TRICK2 (トリック2) 【TVドラマ】

    トリックです。

    2です。

    巨根と貧乳コンビの復活です。

    不思議な作品だったなぁ。

    面白いのか、面白くないのか、
    よく分からずに最後まで、
    たのしく見てしまった。

    暇だった訳じゃないぞ。

    ちゃんとTSUTAYAでDVDをレンタルしてみたのだ。

    ただ、
    良かったのはオカルト一色に走らなかったことだな。

    基本は、探偵ドラマ。

    そこんところがしっかりしていてくれたので、
    楽しく見れたのだな。

    「トリック1」の最終回の展開を考えたらオカルトに走ってもおかしくないのだが、
    そうなると貧乳マジシャンと巨根教授(そうなのだ、助教授から教授に出世したのだ)の存在価値がなくなってしまうのだ。

    間を崩した、くだらない逆に笑い、
    阿部巨根教授の濃い演技に笑い。

    物語の展開よりも、
    キャラクターの面白さだけで見てしまった2なのでありました。

    今度は、ぜひ殺人トリックのネタをしっかりと作って、
    物語を盛り上げて欲しいですね。

    コレは、どう見ても人間の手によって死んだのではない。

    と、いう状況の殺人事件を、
    ずばーーーーと解決。

    するような物語が良いなぁ。

    もちろん、今のテイストのままね。

    今回は、その辺の物語が全体的にちょっと気薄だったんだよね。

    超常現象のトリックを見破る展開は、
    どうしても限界があるよ。

    映画もあるらしいし。

    ちっょと楽しみではあるな。

    どんな話なのかな。

    やっぱりこの2の続きなんだろうなぁ。

    巨根と貧乳に未来はあるのだろうか?

    楽しみだねぇ。

    映画もビデオレンタルになったら見るかな。

    皆さんもそれまでに1、2を見ておきましょう。

    いやー、ほんと以外と面白いんだ。

    なにがどう面白いと、はっきり言えないのがつらいけど。

    そう考えると、結構好き嫌い別れるかなぁ。





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    ジュラシック・パーク III 【2001年製作:映画】

    お約束通りのネタです。

    たのしいでげすよー。

    結構、
    巷では酷評されていたので、
    最近までなかなか手が出なかったんですけど。

    面白いじゃないですか。

    良くできてますよ。

    三作目ということで、
    一作目よりもパワーは落ちていますが、
    それでも展開としてはなかなか良くできています。

    今回の主人公は、
    一作目のアラン・グラント博士(サム・ニール)になります。

    この辺の主人公の交代劇がうまいですねぇ。

    まったく新しい人物を出すことも可能なのに、
    良い感じで展開しています。

    だんだんシリーズを重ねる毎にリアル・ワールドとして、
    恐竜島を登場させているのが良いです。

    あんな島があったら、こうなるだろうとか、
    というのを一生懸命考えて作られていますね。

    あくまでもエンタテインメントなので、
    短い時間でアクション映画のノリで作られているのもグッドです。

    もう、恐竜はいるんだから恐竜と人間との、
    いやいや自然世界と人間との関わり合いなんていうドラマはうるさくなるので、
    ばっさり切り捨てているのが良いですね。

    何の感動もありませんが、
    見ていて楽しいという基本はしっかりと抑えてあるのがとってもいい。

    そして、
    スティーヴン・スピルバーグの作品では珍しく、
    わたし好みの女優さんもでてきたし。

    良いよねぇ。

    やっぱ、華は必要ですよ。

    新種の恐竜を登場させるのに苦労しているみたいですが、
    もう何でもアリでしょ。

    鳥かごから飛び出してしまったって、
    いやいや鳥かごの存在すらもう何でもOKです。

    楽しければ。

    そこに恐竜がいるというだけで、
    素晴らしいじゃありませんか。

    そーそー。

    恐竜と言えば、
    恐竜のデザインが変更されています。

    これは、
    とある本物の学者さんがとなえた学説で、
    恐竜はあんなに地味じゃない、と。

    その学説が気に入ったのか、
    早速映画に反映させているあたり、
    スティーヴン・スピルバーグがこの映画をどういう位置づけで作っているのかがよく分かりますなぁ。

    可能ならば、
    CGではなく「本物」を使いたいくらい何でしょうなぁ。

    いいよねぇ、夢があって。

    だからこのシリーズ好きなんだなぁ。

    物語なんて、
    あるいみどうでも良いのです。

    へんに哲学的なドラマでなければ、
    エンタテインメントであるならば、
    それでいいのです。

    このシリーズは、
    三本まとめて一気に見ても疲れません。

    この調子で、
    四作目、
    五作目と作って欲しいなぁ。

    もしかしたら、
    恐竜について新たな発見がなければ作らないかもしれないなぁ。

    とっても楽しみだなぁ。










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    ジャンル : 映画

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    ロスト・ワールド (ジュラシック・パーク2) 【1997年製作:映画】

    初めて、コレを見た時、
    すっかり前作「ジュラシック・パーク」の細かいところを忘れていて、
    何を忘れていたかというと、
    今回の主人公のイアン・マルコム博士のことをすっかり忘れていたわけで、
    困ったコマツタ。

    いたかなぁ~、あんな博士。

    とか。

    あの主人公だった役者さんの代わりの役者さん?

    とか。

    とか。
    とか。

    と、思いながら最後まで楽しく見て、
    もやもやした気持ちを解消するべくビデオをかりてみたんだよなぁ。

    おっと驚き、あんな端役だったのね、あのイアン・マルコム博士。

    カオス理論をぶっちゃけった数学者だったのです。

    いやー、思わぬ展開でしたなぁ。

    ちゃんとシリーズになってるじゃない。

    いいねぇ。

    まぁ、いきなりサイトBだが佐藤B作だか知らないが、
    新たな恐竜島が登場したのには、ビックリだよ。

    見る前は、前回にも書いたけど、
    あの盗み出そうとした恐竜の元が原因で、
    またまた大変なことになる話かと思っていたからね。

    あんなことがあったなんておくびにも出さない展開。

    素晴らしいねぇ。

    この映画のすぐ後だったと思うけどUSA版「GOZIRA」が公開されたんだよなぁ。

    で、この映画で一足先に町中を巨大な怪獣が走り回ってしまったからなぁ。

    不運だったよなぁ。

    町中を恐竜が走り回っている時に、
    逃げまどう人たちのなかに日本人がいてさ。

    こいつらが、ゴジラネタ使っているんだよねぇ。

    せっかく日本から離れたのにぃぃ。

    と、いって逃げ回るわけだ。

    いやー、まいったまいった。

    そうだ、今度USA版「ゴジラ」のネタを書くべかなたぶん書いてないよな。

    あとで調べよう。

    おっと「ロスト・ワールド」でしたね、今回は。

    まぁ、今までの話から大体のストーリーは、
    把握できたんではないかと。

    仕方なく、数学者の先生が恐竜島に出向き、
    またまた恐竜に襲われ、
    その時にたまたまきていた会社の恐竜捕獲部隊と出くわし、
    そんでもって命からがら逃げ出したと思ったら、
    捕獲部隊がティラノサウルスを本国に上陸させてしまい、
    町中を暴れまくって、
    島に返して、
    ハイおしまい。

    ってなお話です。

    ほぼすべては話してしまったなぁ。

    でも、ご安心を。

    まだ見ていない人、
    コレを読んで内容知ったから見なくて良いなんて思わないように。

    えっ、あんな内容で理解できるわけないって。

    うんうん。そのとーり。

    なので、しっかり楽しんでくださいよ。

    楽しいでげすよ。

    相変わらず、良くできているし。

    1を見たら2も見ないとね。

    ついでに、3も見ないとダメです。

    3は明日書く予定ですから。

    なかなか楽しいですぜ。

    世間の評判よりは、結構私的には評価が高いです。

    なにしろエンタテインメントですからね。

    ハッピーエンドですからね。

    面白いわけです。





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    ジュラシック・パーク 【1993年製作:映画】

    スピルバーグですよ。

    スティーヴン・スピルバーグ

    好きなんですよねぇ。

    で、とりあえず「ジュラシック・パーク」です。

    なんで、
    このタイトルかというと、
    ついこの間「ジュラシック・パーク3」を観たからです。

    なので、とりあえず1作目から順にご紹介。

    なんか偉そうだなぁ「ご紹介」だなんて。

    今更紹介されなくても知ってるってちゅーの。

    と、言うことで、
    今回はコレにて終了。

    えっ、
    それじゃ、
    つまらないって。

    しょうがないなぁ、
    もちっと書くか。
    (↑とっても偉そう)(↑全然書いてないって)
    (↑一人で突っ込むのは意外と大変)

    と、いうわけで「ジュラシック・パーク」です。

    すんごい映画だよねぇ。

    初めは、
    現代に恐竜が甦るお話と聞いて、
    なんてロマンチックなんでしょ、
    と思ったわけです。

    で、見てみてびっくり。

    すんごいよ、
    マサルさん。

    ここまで特撮(←古いねぇ)が発達すると、
    なんでも出来るじゃん、
    と久々に思ったね。

    パークに入って、
    学者先生が初めて恐竜を目の当たりにするシーン。

    素晴らしいねぇ。

    わたしも思わず感動しましたよ。

    あの辺の見せ方は、
    スティーヴン・スピルバーグ監督も凝ったんだろうなぁ、
    と感じさせる出来でしたね。

    で、物語はというととってもロマンチック、
    とは口が裂けても言えないパニック映画です。

    「ジョーズ」ですよ、「ジョーズ」。

    ハラハラドキドキ。

    もちろん、
    冒頭の化石発掘のシーンで博士が子供に「恐竜を甘く見ちゃいけない」と、
    パニック映画としての伏線はひいているんだけどね。

    そーいえば、
    伏線で思い出したけど、
    あの冷凍保存された恐竜の元は、
    土砂と共に流れてしまったアレは、
    いったいいつ伏線として使われるんだろう。

    二作目、三作目と舞台は、
    この一作目の島から別の島に移ってしまうからなぁ。

    四作目で使うのか?

    楽しみだねぇ。

    それとも、あのまま使わないのかなぁ。

    残念だねぇ。

    おっと、いつものように脱線脱線。

    脱線するとさ、
    いつも書きたいことを書けずに終わってしまうんだよねぇ。

    アレも書こう、コレも書こうと思ったまま、
    終わってしまうのです。

    と、言うわけで「ジュラシック・パーク」。

    シリーズとしてのパワーは、
    まだまだ健在なので、
    どんどん作って欲しいです。

    そして、必ずハッピーエンドにして欲しいです。

    この一作目もハッピーエンドだし。

    とってもエンタテインメントした映画なので、
    まだ観ていない人は、
    どどーんと見て欲しいですね。

    楽しいですよ。










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    ジャンル : 映画

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    バグダッド・カフェ 【1987年製作:映画】

    う~ん、いい映画ですね。

    大好きです。

    意外と有名なので観たことがある人もいっぱいいると思います。

    デブのドイツ人女性と肌の黒いアメリカ人女性の心温まる物語です。

    主題歌は、とっても有名なので映画を見てもらえば絶対にみんな聞いたことがあるはず。

    すごーーーく良い映画です。

    二人の女性は、とっても不幸。

    そして、出会いはある意味最悪。

    二人とも旦那と喧嘩別れしたばっかりの時に出会うのです。

    ヒステリィ気味のバグダッド・カフェの女主人。

    心優しいデブのドイツ人。

    彼女のカラダよりも大きな心で、
    荒んだバグダッド・カフェの人たちを幸せにしていくのです。

    とってもハッピーな映画。

    嫌みなくらいバックにかかる主題歌「コーリング・ユー」が、
    とっても良い感じです。

    静かにゆっくりと始まる物語。

    何もそこまで、、、と思えるくらいいじめられるドイツ人女性。

    ヘンな住人がいっぱいのバグダッド・カフェ。

    幸せの頂点からどーーーんと不幸へ。

    そして、、、、。

    う~ん、いい映画だねぇ。

    ただ独特のリズムがあるから、
    そのリズムに合わないとただ退屈な映画にしかならないかも。

    だから、心にゆとりがある時にゆっくりと見て欲しい。

    しずかに、ゆっくりと映画のリズムに同調して観て欲しい。

    分かっていても、
    二人の再会シーンは胸にジ~ンときちゃいます。

    さいこー。

    今なら「バグダッド・カフェ 完全版」があります。

    見たことないけど。

    みんながハッピーになる映画。

    幸せな映画です。

    とってもお薦めの良い映画です。

    是非、ご覧ください。










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    テーマ : 洋画
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    tag : ドラマ 友情 日常 ハートフル 動画

    侍ジャイアンツ 【アニメ】

    ずんたかたかたぁずんたった
    ずんたかたかたぁずんたった
    、、、。

    いかんいかん。

    すべての歌詞を書いてしまうところだった。

    いやー、面白いよねぇ。

    子供の頃、よく見たなぁ。

    結構、頻繁に再放送していたんだよねぇ。

    番場蛮ですよ。

    ちなみに、番場蛮は名前です。

    と、言うわけで「侍ジャイアンツ」です。

    このひとりよがり読者の一体どれだけの人が知っているのでしょう、
    このタイトル。

    ついこの間までCSで放送していました。

    懐かしくて、時間が合えば積極的に見ていましたねぇ。

    残念なのは、最終回を見れなかったんだなぁ。

    ワールドシリーズ最終戦で投げるミラクルボールを。

    でも、改めて見て思ったのが、
    このアニメ1シーズンだけだったんですね、
    番場蛮が活躍したのは。

    もっと何シーズンもやっているかと思っていました。

    おっと、ちなみにこの「侍ジャイアンツ」は、
    タイトルからも分かるように野球スポ根?アニメです。

    あの「巨人の星」の原作者梶原一騎が原作です。

    星飛馬の大リーグボール以上の魔球を投げます。

    結構、キャラがかぶってます。

    謎の美少女美波理香ちゃんがとっても峰不二子ちゃんチックで好きです。

    最後はアメリカに留学してしまうのよね。

    番場くんにコクらずに。

    コクって欲しかったなぁ。

    そーそー、この番場蛮大先生は、
    1シーズンになんと魔球を四つも生み出すのです。

    凄いですねぇ。

    大きく分けると三つですが、いやーそれでも驚きです。

    大体、一回打たれると次の魔球開発のために、
    チームと離れて特訓するんです。

    だから、何シーズンも戦っていたと勘違いするわけです。

    ハイジャンプ魔球に、改良版海老投げハイジャンプ魔球。

    次は、大回転魔球に、分身魔球。

    最後の最後は、
    メジャーリーガー相手に全部まとめてくっつけた魔球を投げるんですよ。

    すげぇぇぇぇ。

    もう、毎回毎回とっても楽しいことがいっぱいなんですよ。

    DVD出ないかなぁ。

    ちょっと買ってもいいかなぁ、
    なんて思ってしまっています。

    八幡太郎平先輩いいなぁ。

    彼がいなかったらバンバの活躍は、なかったからね。

    自分的には、「巨人の星」よりも「侍ジャイアンツ」ほうが好きだったりして。

    すんごいB級エンタテインメントなんだから、
    このアニメは。

    機会があれば是非ぜひ是非ぜひ見て欲しいです。

    大絶賛の野球アニメです。

    でも、まちがってもこのアニメを見て野球少年になろうなんて思わないだろうなぁ。


    ◆「侍ジャイアンツ」のストリーミング配信はこちらから



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    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : スポーツ 野球 梶原一騎 富山敬 納谷六朗 武藤礼子 井上真樹夫 吉田理保子

    F1 2002 Round.13 ハンガリーGP

    予選で、ジョーダン・ホンダのフィジケラが五番手についた。

    すごい!

    だけど琢磨は、、、、、まぁ、もう少し上には上がれたかな。

    マシントラブルがなければね。

    それにしても、予選5位は凄いなぁ。

    これが、ジョーダンだけでなくBARもシングルポジションだったら、
    とってもハッピーな週末だったのに。

    こんなに調子がいいのに、
    ホンダは来期からジョーダンを捨ててBAR一本に絞るそうです。

    コレは、とっても良いことです。

    とりあえず最強エンジンを作るまでは、
    一チーム体制が良いでしょう。

    そうなると心配なのが、琢磨の去就。

    来年もジョーダンで走れるとは思うけど、
    なにが起こるか分からないのがF1だからなぁ。

    ジョーダンの戦闘力は、
    ホンダのかわりにフォード・コスワースになるようなので、
    まぁ、なんというか、
    とりあえずパッケージがよければシングルにはいけそうな気がするなぁ。

    ふたを開けてみないと分からないけどね。

    さてさて、グランプリ決勝は、
    またまたフェラーリの独走で終始。

    バリチェロのドライバーズ・ランキング2位を決めるためにワールドチャンピオン・シューマッハがサポート。

    結果、一位バリチェロ、二位シューマッハ、三位シューマッハ弟となりました。

    上位は、イマイチ見るべき所がなかったなぁ。

    ちなみに、このレースでフェラーリはコンストラクターズでもチャンピオンになりました。

    ダブルタイトルです。

    素晴らしいチームですねぇ。

    今回のレースで一番印象的だったのは、フィジケラだねぇ。

    コーナースピードが抜群でした。

    流れるように走っているのよ。

    素晴らしい。

    そこへいくと、琢磨くんは同じマシンに乗っているとはちょっと思えませんでしたなぁ。

    まぁ、セカンドドライバーだし、
    セッティングだって違うし。

    がんばれ、琢磨!

    次こそは、良いところを見せてくれよ。

    そうそう。

    結局、フィジケラは6位フィニッシュだったね。

    おしかったなぁ。

    マクラーレンの二台に土壇場でやられてしまった。

    でも、次回がいろいろと楽しみな結果ではあったね。


    2002 Hungarian Grand Prix

    Pos_No________Driver_____________Team______Laps__Time/Retired_Grid_Pts
    12Rubens BarrichelloFerrari771:41'49.001110
    21Michael SchumacherFerrari77+0.434s26
    35Ralf SchumacherWilliams-BMW77+13.356s34
    44Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes77+29.479s113
    53David CoulthardMcLaren-Mercedes77+37.800s102
    69Giancarlo FisichellaJordan-Honda77+1'08.804s51
    78Felipe MassaSauber-Petronas77+1'13.612s7
    814Jarno TrulliRenault76+1 Lap6
    97Nick HeidfeldSauber-Petronas76+1 Lap8
    1010Takuma SatoJordan-Honda76+1 Lap14
    116Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW76+1 Lap4
    1212Olivier PanisBAR-Honda76+1 Lap12
    1317Pedro de la RosaJaguar-Cosworth75+2 Laps15
    1425Allan McNishToyota75+2 Laps18
    1524Mika SaloToyota75+2 Laps17
    1623Mark WebberMinardi-Asiatech75+2 Laps19
    Ret22Anthony DavidsonMinardi-Asiatech58Spin20
    Ret15Jenson ButtonRenault30Spin9
    Ret16Eddie IrvineJaguar-Cosworth23Engine16
    Ret11Jacques VilleneuveBAR-Honda20Transmission13
    DNQ22Alex YoongMinardi-Asiatech










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    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース 動画

    デューン/砂の惑星 【小説】

    今回で「デューン」ネタも終了だね。

    フランク・ハーバート著「デューン/砂の惑星」です。

    ハヤカワSF文庫です。

    聞いた話によると今は、なかなか手に入らないみたいです。

    昔は石ノ森章太郎氏がカバーイラストを描いていました。

    映画が出来た時に、映画の写真が使われていました。

    私が持っているのは加藤直之氏がカバーイラストです。

    続編の「砂漠の救世主」だったかな?までは読んだんだよなぁ。

    長いんだよ、この物語。

    とりあえず「デューン/砂の惑星」くらいはよんでもいいんではないかな、
    と思うわけです。

    面白いから。

    物語は「デューン」という砂の惑星でしか採れない香料<スパイス>をめぐるお話です。

    このスパイスがなければ恒星間飛行が出来ないのです。

    ん?なんのこと?と思った方は、本を読みましょう。

    なんて秘密にするつもりはありません。

    宇宙旅行を可能にするいわゆるワープ航法が出来るのが、
    スパイスがないと生きていけないミュータントなんです。

    ミュータントが死ぬと、
    広大な宇宙を旅することが出来ないから、
    自らの星に閉じこめられてしまうわけです。

    そうなると今までの生活や地位が維持できない人たちがいっぱいいるので、
    この砂の惑星はとっても重要な存在なのです。

    物語は、この星に新たに赴任してきた主人公家族が、
    政治的な陰謀にあって散々な目にあって、
    最後は砂の惑星を独立国家にしてしまうまでの話。

    すごいよね。

    俺の言うことを聞かないとスパイスを売ってあげないよ、
    といって独立するんだから。

    見方を変えれば、とんでもない男です。

    正義の味方じゃないよね。

    とっても人間くさい。

    だから面白いんだろうね。

    それ以外にも、
    この物語の世界観がとっても緻密に作られているのよね。

    あまりにも緻密だから映像かが難しいと言われていたのよね。

    物語も長いし。

    端折ってしまうと何が何だか分からなくなってしまうし。

    でも、パーフェクトとはいかないけど、
    ほんと良くできているよ。

    あっ、映画とTV版の話ね。

    あっ、今回は小説の話だった。

    全四巻だったかな。

    それも、ちょっと厚めのなんだよね。

    結構、文字もいっぱいだし。

    読むのが大変なんだけど、面白いから苦にならない。

    好き嫌いがはっきりする内容だけど、
    一巻を読み切ることが出来ればまず間違いなく最後まだ楽しく読めるよ。

    本が見つかればだけど。

    もう少し、中身について書こうと思ったけど、
    意外と書くことないなぁ。

    そうそう。

    これって、SF版「アラビアのロレンス」ってかんじなんだよね。

    他の国からきた救世主。

    舞台も同じ砂漠だし。

    まぁ、運良く本が見つかったらぜひ買って読んでくださいな。

    とてもおもしろいから。





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    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF フランク・ハーバート

    デューン/砂の惑星 【TVドラマ】

    TV版と言っても、日本のTVドラマの制作とは、
    天地の差があるほどです。

    金かかってます。

    下手すりゃ、日本の劇場作品よりも金かかってます。

    さて内容の話。

    映画で不満だった、オーニソプターの件。

    やっぱりTV版でもちょっと気になっていました。

    随分進歩してます。

    羽音がします。

    と、いっても羽をバタバタさせているわけではないんですが、
    まぁ、良いでしょう。

    許容範囲です。

    最低限のイメージは、なんとか保っています。

    で、映画との最大の違いは、なんといってもキャスティング。

    金かかってません。

    見たことがない人いっぱいです。

    日本で無名なのは良いんですが、
    もうすこし何とかして欲しいなぁ、
    というのがいくつかありましたねぇ。

    でも、物語はビデオ三巻分の尺を使って丁寧に描かれています。

    映画では、ちょっと端折ってしまっているなぁ、
    と思っていた政治的な部分もしっかりと描かれています。

    だから、映画よりもじっくり深く楽しめるのではないかと思います。

    良い感じです。

    特撮も下手すりゃ、劇場版よりもよく見えてしまったりします。

    技術の進歩ですねぇ。

    リーズナブルにクオリティの高いモノが作れるようになったわけです。

    良い時代になったなぁ。

    なんで、日本はそーならないのかなぁ。

    不思議だなぁ。

    「ガメラ」のクオリティがボーダーになると、
    どんどん日本の映画とか良くなるのに。

    ホント、残念だなぁ。

    特撮は、SF映画だけのためにあるんじゃないのよ。

    ホントに。

    さてさて、「デューン」の話。

    ビデオでは上、中、下の三巻に別れています。

    当たり前ですが、だんだん感を追う毎にクライマックス向かっていくので、
    面白くなっていきます。

    たるいなぁ、なんて思って上巻だけで見るのを止めてはダメです。

    せめて中巻までは、ガマンしてみてください。

    良い感じで物語が展開していきます。

    原作の小説は、なかなか手に入らないと思うので、
    原作の雰囲気というか全容を知りたいと思った方は、
    このTV版と映画の両方を見ましょう。

    両方見るとほぼ原作の全容を知ることが出来ます。

    両方見てパーフェクトと言った感じですか。

    両方みたら、原作読まなくても良いです。

    それほど、しっかり二つの作品は原作を尊重して作られています。

    だから原作を読んだ人が映画やTV版を見てもそんなに不快に思わないはず。

    良い作品なんですが、映画もTV版もちょっと長いよなぁ。

    まぁ、原作がとっても長い話だから仕方がないけど。

    ちょっと一日することがなくてゆっくり映画を見たい時には最適です。

    出来きれば、このTV版は三巻を一気に見て欲しいです。

    わたしですか?

    わたしは一気に見ました。

    いやー、楽しかったなぁ。










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    tag : SF 動画 ウィリアム・ハート フランク・ハーバート

    デューン/砂の惑星 【1984年製作:映画】

    デヴィッド・リンチ版の「デューン/砂の惑星」です。

    この前、
    TV版の「デューン/砂の惑星」を見たんですよ。

    で、ネタにしようと思ったんですが、
    まずはデヴィッド・リンチの映画からネタにしなくては、
    と思って書いております。

    面白いです。

    良くできてます。

    フランク・ハーバート原作の小説は、
    今ではなかなか手に入らないようです。

    わたしは、
    この映画が公開されてから小説を読んだような気がします。

    ずいぶん昔のことなので、
    どっちが先か余りよくおぼえてないんだよね。

    で、映画の話。

    良くできてます。

    評判は良くないですが、
    アチキは満足しています。

    デヴィッド・リンチらしい作品です。

    原作を読んだ後に見ても、
    良くできていると思います。

    唯一の不満は、
    オーニソプターがオーニソプターじゃないことくらい。

    オーニソプターってなに?

    と思っている人は、
    宮崎駿夫の「天空の城ラピュタ」を思い出してください。

    あの映画に出てくる羽が付いた飛行機をおぼえていますか?

    アレが、オーニソプターです。

    羽をバタバタさせて飛ぶ飛行機。

    それが、
    映画ではただの飛行機になっているのです。

    とっても残念。

    それ以外は、
    物語も含めて原作に出来るだけ忠実に作っているのに。

    当時としては、
    砂漠のシーンも砂漠に制作するオームも実に素晴らしい出来でした。

    いま見てもすばらしいけどね。

    映像も演出もリンチらしいとっても素敵な映画です。

    まだ見ていない人はぜひ見て欲しいね。

    今なら、完全版?だったかな。

    劇場公開時よりも二、三十分長いものがあります。

    お薦めはコチラだけど、
    興味のない人にはちょっと長くてたるいかもしれないので、
    とりあえず劇場公開版を見てくださいな。

    映画の中身というか、
    「デューン/砂の惑星」の物語は、
    また次回にちろちろとご紹介しますです。

    次は、TV版のデューンネタです。

    では。









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    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF 動画 デヴィッド・リンチ カイル・マクラクラン ショーン・ヤング フランク・ハーバート

    アッシャ 洞窟の女王 【2001年製作:映画】

    原作は、読んだことないんです。

    いつか読んでみたいなぁ、と思っています。

    H.R.ハガード(ヘンリー・ライダー・ハガード)原作。

    昔、R.E.ハワードのコナンシリーズ(宮崎駿の「未来少年コナン」とは全然関係ありません)を読んでいる時、
    読んでみようかなぁ、
    と思っていたんですよ。

    要するに冒険小説なんですわ。

    当時は、ヒロイック・ファンタシーってとっても少なくて、
    マイクル・ムアコックとR.E.ハワードを読んでしまうと、
    何もなくなってしまって、
    ちょっと違うけどそれっぽい冒険小説になってしまったのよねぇ。

    今や、ロールプレイングゲームのおかげでヒロイック・ファンタジーが氾濫しているけどね。

    日本人の作家でも、
    栗本薫のグインサーガ(五巻まではめちゃめちゃおもしろかったなぁ)や高千穂遥のハリーディール?だったかな、
    美獣?シリーズ(コレはイケてたなぁ)というくらいしか目に付かなかったモノなぁ。

    と、いつものように脱線してしまいましたが、
    要するに面白そうだと思っていた小説の映画化なのでそれなりに期待して見ました。

    原作を読んでいないし、
    そこそこいけているのではないか、と。

    で、見た感想。

    そこそこイケてます。

    B級映画のノリです。

    金かかっていないし、ご都合主義だし。

    でも、良い感じです。

    私は結構気に入りました。

    ただし、やっぱり普通の人が見るのは、ちとつらいかな。

    同じ見るなら「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」「ハムナプトラ2 黄金のピラミッド」の方が全然いいです。

    もっと言うならインディージョーンズ・シリーズの方が全然良いです。

    でも「アッシャ 洞窟の女王」には、
    コレだけでしか味わえないモノがあります。

    それは、B級映画のノリ。

    コレにつきる。

    セットのしょぼさにはじまり、
    絶世の美女?とは到底思えない美女とか、
    いろいろなところでお金がないんだなぁ、
    感じさせる作り。

    原作が、ソートー古いので、
    少しは今風に物語をアレンジしているのかなぁ、
    なんて思ったりするけど、
    原作通りなのかなぁ、
    とも思えてしまう古くささ。

    監督にリドリー・スコットの名前があるのがウソのような作品。

    出演者もそれなりに豪華なのに。

    なぜこんなにチープ、、、もとい、B級テイスト満載なんだ。

    この辺は、原作を読んでいないことが実に悔やまれる。

    と、まぁ、この手のネタが好きな人じゃないと絶対に楽しめない映画です。

    この手の映画が好きな私は、充分楽しめました。

    分かっていることですが、
    ヒロイックじゃないのが実に悔やまれる。

    それ以外は、楽しく見させていただきました。





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    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ファンタジー 冒険 ラッセル・クロウ ウィリアム・ハート リドリー・スコット ケイト・ブランシェット

    ナジカ電撃作戦 【アニメ】

    これまたスパイモノ。

    タイトルからして、おもいっきり意識しています。

    で、スタッフが確か、
    たぶん、
    きっと、
    うーん、
    「AIKa(アイカ)」と一緒なのです。

    まず、なんといってもパンチラアクションが一緒。

    あの、見せてあげましょうパンチラを!
    というサービス精神の元に、
    極端に短いスカート、
    基本的にローアングル、
    足を広げた無理なリアクション

    と、まぁ、イヤになるほどパンチラがいっぱい。

    それなのに、物語はとっても真面目。

    パンチラを見せない時の演出は、
    まさにスパイ映画の王道を踏襲しており、
    なかなか見せてくれます。

    「AIKa(アイカ)」もそうだったけど、
    パンチラパンチラパンチラと、
    書いているとそればっかりの作品のように感じるけど、
    それだけではありません。

    なかなかいい雰囲気を持っている作品なんですよ。

    物語は、まぁ、可もなく不可もなく、
    と言ったところですが。

    最後まで、しっかりと楽しめるし、クオリティも高いし。

    ちょっと、
    物語の根幹にあるというか牽引するネタが私的にイマイチだってことかな。

    もっとスパイスパイしていても良かったような気がするのです。

    国家を滅亡させようとする悪の秘密組織に完全と立ち向かうエージェントの話の方が、
    とってもイカしていると思うのです。

    スパイ映画のお約束のオンパレードで。

    タイトルだって「ナジカ電撃作戦」なのですから。

    うんうん。

    タイトルがイカすね。

    主人公も女ジェームス・ボンドみたいで良い感じです。

    結構、良いセンスしてるのに狙いすぎているから、
    ちょっと普通の人はかりてみないよなぁ。

    うん?

    なんか、こう書くと私が普通じゃないみたいだな。

    私はいたって、普通です。

    えっ!?

    そーいう風にいうヤツに限って普通じゃないって。

    じゃぁ、ちょっと普通じゃありません。

    なに!!

    やっぱりそうか、だと。

    、、、、。

    しーましぇん。

    ちょっと行数稼ぎをしてしまいました。

    と、言うことで本題。

    「ナジカ電撃作戦」は、結構面白いです。

    ビデオパッケージを見て、
    生理的嫌悪感を感じなければ、
    ちっょと見てください。

    画的には、私でも見られる悪の少ない画でので、
    たぶんすんなり抵抗なく見られると思います。

    ただし、お色気バリバリのパンチラアクションを目当てで見ても期待してる分だけ落胆すると思うので、
    その辺はご了承ください。










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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF アクション ちょいエロ スパイ 動画 冬馬由美 小林沙苗

    AIKa (アイカ) 【アニメ】

    とっても潔い、見ていて気持ちいいアニメでしたねぇ。

    スパイ映画をお手本にした、
    とっても良い感じのアニメでした。

    全開バリバリのパンチラアクション

    パンツを見せるための思い切った衣装に、
    思い切った無理のあるアクションに、
    これまた無理矢理のローアングル。

    とってもナイスなアニメです。

    まぁ、アニメのパンツを見ても欲情することは、
    全くないし、
    ここまであからさまに大盤振る舞いされると笑えるほど楽しめます。

    物語は、すごーく真面目に作っているのですよ。

    そこがまたいいよね。

    コレで物語がつまらないと、
    けちょんけちょんに貶すつもりだったんですが、
    いやー、良くできていたよ。

    パンチラアクションがなくても面白く見れる。

    しかし、パンチラアクションがあるから、
    物語が引き締まって見えたのかも。

    たぶん、普通に物語が進んでいたら、
    普通の面白いアニメで終わっていただろうなぁ。

    それが、何が何でもパンチラをみせるんだぁぁぁぁぁ、
    という制作者の熱意が物語に花と活気とバラエティさを足すことになったのでしょう。

    SFスパイアクションの傑作と言ってしまってもいいかも。

    スパイじゃないんだけど、
    まぁ、演出と作りがスパイを意識しているので、、、。

    「AIKa (アイカ)」は、なかなか侮れない作品だぞ。

    真面目にふざけているアニメ。

    敵なんかボス以外みんな女性なのに、
    そんなことありえないのに、
    普通ならぶーぶー書くところだけど、
    この作品では、
    それが当たり前で、
    そうじゃないといけないと思ってしまうほど。

    いやー、なかなかいい物見せてもらいました。

    これはお薦めですね。

    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。



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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : OVA SF アクション ちょいエロ 佐久間レイ 田中敦子 玉川紗己子 小西寛子 大塚明夫

    M:i-2 (ミッション:インポッシブル 2) 【映画】

    ミッション:インポッシブルの二作目。

    ジョン・ウー監督。

    もー、コレはスパイ映画ではありません。

    ジョン・ウーアクション映画です。

    スパイ映画だと思ってみると、
    ちょっと腹立つけど、
    アクション映画だと思ってみる分には、
    全然腹立ちません。

    おもろいです。

    ジョン・ウーアクション演出満載。

    かっくいいです。

    ここまで割り切っていると、とっても気持ちいいです。

    ストーリーなんて関係ありません。

    痛快でハッピーエンドならOK。

    そんな映画ですし、そんな映画をお望みならうってつけです。

    スパイ映画の基本がアクションなら、
    これは立派なスパイ映画です。

    007シリーズも、やっぱりアクションが基本にあるわけで、
    アクションのつまらないスパイ映画は、
    やっぱ片手落ち。

    だったら最初からアクションシーンを入れずに、
    中身で勝負して欲しいと思うわけです。

    何でも中途半端は良くないです。

    なので、ジョン・ウーが好きなら、絶対に満足できます。

    ついでにトム・クルーズが好きな人もとっても満足できます。

    嫌みなくらいトムくんかっこいいです。

    ちなみに、この2を先に見ても全然問題ありません。

    1を見ていないと2がつまらないなんてことは、
    あまりせんのでアクション映画にしか興味のない方は、
    2だけを見てくださいな。

    当然ですが、
    スパイ大作戦」のファンの方は、
    「スパイ大作戦」の映画だと思って見ないように。

    良くあるアクション映画だと思って見てください。

    おもろいよ。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : スパイ アクション 動画 トム・クルーズ アンソニー・ホプキンス ジョン・ウー

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