ルパン三世 血の刻印 〜永遠のMermaid〜 【アニメ】

    テレビスペシャルとしては、
    22作目ですが、
    ルパン三世のアニメ化40周年記念作品らしいです。

    と言う事で、
    テレビスペシャルとしては、
    新キャスティングでの1作目にもなります。

    まぁ、
    周年記念の作品というわけではないでしょうが、
    前作に比べて、
    クオリティは良くなっていますね。

    前作がイマイチだったと言う事もあるかもしれませんが。

    いやいや、
    不満とかではないですよ。

    ルパン三世の作品は、
    全て素晴らしいのです。

    と言う事で、
    今回は、
    ルパン三世のおじいちゃんにまつわるエピソードです。

    それも、
    途中から判明するんですけどね。

    今回の獲物は、
    「人魚の鱗」と言われる宝石。

    もちろん、
    これだけではなく、
    他にも重要なアイテムがあって、
    最終的なお宝でもある「八百比丘尼の財宝」を手に入れるのが目的。

    その「八百比丘尼の財宝」は、
    おじいちゃんも狙った獲物で、
    その獲物がルパン家のお宝にはないらしい。

    なので、
    盗むのに失敗したのか、
    それとも他に理由があるのか、
    と言う事で、
    ルパン三世も積極的に獲物を狙います。

    まぁ、
    人魚伝説も関わっているので、
    やはり、
    人魚の肉を食ったら不老不死になるというネタも使われています。

    その不老不死も一つポイントになっているというわけですな。


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    ルパン三世 the Last Job 【アニメ】

    さてさて、
    サブタイトルの「the Last Job」ですが、
    物語からは、
    あまり最後の仕事、
    っていう意味合いの感じを受けなかったんですよね。

    その物語ですが、
    地獄如来像を盗むところからスタート。

    冒頭で、
    泥棒の仕事があり、
    銭形との追いかけっこがあり、
    と言う定番のお約束展開でスタートします。

    ある意味、
    この冒頭で、
    あー、
    ルパン三世のテレビスペシャルやね、
    と感じのは、
    アチキだけでしょうか。

    さて、
    今回の本当の獲物は、
    「風神」です。

    まぁ、
    地獄如来像も必要ではありますが。

    そして、
    今回のゲストヒロインでもあるくの一が、
    また重要なパーツになっています。

    忍者が出てくると、
    やはり、
    石川五エ門の活躍が期待されるのですが、
    しっかりと、
    その期待に応えてくれます。

    まぁ、
    石川五エ門ではないので、
    いつもより出番が多いと言う事ではありますけど。

    さて、
    これは、
    アチキは後で知ったのですが、
    今回で、
    メインキャストが、
    テレビスペシャルとしては、
    最後の仕事になっています。

    次回のテレビスペシャルからは、
    新キャストになります。

    と言う事は、
    キャストやスタッフなどへの感謝の気持ちとしてのサブタイトルだったのかな、
    と思うのは、
    アチキだけでしょうか。


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    アンドロイドは電気羊の夢を見るか? 【小説】

    フィリップ・K・ディック
    知っている人は、知っている。知らない人は全く知らない。
    当たり前のことですなぁ。
    しかし、SFファンなら、知らない人はまずいない。
    偉大な人です。

    そして、「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」は、
    心に残る作品の一つです。

    でも不思議なことに、この小説が評価された事ってあまりないのです。
    ディックらしい小説ではあるけど、
    他のディックの作品と比べると、やや評価が落ちていたりするのです。

    なのに「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」は、
    SFファンの心をはなさないのです。

    それは、あの映画の原作だから何ですねぇ。

    いやぁ、あの映画は、いいですなぁ。

    そう「ブレードランナー」です。
    まぁ、映画は映画って感じで、
    原作である「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」のエッセンスだけを取り入れた感じではあるけど、
    「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」がなければ生まれなかった作品であることは、
    間違いないと思います。

    さて「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」ですが、話は簡単です。
    人型ロボットは、人間のように夢を見るのかという事なんですが、
    小難しく書いています。

    読んだことがない人が、
    この説明をストレートに理解してしまうと痛い目にあってしまいます。

    ディックの小説の登場人物って、
    みんな鬱じゃないのかと思うような人が数多く出ます。
    それがまた、悩み方が尋常じゃない。
    作品によって、というより書いた年代によって、
    レベルは違うのですが、
    とことん悩みまくります。

    「シミュラクラ?(う~~~ん、間違っていたらごめんなさい)」。
    コレはディックが創造した人型ロボットの総称です。
    アンドロイドみたいなもん。
    映画「ブレードランナー」だとレプリカントってやつだね。
    ディックの作品で、人型ロボットが出てくると、
    たいがい「シミュラクラ?」と呼ばれています。

    しかし、このロボット全くと言っていいほど人間と見分けがつかない。
    まぁ、そこがミソなんですけど。
    それで主人公は悩むのです。
    何を悩むのか?
    夢を見るのか?

    困りましたねぇ。
    何が困ったかというと、
    どこまで内容に触れるか悩んでいるのです。

    う~~ん、失敗した。お題の選考を間違えたな。
    何で失敗したかというと、
    この小説を原作にもつ映画の話があるので、
    あまりここで話したくないネタもあるんだよなぁ。

    主人公は、本物か偽物かを悩むのです。
    これからの人生も悩むのです。

    実は、人型ロボット以外にも本物にそっくりなロボットを「シミュラクラ」というのです。
    今思い出しました。
    なぜ思い出したかというと、動物のロボットも出てきたなぁ、と思ったのです。
    金持ちは、本物の動物のペットを飼っていて、
    一般庶民は、ロボットペットしか飼えないのです。

    悩みがつきない主人公は、
    とりあえず現状認識と輝かしい未来を夢見て、
    終焉を迎えるのです。

    そして、悩める「ひとりよがり」の作者も、
    輝かしい未来を夢見て終焉を迎えるのでした。




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    生徒諸君! 【マンガ】

    「生徒諸君!」です。
    キョンキョンの主演で映画にもなったので知っている「男」も多いかと。

    この話、やたら長いんですよ。
    何しろ主人公のナッキーが、中学生から始まって、大学を卒業して「先生」になるまでの話ですから、
    人生の四分の一ほどを描いているのよね。
    まぁ、死ぬまでじゃないからいいけどね。
    長いだけなら他にもいっぱいあるし。

    「生徒諸君!」は、少女マンガなので、
    男の感覚で言うとちょっと恥ずかしいのがいっぱいあったりするんです。

    例えば、「悪たれ」。ようは「いたずらっ子」的な感覚で使われている表現なのですが、
    これが仲間になると「悪たれ団」になるのです。
    「シネシネ団」ではありません。
    「悪たれ団」です。

    う~~~ん、ちょっと恥ずかしい。

    しかし、少女マンガだといって侮ってはいけません。
    レディコミが、男性向けエロ雑誌よりも過激なのと同じように、
    このマンガもなかなかどうして過激にいっちゃってます。

    同級生の女の子がレイプされちゃったり、
    姉妹が死んじゃったり、
    好きな男が山で遭難して死んじゃったり、と。
    まぁ、少女マンガ独特の愛憎劇もスパイスとしてありぃのですから、
    おなか一杯ってな感じです。

    基本的には、恥ずかしいくらいの爽やか路線なんだけどね。

    いやぁ、主人公のナッキー(本名 北城尚子? 漢字があっているかは疑問)が好きになる男の話がいいんですわ。

    ちなみに飛島さんのことではありません。
    沖田君です。

    山男です。
    関西人です。

    何しろ番外編で沖田君の本があるくらいですから。

    でも「生徒諸君!」がきっかけで、
    庄司陽子の本は、けっこう読んだなぁ。

    友達のお母さんがこのマンガのファンで、
    中学の時は、
    おばちゃんが読み終わるとかしてくれたっけ。

    ちなみに親戚のおばさんも好きでしたね。
    私の周りでは、おばちゃん連中にファンが多かったマンガですね。

    昔懐かしい感じでもするんですかね。
    学生時代を思い出したりとか。

    んで、「生徒諸君!」ですが、
    私に少女マンガの世界を教えてくれたマンガでもあるんですよね。
    何しろそれまでの少女マンガのイメージは、
    お目目にお星様があって、
    コマ割りとはなんぞやのレイアウトで、
    ヒーローとヒロインの物語、
    いやいや王子様にあこがれるお姫様ないしは、
    お姫様にあこがれる村の娘的なイメージしかなかったですからねぇ。

    多少恥ずかしいところはあっても、
    感覚的には少年マンガぽっく読めたマンガでしたからね。
    おかげで、少女マンガでも抵抗なく読めるようになりましたよ。

    基本的に絵があわないと、
    いくら「おもしろい」といわれても、なかなか手が出ないけどね。
    まぁ、なれるまでが大変なのです。

    なにしろ、好き嫌いが激しいから。


    ■eBookJapanでも「生徒諸君!」のダウンロード販売しています。



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    ルパン三世 sweet lost night 〜魔法のランプは悪夢の予感〜 【アニメ】

    記念すべき、
    TVスペシャル20作品目です。

    キリ番で、
    20作目ですが、
    なにか特別なことがあったという記憶はないな。

    物語的にも、
    あまりそう言うのを意識しているような作りにはなっていない感じです。

    まぁ、
    ルパン三世シリーズは、
    ある意味、
    永遠につづいていきますからね。

    そう言う観点からすれば、
    たかがTVスペシャルの20作目なんて、
    通過点でしかないと言う事ですよ。

    と言う事で、
    今回は、
    魔法のランプの登場です。

    過去、
    ルパン三世では、
    ファンタジー、
    オカルト、
    何でもありで、
    エピソードが作られてきましたので、
    魔法のランプの登場にも違和感はありません。

    超現実主義のルパンですから、
    本気で、
    オカルト、
    ファンタジーを信じることはありません。

    そんなルパンが、
    峰不二子に頼まれて、
    魔法のランプを盗み出します。

    そして、
    逃亡している時に、
    魔法のランプを擦ってランプの妖精に願いでもかけてみるベ、
    と冗談半分に試してみると、
    あら不思議、
    と言う事に。

    一体、
    魔法のランプは、
    本当に魔法的な存在なのか。

    と言う所もありますが、
    もちろん、
    Xファイル的な話ではないので、
    しっかりと物語は、
    ルパン三世です。


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    マトリックス 【1999年製作:映画】

    Goooooooooood!!

    楽しかったよ。

    最後まであっと言うまでした。

    キアヌ・リーブスかっこいいです。

    ちょっと惚れ直しちゃいました。

    見所だといわれていた特撮は、
    コンピュータらしくていまいちかな。

    と、
    いってもコンピュータの世界の話なので当たり前といえば、
    当たり前ですが。

    今年一番の特撮はやっぱりアレでしょう。

    内容的には、
    いろいろ言われていますが、
    どーやら「マトリックス」は、
    三部作らしいし。

    ホントかどうか分からないけど。

    ヒットしたので、
    続編はあるでしょう。

    「JM」よりは、
    はまっていたキアヌですが、
    ちょっと間違えるとジャッキー・チェンになってしまいそうで、
    それはそれで良かったのですが。

    しかし、
    何ですな。

    見た人なら分かるかもしれませんが続編はどうするんですかね。

    マトリックスから解放して、
    主導権を奪還して、
    ってな感じで、二、三となるんですかね。

    まぁ、
    なんと言ってもアレがコンピュータの話にしているので、
    今っぽいですが、
    一歩見せ方を間違えると「宗教」ぽくなりそうで危うかったです。

    「宗教」というのも語弊がありますが、
    「超能力」色が強くなってしまうと全然違った映画になってシマウマ。

    もしかしたら、
    監督はけっこう意識しているのかもしれないけどね。

    でもあのまま続編を作っていくと「人類復興」色が強くなるのは、
    目に見えているし、
    かといって「救世主」として、マトリックスにとどまると「スーパーマン」になっていくだろうし、
    どっちに転んでも監督の腕の見せ所かな。

    ラストシーンでのキアヌの台詞は、
    あまりにも「やさしい」かな。

    個人的には、
    もう一捻りあるとグッドだったのに。

    何はともあれ、
    一見の価値はあります。

    SFアクション映画。

    「ターミネータ」が好きなら間違いなく好きになれるでしょう。

    あと大友克洋のファンもダブりでいけるでしょう。










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    ルパン三世 霧のエリューシヴ 【アニメ】

    TVスペシャルも19作品目と言う事で、
    遂に、
    ネタ切れか、
    なんと事も思ったりしました。

    そんなことはないと思うのですが、
    何故そう思ったのか。

    それは、
    今回の敵というか、
    重要人物に、
    魔毛狂介が登場したからですね。

    旧ルパン三世の「タイムマシンに気をつけろ!」で登場した、
    人気者の一人です。

    時間旅行が可能なタイムマシンを作り上げ、
    ルパンを亡き者にしようとした男ですね。

    で、
    今回登場した魔毛狂介が、
    過去作品の魔毛狂介と何らかのつながりがあるのか、
    はたまたリメイクなのか、
    そんな感じで見始めましたよ。

    何しろ、
    単なる名前が似ているキャラクターの登場という分けだけではなく、
    しっかりと、
    時間旅行しますからね。

    UFOネタだと違和感を感じるのに、
    タイムトラベルネタでは、
    ほとんど違和感を感じないんですよね。

    おかしなものです。

    と言う事で、
    魔毛狂介との戦いがどんな物になるのかは、
    見てもらって確かめてくださいな。

    ちなみに、
    今回は、
    ゲスト声優という位置づけでしょうが、
    魔毛狂介や、
    重要なヒロインの声優が、
    役者さんとタレントさんになっていて、
    まぁ、
    過去にもそんなことはありますし、
    昨今のアニメ事情的には、
    仕方ないのかもしれませんが、
    やっぱり、
    アチキは古い人間なのか、
    プロの声優さんがいいな、
    と。

    まぁ、
    中には、
    プロの声優さん顔負けの方もいらっしゃるので、
    一概には、
    否定しきれないんですけどね。


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    ルパン三世 セブンデイズ・ラプソディ 【アニメ】

    そろそろ出だしで、
    第何弾とか書くのをやめようかと思い始めたのですが、
    逆に、
    お約束して書くことの方が、
    それはそれでよいかな、
    と。

    と言う事で、
    TVスペシャルシリーズ第18弾です。

    弾じゃなくて、
    作でもいいんですけどね。

    好みの問題かな。

    さて、
    今回は、
    タイトルからもイメージ出来るように、
    7日間の物語です。

    ルパンファミリーも、
    三つのチームに分かれて、
    それぞれの思惑で行動していきます。

    それが、
    7日後に集結していくという話。

    アチキ的には、
    こういう展開の話は、
    結構好きで、
    ルパン三世でも、
    比較的よく使われる手法ですよね。

    何しろルパンファミリーは、
    それぞれが、
    良い味出しているので、
    それぞれをうまく使いとなると、
    そう言う手法が一番良いかも、
    となるわけです。


    今回の獲物は、
    競馬場の大金とダイヤモンドです。

    獲物自体は、
    至って普通です。

    だから、
    獲物にまつわる話ではなく、
    そこまでの過程の話というわけですな。


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    ルパン三世 天使の策略 ~夢のカケラは殺しの香り~ 【アニメ】

    TVスペシャルシリーズ17弾です。

    今回は、
    ちょっとネタというか、
    あまりルパンでは使われない物が使われていますね。

    それこそ、
    「X-ファイル」的な話、
    とでも言いましょうか。

    今回の獲物は、
    UFOが落とした?
    金属「オリジナルメタル」です。

    UFOネタを、
    ある意味、
    まじめに取り扱っているという、
    ちょっと変わった感じの話です。

    アチキ的には、
    UFOネタ大好きなのですが、
    ルパン三世とのマッチングは、
    どうなんでしょうかね。

    エリア51が出てきたり、
    アメリカが開発したUFOが出てきたり。

    ある意味、
    ルパンらしいとも言えますけど。

    で、
    今回の敵は、
    女性だけの軍団です。

    これまた時代だな、
    と感じますね。

    まぁ、
    今までも女性だけの敵というのは、
    存在しましたけど、
    四天王的な悪者軍団というのは、
    なかったような気がします。

    そして、
    真のボスの存在とか。

    まぁ、
    その辺は、
    やっぱりという、
    お約束の範疇でしたけど。

    何となく、
    今までのルパン三世とは、
    毛色の違った作品だな、
    という印象でしたね。

    それはそれで楽しめましたけど。


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    ルパン三世 盗まれたルパン 〜コピーキャットは真夏の蝶〜 【アニメ】

    ルパンが盗まれた、
    と言うタイトルですが、
    まぁ、
    ルパン本人が盗まれるという感じには捉えない人が多いでしょうね。

    アチキも、
    そう思わなかった一人ですから。

    さて、
    今回は、
    なんと、
    ルパンのもしかしたら娘、
    かもしれない人物が登場します。

    ゲストヒロインですね。

    まぁ、
    隠し子も含めて、
    ルパン三世には子どもは存在しないし、
    することもないのです。

    ルパン三世という物語においての話ですね。

    これが、
    ルパン八世とか、
    ルパン三十三世とか、
    そんなのが作品として出来たのなら、
    その時になってはじめて、
    ルパンの子どもの話が出てくるのです。

    そうでなければ、
    出てきてはいけない設定の一つですね。

    何しろ、
    作品の幅が限定されてしまうからです。

    と言う事で、
    今回は、
    そのルパンの娘かもしれない女性と、
    盗むと死んでしまうという宝石を巡っての話になります。

    そして、
    なんか、
    久々にルパンコレクションが出てきましたね。

    古今東西、
    ルパン家が盗み出した財宝のことを言うのですが、
    本当に存在しているのか、
    それともルパンが使いまくって文無しになってしまっているのか、
    定かではないコレクションですが、
    今回は、
    それが最終目的の話にもなっています。


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    プロ野球チームをつくろう! 【ドリームキャスト版】

    はじめに断っておきますが、ゲームの話です。

    お題を見て勘違いしないように。

    ゲームネタは、シーマンがゲームであるなら二度目の登場です。

    個人的には、シーマンはゲームとは思っていません。

    で、「プロ野球チームをつくろう!」は、シーマンが終了してから始めたゲームです。

    コレが、また、はまってます。
    残念なのは、プレイする時間が少ないことくらいです。

    このゲームは、ドリームキャストでしかできません。
    他のゲーム機には100パーセント移植されません。

    さてさて、「プロ野球チームをつくろう!」ですが、
    タイトル通りプロ野球のチームを作るゲームです。

    好きな球団のチームオーナーとなって、日本一、世界一
    宇宙一を目指すゲームです。

    私は、ヤクルトスワローズです。
    めちゃくちゃ弱いです。
    スタートは、所持金が少なく、現在活躍している選手の半分もいません。
    スタメンの半分は、二軍の選手です。
    悲しいです。
    なにがって、一年目は、五位に三十ゲーム差の六位です。
    一チーム違うリーグで戦っているみたいです。
    二年目も同じ位置でした。
    三年目も同じ位置です。
    四年目も同じです。
    五年目も同じ。
    六年目、ふぅ。

    十年以内に日本一にならないと、ゲームーオーバーです。

    私の周りに数人このゲームをしている人間がいます。
    彼らは、三年目とか五年目には日本一になっているのです。

    どうして?

    私が、下手なの?

    それもあるかもしれません。

    しかし、ヤクルトスワローズは弱いです。
    二軍の層も薄いです。

    みんなは、巨人です。
    強いです。
    二軍の層も、ヤクルトの一軍なみです。

    はぁ。

    リセットっっ。

    はじめからやり直しだぁ。

    二度目もやっぱりヤクルトです。
    なんとしても若松監督に日本一をプレゼントしようではありませんか。
    現実では、苦労も多く、おかげでダイエットにも成功されて、まぁ、いいか。

    二度目の私は、違います。
    金の亡者です。世の中、金です。
    金をためて、外人の選手をとりまくりです。
    ついでに自由契約になった選手もかいまくりです。

    ドラフトも即戦力重視。

    日本一に向かって、戦力補強。

    気がつけば、五年目で日本一。

    やったー。ひゅーひゅー、ってなもんです。

    しかし、若松監督は、どこにいってしまったんでしょう。

    あれっ? 大石、谷澤、野村に知らない外人が、二人もピッチャーも入れると外人が六人も。

    アレ?
    この球団はヤクルトスワローズ?

    ユニフォームは、確かにヤクルトだけど。
    アレ?
    若松は。

    日本一。
    ヤクルトを日本一にすることが、こんなに大変なことだったとは。
    野村監督は、すごかった。
    この調子だと、阪神の優勝も夢ではない。

    気がつけば、二年連続で日本一。

    気がつけば、全く知らない人ばかり。

    オーナーは辛いよ。

    今年は、三十億でレストランを建てようと思っているんだけど、どうかな。




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    ストリート・オブ・ファイヤー 【1984年製作:映画】

    ウォルター・ヒル監督作品。
    代表作に「48時間」なんてのもあります。

    ダイアン・レインが主演級で出ている唯一おもしろい映画。

    B級アクション・ロックンロール映画。

    マイケル・パレ(ペレ?)主演。

    この映画を見たことのない人は、
    ダイアン・レインくらいしか名前がわからないんじゃないかなぁ。

    でもね、音楽はみんな知っていると思うのよ。
    何てったって、日本語にカバーされているし。

    ロックンロールなのよ。

    ダイアン・レインも良い曲だったもんで、
    自分に歌わせろっ、ていったらしいんだけど。
    歌唱力のせいか、イメージの問題か忘れたけどウォルター・ヒル監督は、
    NOっていったのです。
    でも本当の理由は、監督に「脱げっ」と言われて「いやっっ」と言った腹いせではないかと、
    邪推しています。

    あんなよく分からない映画(タイトルさえまともに覚えていません。
    内容に至っては……)で脱ぐんだったら、
    この映画で脱いでいれば全然良かったのに。

    内容は、というと。

    ダイアン・レインは、ロッカーです。歌姫です。かっこいいです。
    おらがまちの歌姫が凱旋です。

    そこ、えっ、悪い奴らが「エヘヘヘ、えぇぇおんなや」

    といって、コンサート開場から連れ去ってしまいます。

    そこ、ええぇぇっっ、昔の「おとこ」登場。

    おらがまちの歌姫を救出にいきます。
    マイケル・ペレ(パレ?)かっこえぇぇぇ。

    とまぁ、こんな感じでとっても単純明快なストーリー。

    ロックンロールムービーです。

    ストーリーとソングとソウルがとっても素敵です。

    個人的なお気に入りは、劇中に出てくる四人の黒人グループ。
    彼らはいい味だしてます。歌も良いです。
    なんたってサントラ買ったくらいですから。
    もちろんLPだよ。

    B級娯楽映画の見本みたいな気持ちのいい作品です。

    コレで、ダイアン・レインが脱いでいればもっと良かったのに。

    と~~~ても悔やまれる。

    マイケル・パレもダイアンと一緒で、この後の作品に恵まれていないなぁ。
    彼は「アメリカン・ヒーロー」で(確か)デビューしたのよね。
    アメリカン・ヒーローもいずれネタにしよう。

    ヒーローとヒロイン。明確なキャスティング。
    くさい台詞。
    くさい演出。
    でもイカスのよね、この映画。

    「ストリート・オブ・ファイアー」
    頭を空っぽにして見れるロックンロールムービー。

    この映画を見た後は、絶対にサントラが欲しくなるよ。










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    ルパン三世 お宝返却大作戦!! 【アニメ】

    シリーズといっていいのか、
    TVスペシャルとして15作品目です。

    キリ番ですな。

    今回は、
    思いっきり、
    日本語タイトルですね。

    なんか、
    タイトルだけで言うと、
    昭和の香りがします。

    それはそれで良いのですよ。

    さて、
    物語ですが、
    タイトルが表しているように、
    ルパンが、
    盗まれた品々を元に戻すという話になります。

    が、
    それがメインではありません。

    あくまでも、
    それは、
    序盤の話。

    本当の目的は、
    お宝を返し終わって火の話。

    今回のメイン舞台というか、
    クライマックスに用意されたのは、
    ガウディのサグラダ・ファミリア。

    ルパン三世では、
    比較的良く出てきている建物ですね。

    まぁ、
    世界の名所は、
    良く出てくるのですけど。

    ルパン三世シリーズは、
    長いですからね。

    まだまだ、
    それこそ、
    言葉は悪いですが、
    今の声優が亡くなっても、
    それこそ、
    原作者が亡くなっても、
    ルパン三世は作られていくと思いますよ。

    そんなわけで、
    サグラダ・ファミリアには、
    一体どんな秘密が隠されているのか。

    答えは、
    見て確かめてくださいな。


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    F1 1999 Round.15 マレーシアGP

    さて、今日のお題であるマレーシアGP

    F1GP 第十五戦です。

    残すところ第十六戦の日本GPだけとなりました。
    昨日の時点で、ドライバーズチャンピオンのポイントリーダー、
    ミカ・ハッキネンは、二位のエディ・アーバインにわずか2ポイント差。

    今回のレースでミカが一位、エディが五位以下だとミカのワールドチャンピオンが決まるというレースでした。

    予選では、久々にカムバックしてきたミハエル・シューマッハがポールを奪い、
    二位にエディとフェラーリのワンツーで、レースが始まりました。

    ポイントリーダーのミカは、四位。

    レースは、フェラーリ主導権を握り、危なげないレース展開で、
    最後は一位を走っていたシューマッハが、
    エディにポジションを譲って、エディの優勝。

    二位にシューマッハ、三位にミカといった感じ。

    さすがシューマッハという感じのマレーシアGPでした。
    ゲストで来ていた鈴木アグリもコメントしていましたが「シューマッハGP(グランプリ)」です。

    レースはシューマッハの独壇場というわけです。
    めちゃくちゃ早いというわけではありません。
    レース展開を全て握っていると言うことです。

    レースのペース配分から、ピットのタイミングまで、
    全てシューマッハの思い通りという感じ。

    見ていて気持ち悪いくらいです。

    今までこんなドライバーは、私の見てきた限りでは知りません。
    アラン・プロストも「プロストGP」なんて言われていたことがありますが、
    格が違うという感じ。
    ニキ・ラウダもそうだったらしいのですが、
    私自身の目で見たことがあまりないので、
    比べられません。

    どちらかというとミカの方が好きな私としては、
    相変わらずオバカなマクラーレンの戦略にやきもき、って感じ。

    昨今のエフ・ワンは、
    速ければ勝てるというわけじゃないのに、
    何やってんのっ、てちょっとぷりぷりです。

    かんぱ~~い、かんぱぁぁぁ~~~、乾杯。
    もとい、完敗です。

    ジョーダン・無限ホンダもいいとこなしだったし。

    はぁぁぁ……。

    コレで日本GPがおもしろくなって来たとも言えないけど……。

    と、思った矢先の放送終了間際にお知らせ。

    フェラーリがレギュレーション違反で失格。

    よって三位のミカ・ハッキネンが繰り上げで優勝。
    同時にワールド・チャンピオンもミカに決定。

    なんだ、なんだ、なんだ。

    レギュレーション違反していた部分のことも説明していたけど、
    詳しく書いても理解できない人が多いので止めます。

    でも違反していたから勝てたわけではありません。
    もちろん空力的な部分の違反なので多少は、タイムに影響されますが、
    でもそれで決まるわけではないし。

    にしてもすっきりしないなぁ。

    フェラーリ陣営の表情より、マクラーレン陣営の表情は印象的だったなぁ。

    素直に喜べない感じで。

    もちろんフェラーリは、違反を認めた上で、抗議するらしいけど。

    う~~~~ん。

    日本GPは、意地の張り合いになりそうだなぁ。

    優勝してすっきりと終わらしたいミカとマクラーレン。
    優勝して、本当の実力をアピールしたいフェラーリ。

    そして、お膝元のGPで本気印のエンジンを投入してくる無限ホンダ。

    注目するのは、やっぱりホンダ陣営の動きだね。

    世界NO.1エンジンの復活劇は、見物です。

    ホンダ、ホンダ、ホンダ、ホンダ(マッドネスのリズムで)

    マシンのパッケージが良くないので優勝は難しいけど、
    スプーンコーナーからホームストレートエンドまでは見せてくれそうです。

    S字コーナーは、F3000(現フォーミュラ・ニッポン)
    以来エディの得意とするところだから、フェラーリファンは見逃さないように。

    マレーシアGPは、ホント後味の悪いレースになってしまいました。
    ワールドチャンピオンの決定は華々しく決めてもらいたいよね。

    神を見たセナのように。


    決勝結果..
    順位ドライバーコンストラクターエンジン周回/決勝結果時間
    1E.アーバインフェラーリフェラーリ561:36'38.494
    2M.シューマッハフェラーリフェラーリ561:36'39.534
    3M.ハッキネンマクラーレンメルセデス561:36'48.237
    4J.ハーバートスチュワートフォード561:36'56.032
    5R.バリチェッロスチュワートフォード561:37'10.790
    6H-H.フレンツェンジョーダンムゲン・ホンダ561:37'13.378
    7J.アレジザウバーペトロナス561:37'32.902
    8A.ブルツベネトンプレイライフ561:37'39.428
    9M.ジェネミナルディフォード561:37'10.056
    10A.ザナルディウイリアムズスーパーテック561:37'36.473
    11G.フィジケラベネトンプレイライフR 
    12J.ビルヌーブBARスーパーテックR 
    13P.ディニスザウバーペトロナスR 
    14P.デ・ラ・ロサアロウズアロウズR 
    15L.バドエルミナルディフォードR 
    16D.クルサードマクラーレンメルセデスR 
    17R.シューマッハウイリアムズスーパーテックR 
    18高木虎之介アロウズアロウズR 
    19R.ゾンタBARスーパーテックR 
    20O.パニスプロストプジョーR 
    21D.ヒルジョーダンムゲン・ホンダR 
    22J.トゥルーリプロストプジョーR 
    順位ドライバーコンストラクターエンジン周回/決勝結果時間











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    ジャンル : スポーツ

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    ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト 【アニメ】

    遂に、
    と言うか、
    いつかやるだろうと思っていた、
    ルパン三世のはじめて物語ですね。

    ビギニングというか、
    ルパン三世とその仲間たちとの出会いと言う所が、
    今回の見所。

    さて、
    今回も少しばかりネタバレが入ってしまう可能性があるので、
    気にする方は読まないように。

    で、
    今回も、
    前回のTVスペシャルと同様、
    ゲストヒロインが、
    直接事件に関わると言う事はないです。

    今回のゲストヒロインは、
    取材する記者として登場。

    その取材内容が、
    ルパンと次元の出会い。

    どうして仲間になったのか、
    と言う所です。

    その発端となった事件の話を快走していくと言う事で、
    物語は進んでいきます。

    なので、
    ルパンと次元に限らず、
    仲間になるエピソードは、
    それなりに描かれているのですが、
    今回のは、
    そのどれにも当てはまらないです。

    そのことに原田を立てることもあるでしょうし、
    なんか違うと思いながら見ることもあるでしょう。

    かく言うアチキも、
    なんか違うと思いながらも、
    これは、
    最後のオチは、
    いい加減な作り話だったと言う事になるのかな、
    と思いながら、
    と言うか、
    そういう風にしないと、
    これは、
    ちょっとな、
    と言う展開でしたね。

    基本、
    アチキの中では、
    世間がどう思おうとも、
    ルパン三世サイコー、
    というスタンスでしたか対外的には表明しないので、
    設定に無理があろうが、
    展開に無理があろうが、
    作画が気にくわないだろうが、
    やっぱりルパンはおもしろいなー、
    と言う事になります。

    そう言う作品というか、
    シリーズは、
    アチキの中にはいくつかありますけどね。

    そんなわけで、
    最後は、
    ある意味思った通りの展開になり、
    ちょっと安心したというアチキでした。


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    ルパン三世 アルカトラズコネクション 【アニメ】

    予告通り、
    今回は「ルパン三世 アルカトラズコネクション」です。

    TVスペシャルの13作目になります。

    13とは、
    縁起が悪い、
    って感じですが、
    そう言うネタはないですね。

    今回は、
    なんと、
    ゲストヒロインが登場しません。

    女性キャラが峰不二子だけということもないのですけどね。

    他にも五ェ門が恋をした女性も出てきますが、
    ネタバレになってしまうので、
    これ以上書きませんが、
    ゲストヒロインという立ち位置ではないですね。

    そう言う意味では、
    物語の中では、
    良く名前が出てきて、
    最後に登場した女性が、
    いわゆるゲストヒロインかもしれませんな。

    こういう出し方も有りと言えば有りかな。

    さて、
    今回は、
    海底に沈んだ金塊という財宝をとることになります。

    人のモノを盗むのが泥棒ですが、
    これは、
    泥棒稼業と言うよりは、
    トレジャーハンターというべき感じですな。

    トレジャーハンターも、
    言い方を変えると、
    泥棒というのもあったりしますから、
    ルパンの行動としては問題ないでしょう。

    人のモノには変わりないからね。

    さて、
    今回は、
    ゲストヒロインよりも悪役の連中にスポットを当てているというか、
    豪華な感じで展開しています。

    アルカトラズコネクションというところからも、
    その辺を意識しているのかな、
    とは思いましたけど。

    さて、
    次のルパンネタは、
    当然、
    この続きになりますよ。


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