キー・ラーゴ 【1948年製作:映画】

    ヒロインとは、やっぱりこうでなくちゃ、
    と、思ったはいいけど、
    誰にすればいいんだ?

    と、いうことでローレン・バコールです。

    美しいねぇ。
    あちきが初めてローレン・バコールを知ったのは、
    自由が丘のぼろぼろの映画館でだった。

    ハンフリー・ボガート特集(名画座がなくなってきたのでピンとこない人もいっぱいいるだろうなぁ)で、
    カサブランカ」「麗しのサブリナ」「キー・ラーゴ」の三本立てだったと思う。

    それぞれ美しいヒロインが登場する映画だ。

    カサブランカ」イングリット・バーグマン
    麗しのサブリナ」オードリィ・ヘプバーン
    キー・ラーゴ」ローレン・バコール

    はじめて出会ったローレン・バコールは、気高く美しかった。

    フロリダ半島の突端にある小島キー・ラーゴのホテルで働く未亡人ノーラ。

    それが、ローレン・バコールの役だった。

    ボギー(ハンフリー・ボガートのニックネーム)の実生活の妻で、
    この映画は夫婦での最後の共演作でもあった。

    ノーラの亡き夫の友人。

    それが、ボギーの役だった。

    互いに惹かれあいながらも、お互いの立場を忘れることが出来ない。

    どこか「カサブランカ」とオーバーラップするシチュエーションだが、
    ローレン・バコールは、イングリット・バーグマンと違い、
    強く生きていこうとする意志が感じられる美女だった。

    そんな美しい彼女だから凶悪なギャング一味がホテルに逃げ込んで来たとき、
    守ろうと思うのである。

    これが○スだったら、、、。
    人道的な事は棚に上げて(映画の話ですから)どうだったでしょう。

    少なくとも好きな女性なら容姿にかかわらず助けるのでしょうが、
    観ている方としては、やっぱり、ねぇ。

    誇り高い男と気高い女のラブストーリー。
    (映画の内容はサスペンスです。純粋なラブストーリーではありません)

    銀幕のスーパースター二人の最後の共演作。

    キー・ラーゴ

    いい映画だなぁ。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : 犯罪 ドラマ 動画

    【UCGO】コロニーの落ちた地で…

    当然、機動戦士ガンダムネタです。えっ、興味ないって!?

    そー言わずにご覧ください。

    「UniversalCentury.net GUNDAM ONLINE ~Dawn of Australia~」です。
    (ユニバーサルセンチュリードットネット・ガンダムオンライン ドーン・オブ・オーストラリア)

    昨夜もログインしていました。
    最近は、もっぱらシドニー市内でモビルスーツを自家生産するために
    生産スキルを上げ続けていました。
    戦車を作っては売り、
    戦車を作っては売り、
    を延々繰り返す毎日。

    少なくとも、ジムくらいはと思い暇さえあればやっていたのですが、
    これが中々スキルが上がらない。

    昨夜は、一念発起、
    今日中にジムを作れるようになるまでスキルを上げる気構えで、
    ログイン!

    シドニー中央広場にあらわれたあちきを待っていたのは、
    ゾゴックの大群だった・・・

    ジオン軍のPC部隊がシドニーに攻め入ってきたのだ。
    その数、三十以上。(もしかしたら五十位はいたかも)

    あっという間だった。
    あちきのジムが撃破されるのは。

    初めのうちは何が起きたのか分からなかった。

    ジオン軍は、シドニー内のほとんどのモビルスーツ及び戦車、エレカに至るまで、
    破壊できるモノは全て破壊して走り去っていった。

    このゲームのサービスが正式にスタートしてから初めての大規模侵攻作戦だった。
    まるで、原作の通りだった。
    軟弱な連邦に対してジオン軍の統制のとれた電撃侵攻作戦。
    今まで、単発的なジオン軍PCの攻撃はあったが、
    これほどの攻撃はなかった。

    ある意味、その場に入れたあちきはラッキーだったかも。

    敵の侵攻に対して一撃も与えることが出来なかったのは、
    少々心残りではあったが。

    その後のシドニー内は、戦力の立て直しにてんやわんやだった。
    アブ落ち(やられて危なくなったから即ログアウトすること)したPCも再度ログインし、
    生産できるPCは、特値でモビルスーツの生産を行い、
    在庫のストックがあるPCは、無料配布する者まであらわれた。

    追撃部隊の編成を求めるPCもいたが、たぶん追撃は失敗したのだろう。

    なぜなら一時間後、再びジオン軍の侵攻にシドニーは晒されたのだ。

    シドニーは、先の進行に対して警戒態勢がしかれていた。
    それでも、基本的にシドニー内にいるPCは、
    補給中か、生産中の者ばかり。

    あちきも生産中ではあったが、
    今度は戦闘に参加。

    しかし、、、、。

    ホント、あっという間だった。
    迫りくるゾゴックの大群。(ザクもちらほら)

    その日、シドニーの連邦軍は「ここが戦場だ」と言うことを認識した。

    ジオン軍との戦いは、この日を境に熾烈さを極めていくだろう。

    マジ、これから楽しみなゲームだ。
    ちなみにタイトルの「コロニーの落ちた地で…」と言うのは、
    ドリームキャストのゲームのタイトルです。










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    テーマ : UCGO
    ジャンル : オンラインゲーム

    tag : ACG RPG ロボット 戦争 動画

    「さけ」と書いて何を思う…

    やっぱり「酒」だと思うが、そう思うだろうと考えて「鮭」だな。

    と、考えた人は、ひねくれ者です。

    今日「も」スポーツジムに行ってまいりました。
    まだ続いています。

    さて、「さけ」です。
    やっぱり「鮭」です。
    どーも「鮭」は、脳みそにいいらしい。
    ついでに「イクラ」も脳みそにいいらしい。
    別に脳みそにいいからと言って頭が良くなるわけではない。

    「鮭」に含まれている成分が血液をサラサラにしてくれるそうだ。
    その成分は他の血液をサラサラにしてくれる成分よりも細かいらしく、
    脳みその中にまで入っていくそうだ。

    脳みその血中が良くなると、血の巡りが良くなって、
    怒りぽっくなるのだ。
    ・・・・・・・?
    おいおい。
    そこで今が旬の「鮭」をジムの帰りに買って帰った。
    当然、切り身だ。
    本当は、サーモンの寿司でもと思ったのだが、
    売っていなかったので、切り身になった。
    とりあえず焼いて食うか、
    と思ったのだが、たまには料理でもするかと思いたった。
    (実はこう見えても意外と料理がうまいらしい。えっ、見えないって)
    用意するのは、
    レモンのスライス、
    タマネギの輪切り、
    白ワインがなかったので、
    料理酒、
    バターに塩、こしょう、
    それと、アルミホイル。
    ・・・・・・・・(中略)
    うまかったなぁ。
    腹減っていたら何でも旨いか。
    そーいえば、北海道は札幌のススキノで食ったサーモンの寿司は旨かったなぁ。
    表面を炙ったサーモンをネタにしているのよ。

    じゅるる。

    そろそろ寒くなってきたし、
    石狩鍋もいいなぁ。

    鍋と言えば、
    今年も年末恒例のちゃんこ鍋を食いにいかんとなぁ。

    じゅるるる。





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    テーマ : ひとりごと
    ジャンル : 日記

    tag : 日常

    ふたつのスピカ 【マンガ】

    お父さんもライオンさんも私が宇宙へ連れて行ってあげる。

    ちょっと素敵じゃない、このマンガ。

    まだ発売されている分すら全部読んでいません。
    まだ五巻までです。
    六巻が売っていないんですよ。

    「ふたつのスピカ」著者:柳沼行

    いやー、ちょっとホロッとくるよこのマンガ。
    基本的に暗い話なんだけどね。
    画があちきの好きなふくやまけいこにちょっと似ていたので、
    買ってしまったんですよ。

    いやー、おもしろかったなぁ。
    宇宙へ行くことが今よりももう少し近くなった未来の話。

    一人の女の子が、
    いつか宇宙へ行くことを夢に見て宇宙飛行士育成学校へ行き、
    仲間達と苦楽を共に成長していく姿を描いている、
    なんともジミーでクラークてNHK的だなぁ、
    なんて思っていたら本の帯にアニメ化決定!
    NHK教育で放映という、なんとも出来すぎ君で。
    (まだ放映しているのかな?)

    なのに六巻が売っていない。
    七巻、八巻は売っているのに、、、。

    早く続きが読みたーい。

    成長が小学生の時に止まってしまったような主人公のアスミが、
    イジメや身体的なハンディをモノともせず、
    むかし宇宙飛行士だった幽霊のライオンと夢を語りながら、
    生きていく姿に、じ~んとするわけです。

    ただね、ちと辛すぎるんだよねぇ。

    まさかこんなにもくら~いとは思わなかった。

    もっとハッピーでもいいと思うんだけど、
    それはきっとアスミが宇宙へ行った時が、
    とってもハッピーな事になるのでしょう。
    たぶん・・・
    (なんか宇宙に行っても辛い日々が続きそうな雰囲気ではあるけど)

    何はともあれ、六巻はどこで売っているんだぁ。




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    テーマ : マンガ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 宇宙 ロケット SF

    番長惑星 【マンガ】

    この前「怪人同盟」を書いていたときから、
    「番長惑星」を次回のネタにするつもりでした。

    と、いうことで「番長惑星」です。

    石ノ森章太郎氏の作品です。

    名作です。

    あちきがパラレルワールドをはじめて知った作品かもしれません。

    パラレルワールド

    平行世界ですね。

    全く同じような世界が他にも存在するという話です。

    でも、どここか違う。

    裏山の神社の古井戸かなんかに落ちた主人公は、
    その穴からでた世界が、
    さっきまで住んでいた世界とは違う世界だということを知る。

    それも、力が全ての世界。

    強い者がトップになれる世界。

    学生ですら、殺人許可書が発行される世界。

    そこで、主人公は自らの運命と対峙していくのです。

    いやー、実におもしろいです。

    はじめに、パラレルワールドの世界とはどんなところかを説明するような話があって、
    そこで、主人公が生活していた世界と今いる世界の違いを解明していく。

    ここで、スムースに世界観の説明がなされて、
    気がつくと、読者はどっぷりと「番長惑星」の世界にのめり込んでいるのです。

    実に素晴らしい。

    最終的には、なぜこんなにも似通った世界が、
    こんなにも違った社会システムになっていったのかを開明しようとしていくのです。

    どこから歴史が変わっていったのか。

    そして、世界の裏側にいる存在が、
    ちらほら見えだしてきて、
    物語は終わってしまうのです。

    またかよ。

    って感じですね。

    なんで、石ノ森氏のマンガはキチンと終わる作品がすくないんだぁ。

    しくしく。

    あちきは悲しいよ。

    こんなにもおもしろかったのに。

    クライマックスに向かって、
    いざっ、
    って時に終わってしまうんだから。

    実に消化不良です。

    イカンなぁ。

    もう決して、続きは描かれないし。

    物語がキチンと完結していないからアニメとかにもなりそうにないし。

    残念だなぁ。

    なので、みなさん。

    「番長惑星」を本屋で見かけたら是非買ってください。

    たぶん売っている。

    古本屋なら間違いなく?売っていると思う。





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    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF パラレルワールド 石ノ森章太郎

    少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録 【アニメ:映画】

    大富豪をするとき「革命」の使いどころが重要だったりするんだよね。

    だから?

    まったく関係ないところからスタートしているようですが、
    実は、まったく関係ありません。
    やっぱり、つかみは大切でしょ。

    「少女革命ウテナ L'Apocalypse」です。

    で、終わってしまったら苦労はせんのですが、
    同じ事を二度書いても仕方がないので、
    劇場版の話でも。

    少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録

    TVシリーズの人気があって、劇場版が制作されたので、
    たぶん予算があったのでしょう。
    完全新作です。

    はっきり言って、TVシリーズの方がおもしろいです。
    やっぱり尺の問題で「世界を革命する力を!」を得るまでは至らなかったようです。
    こう書くと誤解するな。物語はきっちりしっかり終わっています。
    TVシリーズの再編集ではないので、クオリティは高いのですが、
    物語があまりにも駆け足で、あっという間にクライマックスになって、
    終わってしまいます。

    なんじゃこりゃ?

    って感じですよ。

    だからTVシリーズを見る前に劇場版を先に観た人の感想を聞いてみたい気もする。
    あの物語の展開で、はたして理解できたのか。

    「世界を革命する力を!」

    物語の中で語られている「力」が、
    何を示しているのかは観る人の感性に任せるとして、
    ひとつ意識してほしいのは「力」=「物理的な力」だけではないということ。

    物語を構成する「
    世界を形作る「
    世界を動かす「

    世界を革命出来る「」は何?

    と、難しいことを考えて観ると疲れるので、
    さらっと、ケラケラと笑いながら観てほしいです。

    この作品の世界観は一見の価値ありますよ。


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。








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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : ファンタジー アクション 学園 川上とも子 渕崎ゆり子 子安武人 草尾毅 三石琴乃 久川綾 動画

    ミステリー・ツアー 【2004年製作:映画】

    やっぱりB級映画はいいよねぇ。

    バカっぽくて。

    いやいや、
    ぽいじゃなくてバカだな。

    特に、
    B級ホラーはなんでこんなにバカなのが多いんだ。

    一応、
    コメディらしいのだが、
    どうにも笑えない。

    そこがまた逆に良かったりするんだけどね。

    リゾートアイランドで、
    楽しいバカンスを満喫している若者達に、
    悲劇が、
    それもイベントを主催しているスタッフ達だけに悲劇が訪れるのです。

    スプラッター系だから、
    怖いということはない。

    殺され方もお約束の展開だし。

    でも、
    一番すごいのは、
    ラストだね。

    ネタバレになるけど、
    たぶん見る人はいないと思うので、
    思いっきり書いてしまう。

    殺人鬼の正体がスタッフの一人だと判明するんだけど、
    こいつがとても人間とは思えない生命力を持っている。

    何しろ身体を半分に切られても、
    生きていられるんだから。

    いやー、
    ビックリだよ、
    ホント。

    この手の映画の場合、
    どうやって殺人鬼を殺すかが、
    映画の善し悪しを決めるポイントにもなっているわけで、
    当然のように私は、
    どうやってこいつを殺すんだ、
    と、いうより人間だったら簡単に死んでしまうなぁ、
    と思っていたわけで。

    それが、どうよ。

    ボートを使って桟橋にロープでぐるぐる巻きにされて、
    そのままボートのパワーで身体をちぎって殺すわけですよ。

    いやー、
    えげつない殺しかただなぁ、
    なんて思っていたら上半身だけになった男が襲ってくるのよ。

    もー、
    たまげたよ。

    まさか、
    こんな展開になるとは、
    って。

    で、
    上半身だけになった男も殺して、
    殺人現場になった島から去っていく主人公達をバックに、
    残された下半身が海をばた足で泳いでいくんだよね。

    すごいでしょ。

    このシーンで、
    やっとホラーコメディだということに納得しました。

    まじ、
    すごい映画です。

    本当は、
    ラストを語らずにみんなに観てもらって驚いて欲しかったのだが、
    たぶんそんなことしたら何をいわれることか。

    まぁ、
    一番おいしいところを知ってしまったわけですが、
    できれば実際に観て驚いて欲しいです。

    ホント、
    すごい映画なんだよ。

    久々に、
    違った意味でヒットした映画でしたねぇ。










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    テーマ : ホラー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ホラー ちょいエロ 動画

    【UCGO】君は、生き延びることができるか?

    5回やられましたが、まだ生きています。

    「UniversalCentury.net GUNDAM ONLINE ~Dawn of Australia~」
    (ユニバーサルセンチュリードットネット・ガンダムオンライン ドーン・オブ・オーストラリア)

    いやー、長いタイトルですねぇ。
    タイトルからも分かるとおり、PCのオンラインゲームです。
    ファーストガンダム世代には直球でズバズバくるとっても素敵なガンダムのオンラインゲームです。

    アニメ「機動戦士ガンダム」の世界で連邦とジオンのどちらかの勢力に所属して宇宙世紀を過ごすのです。

    まだスタートしたばかりのサービスですから、
    当初予定されていたほとんどの仕様が実装されていません。
    行動できる世界もまだオーストラリア大陸だけですし。
    それでも楽しいです。

    久々のオンラインゲームだし。
    「ファンタシースター・オンライン」
    (いやー、素晴らしいゲームでしたね。また機会があったらプレイしたいですね)
    「ファイナルファンタジーXI」
    (まだキャラは存在しています。全然ログインしていませんが、、。彼はまだプレイしているんだろうなぁ。たまには覗くかな)

    そして「UniversalCentury.net GUNDAM ONLINE ~Dawn of Australia~」

    いやー、楽しいです。
    あちきは連邦に所属しています。(やっぱりガンダムに乗りたいから)
    今まで5回やられました。戦車で二回。モビルスーツで三回。

    普段は、コンピューターの敵と戦っていますが、
    敵対勢力のプレイヤーとも当然戦えます。

    あちきは、シドニー周辺でちょっこちょっこ遊んでいるのですが、
    遠征してきたジオンのマゼラアッタク(戦車)の部隊に、
    あちきのモビルスーツがけちょんけちょんにやられ、
    砂漠に放り出されたあちき(人間キャラクター)を、
    わざわざ戦車で踏みつぶして去っていきました。

    基本、モビルスーツサイズで街とかが作られているので、
    人間キャラの時は、本当に世界が広く感じます。

    突然、目の前をモビルスーツの巨大な足があらわれたり、
    たまに踏みつぶされたり、、、
    街の移動も大変です。

    それが、また楽しかったりするんですけどね。

    戦闘も他のオンラインゲームと違って、
    経験値を稼ぐための敵の取り合いがないのがいいです。
    (アイテムの取り合いはありますが、、)
    同じ勢力(連邦であったりジオンであったり)という仲間意識がどこかにあるから、
    自分の獲物を取られた、って感覚がないんですよね。

    一度、味方勢力を攻撃しているプレイヤーを見ました。
    戦闘中に間違って味方機にロックオンすることはあっても警告がでて、
    実際に攻撃するところまではいかないんですけど、
    その時は、しっかり攻撃していましたね。
    攻撃してきた味方機は、周りにいたプレイヤーにガンガン攻撃されていましたけど。

    そんなハプニングもオンラインゲームならではです。

    これから、どんなドラマが待っているのか、とっても楽しみです。










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    テーマ : UCGO
    ジャンル : オンラインゲーム

    tag : ACG RPG ロボット 戦争 動画

    スパイダーマン2 【2004年製作:映画】

    サム・ライミよ、
    お前の趣味はよーわからん。

    スパイダーマン2」はおもしろかった。

    実は、たった今観終わったばかりなのだが、、、。

    以前、
    メルマガにも書いたのだが、
    はっきり言って、
    メリー・ジェーン(役名)は、
    ブ○だっ!

    当然、自分の容姿のことは棚に上げての発言だ。

    役者は容姿でも金もらっているんだから少しくらい棚に上げてもいいと思っての発言です。

    ヒロインだぞ、ヒロイン

    ヒーローモノのヒロイン。

    美女を助けてなんぼの世界だろっ。

    ターザン映画のジェーンに○スはいないだろ。

    マンハッタン・ジャングルの王者のヒロインが、
    ○○なんてしまらないよなぁ。

    まぁ、彼女を美しいと思う人もいるわけで、
    単にあちきの好みからはずれているだけだし、
    要するにサム・ライミ監督とあちきの間で女性を取り合うことがないと分かっただけでもよしとしましょう。
    (そんなことは、ありえないからというツッコミは入れないように)

    それ以外は、
    実に良くできていました。

    さすがサム・ライミ監督です。

    数々のアメコミ作品を手がけてきただけの事はあります。

    制作費があると、
    こんなにも素晴らしい作品が出来るんだね、
    って感じですか。

    ラストの陰を感じさせるメリー・ジェーンのカットも凄く良かったし。
    (問題は容姿だけ・・・しつこい?)

    超人的なパワーを持っていても心は人間のまま。

    それも、青春真っ盛りの青年の苦悩が実によく描かれています。

    トビー・マグワイア(スパイダーマンの人)の演技も良かった。

    と、いうよりベストキャスティングって感じですか。

    (「サイダーハウス・ルール」の頃からキャラ変わってないような気がするし。)

    最近のアメコミ作品の中ではベスト3に入りますね。

    是非、前作から観てくださいな。
    (おもいっきり前作から物語り続いていますから)

    そして、最後にこれだけは言いたい。

    ヒロインだぞ、ヒロイン

    ふぅ。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : SF アメコミ アクション トビー・マグワイア サム・ライミ キルスティン・ダンスト 動画

    怪人同盟 【マンガ】

    石ノ森章太郎の「怪人同盟」です。

    好きなんだよねぇ、このマンガ。

    しかし、なぜか一巻だけ。

    人気なかったのかなぁ。

    それとも、それ以上書くことが出来なかったのかなぁ。

    物語は、確かとある屋敷に入り込んだ少年三人が、
    一週間後に目が覚めて、
    気がつくととんでもないパワーを身につけていたところから物語がはじまるのです。

    一人は、変身能力。

    一人は、怪力。

    一人は、超絶的な頭脳。

    予知能力だった家かな?
    脳みそがもう一つ増えたような感じなんだ、
    と語っていたけど。

    超能力が目覚めたと言うより、
    改造されたと言った感じ。

    それも、謎の組織に。

    いったいなぜ改造されたのか、
    どこの組織が、といった部分はいっさい謎のまま。

    ただ、この与えられた能力を良いことに使おう、
    って感じで物語が進んで、
    怪事件を解決していくわけです。

    いろんな意味で、
    未解決な部分が多く、
    物語も結構良かったので、
    とっても好きだったのに。

    確かに石ノ森氏のマンガだけを例にとっても、
    似たようなモノがいっぱいありますが、
    その中でももっと続きが読みたいと思ったマンガの一つですね。

    この手のモノを描かせたら石ノ森氏の右に出るモノはいないって感じだし。

    なぞがなぞを呼んで、
    はいっ、未完っていうのが、
    石ノ森マンガの王道なわけで、
    この「怪人同盟」もしっかりと、
    王道を進んでいるわけです。

    いいよなぁ。

    たぶん、「怪人同盟」は、
    比較的手に入りやすい方だと思うので、
    見かけたら買ってください。

    まさに未完の傑作とでもいいましょうか。

    読み終わった後に、きっと思うはずです。

    この続きは?

    そんなマンガが「怪人同盟」です。

    しかし、ホント多いよなぁ、
    この続きは?って思ってしまうマンガが。


    ■eBookJapanでも「怪人同盟」のダウンロード販売しています。



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    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF 石ノ森章太郎

    コンスタンティン 【2005年製作:映画】

    久々のキアヌ・リーブスは、
    やっぱりかっこよかった。

    あちきは、
    一日約三箱の煙草を吸う。

    映画の中のキアヌ君もいつも煙草を吸っている。

    たぶんあちきと同じくらい吸っているだろう。

    同じ似るなら容姿が似てほしかった、、、、。

    「コンスタンティン」

    簡単に言ってしまうと「MIB」の悪魔版といった感じ。

    MIB」を知らない方には、
    何のことかさっぱりですね。

    実は、みんなが気がつかないだけで、
    街の中には異界の者達でいっぱい。

    異界の住人達が集う酒場があったりするんだから中々たのしいです。

    キアヌ君はいわゆるエクソシストを生業にしております。

    ルールを破った異界の住人を元の世界に帰す仕事です。

    そして、大きな事件に巻き込まれていくわけです。

    「ディアボロス/悪魔の扉」もそうだけど、
    キアヌ君は悪魔との相性がいいみたい。

    【ネタバレ注意】

    最近、天使を貶める作品が多くなったような気がする。

    キリスト文化の国で作られているのに。

    大体、あんなこそくなことを考える大天使って、いったい、、。

    堕天使だって出てくるのに。

    確かに、最後は天使は羽をもぎ取られてしまうけど。

    物語的には、どんでん返しを狙ったのだろうけど、
    たいして効果があったとは思えないなぁ。

    それにしても天使も堕天使もみんな人間くさくて、
    それはそれでいいんだけど、
    偉大な存在ならそのくらいのこと分からなかったのか?
    と思ってしまった。

    まぁ、おもしろかったらOKなんだけどね。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : オカルト 悪魔 キアヌ・リーブス 動画

    無敗の三冠馬ディープインパクト 単勝1.0倍

    21年ぶり、シンボリルドルフに続いて二頭目の無敗の三冠馬誕生!

    あちきの一番好きな競走馬は、皇帝シンボリルドルフだ。

    競馬を始めた頃に見たシンボリルドルフの強さは、まさに「皇帝」の名にふさわしく、
    ターフにいるすべてのサラブレットを格下のように見ていた。

    そして、時は流れ21年後の2005年、再び無敗の三冠馬が誕生した。

    競馬を見ることがなくなってからずいぶんとたつが、たまたまTVをザッピングしているときに「若駒S」を見た。

    ちょうど馬がゲートに入っているときで、何の予備知識もなくぼけーと見ていた。
    それも、四コーナーを回るときまでだった。

    実際、見ていて鳥肌が立った。
    シンボリルドルフ以降、強い馬はそれなりに見てきた。
    それこそ三冠馬ナリタブライアンだって見ている。

    しかし、上がり三ハロンの走りは、まさに衝撃だった。

    それこそ、シンボリルドルフの時以上だった。(あの時は何も知らなかったからなぁ)

    あまりの凄さに翌日は、会社の馬好きな連中と食事をしてディープインパクトの凄さを熱く語ってしまった。

    あれから9ヶ月。

    ディープインパクトは、当然のように三冠馬になった。

    勝って当然と思われていた鞍上の武豊騎手は、喜びよりも安堵の方が大きかったに違いない。

    レースも順風満帆というわけではなかったし。


    あの時、ディープインパクトを見ていなかったらたぶんダービーまでディープインパクトを見ることはなかっただろう。
    いやいや、それこそ菊花賞まで見ていなかったかもしれない。

    あちきの中では、今でもシンボリルドルフが一番であるから。

    単勝1.0倍。

    初めて見たよ。

    競馬ファンみんなの夢が実現させたオッズでしょう。
    無敗の三冠馬の誕生を生で見てみたいという。

    あちきは二回目なんだ、、、、。

    どうりで、ちょっと(←この表現とっても大切です)おなかが出てきたわけだ。
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    テーマ : ひとりごと。
    ジャンル : 日記

    tag : 日常 競馬

    スポーツジムだってよ、笑っちゃうね。

    何を思ってスポーツジムに通うことにしたのか。

    視線を正面から下に持って行くと、およ!?

    まぁ、その先はご想像にお任せするとして、
    仕事柄一日椅子に座って作業しているせいで一般的な成人男子よりも動いていない。

    会社にいても引きこもり、家にいても引きこもり、
    スポーツジムへ行ってもやっぱり引きこもり。

    引きこもりのスポーツジム通いでも、出会いはあるわけで、
    ちょっとしたきっかけでイギリス人のヘレン(仮)24才とお知り合いになった。

    せっかく知り合いになったのだが、今月いっぱいしか日本にいない模様。
    来月にはイギリスに帰るそうだ。
    ヘレン(仮)は、大のF1ファンだと言うことが判明。
    それもフェラーリのシューマッハの大ファン。

    共通の趣味を持つので会話も弾むはずが、
    あちきの貧弱なボキャブラリーでは、たいして盛り上がることも出来ず、
    2005年ワールドチャンピオンのアロンソが大嫌いな彼女の文句を日本人的にへらへらと笑って聞いていた。

    だってあちきはアロンソ嫌いじゃないもん。
    フジロックフェスティバル。

    ヘレン(仮)は三日間行っていたそうだ。

    (そーいえばあちきの周りにも行っている人がいたなぁ。)

    彼女はテントも寝袋も持って行かなかったので、雑魚寝して過ごしたようだ。

    確かに彼女の体型を見る限り何でもコイッて感じだけど。
    ヘレン(仮)はとってもタフです。

    今日もヘレン(仮)とちょっとした会話をした。

    映画の話。

    普段何をしているのかという話で、レンタル屋でビデオをかりて観たりしていると言ったら、
    何をかりたのと聞かれてあちきは正直にいくつかかりたタイトルの一本の名前を言った。
    「アナコンダ2」
    彼女は、タイトルの名前を一度確認し、三回「アナコンダ2」を連呼した後、大笑いした。

    「そんな変な映画観ているなんて、おかしい」と言われちゃいました。

    ちなみに「おかしい」=「クレイジー」です。

    スポーツジムでクレイジーと言われるあちきっていったい、、、。

    アナコンダ2」以外とおもしろかったのになぁ。
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    テーマ : ひとりごと。
    ジャンル : 日記

    tag : 日常

    絢爛舞踏祭 【プレイステーション2版】

    「絢爛舞踏祭」です。

    ゲームです。

    作ったのは、アルファ・システムという会社です。

    「高機動幻想ガンパレードマーチ」を作った会社です。

    「高機動幻想ガンパレードマーチ」もアニメになりましたけど、
    「絢爛舞踏祭」もアニメになっております。

    アニメの「絢爛舞踏祭」の話はまた今度。

    と、言うことでゲーム「絢爛舞踏祭」の話。

    いやー、良くできています。

    火星のほとんどが海という世界の物語。

    海賊潜水艦のクルーとなって、ゲームは進行します。

    目的は、火星にいる敵対勢力の全滅。

    しかし、敵対勢力を全滅させなくてもいいのです。

    確かに最終目的ですが、
    潜水艦の生活を楽しむだけでもOK。

    主人公は、条件さえ合えば、
    潜水艦のどの部署でも働けます。

    本当に、潜水艦の中でなら何をしていてもいいのです。

    クルーとの会話だけを楽しんでいたり。

    訓練に明け暮れたり。

    愛を求めてさまようのもOK。

    イマジネーションさえあれば、
    すごく楽しめるゲームになっております。

    しかし、ゲームらしいイベントといえば、
    敵との戦闘だけですから、
    刺激を求めるプレイヤーには、
    少々物足りないゲームになるでしょう。

    特に艦長以外の部署で働いているときは、
    ホント、退屈になることがある。

    特に後半。

    敵勢力のほとんどを撃退してしまうと、
    前半の怒濤のような戦闘もなく、
    暇な一日潜水艦の中を走り回っていたりします。

    まぁ、このゲームは人を選ぶゲームだと言うことは、
    間違いないね。

    誰もが楽しめるゲームではありません。

    しかし、楽しいです。

    今度は、別のシナリオでプレイしたいと思っています。

    いつになるのか分かりませんが、、。

    いいですよー。

    楽しいデスよー。

    まったりのんびりプレイするにはもってこいです。

    せかせかするのがイヤなかたには、もってこい。

    興味があったら是非手にとってプレイしてみてくださいよ。

    最後のボス戦は、とってもあっけないけど。










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    テーマ : PlayStation2
    ジャンル : ゲーム

    tag : SLG 潜水艦 海賊 ロボット 火星 動画

    THE FISHBONE(フィッシュボーン) 【マンガ】

    ここんとこ英語タイトルのマンガが多いなぁ。

    と、いうことで大山玲の「THE FISHBONE(フィッシュボーン)」です。

    大山玲は、
    私のお気に入り「真夏の夜のユキオンナ」の作者です。

    いやー、このマンガがでというのは喜びましたねぇ。

    何を喜んだって、
    大山玲の作品が読めることに喜びました。

    今まで読んだことがなかったらねぇ。

    わくわくもんですよ。

    近くの書店にはおいてなかったから、
    ネットで買いましたよ。

    わくわくですよ、家に届くまで。

    で、読んだ感想。

    いやいや、まいった。

    こんな物語だとは。

    まずほとんど台詞がない。

    物語は、そうねぇ、クロマニヨン人がいた時代くらいかな。

    いわゆる、原始時代。

    登場する人々は、みんな裸。

    いわゆる原人スタイル。

    でも、不思議な物語です。

    台詞がないところで、
    物語を語っていくわけですから描いている方は大変だろうなぁ。

    と、思うわけです。

    最初は、なんだなんだ、と、
    ちょっと期待を裏切られたかなぁ、
    と思っていたんですが、
    後半ふんふん、
    って感じで一気に読み進んでしまいました。

    いやー、良かった。

    やっぱり大山玲の作品は、いいなぁ、
    って感じですね。

    他に何か書いていないのかなぁ。

    実に残念だなぁ。

    これを読んだ後、
    「真夏の夜のユキオンナ」をまた読みたくなってしまったし。

    それよりも、新作を読みてぇ。

    マイナーな雑誌でいいから連載してくんないかなぁ。

    コミックになったら絶対買うのに。

    みんなに勧めたいなぁ。

    おもしろいのに。

    是非この「THE FISHBONE(フィッシュボーン)」も本屋で見つけたら買ってちょうだい。

    再版すらないかもしれないからなぁ。

    「THE FISHBONE(フィッシュボーン)」ですよ、「THE FISHBONE(フィッシュボーン)」!

    魚の骨ですよ。

    売れなさそうな、タイトルじゃないですか。

    「真夏の夜のユキオンナ」は、
    まだ売れそうなタイトルだもん。

    ちなみに、物語のわかりやすさは、
    当然「真夏の夜のユキオンナ」です。

    しかし、この「THE FISHBONE(フィッシュボーン)」も捨てがたい。

    特に、後半。

    楽しいです。

    食う。
    寝る。
    やる。←ちょっと18禁です。

    欲のままに生きる原人。

    楽しいなぁ。





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    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF ファンタジー ちょいエロ 大山玲

    太陽の船ソルビアンカ 【OVA】

    「太陽の船ソルビアンカ」です。

    いやー、これも人に勧められてみたんだけど、
    よかったよ。

    秀作ですね。

    女性だけの宇宙海賊の話で、
    乗っている宇宙船が曰く付きの船。

    今では、一部の人々しか知らない、
    人類の生まれ故郷「地球」へ連れて行ってくれる宇宙船。

    で、この海賊達が狙っているお宝が「地球産」のモノ。

    で、地球を守護している軍隊と戦ったりするわけですが、
    なにしろ話数が少なくて、
    あっという間に終わってしまいます。

    もったいない。

    もっとシリーズ続けて欲しかった。

    基本的に、登場人物の紹介エピソードみたいなのと、
    地球に行く話で終わってしまうのですよ。

    もったいない。

    この「太陽の船ソルビアンカ」号が、
    実に素敵な宇宙船なんだよね。

    もっと活躍するのをみたかったなぁ。

    第一話で出てきたときには、
    コンピュータのシステムAIが、
    ホログラフィとして出てきて、
    それも宇宙船よりもデカく出てきて、
    宇宙船が弓の役割をして、
    エネルギー弾を矢のように出すのよ。

    その一連の流れだけで、とっても魅了されました。

    後半の地球に言ってからの部分も良かったし。

    話数が少ないからすごく駆け足みたいな感じで、
    少々不満ですが、このまま埋もれてしまうのは実にもったいないなぁ。

    なんで、続きが作られないんだろう。

    こんなにも良作なのに。

    たぶん、キャラクターデザインに「萌」が足りないんだね。

    一部、狙っているところもあるけど。

    私的には、今のキャラクターデザインが好きなんだけど。

    だから変に「萌」に走ったデザインにして欲しくないなぁ。

    まぁ、続編を作るとしての話だけど。

    いやいや、実際良かったよ。

    ちょっとレンタル屋には、なかなかおいていないと思うけど。

    見かけたらちょっち一話だけでも観てみてください。

    クオリティ高いし、いい感じの作品ですよ。

    キャラ萌えだけで売れている作品ばかりが目立って、
    こういった秀作が目立たなくなるから、
    アニメがオタクだけの文化みたく言われてしまうような気がするなぁ。

    とっても残念ですよ。


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。



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    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : OVA 宇宙 アクション ちょいエロ 海賊 松本梨香 榊原良子 山寺宏一 岩男潤子 小杉十郎太

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