封印殺人映画 【2006年製作:ドキュメンタリー:映画】

    ドキュメンタリー映画です。

    たぶん、
    映画。

    劇場で公開しているのか、
    知りませんけど。

    もしかしたらテレビ用かもしれませんが。

    まぁ、
    とりあえず映画の中に入れてしまいました。

    さて、
    タイトルからも分かるとおり、
    封印された殺人映画を取り上げている、
    という感じですが、
    別にお蔵入りになったわけでも、
    あまりの過激さに封印されたわけでもないです。

    まぁ、
    タイトルで釣るために、
    大げさにしてみましたという感じですね。

    基本的には、
    80年代の殺人鬼映画について、
    色々と監督とか、
    関係者のインタビューなんかで見せている内容です。

    間違いなく、
    ネタバレになっている映画もあるので、
    そう言うのを気にする方は、
    見ない方がよいですな。

    でも、
    コレを見て、
    まだ見ていない作品を見るというのも有りかもしれませんし。

    アチキは、
    まぁ、
    それなりに見ていましたね。

    残念ながら、
    全て見ていますと言えない感じで、
    と言うか、
    見ていたけど、
    そんなシーンあったか、
    と覚えていないのもあったりしてね。

    そう言う楽しみ方もありましたよ。

    と言う事で、
    中身的には、
    以前ネタにした「アメリカン・ナイトメア」みたいな感じですが、
    取り上げている作品が違うという事で、
    あちらがおもしろい思ったらこちらもおもしろいと思えると思いますよ。

    また逆も然りですけど。










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    テーマ : ドキュメンタリー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ホラー 動画

    アメリカン・ナイトメア 【2000年製作:ドキュメンタリー:映画】

    ドキュメンタリー映画です。

    それも、
    ホラー映画の。

    これを見ていると、
    やっぱりホラー映画というのは、
    B級映画なのだと、
    つくづく感じましたね。

    でも、
    後世に残るような名作などが中心となっているので、
    それを製作している監督などのインタビューは、
    凄いことを語っていますよ。

    アチキなんて、
    低予算で、
    おもしろいのを作るために色々と工夫した、
    という感じが本音なのではないかと思っているのですよ。

    後付けや、
    お金を引っ張ってくるプレゼンの為に、
    色々とかっこいいこという必要があったのかもしれませんけど。

    そう思うのは、
    アチキだけですかね。

    なので、
    なんか冷めた感じで見てしまいましたね。

    映像記録としては、
    とても貴重だとは思いますけど。

    でも、
    好きな人にはたまらないかもしれませんので、
    興味があれば、
    是非ご覧になってくださいな。

    もちろん、
    ホラー映画が好きな人でないと、
    駄目だと思いますよ。

    まぁ、
    そう言う人は、
    既に見ているかもしれませんけど。





    テーマ : ドキュメンタリー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ホラー ジョージ・A・ロメロ トビー・フーパー ジョン・カーペンター ジョン・ランディス デヴィッド・クローネンバーグ

    スピード&エンジェル 【2007年製作:ドキュメンタリー】

    いやー、
    家にDVDが届いて、
    見始めてからしばらくは、
    この作品が、
    ドキュメンタリーだとは思わないで見ていましたよ。

    途中で、
    TSUTAYA DISCUSのサイトを見て、
    これがドキュメンタリーだと分かった次第です。

    ホント、
    アチキは、
    無節操に、
    何でもかんでも、
    ポチポチ予約ボタンを押すんだなぁ、
    と改めて思った次第です。

    さて、
    ドキュメントの内容ですが、
    アメリカ海軍のパイロットが、
    訓練を経て、
    イラクへ派兵されるまでの物になります。

    男性と女性のパイロットの二人を密着取材。

    中々、
    興味深い内容でしたね。

    とは言え、
    アチキが興味を持ったのは、
    作られた趣旨とは、
    たぶん違うところだと思います。

    パイロット二人の気持ちの部分ではなく、
    実際の軍隊の様子とかですかね。

    趣旨が違うので、
    全体から見れば、
    それほど多くの映像はないのですけど。

    それでも、
    普通に楽しませてくれました。

    そんなわけで、
    この手の物に興味がある方は、
    レンタルして見てくださいな。










    テーマ : ミリタリー
    ジャンル : 趣味・実用

    tag : ミリタリー 戦闘機 動画

    ドラゴンズワールド

    これは、映画と言って良いものかどうか。

    BBCとかでよくやっている再現ドラマのドキュメンタリー映画のようなものです。

    が、基本となっているところが、
    「本物のドラゴン」の化石が見つかったと言うこと。

    化石と言っても永久凍土の中で見つかったので、
    ある程度組織が残っていて、
    それを科学的に検証していくという物語。

    試みとしては、とても面白いです。

    それこそ、エイプリルフールネタとしては、
    バツグンでしょう。

    それほど、真面目に作られています。

    なので、映画としてみると、
    ちょっとねぇ。

    と言う感じです。

    それこそ、中には欺されたと怒る人もいるかも知れません。

    でもはじめからこう言うものだと思ってみれば、
    結構、良くできている作品です。

    見つかった化石を解剖して科学検証していく過程とか、
    実にドキュメンタリー的な作品として良く出て来ていて、
    突然、何も分からずにそんなところから見ていた本当にら欺されそうな感じです。

    なので、これを面白いと思うかどうかは、
    この作品を見るスタンスにかかっていると言うことでしょう。

    と言う事で、
    一般の方でも十分楽しめる作品です。

    変わったドキュメンタリー作品を見てみたいと思っている人は、
    是非ご覧ください。

    結構、面白いですよ。





    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF ファンタジー ドラゴン

    ハイテク戦闘兵器の全貌 ~これが未来の戦場だ!

    政治や思想、その他諸々のことはおいといて、
    兵器に興味があるかどうかというレベルで読んでいただけると嬉しいです。

    アチキは兵器が好きでねぇ。

    それは、現代の兵器に限らず、
    第二次世界大戦、第一次世界大戦、それ以前のモノに関しても興味があるわけで、
    じゃなければ「ハイテク戦闘兵器の全貌 ~これが未来の戦場だ!」をかりて観たりはしないわけです。

    「ハイテク戦闘兵器の全貌 ~これが未来の戦場だ!」というタイトルから分かるように、
    現在の戦闘兵器の紹介と、
    プロトタイプの兵器の紹介がメインです。

    とは言っても一般人に公開されているレベルの兵器しか出ていないですし、
    機密に関わる部分は映像も含めて情報は隠されています。

    基本的にアメリカの戦闘兵器の紹介で、
    国防に関する部分でもあるので隠すべき所はしっかり隠しています。

    まぁ、専門家が観ればある程度の情報は推測できるのかもしれませんが、
    それはあくまでも推測でしかないわけです。

    ですから紹介されている映像もそれほど多くはありません。

    まぁ、構成の都合上というのもあるのかもしれないけどね。

    内容は、5つのテーマでまとめられています。

    「地上兵器編」「航空兵器編」「対テロリズム編」「海上兵器編」「総集編~未来の戦場」といった感じで、
    レンタルでかりて観ると上下巻に別れて貸し出しされているので2本かりる必要があります。

    パッケージを購入すると1本に2枚入っているので、
    これは良心的ですね。

    とはいえ、2本かりてもレンタルの方が当然のように安いです。

    まぁ、現代の戦争を運用する兵器から想像できるような感じの作りにはなっています。

    実際、単なる兵器紹介だけでなく、
    兵器を使用する兵士のインタビューや開発者などのインタビューなんかも収録されており、
    その部分が一番情報としては有益かなぁ、なんて思っています。

    そして、プロトタイプの兵器も紹介されているのですが、
    実践間近のモノから、これはまだまだだなぁ、なんてモノもあったりするので紹介されている兵器に関してはバラエティに富んでいるかなぁ。

    とはいえ、この手のミリタリーものが好きな人にとっては特別新鮮な兵器はないのも確かです。

    だからあまりミリタリーに詳しくない人が観た方が興味深く観られるかな。

    だらだらと一つの兵器について専門知識を見せびらかすような感じにはなっていないので、
    逆に知識のある人には物足りない感じです。

    昔から言われていることですが、
    兵器は設計図に起こされた段階で古くなるといわれほど人類の科学の粋を集めたモノであり、
    今の人類の科学文明の度合いを知る事が出来る作品です。

    なのでミリタリーのかっこよさだけでなく、
    そういった科学的な技術力なんかの側面で観てみるとまた違った印象を受けたりするでしょう。

    まぁ、難しいことはおいといて、
    子供のように戦闘機戦車なんかを観てかっこいいとか言って楽しむのもいいかもしれません。

    価値観の違う人が同じ場所にいる限り争いごとがなくなることはないと思うので、
    せめてこのかっこいい戦闘兵器が実際に使われるような大きな争いごとだけはなくなることを願って楽しんでください。





    テーマ : ミリタリー
    ジャンル : 趣味・実用

    tag : ミリタリー 戦車 戦闘機 潜水艦

    グレーテスト・アドベンチャー 未知なる月への挑戦

    アポロ計画関連のドキュメンタリーを立て続けに見たアチキですが、
    どれもあまり差がないなぁ、と。

    差がないというのは使われている映像の事ね。

    「グレーテスト・アドベンチャー 未知なるへの挑戦」では、
    マーキュリー計画、ジェミニ計画、アポロ計画とアメリカの宇宙計画の歴史的な内容を、
    ダイジェストといった感じで紹介しています。

    さすがにマーキュリー計画からの話だと約1時間という尺ではダイジェスト感は否めないですねぇ。

    でも初めてアメリカの宇宙計画を知るにはちょうど良いのかもしれません。

    ソ連との宇宙競争の歴史でもあるわけで、
    そんなところも時代背景として見せているので、
    ホント、入門編って感じです。

    っていうか、この手の映像作品って基本的に初心者向けなんだよね。

    だって専門過ぎると観ている人のほとんどが理解できないことになるわけだから。

    もちろん、アチキも理解できなくなります。

    それでも、もう少しなんか変わった切り口とか、
    それぞれ特徴が出るようなモノにして欲しいと思うのは贅沢なんでしょうかねぇ。

    だから眉唾的なネタでも、
    いやいや眉唾的なネタのモノほど観ているこちらとしては楽しく感じてしまうですよねぇ。

    というのもいくつかアポロ計画関係の映像作品を観たから感じるだけで、
    そんな部分を抜いて「グレーテスト・アドベンチャー 未知なるへの挑戦」を純粋に評価するなら、
    アポロ11号の面着陸の成功による世界中の反応とかをみせて、
    ちょっとドラマチックな構成になっているところは良かったかなぁ。

    アチキもそうだけど、
    その時代を知らない人には当時の雰囲気とかを知るにはちょうど良い作品かもしれないですね。

    その辺も含めて興味がある方にならオススメですね。





    テーマ : 宇宙・科学・技術
    ジャンル : 学問・文化・芸術

    tag : ロケット

    ザ・ムーン

    「ザ・ムーン」は、アメリカのアポロ計画を扱ったドキュメント映画です。

    なのに、制作がイギリスという事で、
    ちょっと違和感を感じるんだけど。

    なんでイギリスなのかなぁ。

    という疑問は内容には関係ないので、
    ここでは多くを語らずににおきましょう。

    さて内容は、アポロ計画に携わった宇宙飛行士たちのインタビューがメインって感じですね。

    当時の映像もありますが、
    もう何度も観たことがあるモノばかりなので、
    アポロ計画のドキュメントをはじめて見る方には新鮮に映るでしょうが、
    TVなどをはじめ以前からアポロ計画の番組などを観ている人にはあまり新鮮さは感じられないです。

    そして、昨今のに人類は本当にいったのか、
    というネタに関しては一切触れられていません。

    なので、その辺を期待している方は観ても肩すかしを食らいます。

    何にしてもドキュメント映画としては良くまとまっていて、
    アポロ計画とは何だったんだろうというのを知るにはお薦めできる作品ですね。

    その代わり、NHKやディスカバリーチャンネルやヒストリーチャンネルなどでアポロ計画関連の番組を観ている方には、
    ちょっとお薦めするのを躊躇われますね。

    インタビューは確かに貴重ではありますが、
    全体的な構成がやはりアポロ計画初心者に対してのモノなので、
    アポロ計画好きの人にとってはもっとコアなコンセプトで突っ込んだ内容の方がおもしろいと感じるのかなぁ、
    と思う訳です。

    しかし、アポロ計画が好きな人ほど興味津々で観るだろうし、
    今まで知らなかった部分を見つけたり、
    はじめて知ったことなんかも事細かに感じ取れるのかもしれませんなぁ。

    アチキとしては、アポロ計画なんて全く興味がないよ、
    科学や宇宙やロケットなんか難しくて観るのも触るのも嫌だという人に、
    観てもらいたい気もします。

    もしかしたら途中で飽きて寝てしまうかもしれませんが、
    人類が成し遂げた偉大な計画だったと言うことをちょっとでも知って、
    何かを感じて欲しいなぁ、と思うのです。

    なので機会があったら是非ご覧ください。




    テーマ : 宇宙・科学・技術
    ジャンル : 学問・文化・芸術

    tag : ロケット

    アポロ11号 月面着陸に隠された真実

    人類がはじめてに降り立った歴史的なプロジェクト「アポロ計画」。

    近年、この「アポロ計画」が実はウソだったとという説が一部の人たちから言われています。

    それこそ、火の玉博士として有名になった大槻教授も「アポロ計画」はウソだと言っていた一人。

    TVで何でウソなのかを語っていたのですが、
    その時にから持ち帰った石を調べたらの環境下にあったら含まれているはずの成分が無かったとか、
    「アポロ計画」でに置かれていた電波反射鏡が近年使えなくなったとか、
    そんなようなことを語っていて、
    アチキはどんな情報があって「アポロ計画」がウソだと言っていのか興味を持ったわけです。

    そして、このDVD「アポロ11号 面着陸に隠された真実」を観たというわけですねぇ。

    おもしろかったですよ。

    っていうか、
    この中で語っている「アポロ計画」のウソというのは、
    あまりにもチープでしたね。

    例えば、
    で撮影された宇宙飛行士たちの写真の背景に広がる宇宙空間に星が映っていないのはおかしいとか。
    (こんなの写真を撮るのが趣味ならすぐに原因が分かると思うけどね)

    当時のコンピュータで軌道計算なんかは無理があるとか。

    もうお話にならない感じでした。

    それらのウソを検証しているのが「アポロ11号 月面着陸に隠された真実」なので、
    興味があったら是非ご覧ください。

    ちなみにアチキはアメリカ政府の陰謀説とか大好きなんですけど、
    「アポロ計画」が実はウソという事に関しては、
    まだウソだとは思えませんねぇ。

    もっと画期的な物証とか推論があったらもしかしたらそうかもしれない、
    と思えるかもしれませんが、今のところはまだアチキを納得させる情報はありません、
    って感じです。





    テーマ : 宇宙・科学・技術
    ジャンル : 学問・文化・芸術

    tag : ロケット

    リアル・ヒーローズ

    TUTAYA DISCASでかりたんですが、
    そこには下記のような紹介があったのです。

    -『水霊 ミズチ』の山本清史監督が、実際に起こった超能力事件を関係者の証言を元に映像化。-

    なるほど再現ドラマね、
    と、誰もが思うのですが、
    中身は全く違いましたね。

    確かに、
    「PSYCHIC-EPISODE-テレポートした男-」
    「長南年恵-物質化能力者-」
    「勝五郎-前世の記憶を持つ者-」
    「松前屋市兵衛-タイムトラベラー-」
    などと言った紹介された内容はありました。

    しかし、再現ドラマというよりは、
    イラストなどを使って紹介するだけで、
    情報としてはおもしろかったですが、
    それ以上でもそれ以下でもない感じでしたね。

    だからその部分に期待していたアチキは非常に肩すかしを食らったわけです。

    「リアル・ヒーローズ」のメインの話は何かというと、
    超能力を持った少年の話です。

    タイトルから分かるように、
    アメリカの大ヒットドラマ「HEROS」をイメージして、
    本物の超能力者を紹介するドキュメンタリーです。

    とはいっても「本物」の部分は観た人が判断することで、
    ここでこの「リアル・ヒーローズ」に出てくる人が「本物」かどうかの真贋を語るつもりはさらさらありません。

    で、中身ですが、
    「俺の友達は超能力者」みたいな感じでまずは友人からのたれ込みから始まり、
    その友人から本人を呼び出してもらい、
    本人は取材は嫌だと最初は断るも、
    制作側の巧みなウソで取材OKに。

    で、超能力者だと思われる少年の住むアパートへ。

    そこで少年に内緒でカメラを設置。

    撮影の許諾は得ていて、
    スタッフが持っているカメラとは別にカメラをセットするあたりが心憎いですねぇ。

    少年が体験したことを再現してもらうのですが、
    緊張からなのかうまくいきません。

    なのでスタッフは席を外すので一人でちょっと試してみてくださいと言うことに。

    すると意識を集中しているモノとは別のところで物体が、、、、。

    その様子を最初は普通に流していて、
    アチキはアレ?スタッフは気づかなかったのかな?なんて思ったほど。

    一連の取材が終わってからその時のことをリプレイ。

    そして、超能力少年はどこかに行ってしまってコンタクトとれず。

    なんだかなぁ。

    アチキとしては、
    過去の事件の方に興味があったからさ、
    そっちがおざなりだったのが不満です。

    超能力少年については、
    ドキュメントらしいおもしろい作品になっていました。

    ドキュメントの達人と言えば矢追純一氏がいますからねぇ。

    今後があるのであれば、
    矢追氏を目指して欲しいですね。





    テーマ : 精神世界
    ジャンル : サブカル

    tag : SF 伝記 超能力

    DAICON FILM 帰ってきたウルトラマン「マットアロー1号発進命令」

    始まりは、1981年、第20回日本SF大会だった。

    この時、オープニングアニメとして製作されたアニメーションが好評で、
    その後様々な作品を世に出していったのです。

    その中の一つが「帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発信命令」でした。

    アチキがこの作品と出会ったのは随分後のことで、
    編集プロダクションのアルバイトをしているときに世話になっていた人が、
    DAICON FILMのビデオを持っていて見せてもらったんですよね。

    いやー、正直驚きましたよ。

    まぁ、そのおかげで大学生になったとき自主映画を作ることになったんですけどね。

    DAICON3、DAICON4のオープニングアニメは確かにすごかった。

    DAICON4のアニメは、セミプロやプロの人たちの作品だけど、それでも驚きでしたよ。

    「愛国戦隊大日本」は、パロディもここまで来ると、、、、って感じだったし。

    「快傑のーてんき」のバカバカしさに大笑いし、
    そして「帰ってきたウルトラマン」を観て、絶句って感じでしたね。

    良くできていると一言で言ってしまうとたいしたことがないような気になってしまいますが、
    巨大怪獣、巨大ウルトラマンをキチンと巨大な生き物として撮れているし、
    パロディでありながら純粋に物語としても良くできていました。

    ヘタなTV番組の特撮もモノよりも良くできているのですよ。

    アマチュアとしての情熱のなせる技って感じですよ。

    変身後のウルトラマンが庵野秀明(ウルトラマンのマスク無し)っていうのもしゃれていて良い感じでしたよ。

    そんな感動したビデオ(借りてダビングしたんだよね)を観たいと言った会社の友人にかしたら、
    ツメを折っていたにもかかわらず、わざわざ塞いで上書きしやがって、
    もう二度とDAICON FILMは手に入らないだろうなぁ、
    なんて思っていたら「帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令」がDVDになっていることを知り、
    勢い込んでオークションで手に入れたんだよね。

    いやー、正規販売しているときに知っていたら迷わず買っていたのに。

    社会人になって、
    その手の情報がほとんど入ってこないからなぁ。

    で、久々に観た「帰ってきたウルトラマン」は、
    やっぱりすごかった。

    確かにファーストインプレッションのインパクトはなくなってしまいましたが、
    当時とは違う驚きと感動を与えてくれましたよ。

    決して安くはなかったけど、
    手に入れて良かったなぁ、
    と思う今日この頃です。


    DAICON FILMについての情報はガイナックスのHPにありますよ。興味があったらそちらもご覧ください。









    テーマ : 自主制作映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF ガイナックス 怪獣 庵野秀明 動画

    F-22 Maiden Flight Raptor

    アメリカ空軍のF-22戦闘機、通称「ラプター」のドキュメント番組です。

    それも、テスト飛行のドキュメント。

    テスト飛行に使用されるのは、
    試作2号機。

    最初の試作機は、
    着陸時のトラブルで爆発してしまい、
    その後、2号機の製作となり、
    その初フライトの模様がメインになります。

    だから、F-22の魅力を伝える内容ではありません。

    テストフライまでの簡単な経緯が語られていたり、
    テスト当日の関係者のインタビューで構成されています。

    そういう内容だと思ってみると、
    これはこれで実に貴重で、おもしろいものになっています。

    当然、軍事機密の部分があり、
    実機の映像など、細かいところはあまり映像として見ることは出来ませんが、
    それでもどんな感じでテスト飛行がなされているのか、
    雰囲気を味わうことは出来ます。

    F-22の紹介映像を見たい方には、
    ちょっと不満になるかもしれません。

    なのでF-22のテスト飛行を観たいと思う方のみご覧ください。

    アチキは、結構楽しめましたよ。










    テーマ : ミリタリー
    ジャンル : 趣味・実用

    tag : ミリタリー 戦闘機 動画

    サイエンス・シミュレーション 人類 火星に立つ

    NHKで製作されたのかなぁ。

    よくできていました。

    なにがって、
    シミュレーションドラマの部分です。

    これほどのクオリティで製作できるのなら、
    もっと色々と面白くて素晴らしいSFドラマが作れるんじゃないのかなぁ。

    なんて思ってしまいました。

    ということで、
    タイトルからもわかるように人類が火星に行くという設定の現時点で可能性の一番高い?方法で物語がつくられています。

    ドラマとして、ちゃんとメリハリがあるようにトラブルなんかもキチンと描かれています。

    で、二枚組のDVDなのですが、
    最初の一枚目で火星に行って戻ってきてしまったので、
    二枚目はどんなドラマなのかと思っていたら、
    こちらは、普通のドキュメンタリーでしたね。

    火星に行くために各国がどのような研究をしているとか、
    過去の失敗から現在行っていることとか、
    知ってることもあれば、
    知らなかったこともあります。

    この手のドキュメンタリーって、
    やっぱり知らないことがあると楽しめますね。

    知っていることばっかりだと、
    さすがに飽きてしまいますから。

    どこかのSFドラマではないですが、
    宇宙は人類に残された最後のフロンティアです。

    まぁ、地球のこともすべてわかっているわけではないですが、
    わかないことだらけの宇宙はやっぱり最後のフロンティアと呼ぶにふさわしいわけで、
    アチキの生きているうちに月面基地ができて、火星に人類が行って、宇宙が今以上に身近になる世界になってほしいと、
    ずこ~く思っています。

    できれば、アチキのようなパンピーが気軽に宇宙に行けるようになってほしいですよ。

    マジで。










    テーマ : 宇宙・科学・技術
    ジャンル : 学問・文化・芸術

    tag : 火星 宇宙 動画

    Space Race 宇宙へ ~冷戦と二人の天才~

    BBC制作のドキュメント再現ドラマです。

    要は、資料などを元にドラマ仕立てで当時を振り返るというモノですね。

    で、この作品の良かったところは、
    アチキの知らない、ソ連の宇宙開発の事が描かれていたこと。

    これは、実に興味深かった。

    アメリカの宇宙計画は、
    色んなところで映像や資料を見てきているので、
    ある意味、新鮮さもない感じですが、
    ソ連の話になると、
    記録だけが語られており、
    実際、どんな感じだったのかは知りませんでした。

    それこそ、
    初の人工衛星打ち上げや初の有人ロケット打ち上げ、
    そして、初の宇宙での船外活動と言った、
    当初は、アメリカよりも進んでいた宇宙開発。

    結果的に、負けつづきの宇宙開発にアポロ計画で逆転を狙い、
    見事、ソ連より先に成し遂げたというイメージしかなく。

    その後の事は、アチキの興味がないせいなのか、
    ソ連はに人を送り込んだことがあるのか、
    というくらいの知識しかありません。

    途中までは、確かにアメリカに一歩進んでいたソ連。

    それが、なぜダメになったのか。

    このドキュメンタリードラマに答えがありました。

    ソ連の宇宙開発を指揮していた人間が死んでからダメになってしまったのです。

    アメリカの方もそうですが、
    人から批判されようが、我関せず自分の夢や野望を推し進める事が出来る人がいないと、
    あのようなことは出来ないと言うことですね。

    それは、規模が違っても同じかもしれません。

    国、町、会社、家族も一緒のような気がする。

    まぁ、そんな、ことも感じながら実に楽しく観させていただきました。

    短い時間の中で語られているドラマなので、
    一つ一つの中身は薄いですが、
    あの時代の流れを知るには十分な内容でしたね。

    そういえば、アポロ11号が面着陸したときに、
    着陸船の上を光が横切る映像がありましたが、
    アチキ、その映像と同じのをUFO番組で観たことがあるんですよねぇ。

    その時は、番組がそういうだったせいもあって、
    あの光点はUFOになっていたのですが、
    このドキュメントをみてあの光点がソ連の周回衛星だと言うことが判明。

    ソ連の場合は、情報公開にすごい時間がかかってていたりするので、
    ソ連がに衛星を送った事実を知らなければ、
    当然、未確認飛行物体と言うことにはなるんだけど、
    中々、どうして、皮肉な映像として紹介されていましたよ。

    はてさて、今後の人類の宇宙開発計画はどんな感じになるんでしょうね。

    アチキとしては、やはり資源やエネルギー問題なんかも含めて、
    今のうちにどんどん宇宙へ行くべきだと思うんですよ。

    これから先、どうなるか分からないところで、
    やはり、ある程度余裕がなければ宇宙開発なんて難しいと思うんですよねぇ。

    どうしても普段生活していると、
    将来のことよりも明日のことになってしまうから、
    そんな金を使うなら道を作れと言うことになるからなぁ。

    ちなみに二人の天才とは、
    フォン・ブラウンとセルゲイ・コロリョフの事です。





    テーマ : 宇宙・科学・技術
    ジャンル : 学問・文化・芸術

    tag : 宇宙 ロケット 伝記

    フォーリング・マン 9.11その時、彼らは何を見たか?

    9.11については、
    色々なものが出ています。

    大都市ニューヨークという場所で起きた事件であり、
    個人で様々な記録機器をもてる時代と言うこともあって、
    本当に色々なものが残されています。

    アチキも9.11に関する番組とか、色々と観ました。

    たぶん、これからも色々と観ると思います。

    その中で、
    レンタルしてまで観ようと思ったのが、
    このドキュメンタリー「フォーリング・マン 9.11その時、彼らは何を見たか?」です。

    タイトルと解説からは、
    ちょっと中身が想像できませんでした。

    ただ、今まで観た9.11関連の内容とは、
    ちょっと視点が違う感じがしたので、
    観てみようと。

    このドキュメンタリーは、
    9.11後にとある新聞社が掲載した写真が発端で、
    世間に色々と物議を醸し出したという話です。

    その一枚の写真は、
    明らかに自らの意思で飛び降りたように見える一枚の写真でした。

    火や煙から逃げるため、
    もう助からないのなら自ら命を絶とうとする人間の意思。

    きっと大半の日本人ならその行動パターンを理解することは出来るでしょう。

    しかし、アメリカでは、
    いやいや、とある宗教を信仰している人々にとっては、
    自ら命を絶つというのは、
    やってはいけない行為なのです。

    それが、あのような事件に巻き込まれてしまった人々に対しても。

    頭では分かっていても宗教の教えを守るという行為は、
    やはりアチキのような信者でないモノにはちょっと感情的に理解できないところがあります。

    それは、その飛び降りた人の身元を探し出そうとした結果、
    その人物の家族の反応を見て思ったことです。

    ここまで故人を否定するのか、と。

    当然、飛び降りたことなど信じていませんし、
    もし本人だとしてもあり得ない、と完全否定ですからね。

    当然、身元を探し出す行為に色々と疑問もあり、
    正当化する発言もあったりしますが、
    その是非に付いては、
    ここで語るべきではないな、と。

    何にしてもこういったことでもあの事件に巻き込まれた人々の苦悩は続いているのだな、と。

    アチキも以前ニューヨークに行った時、
    ワールド・トレード・センターには行ったことがあります。

    その時は、展望台には行きませんでしたが、
    外の壁を触って沢田研二の真似をちょっとしたくらいで、
    今度来る時は、
    展望台にでも上ろうと思ったものです。

    それが、叶わぬ事になりましたが、
    その跡地には行ってみたいと思っています。




    テーマ : ドキュメンタリー
    ジャンル : 映画

    バイブル・コード ~聖書の暗号~ 【ドキュメンタリー】

    これは、イギリスの国営放送BBCが制作したドキュメンタリーです。

    ちなみに、
    日本のNHKは、
    国営放送ではありません。

    みなさんよく間違われますが、
    NHKは、公共放送です。

    さて、
    アチキはこの番組で取り上げられている「聖書の暗号」という本の存在を知りませんでした。

    翻訳され、日本で出版されているのかも知りません。

    まぁ、タイトルだけ見たら「ムー」から出版されているのかなぁ、
    なんて思ってしまう感じですが、
    この取り上げられている「聖書の暗号」は、
    凄く真面目に書かれている本です。

    あっ、「ムー」から出ている本が不真面目だと言っているわけではないですよ。

    これは、ある優秀な数学者が、
    スキップ暗号(だったかな。スキップはあっていると思う)の解法を使えば、
    隠されたメッセージがあるのではないか、
    と言うところから研究し始めて、
    その公式を探し求め、
    プログラムを作って、
    コンピュータに解析させたら、あらメッセージが見つかってしまったよ。

    ということになって、
    ほかにも色々と隠されていてるに違いないと探すのと併せて、
    自ら検証を始めるのですが、
    どうも間違いなさそうだと。

    そのことをアメリカの経営コンサルタントだったか、ちょっと肩書き忘れましたが、
    そのことを知って、
    そんな馬鹿な話があるか、
    と考え出した数学者のところへ行ったら、
    逆にこいつは本物かもしれないということで、
    本まで書いてしまったという流れ。

    その出てきたメッセージが、
    いわゆる予言的な内容なのですが、
    番組の前半は、
    今説明した流れの話を見せて、
    こんなメッセージが出てきて、
    当たっているよね、
    という展開です。

    後半は、
    これに異議を唱える数学者を用意して、
    検証させていきます。

    で、前半でアチキが思っていたのは、
    スキップ法(これは、テキストの文字をある一定の間隔で文字を拾って読んでいくと、別の意味の言葉が出てくるという暗号の基本みたいな方法です)で現れた文字だと思っていたのですが、
    確かにそうではあるのですが、
    なんと任意の文字を検索してその文字がその方法で浮かび上がってくるかという検索方法だったんですね。

    そして、出てきたワードも解釈によっては、
    違った読み方もできるんではないか、
    というのもあったりして、
    どうもいまいちな感じだったんですよ。

    その辺のことは、
    後半の検証作業でも出てくるのですが、
    実に残念な結果でしたね。

    ただ、これを見つけた数学者は、
    もっと精度を上げれば、
    違った結果になるだろう、
    みたいなことをいったのかわかりませんが、
    まだまだ研究は続けるということで、
    実に楽しみです。

    聖書には、隠れた暗号、メッセージがあるって、
    やっぱり楽しそうだよね。

    そして、BBCは、
    日本の放送局とは違って、
    まじめにこの番組を作っています。

    だからみていて楽しかったですよ。

    興味本位とか、答えが決まっているような見せ方とか、
    そういった部分をできるだけ排除して、
    賛否両論の意見と実験を行っているのです。

    この手のものって、
    どうも日本の放送局の場合、
    まじめに取り上げて見せるということをしないんですよね。

    エンタテインメント的というか、
    視聴率的というか、
    残念な番組になってしまうことが多いのです。

    というわけで、
    こういうネタに興味があるのなら見ても楽しめると思いますよ。





    テーマ : 聖書・キリスト教
    ジャンル : 学問・文化・芸術

    ほんとにあった! 呪いのビデオ 4巻

    シリーズ4巻目ですね。

    4巻では、
    テーマが設けられていて、
    そのテーマが「病院」になります。

    まぁ、
    幽霊の話の定番ですね。

    病院、学校、廃墟など、
    色々とありますが、
    死に直結していると言う事では、
    病院は、
    色んな話があります。

    なので、
    登校映像の他に、
    体験談とかが語られるのですが、
    まぁ、
    やはり、
    アチキ的には、
    イマイチでしたね。

    こんな物か、と。

    さて、
    中身は、
    以下のような内容になっています。

    「シリーズ監視カメラ 待合室」
    「診察室」
    「レントゲン写真」
    「リハビリ室」
    「ナースコール」
    「病室」
    「病棟の窓に…」
    「手術室」
    「霊安室」

    まだまだ、
    この辺では、
    映像的にもイマイチですな。

    なんだろ、
    アチキ的には、
    怖さよりもおもしろさを求めている感じがするな。





    テーマ : 恐怖映像
    ジャンル : サブカル

    tag : オカルト

    ほんとにあった! 呪いのビデオ 3巻

    3巻ですね。

    実は、
    これを書いている段階では、
    まだ2巻を見ていません。

    たぶん、
    見逃したのでしょう。

    まぁ、
    いずれ放送されるか、
    レンタルして見るかのどちらかでしょうけど。

    と言うわけで、
    3巻ですね。

    これも、
    アチキ的には、
    イマイチですな。

    以下の内容が収録されているのですが。

    「白い着物の女・その後」
    「野球場に現れる少年」
    「車の窓にはりついた手」
    「運動会の8ミリフィルムに…」
    「闇に浮かぶ男の顔」
    「心霊写真が撮られた現場にて」
    「屋根裏に動めく人の顔」
    「カップルを見つめる女の横顔」
    「いるはずのない男の声」
    「ビデオレターから見つめる目」「4人いる」
    「仏壇の遺影の顔が…」
    「襲いかかるラップ音」

    「白い着物の女・その後」は、
    1巻のエピソードのその後と言う事で、
    おっ、何かあるのか、
    と期待したのですけどね。

    「いるはずのない男の声」のように、
    声だけというのは、
    もう怖いと思うのがないですな。

    やっぱり、
    映像の方がインパクトはありますからね。

    今の時代、
    気軽に動画を撮れるようになったから、
    余計、
    その手の動画が氾濫して、
    見えない物が見えるというものが多く見られると、
    声や音だけというのは、
    よっぽどのことがないと、
    怖いと思わなくなってしまいました。

    そんなわけで、
    見る方も炉色糸刺激を受けて慣れてしまっているので、
    ココに収録されているものだと、
    ふーん、
    といった感じで終わってしまいました。





    テーマ : 恐怖映像
    ジャンル : サブカル

    tag : オカルト

    ほんとにあった! 呪いのビデオ 1巻

    さて、
    「ほんとにあった! 呪いのビデオ」シリーズの1巻になります。

    かなり昔にこのシリーズを見たと思ったのですが、
    今のところ、
    その時に見た内容の物を見ていないので、
    もしかしたら違うシリーズの者だったのかも知れません。

    で、
    今回、
    たまたまファミリー劇場で、
    シリーズの途中からのを放送していて、
    久々に見たのですが、
    これが実におもしろかった。

    それこそ、
    下手なホラー映画よりもおもしろかった。

    なので、
    それからファミリー劇場で放送される度、
    見るようになりました。

    で、
    ファミリー劇場では、
    結構、シリーズの順番をある意味ランダムに放送していて、
    順番通りに見ていないのもあったりするのですが、
    まぁ、それは仕方ないな、と。

    なので、
    とりあえず、
    今見たのからちょっとネタとして書いていこうかと。

    どれを見て、
    どれを見ていないのか、
    整理するためですね。

    それと、
    このシリーズを見始めたのは、
    2017年からですが、
    この記事がアップされている日付は、
    意味がないので気にしないでください。

    さて、
    前置きが長くなりましたが、
    記念すべき1巻目ですね。

    ハッキリ言うと、
    数字が若いのは、
    イマイチです。

    この1巻も、
    まぁ、
    こんなものだろうという感じです。

    収録されているのは、以下の通り。

    「白い着物の女 前編」
    「トンネルにて…」
    「墓参りの記録」
    「劇団の稽古風景」
    「白い着物の女 中編」
    「結婚パーティーにて」
    「事故現場にて」
    「監視カメラ」
    「生中継番組」
    「白い着物の女 後編」
    「大学校舎にて」
    「盗撮・試着室」
    「千駄ヶ谷トンネル」

    もう1巻目から監視カメラシリーズがあったんですね。

    このシリーズ、
    結構好きなんですよ。

    それと、
    アチキが、
    このシリーズを見る切っ掛けになり、
    下手なホラー映画よりもおもしろいと思ったのが、
    一つの映像を追っかける話で、
    すでに1巻にも「白い着物の女」として追っかけているんですね。

    まぁ、
    これは、
    現場検証とか、
    そういった感じのものなので、
    イマイチでしたけど、
    この1巻から下地は出来ていたのだと。

    ここから「ほんとにあった! 呪いのビデオ」は、
    始まるのです。





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