F1 2004 Round.14 ベルギーGP

    昨年は、開催されなかったベルギーGP

    今年は、一部コースも改修されて、
    開催されることになりました。

    いやー、良かった良かった。

    ベルギーGPのコース、
    スパフランコルシャンは、
    ドライバーも観ている方も実に楽しいサーキットです。

    特に、名物のオールージュと呼ばれる坂は、
    楽しくてしょうがないですね。

    エンジンパワーがものを言う数少ないサーキットですから、
    メーカー系のエンジンをつんでいるところは、
    張り切り方が違う。

    と、言うことで、
    レースはいきなり佐藤琢磨が一周も出来ずにリタイア。

    ジャガーのマークのクラッシュに巻き込まれてしまいすごくいい感じでスタートが切れただけに残念でしたが、
    これもレースです。

    で、今回は、なんといってもミシュランタイヤのスペックが、
    ちょっと問題になったレースでもありましたね。

    このちょっとというところがミソでして。

    何しろ、ミシュランを使っていたマシンが三台もタイヤバースト。

    でも、優勝したマシンもミシュランをはいているという、
    まぁ、なんというかって感じですね。

    確かにコース上は、
    幾度かのクラッシュで路面に様々な破片が散らばっていて、
    それを拾ってしまった結果バーストということも分かるのですが、
    なぜミシュランだけなのってのも問題だと思うんだよね。

    一台くらいブリジストンが入っていれば、
    分かるんだけどさ。

    で、レースの方は、
    ミシュランをはいていたマクラーレンのキミ・ライコネンが優勝。

    そして、二位にフェラーリのシューマッハ。

    このレースでシューマッハは、
    七度目のドライバーズチャンピオンを決めました。

    凄いよねぇ。

    七回も世界一になったんだよ。

    ビックリだよ。

    もう当分この記録は抜けないと思うねぇ。

    少なくとも七年間はかかるわけだし。

    七年間も毎年勝ち続けるのは、
    やっぱりすごく難しいことだからね。

    まったくたいしたもんだよ。

    もう残りのレースは、
    ホント琢磨の活躍だけが楽しみになってしまったなぁ。

    他のチームもここでいきなり手を抜くことはしないしね。

    来年もF1はあるわけで。

    そのためのマシン開発も進めていかなければならないし。

    一矢報いたいとがんばるわけで、
    それはそれでレースは絶えず緊迫した状態が保たれるわけで。

    誰もどのチームも消化レースだとは考えていないからね。

    まったく凄いよねF1ってさ。


    2004 Belgian Grand Prix

    Pos_No_______Driver_____________Team______Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    16Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes441:32:35.2741010
    21Michael SchumacherFerrari44+3.1 secs28
    32Rubens BarrichelloFerrari44+4.3 secs66
    412Felipe MassaSauber-Petronas44+12.5 secs85
    511Giancarlo FisichellaSauber-Petronas44+14.1 secs54
    615Christian KlienJaguar-Cosworth44+14.6 secs133
    75David CoulthardMcLaren-Mercedes44+17.9 secs42
    817Olivier PanisToyota44+18.6 secs91
    97Jarno TrulliRenault44+22.1 secs1
    1016Ricardo ZontaToyota41+3 Laps20
    1118Nick HeidfeldJordan-Ford40+4 Laps16
    Ret3Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW37Tyre failure11
    Ret4Antonio PizzoniaWilliams-BMW31Gearbox14
    Ret9Jenson ButtonBAR-Honda29Accident12
    Ret21Zsolt BaumgartnerMinardi-Cosworth28Accident18
    Ret8Fernando AlonsoRenault11Spin3
    Ret14Mark WebberJaguar-Cosworth0Accident7
    Ret10Takuma SatoBAR-Honda0Accident15
    Ret20Gianmaria BruniMinardi-Cosworth0Accident17
    Ret19Giorgio PantanoJordan-Ford0Accident19











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    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース 動画

    R.O.D -READ OR DIE- (アール・オー・ディー リード・オア・ダイ) 【OVA】

    今日もアニメネタ。

    「R.O.D -READ OR DIE- (アール・オー・ディー リード・オア・ダイ)」です。

    TSUTAYAの半額キャンペーンの時にかりました。

    全三巻です。

    でも、なんかこのアニメも「神秘の世界エルハザード」と一緒で、
    TVシリーズがありました。

    まだ見てないけど。

    どんなのかなぁ、
    とおもったら、
    なかなか素敵な物語でした。

    まぁ、ちょっと話が大きすぎるのがアチキ的にイマイチでしたが、
    総じて良好な作品でした。

    大英帝国のエージェントの女の子の話です。

    「の」が続く文章は、読みにくいねぇ。

    で、この女の子が「紙使い」と呼ばれているのです。

    紙を自在に操れるマジシャンみたいな女の子です。

    これが、イケてます。

    あり得ないけど、このくらい派手な方が楽しいです。

    で、物語は希少本を守る話。

    なんか、
    悪の組織?グループ?が盗もうとするモノを守ったり、
    盗まれたのを取り返そうとする話。

    この「本」が主役なのがいいね。

    楽しいです。

    演出もイケてるし。

    最初にイメージしていた感じとは全然違いました。

    キャラクターは、
    アチキの趣味じゃないけど、
    物語が良かったのでそんなことはささいなこととして流してしまいました。

    特に、ラストはいい感じです。

    これって、某韓国映画のラストぽっいのですが、
    制作年がどっちが先か分からないので、
    どっちがしゃれなのかパクリなのかのコメントは控えさせていただきます。

    でも、TVシリーズになるだけのノリは、
    確かにあるなぁ。

    ただ、TVシリーズにしたらどうなるのかなぁ。

    やっぱりこの「紙使い」の女の子が主人公なんだろうなぁ。

    まぁ、見てみれば分かることなので、
    それ以上のことは考えませんが。

    とりあえず、
    巻数もすくないので手軽にみれるから興味があったら見てください。

    たぶん、ジャケットから受ける印象よりは楽しく観られると思います。


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    tag : OVA SF アクション 犯罪 動画 根谷美智子 郷田ほづみ

    神秘の世界エルハザード 【OVA】

    アニメです。

    マンガが続いたとおもったら今度はアニメが続きそうです。

    で、「神秘の世界エルハザード」です。

    こちらは、
    TVシリーズもあるのですが、
    まだ見ていません。

    いずれ、暇になったら見ましょう。

    今回は、OVAの1と2です。

    本当にOVAなのかは知りません。

    いずれ調べとくとしましょう。

    もちろん暇があれば。

    と、いうことで、「神秘の世界エルハザード」です。

    普通の高校生が、異世界に行って活躍する話です。

    よくある話です。

    あまりにも設定としては、
    一般的なので、
    アレもそうだこれもそうだと、
    書いていくのは疲れるのでやめます。

    で、「1」のあとに「2」があるわけですが、
    はっきり言って「1」でしっかりと終わらせています。

    なので、「2」は、やっぱり付け足しという感じです。

    まぁ、物語的に無理はありません。

    「1」で終わったと言っても、
    しっかりとその間にはたくさんのドラマがあるんだろうなぁ、
    と思うわけです。

    で、その思いに答えるべく「2」が存在するのですが、
    どうも登場人物の設定に無理がありすぎいかん。

    確かに考えれば、
    とある人物が複数いてもおかしくはない。

    でも、「1」で最終兵器ぽくでてきたのに、
    そんなに安売りしていいのか?

    たぶん、人気のキャラだから出さないとなぁ、
    と言うことで登場したと思うんだけどさ。

    大体、「1」で主人公を好きになるまでの過程が、
    どーも個人的にすきくない。

    まぁ、物語の尺の問題もあるから仕方がないといえば仕方がないが、、、。

    それにしても、なぁ。

    と、いことでかる~いノリの物語だから、
    そんなこんなは全く無視して楽しめるとは思う。

    実際、かる~く楽しんだし。

    この作品程度の軽さなら嫌みにならなかったし。

    中には、軽すぎて見ていられなくなるのもあるからね。

    まぁ、TVシリーズも暇なら見てみようかなぁ、
    と思わせるだけのモノではありました。


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    tag : OVA ファンタジー 動画 夏樹リオ 井上喜久子 小桜エツ子 島津冴子 櫻井智 天野由梨 今井由香

    パイナップルARMY(アーミー) 【マンガ】

    浦沢直樹と、いえばたぶん一番有名なのは「YAWARA!」でしょう。

    で、「パイナップルARMY」を書くか「YAWARA!」をネタにするか、迷ったんだよねぇ。

    オリンピックだし。

    リアル?YAWARAちゃんも金メダルとったし。

    でも、やっぱり男なら「パイナップルARMY」でしょう。

    「MONSTER」も捨てがたいが、、、。

    で、「パイナップルARMY」です。

    主人公は元傭兵の日系人ジェド・豪士。

    とっても日本人です。

    何しろ、人情に厚い。

    と、いってもはじめの頃は草でもなかったんですが、
    回を重ねる事に人情劇になっていくんですよ。

    いいよねぇ。

    浦沢直樹氏は、やっぱり人情劇がよく似合うよ。

    読んでいるこっちもほろっと来るし。

    基本的には、一話完結ぽく、
    色々な人のお助けマンになる話。

    戦争のプロですから荒っぽい話が多いのですが、
    決して「ゴルゴ13」にはなりません。

    そこは、やっぱり全面に人情劇がでているからねぇ。

    まぁ、設定も戦闘インストラクターですからね。

    殺しを生業にしているわけではありません。

    自分の身は自分で守る。

    アメリカ的ですなぁ。

    だけど、とっても情が深い話が多い。

    これは一気読みですよ。

    止まらなくなるね。

    夜中に読み返そうなんて思っちゃダメだもん。

    唯一の救いは、ひとつひとつの話に区切りがあることだね。

    アレがなかったらホントこまっちゃうよ。

    それくらい、おもしろいです。

    男の子なら絶対に買いのマンガですよ。

    女性には、、う~んどうだろう。

    やっぱり女性には「YAWARA!」かな。





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    tag : ミリタリー アクション 浦沢直樹

    炎の転校生 【マンガ】

    素晴らしいマンガです。

    「炎の転校生」。

    週刊少年サンデーで連載されていた、
    名作です。

    島本和彦の出世作でもあり、
    代表作でもある「炎の転校生」。

    石ノ森章太郎の作風に本宮ひろ志の迫力を与えたようなタッチ。

    ある意味とってもマンガらしいタッチと物語。

    基本は、ギャグです。

    でも、それは、
    やっぱりセオリーを知っているか知らないかで笑えるか笑えないかに分かれてしまうから、
    ギャグと言うよりはパロディーなのかもしれない。

    すごーくまじめな展開で物語は進むのだが、
    やっぱり笑ってしまう。

    なんと言っても主人公「滝沢昇」が、
    サイコーにイケてる。

    あれほど、熱い主人公は、
    当時のマンガ界ではいなかったかもしれない。

    そう。

    なんとなく懐かしい感じがしたのだ。

    スポ根モノのマンガに慣れ親しんだものとしては、
    やっぱり「滝沢昇」が見せる熱き魂の叫びに感動すら憶えるのだ。

    数々の必殺技然り。

    グラマラスなヒロインが多い中で、
    貧乳のヒロインを登場させたり。

    その時代の漫画界に、
    まさに嵐を呼んだ作品であることは間違いないでしょう。

    結果、一部の熱狂的な信者を獲得するも、
    やはり時代に逆らっていると言えなくもない作品だったために、
    あまり人気にはならなかったなぁ。

    大好きだっんだよなぁ。

    当時は、アチキの周りで「炎の転校生」をおもしろいといっていた人たちは少なかったというか、
    読んでいる人がすくなかった。

    登場人物のくだらない必殺技を真似して喜んでいた私に降り注ぐ冷たい視線は、
    是非「炎の転校生」の中で必殺技として登場させて欲しいくらいだった。

    熱き魂のマンガ「炎の転校生」。

    結構、読者を選ぶと思うけど、
    ハマるとサイコーにハッピーになれるマンガだから是非一回は手にとって読んで欲しい。

    たまらんよ、これは。





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    tag : コメディ アクション スポーツ 高校生

    F1 2004 Round.13 ハンガリーGP

    四年に一度の世界大会が裏で開催されているせいか、
    毎年行われている世界大会が、
    霞んでしまっていますが、
    ここは琢磨にがんばって盛り上げてもらおう!

    と、いうことで朝の五時過ぎまで起きて予選を見ていました。

    凄いぞ、琢磨!

    予選三番手。

    もう、この位置じゃ、だれも驚かなくなっているぞ。

    こりゃぁ、決勝も期待できるってもんだ。

    と、いうことで決勝は、
    期待に胸ふくらませて見たんですけどねぇ。

    残念。

    スタートは良かったのに、
    それ以降がダメであれよあれよと八位まで後退。

    これじゃぁ、表彰台無理だ。

    と、最初の一週でがくんとうなだれてしまいました。

    ハンガロリンクで、オーバーテイクは、
    ほぼ無理だしピットワークが優れているチームでもないし。

    戦略が凄いわけでもない。

    どう考えても前がつぶれてくれないと上に行けない。

    と、いうことで結果、琢磨は六位。

    順当な感じでしたね。

    とりあえずの入賞といった感じ。

    見ている方も草だけど、
    琢磨自身も不満たらたら不完全燃焼じゃないのかなぁ。

    レースは、抜群の速さを見せたフェラーリ・シューマッハ優勝。

    二位にバリチェロも入って、
    フェラーリのコンストラクターズチャンピオンが決定。

    ドライバーズチャンピオンもシューマッハでほぼ決まりだし。

    っていうか、これで逆転なんか出来たら歴史的快挙だよね。

    どのチームも一矢報いるためだけに戦っている感じだし。

    だからおもしろいんだけどね。

    来年のこともあるから、
    決してあきらめない。

    シーズンが終わるまで、
    マシンもドライバーもどんどん進化していくし。

    それは、独走しているフェラーリも同じ。

    あんなに勝っているのに、進化し続けているのです。

    F1では、止まることは、後退することと同じだからね。

    だから常勝するのは凄く難しいことで、
    それを続けているシューマッハ・フェラーリは凄いということです。

    今回は、特にドラマチックなことがなかったけど、
    次はありそうな予感。


    2004 Hungarian Grand Prix

    Pos_No_______Driver_____________Team______Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    11Michael SchumacherFerrari701:35:26.131110
    22Rubens BarrichelloFerrari70+4.6 secs28
    38Fernando AlonsoRenault70+44.5 secs56
    43Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW70+62.6 secs75
    59Jenson ButtonBAR-Honda70+67.4 secs44
    610Takuma SatoBAR-Honda69+1 Lap33
    74Antonio PizzoniaWilliams-BMW69+1 Lap62
    811Giancarlo FisichellaSauber-Petronas69+1 Lap81
    95David CoulthardMcLaren-Mercedes69+1 Lap12
    1014Mark WebberJaguar-Cosworth69+1 Lap11
    1117Olivier PanisToyota69+1 Lap13
    1218Nick HeidfeldJordan-Ford68+2 Laps16
    1315Christian KlienJaguar-Cosworth68+2 Laps14
    1420Gianmaria BruniMinardi-Cosworth66+4 Laps19
    1521Zsolt BaumgartnerMinardi-Cosworth65+5 Laps18
    Ret19Giorgio PantanoJordan-Ford48Gearbox17
    Ret7Jarno TrulliRenault41Engine9
    Ret16Ricardo ZontaToyota31Electronics15
    Ret12Felipe MassaSauber-Petronas21Brakes20
    Ret6Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes13Electrical10











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    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース 動画

    県立地球防衛軍 【マンガ】

    まだネタにしていなかったか。

    こいつも傑作だ。

    まぁ、マンガネタはそれほど多く取り上げていないから傑作ネタはいっぱいある。

    知られざる傑作「県立地球防衛軍」。

    なにしろ週刊少年サンデー増刊号に連載されていたからなぁ。

    でも、熱狂的なファンはついていたのだ。

    作者は安永航一郎。

    この作品のあとに「陸軍中野予備校」や「巨乳ハンター」「海底人類アンチョビー」「頑丈人間スパルタカス」「超感覚A.N.A.L.マン」「火星人刑事」と数々の迷作を生み出しております。

    で、「県立地球防衛軍」の話。

    悪の秘密結社「電柱組」(実は材木屋)が地球征服をしようと「改造」人間ならぬ「改良」人間で日本の熊本を襲撃する話。

    なぜ熊本かというと、
    これまでの悪の組織は、
    いきなり東京から攻め込んで失敗したからローカルから攻めるのが一番ということで熊本なのです。

    なんと、頭のいい悪の組織。

    そして、なぜ材木屋が悪の組織をしているかというと町が破壊されると、
    街を復興させるために材木が売れるから。

    なんと、頭のいい悪の組織。

    まぁ、ギャグマンガだから。

    突っ込み要素があってあたりまえで、
    それ事態がネタだからねぇ。

    安永航一郎作品では、一番好きな作品です。

    確かに他の作品に比べるとアクの強さはちょっと足りませんが、
    アチキ的に一番つぼにはまった作品であることには間違いない。

    特にアチキより上の特撮世代にはたまらないモノがあるでしょうねぇ。

    実は、この「県立地球防衛軍」は、
    同人誌用に書かれた作品があって、
    アチキは未読だし今後も読む機会があるとはとうてい思えないのだが、
    出来れば何とかして読んでみたいのです。

    まぁ、そんなことはおいといて。

    コミックになった「県立地球防衛軍」でさえ、
    今では簡単に手にはいるとは思えないし。

    なので、見つけたら即買いです。

    そして、堪能してください。

    ちょー、イケてます。

    そーいえば、この作品ってアニメになったんじゃなかったかなぁ?

    違ったかな?

    なんか見たことがあるような気がするんだけど。

    いや、確かに存在した。

    RCサクセションが主題歌歌っていた。

    あぁ、なんか思い出してきたぞ。

    今度は、アニメ「県立地球防衛軍」ネタか?





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    tag : コメディ SF サイボーグ 超能力 日常

    トニーたけざきのガンダム漫画

    トニーたけざきのガンダム漫画」というのが、
    マンガのタイトルです。

    凄いよね。

    中身も凄いけど。

    あの「機動戦士ガンダム」のギャグマンガです。

    ちょーおもしろいです。

    「ガンダムエース」という雑誌に連載されていたモノがコミックになったので早速買いました。

    いやー、ほんとおもしろい。

    「ガンダムエース」にはもう一つ、
    四コママンガのガンダムギャグマンガがあります。

    それもサイコーです。

    最近、掲載されていないんだよねぇ。

    ちょっと寂しい。

    と、いうことで「トニーたけざきのガンダム漫画」です。

    なにしろ、この人画がうまい。

    と、いうよりクリソツです。

    だからよけい笑える。

    ネタの拾い方も素晴らしいし。

    と、いってもガンダム好きなら誰もが知っているネタをうま~く料理しているんだよねぇ。

    たまらないよ。

    ホント。

    ちょっと電車の中では読めません。

    ガンダム好きなら絶対買いです。

    「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」もいいですが、
    トニーたけざきのガンダム漫画」は、
    ファンでなければ楽しめない。

    昔なら「OUT」に載っていたりするのかなぁ。

    でもなぁ「OUT」的な画じゃないからなぁ。

    まぁ、何はともあれ、
    これを読まずしてガンダムファンとはいわせない。

    それほど素晴らしいマンガです。

    トニーたけざきのガンダム漫画」を見ると、
    ホント、ガンダムって偉大だなぁ、
    と思うのでした。





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    tag : コメディ ロボット SF パロディ トニーたけざき

    風の谷のナウシカ 【マンガ】

    「アニメージュ」で連載していた宮崎駿著作のマンガ「風の谷のナウシカ」です。

    まだ連載当時は、今ほど人気がなかった。

    特に、一般にまで宮崎駿の名前が知れ渡っていることはなかった。

    宮崎駿作品の名前は知っていたり、
    観たことがあったりした人はいっぱいいたと思うけど、
    監督の名前が一般的になるのは、
    ずっとあとのこと。

    で、「風の谷のナウシカ」です。

    独特の画のタッチが実にいい。

    なぜかセピア色の印刷だったし。

    もしかしたらセピアカラーで書いていたのかな?

    でも、世界観とセピアの色と画のタッチが実にマッチしておりました。

    アニメ化が決まったときは、
    まだ一巻がでた頃だったような気がするけど、
    すごく期待しましたよ。

    まぁ、アニメの話は、また次回。

    今回は、マンガの話。

    しかし、アニメ化が決まったとたん連載休止。

    掛け持ちはさすがに無理だったみたいで、
    ずぅぅぅぅとマンガはとまっていましたねぇ。

    実際、連載再開になっても、何かある度に休載するし。

    もともと月刊誌だからなかなか物語は進まないし。

    基本的に「アニメージュ」は、
    買っていなかったから「風の谷のナウシカ」だけを立ち読みしていたし。

    アニメがあぁだったからマンガは凄くラストが気になって仕方がなかったし。

    実際、ラストはこんな展開になるとは思わなかったし。

    なんかたとえが悪いけどグリム童話みたいになったし。

    まぁ、アチキもそのころは大人になっていたから、
    ある程度理解できたけど、
    子供にはちょっと無理なんじゃないかなぁ、
    とおもうのよ。

    後半は、どんどん悲惨になっていくしね。

    どこに救いがあるんだぁ、
    って感じだし。

    重いんだよねぇ。

    テーマがテーマだけに凄く思い。

    結局、人間も自然界の一部であることを理解し、
    実践して生きていくしか生き残る未知がないという、
    すごくまっとうでいて無理な状況の話なわけですよ。

    救いのない話。

    でも、アチキは好きだなぁ。

    しっかりと物語が完結したから、
    是非映画の続編として、
    ではなく、
    また一からちゃんとこのマンガの物語をアニメにして欲しいです。

    それほど、良くできていると思うのですよ。

    後半は、子供が怖くて泣いてしまうような、
    そんな感じで是非作って欲しい。

    大人のファンタジーとしてね。

    今なら出来ると思うんだよねぇ。

    金も集まるだろうし。

    あとは、本人の意思だけなんだろうけど。





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    tag : SF 戦争 ファンタジー 宮崎駿

    AKIRA(アキラ) 【マンガ】

    「AKIRA(アキラ)」です。

    マンガの方の「AKIRA(アキラ)」です。

    映画の方は、
    以前ネタにしたので、
    アニメの「AKIRA(アキラ)」に興味がある方はそちらをご覧下さい。

    と、言うことで「AKIRA(アキラ)」です。

    まぁ、やっぱりというかなんというかアニメよりもこっちの方が全然良いですねぇ。

    映画は原作連載中の制作、
    公開だったから物語として全く別物になるんだろうなぁ、
    と思っていたし、
    実際そうだったからね。

    で、やっぱり何が一番違うって「AKIRA(アキラ)」が生きているというところ。

    実際、物語の厚みもマンガの方が全然あるし。

    画のクオリティもどんどん良くなっていくし。

    と、書くとなんか最初はダメだったみたいに感じるかもしれませんが、
    もともと凄いのがもっと凄くなったと言うことです。

    特に動きに関しては、
    やっぱり前半の斜線いっぱいよりもモノの対比で動きをつけているのとではやっぱり違うわけです。

    まぁ、楽屋ネタとしてはアシスタントのレベルがあがったから、
    っていう話があるのですが。

    やっぱり世界の大友の画をしっかり描き上げるのは、
    並の才能ではダメだということですね。

    まぁ、そんなことはどうでもいい。

    物語は、前半の「AKIRA(アキラ)」という存在にみんなが恐々としていた崩壊前と、
    「AKIRA(アキラ)」復活後の崩壊後の話になるわけで、
    一貫して主人公は「AKIRA(アキラ)」ではない

    やっぱり「AKIRA(アキラ)」は、
    金田と鉄雄の物語だと言うこと。

    とりあえず大団円だし。

    脇役の一人一人にまで神経がいっているし。

    たぶん、アニメばっかり作っているからもう当分マンガなんか書かないかもしれないけど、
    また「AKIRA(アキラ)」のようなエンタテインメントを画いて欲しいです。

    実験的な作品とかではなく、
    しっかりとマンガとしてエンタテインメントの作品をね。

    無理かなぁ。

    ちょっと寂しいなぁ。





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    tag : SF 超能力 近未来 大友克洋

    星界の紋章 【小説】

    以前ネタにした「星界の紋章」の原作本です。

    アニメがおもしろかったから、
    読んでみよう、
    ということで読んでみました。

    実際、本を手に取ってみると、
    懐かしい感じがしましたねぇ。

    何が懐かしいって、本の厚さ。

    昔は、このくらいの本の厚さが普通だったからね。

    「星界の紋章」は、
    全三巻なのですが、
    この三冊分の厚さが今の主流だからなぁ。

    内容の部分もあったけど、
    あっという間に読み終わるんだよねぇ。

    さらっと、あっという間。

    で、ビックリしたのは、
    アニメで観たまんまの物語だったということ。

    まぁ、順番が逆だからそんな風に思っただけで、
    原作のファンがアニメを観たらそのまんまだから、
    イメージダウンにはならなかったんじゃないかなぁ。

    少なくとも物語の内容に関しては。

    キャラデザインや声までは、ちょっと分からないけど。

    キャラデザインは、そんなに違和感ないか。

    カバーデザインと同じだからな。

    なので、今更なんか原作の内容について書くのもなんだけど、
    しっかりスペースオペラなのでおもしろいです。

    アニメ観るのは、抵抗あるなぁ、
    と思っている人にはとってもいいかもしれない。

    冒険活劇ですからね。

    エンタテインメントとして楽しめますから。

    それで、物語が気に入って、
    これだったらアニメも観てみたいなぁ、
    なんて思う人もでてくるかもしれないし。

    小説、アニメ、どっちから入っても全く問題なしです。

    まぁ、アチキのようにアニメから入ると読んでいる最中、
    ずっと頭の中にアニメの映像がでてくることになると思いますけど。

    それはそれでOKではないでしょうか。

    まぁ、詳しい?内容についてはアニメのネタを書いたときに書いているかも、
    しれない。

    たぶん。

    書いていたとしても詳しくはないか。

    いやいや、きっと物語のことなんてかいていないぞ。

    絶対にそっちの方が確率高いな。





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    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF 戦争 スペースオペラ

    草迷宮・草空間 【マンガ】

    「草迷宮・草空間」です。

    内田善美の作品です。

    内田善美と言えば「星の時計のLiddell」ですね。

    「星の時計のLiddell」は傑作だったなぁ。

    と、いうことで会社でその話をしたら、
    読んだことがない!と言う人が、
    是非読みたい!と言うことになって、
    なんでもすでに「星の時計のLiddell」は、
    手に入りにくい本になっているとか。

    寂しいねぇ。

    で、かわりに「草迷宮・草空間」と二冊ほど内田善美の本を借りたのですが、
    「草迷宮・草空間」以外は、
    ちょっとつらかったです。

    少女マンガなんだよねぇ。

    つまらないとは思わなかったけど。

    凄く良かったとも思わなかったなぁ。

    でも「草迷宮・草空間」は良かった。

    日本人形のお話なんですよ。

    と、いっても日本人形について、
    あーだこーだの話ではありません。

    魂を持った日本人形の話です。

    と、いっても突然髪が伸びたりするようなホラーなマンガではありません。

    すごく、切ないマンガです。

    これは「星の時計のLiddell」にも言えるけど、
    この微妙な切なさがうまいんだなぁ内田善美って。

    少女マンガらしい他の二冊にもその部分は、
    凄く強く感じたね。

    でも、ちょっとあざといくらいに感じすぎて、
    アチキにはちょっとつらかったなぁ。

    でも、「星の時計のLiddell」や「草迷宮・草空間」は、
    大人なんだよ。

    凄くいい感じ。

    ちょっと不思議、、、いやいや凄く不思議な話なんだけど、
    それが普通に許せてしまうところが素晴らしいね。

    そして、その不思議の部分を不思議なまま物語を完結させているところも素晴らしい。

    出来れば、もう少し、
    「彼女」の話を読んでいたい気もしたけど、
    腹八分目が一番いいのかも。

    この本もなかなか手に入りにくいそうだから、
    もし見かけたら迷わず買いましょう。

    アチキも、迷わず買うと思うよ。





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    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : ファンタジー 日常 内田善美

    WOLF'S RAIN(ウルフズ レイン) 【アニメ】

    「WOLF'S RAIN(ウルフズ レイン)」です。

    アニメです。

    オオカミの物語です。

    スタッフがアチキの好きな「カウボーイ・ビバップ」のメンバーなので、
    ちょー期待しちゃいました。

    ちょーーー期待したおかげで、
    がっくしです。

    普通に期待せずに観ていれば、
    違ったと思うけど。

    イカンなぁ。

    こりゃいかん。

    「楽園」を求めるオオカミたちの物語です。

    この辺は、いいのよ。

    何となく、アチキの好きな「ウルフガイ」シリーズを意識しているあたりとかも。

    クオリティも高いし。

    音楽も素晴らしい。

    しかし、肝心の物語の進行が、
    いやいや話自体の展開が、
    いやいやオオカミと人間たちとの関わりが、
    う~ん、
    いろんなところで消化不良なんだよ。

    まず、なにが良くないって、
    エンタテインメントしていないと言うこと。

    なんかバラバラなんだよ。

    続きを観るのに努力を必要とするのよ。

    「続きが観たい!」と観るわけじゃなく、
    「続きを観なきゃなぁ」と思ってみるのよ。

    だからえらい時間かかったよ。

    最後くらい、きちっと決めてくれるものと思っていた。

    確かに、悪くないよ。

    ラストは、あぁ、なるんだろうなぁ、と思う。

    でも、それは結果論みたいな感じだよ。

    それまでの流れがもっと違った結果になったと思うし。

    オオカミと人間の関わり方ももっと違ったモノになったはず。

    気負いが空回りって感じ。

    もったいないねぇ。

    ロードムービー的な良さも途中にはあったけど、
    やっぱり消化不良だったし。

    う~ん、期待しすぎたのかなぁ。

    たぶん、これよりもつまらないのは世の中ごまんとあるし。

    クオリティだって、ここまでのモノはそうざらにはない。

    実にもったいない。

    オオカミたちが傷つき倒れていくのにも感動しないし。

    ダメだなぁ。

    もっと良くなるはずだとおもうんだよ。

    たぶん、人間の「欲」がすごく中途半端なんだろうね。

    だからオオカミの純真さが全く輝かない。

    人間の欲は、
    あんなレベルじゃないと思うし、
    もっと大人の世界だと思うんだよなぁ。

    だから対比が対比じゃなくなってしまっているから、
    オオカミの存在も人間の存在も薄くなってしまうんだろうねぇ。

    実に残念だ。

    決してつまらないわけじゃないから気になったら観てもいいと思うぞ。

    たぶんアチキが感じている以上におもしろいと思うから。


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。








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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF 狼男 動画 菅野よう子 浅野まゆみ 坂本真綾 田中敦子 仙台エリ 湯屋敦子 川田妙子

    アンダーワールド 【2003年製作:映画】

    ジャケットがかっこいいよね。

    会社の人が買ったので、
    借りてみたんだけど、
    いい感じでした。

    主役は、ケイト・ベッキンセール

    「パール・ハーバー」や「セレンディピティ 恋人たちのニューヨーク」のお姉ちゃんです。

    これが、また意外と良かったですよ。

    ヴァンパイアの役は、
    どーなのかなぁ、
    って思っていたんですけどね。

    オープニングのシーンで、
    もうこいつはイケる!
    と思いましたね。

    物語は、吸血鬼対狼男の物語なんですが、
    狼男がちょっとかっこわるすぎです。

    もっとかっこよくてもいいんじゃないって思いましたね。

    まぁ、アチキは狼男ファンですから。

    ビジュアルもいいんですよ。

    監督がMTV出身だからかっこいい画がいっぱい。

    カットごとの作り込みはさすがといった感じですが、
    ラストのボス戦は、
    ちょっとイマイチでしたね。

    アレがうまくまとまっていると、
    サイコーにハッピーな映画になったと思うんだよねぇ。

    ハッピーエンドだし。

    ネタ的にはありがちな展開だけど、
    おもしろかったよ。

    全体的にスタイリッシュに淡泊にまとめていて。

    人間社会との関わり方とか、
    見せ方がちょっとイマイチだったのが残念だったけど。

    もっとひっそりと戦っていた方が良かったのかも。

    人通りの多いメインストリートの裏で、
    壮絶な戦いがあるみたいな感じの方が、
    この映画にはあっている気がしたなぁ。

    ホラーというよりアクション映画って感じだから、
    ホラーぼくってイヤだと思っていた人も安心してみられると思うぞ。

    息抜きにはちょうど良い映画だね。










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    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ヴァンパイア 狼男 アクション 動画 ケイト・ベッキンセール

    勝利への旅立ち 【1986年製作:映画】

    久々にジーン・ハックマンを観たなぁ。

    最近、何にでていたのかなぁ。

    と、いってもこの映画も八十年代の映画だからなぁ。

    やっぱり、ジーン・ハックマンの時代は終わってしまったのだろうか?

    それは、寂しいねぇ。

    何年か前にゴールデングローブ賞で名前をみたことがあったような気がするけど、
    アレは何の映画だったのだろう。

    まぁ、いずれ観ることになると思うけどね。

    で、今回は「勝利への旅立ち」です。

    まぁ、このタイルから連想するタイトルがひとつありますね。

    同じスポーツモノで「勝利への脱出」。

    たぶん同じ時期に公開されているんだろうなぁ。

    で、「勝利への旅立ち」は、バスケットボールの話。

    田舎の高校で、
    バスケットのコーチをするためにジーン・ハックマンが登場するシーンから始まります。

    実にのどかでいい感じの田舎なんですな。

    で、やっぱりというか当然というか、
    実に閉鎖的な街なんですよ。

    よそ者は、いらん。

    って感じです。

    で、伝統的なバスケットの練習も新コーチが都会的?に変えてしまったから、
    さ~たいへん。

    いわゆる、スパルタって言うやつですね。

    まぁ、普通に部活動でスポーツを体験したことがある人なら、
    ジーン・ハックマンのコーチぶりは当然だと思うわけです。

    が、田舎の閉鎖した空間ではそれがゆるせんのです。

    何が一番許せないかというと、
    伝統を壊すことなのです。

    いいことも悪いことも村の伝統は受け継がれなくてはならないのです。

    で、まぁ、すったもんだと色々とドラマがあるわけですが、
    これがまた凄くいい感じのハッピーエンドなんだよ。

    スポーツモノの映画にありがちな展開だけど、
    やっぱりいいよね。

    これがあるからついついスポーツモノを観てしまうわ
    けだ。

    で、やっぱりジーン・ハックマンは、
    いい役者だなぁと感じるのです。

    これは、オススメだからタイトルを見かけたら必ず観てほしい。

    こういう映画を観ると八十年代は、
    ホント充実していたなぁ、
    と感じるよ。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : スポーツ 青春 バスケットボール 高校生 動画 ジーン・ハックマン デニス・ホッパー

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