど。

    そんなわけで、
    今回、
    色々とゴジラシリーズを見直して、
    再発見の連続ですよ。

    やっぱり、
    キチンと見たり、
    何度も見たりすれば、
    違った感想になったり、
    新たな発見とか面白さを見つけられるんだなー、
    と思いましたよ。

    もちろん、
    何度も見直せられるかどうかと言うのもポイントですけどね。










    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 動画

    ゴジラ 【1984年製作:映画】

    ゴジラシリーズ16作目です。

    劇場公開当時、
    メイキングや宣伝をいっぱい見ました。

    で、
    外儀上に足を運んでみたかというと、
    見ていません。

    友人が、
    ビデオソフトを買って、
    それで初めて見たって感じです。

    前情報で、
    スーパーXを見て、
    しらけてしまって、
    見に行く気にならなかったんですよね。

    で、
    ビデオで見たときも、
    こんなもんか、
    って感じでしたね。

    で、
    改めてみたのですが、
    これって、
    一作目のゴジラのリメイク、
    今で言うとリブートではなかったんですね。

    いやー、
    いかに昔、
    真剣に見ていなかったと言うことでしょうな。

    一作目のゴジラの続きと言うことになるんですかね。

    二作目以降のゴジラは、
    もしかしたら無かったことになっているのかな。

    今回、
    はじめて物語の中にゴジラが出てきたという設定ではなく、
    過去、
    ゴジラが東京を襲ったという話があり、
    謎の巨大生物はゴジラなのでは、
    と言う展開でスタートしたのですよ。

    それを見て、
    ちょっと驚きましたよ。

    今まで、
    この第二期の一作目と言っても良い「ゴジラ」は、
    仕切り直しの「ゴジラ」だと思っていたので。

    そして、
    思ったよりも面白かったですよ。

    昔見たときの感想よりも、
    少しばかり良いイメージを持って見終わりました。

    まぁ、
    アチキの見方が変わったというのもあるとは思いますけどね。

    それでも、
    沢口靖子の演技は、
    今も昔も同じ感想しか出てこないですな。










    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 怪獣 動画 石坂浩二

    ゴジラ対メカゴジラ 【1974年製作:映画】

    ゴジラシリーズ14作目です。

    ゴジラ映画の中でも人気のメカゴジラの初登場作品ですね。

    今回、
    はじめてこの映画を見たのですが、
    メカゴジラって、
    人類が作った物じゃなかったんですね。

    まぁ、
    技術的に無理という感じだったんでしょう。

    もちろん、
    設定上の話ですよ。

    で、
    はじめは、
    ゴジラの皮を被っていて、
    見た目はオリジナルのゴジラで登場。

    仲間だと思っていたアンギラスが、
    ゴジラと戦うと言うことになって、
    人類側も何かおかしいと。

    で、
    アンギラスが戦っていたゴジラは、
    実は偽物で、
    と言う始まり。

    今回は、
    沖縄がメインの舞台。

    で、
    沖縄と言えば、
    ちんすこう、
    ではなく、
    ラフティー、
    ではなく、
    ゴーヤチャンプルー、
    ではなく、
    ソーキそば、
    ではなく、
    といつまでも続けていてもしかたがないので、
    沖縄で怪獣のモデルになるような物と言えば、
    シーサーですな。

    と言うことで、
    伝説の怪獣
    キングシーサーなるものが登場して、
    ゴジラと共にメカゴジラと戦います。

    ちなみに、
    再三にわたって、
    アチキが紹介しているゴジラ好きの友人ですが、
    このメカゴジラもソフビ持っていましたよ。










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