ボーン・スプレマシー 【2004年製作:映画】

    ボーン、ボーン、ボーン。

    骨(BONE)から生まれた(BORN)ボーン。

    すんません、
    おやじギャグで。

    と言うことで「ボーン・スプレマシー」です。

    ボーン・アイデンティティー」の続編です。
    やっぱり前作を観ていた方が楽しい映画ですね。

    ボーン・スプレマシー」から観ても、
    まぁ、
    たいして困らないかな。
    アクション映画ですからね。

    前作から観ていないとまったく意味が分からないと言うことはないです。

    強いてあげれば、
    記憶喪失の部分とかかな。

    考えるよりからだが動く。

    まるでスーパーマンのようなボーン。

    しかし、
    今度のボーンは、
    スーパーマンから人間ボーンに生まれ変わりました。

    って感じです。

    恋人が殺されて、
    復讐?に向かうボーン。

    人間味を出そうとドラマも演出も一生懸命なのですが、
    その部分はあまりうまくいっていなかったような・・・。

    もっと割り切ってアクション一辺倒の方が良かったのに。

    特にカーチェイスのシーンは良い感じでした。

    二台の車がぶつかってクルクル回りながら打ち合うシーンはイケてましたね。

    アチキ的には、
    前作の方が好きだなぁ。

    こちらも悪くなかったけど。

    結構、
    良くできていたので、
    三作目は出来るのでしょうか?










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : 犯罪 アクション 動画 マット・デイモン

    航空自衛隊小松基地救難隊 RESCUE WINGS(レスキューウイングス) ゼロ 【マンガ】

    航空自衛隊小松基地救難隊のお話です。

    RESCUE WINGS(レスキューウイングス)」ってマンガです。

    正式には「航空自衛隊小松基地救難隊 RESCUE WINGS ゼロ」ってタイトルです。

    たぶん・・・。

    いやー、面白かったですたです。

    航空自衛隊小松基地救難隊に赴任してきた女性自衛官のお話。

    コンバットマガジン」というとってもマニアック(一般の人はまず手にとって読まない)な本で連載されていたそうな。

    今も連載中なのか?
    詳しくは「コンバットマガジン」をみてみてください。

    とりあえず「レスキューウイングス ゼロ」のお話。

    パイロットだった父親を幼い頃に亡くした主人公川島遥風。
    回転翼操縦士。

    ヘリコプターのパイロットのこと。

    父親が自衛官だから彼女は、いわゆる官品ってやつです。

    自衛隊の救難隊は、
    戦闘機が墜落したとき脱出したパイロットとかを助け出すのが本職。
    しかし、日本ではそんなことが頻繁にあるわけではないので、
    要請があると民間の救難作業も行うのです。

    遭難者の救出とか、とか、とか、、、。

    そんなこんなを物語にしたのが、
    レスキューウイングスゼロ」です。

    最後は、関東大震災の救難活動をしていました。

    規模がでかい話ですが、
    物語は局所的な物語です。

    とりあえず一冊で終わっています。

    同じタイトルで、一巻というのが出ていました。
    まだ買っていませんが、今度買ってきて読もうと思っています。

    良くできた秀作です。

    トミイ大塚作。
    メディアファクトリーから出ていますので、
    興味があったら是非ご購入を。





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    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : ミリタリー 自衛隊

    SAW (ソウ) 【2004年製作:映画】

    そう。

    それで。

    「SAW」って映画のことで。

    ソウ。

    そう言うことか。

    SAW」って映画ね。

    と、言うことで「SAW」です。

    ソウ」です。

    ソウ」なんです。

    ・・・・いつまでも続けていられんな、
    このネタは。

    映画「SAW」です。
    いやー、面白かったです。

    思っていた感じの映画とは、ちと違いましたが。

    二人だけの密室。

    たったそれだけで映画が成立してると思っていました。

    それは、
    一体どんな物語なのかとっても興味津々だったわけですが、
    そんな映画ではありませんでした。

    連続殺人事件。

    いわゆる猟奇殺人事件の映画だったのです。

    CUBE」のような映画を想像していたので、
    ちとがっくり。

    しかし、とっても面白かったです。

    特に犯人捜しは良かったですねぇ。

    あーいう落ちでしたか。
    アイデア一発!って感じですが、
    とってもスマートな展開で良かったです。

    まだご覧になっていない方は、
    オススメです。

    ちょっとグロイので、気分が悪くなる方もいるかもしれません。
    そこんとこよろしくです。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : サスペンス 犯罪 バイオレンス 動画

    スーパーアグリF1いよいよスタート!

    やっと「スーパーアグリF1」の認可がおりました。

    ホンダ、トヨタなどのメーカーではない純正日本プライベートチーム。

    エンジンは、ホンダワークス、タイヤはブリヂストン。
    その他、オイル・ガソリンなど細かいところまで日本企業のモノなのかは、
    ちと不明ですが、
    まぁ、主要な部分は日本と言うことで良しとしましょう。

    その事も嬉しいけど、やっぱり一番は佐藤琢磨のシートが確保できたこと。

    何しろ一年を棒に振るというのは、
    佐藤琢磨の年齢を考えるとちと厳しい。

    オールニューのマシンは、バーレーンからの投入らしいけど、
    そのマシンだって、本番までにテストが出来るのか不明。

    決して順風満帆というわけではないですが、
    ホンダのスタッフは専属でつくし、
    何より日本のファンが大勢いることでしょう。

    佐藤琢磨のパートナーも決まっていません。
    同じ日本人ドライバーという噂もあるし、
    HONDA Racing F1のサードドライバーであるアンソニー・デビッドソンという噂もあります。

    なんにしても今年の開幕戦のスターティンググリッドは、
    とっても素晴らしい瞬間になるでしょう。

    今から本当に楽しみです。










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    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : 動画 F1

    チョコレートは、やっぱりビターでね。

    なんていうの。大人の味ってやつですか。

    久しぶりにコンビニで「キットカット」を買った。

    それも大人味の。

    期間限定ベルギー産チョコレート生地100%使用。
    カカオ分62%。

    う~ん、イケてるねぇ。

    甘ったるくないのが実に良い。

    ミルクチョコレートは、甘ったるくてちょっと苦手なんだよねぇ。
    やっぱりしっかりとカカオの味がする苦みが必要なのですよ。

    砂糖の甘さのチョコはダメダメですね。

    ポリフェノールが流行ってから、
    カカオポリフェノールも取り上げられて、
    チョコレートにはポリフェノールが一杯、
    みたいな感じになったから、
    カカオたっぷりのビターテイストのチョコレートが、
    世の中に氾濫しまくり。

    あれもこれも、ビター味を出して、
    アチキは大喜び。

    だけど、昔ほど食べなくなったから、
    たいしてありがたみもないんだけど。

    でも、たまに無性に食べたくなったときは、
    どこに行ってもビター味のチョコが売っていたりするから、
    とっても嬉しいです。

    そして、アチキの好きな「キットカット」にも遂にビター味が。

    赤いパッケージから黒いパッケージへ。

    ちょっといいですよ。

    Have a brerk, have a KitKat.





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    テーマ : お菓子
    ジャンル : グルメ

    ナショナル・トレジャー 【2004年製作:映画】

    宝探しは、
    男のロマンです。

    それが、
    先祖代々続いていると病気です。

    ナショナル・トレジャー」を観ました。

    お宝を夢見て親子三代にわたる執念の映画。

    ウォルトディズニーの映画なんですよね。

    そして、
    現代を舞台にしたトレジャーハンターの物語なのですよ。

    現代を舞台にすると凄く難しいと思うんですよ。

    どうしても非現実になってしまって。

    それがどうです。

    この「ナショナル・トレジャー」は、
    しかとうまくまとめていますよ。

    色々とお気に入りの部分があるのですが、
    あまり詳しく語ってしまうと、
    これから観る人がつまらなくなると思うので、
    書きません。

    そして、
    宝物のヒントが、
    これまた凄いモノを使っているのですよ。

    この辺のアイデアは良いですよ~。

    今まで、
    お宝が見つかっていなかった理由にもなるし。

    正当派冒険活劇映画って感じです。

    続編にも期待しちゃいます。

    が、
    無理でしょうなぁ。

    お宝の存在自体よりも、
    なぜ今までそのお宝が見つからなかったのかがポイントになると思うんですよ。

    へたすりゃ、
    ただのアクション映画になってしまうだろうし。

    こいつは、
    期待していたよりも良かったので、
    週末にでもお子さんとご覧くださいな。

    良いですよ。

    ニコラス・ケイジも良い味出していたし。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : 冒険 アクション ニコラス・ケイジ 動画

    鉄人28号 【2004年製作:実写映画】

    28号と言えば、当然鉄人でしょ。

    今回は、なんの捻りもございません。

    映画「鉄人28号」です。アニメじゃありません。

    やはり「鉄人28号」といえば、気になるのはアレですね。
    ショタコン!

    そうです。
    このワードの元になった作品です。

    正太郎コンプレックス

    少年好きのお姉様の事を指して言います。

    半ズボンが似合う少年が好きだから、
    半ズボン=正太郎
    と言う図式によって生まれたワード。
    ショタコン。

    鉄人28号」よりもお姉様方には、
    名前が通っていると思うのは、
    アチキだけでしょうか。

    まぁ、そんなこんなの「鉄人28号」ですが、
    CGを駆使して、
    立派に活躍しています。

    マンガのイメージをそのまま実写にした所は、
    とっても好感が持てます。

    いくらでも現代風にロボットをデザインし直せるのに、
    それをしなかったのは、
    昨今のレトロ作品ブームのおかけでもあるのでしょう。

    このブームがなければ、絶対に配給はOKしなかったと思うなぁ。
    何しろ頭カチカチだからね。

    ただ残念なのは、
    リモコンが、
    現代風になって、
    それもダサダサのデザインになってしまったこと。

    それと、好みの問題かもしれませんが、
    正太郎君、
    かわいいとは思えなかったのはアチキがだけでしょうか?

    まぁ、女性がみたら違った感想になるのでしょうけど。

    物語の部分に関して言えば、
    まぁ、まぁ、まぁ、
    こんなものでしょ。

    良くも悪くもね。

    もっと冒険しても良かったと思うけど、仕方ないのかなぁ。

    以前、スカパー!で「鉄人28号」の一番新しいアニメが放映されていて、
    キチンと全部観ていないのですが、
    すごいくら~い話だったんですよ。

    アレって、漫画原作のままなのかなぁ。

    凄い話だったよ。

    鉄人は、正義か悪かを裁判までしてしまうんだから。

    一度、キチンと観てみたいなぁ。

    と、いうのを先に見ていたので、
    この映画の「鉄人28号」は、すごくお子様ランチになっていて、
    う~ん、って感じですよ。

    ただロボットアクションとかは、
    一見の価値はあるかな。





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    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ロボット アクション SF 伊武雅刀 林原めぐみ 阿部寛

    究極超人あ~る 【マンガ】

    ロボット28号の物語は、とってもコミカルでした。

    「鉄人28号」ではありません。R28号です。

    そうです。R・田中一郎です。

    この「R」は、「あ~る」と発音します。
    そして、このR・田中一郎が出てくるマンガが「究極超人あ~る」です。
    ゆうきまさみ著です。

    本当は、映画「鉄人28号」を書くつもりだったのですが、
    なぜかタイトルネタを考えていたら「究極超人あ~る」になってしまいました。

    ある意味ゆうきまさみの出世作ですね。

    ヒット作は「機動警察パトレイバー」ってことで。


    さて「究極超人あ~る」ですが、
    ギャグマンガです。
    どちらかというとナンセンスです。

    で、やっぱりゆうきまさみ氏は、
    なんでもない日常を描くのがうまいなぁ、と思います。
    決してリアルじゃなくて、リアリティなんだよね。
    その片鱗は「究極超人あ~る」でも垣間見えます。

    開花したのは「じゃじゃ馬グルーミン★UP!」からでしょう。

    で、「究極超人あ~る」ですが、
    世界征服を狙う成原博士によって作られた「R28号」
    別名「R・田中一郎」が、世界征服を成し遂げるまでの話、
    ではありません。

    光画部ちいう名の写真部に入って、
    ぐうたらな毎日を過ごす物語であ~る。

    いやいや、この力の抜けた話は、
    トイレに入ってリラックスしながら読むのにちょうど良いです。

    本当にトイレに入って読むかは、皆様の判断に任せるとして。

    難しいことを考えたくないときにはもってこい。
    リラクゼーションコミックと言っても良いでしょ。

    ただ好き嫌いは、意外と出るかも。

    画の好みというより、
    この独特のギャグ?にたいして。

    アチキは、結構好きですよ。
    まだトイレでは読んだことないですが。


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    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : ロボット コメディ 高校生 ゆうきまさみ

    ザ・キーパー 【監禁】 【2003年製作:映画】

    監禁モノというと、ついエロな想像をしてしまうのはオヤジだけ?

    まぁ、この映画がエロいか、エロくないかと言えば、
    全然エロくないわけです。

    変質者のお話ですね。

    お行儀の悪い女性を更生させる事に異様なまでに執着するジジイのお話。

    自分の行いは全て正しいと思っているとんでもない男。

    こいつがまた保安官という立場なんだよね。

    お行儀が良いとポイントを上げて、
    ポイントがたまるとご褒美がもらえるというシステム。

    なんかお役人が観たらすぐにでも現実に取り入れてしまいそうなお馬鹿なシステムですが、
    異様な状況を伝える演出としては、結構はまってました。

    檻の中に閉じこめられている女性に、
    「良くできたから10ポイントあげよう」
    というやりとりは、
    ちょっときてましたね。

    それ以外は、デニス・ホッパーが変質者になっているのですが、
    イマイチなりきれていないのが残念。

    思っていたよりも面白かったので、
    興味があったら観てください。

    観ていただいた貴方に10ポイントあげますよ。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : 犯罪 警察 動画 アーシア・アルジェント デニス・ホッパー

    0:34 レイジ34フン 【2004年製作:映画】

    15才禁のR指定です。

    ホラーなんですよ「0:34 レイジ34フン」は。

    でね、邦題として表記されているのは「レイジ34フン」。

    なにもそこまでして、って感じです。

    普通に読ませるんだったら、そんなタイトルつけなくても良いじゃん、
    って思うのはアチキだけでしょうか。

    さて、この映画、地下鉄の奥に住まう「変態君」の物語です。

    最終電車に乗り遅れた女性が、
    回送電車に乗ってしまったことから事件に巻き込まれます。

    R指定になるだけあって、
    ちょっとグロイです。

    ここから先は、ちょっとネタバレアリ?。

    普通だったら「異形のモノ」をだしてくる展開ですが、
    まぁ、出てくるのは普通(?)に人間です。

    何もわざわざ、あそこまで「変態君」の説明をしなくても良いのに、
    なんて思ってしまう。

    いいじゃん、そこに怪物がいた、って設定だけで。

    結局、そこからなんの発展性もないんだから。

    と、まぁ、「変態君」については、色々と言いたいことありますが、
    映画としては、中々面白かったです。

    最後の非日常から日常へ帰還したシーンは、
    アチキ的は、とってもグッドでした。

    まぁ、映画の中身とは関係ないところで、
    盛り上がっていた作品ではありますが、
    心霊現象ファンの方は、それだけのために観たりするのでしょうねぇ。
    (ダイアナ元妃の霊が写っているそうです。まぁ、アチキも一応確かめてみましたが・・・)

    グロイのOKなら楽しめると思いますので、
    是非ご覧ください。










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    テーマ : ホラー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ホラー モンスター 動画

    東京も雪です。

    今年は、雪による被害が多くて大変な思いをしている方が大勢います。

    そして、遂に東京にも雪が。

    もう雪は勘弁ですよ。

    平泉に行って、雪は堪能しまくり。
    寒いのが嫌いなアチキは、
    当然、雪も嫌い。

    それが・・・

    東京の街は雪で溢れている。

    朝起きたとき、
    みょーーーに街が静かに感じたんだよねぇ。
    そしたら、案の定、雪ですよ、雪。

    こいつは、たまらん。

    ただでさえ、デブ精・・・出不精なのに。

    せっかくの休日が、これじゃぁねぇ。

    はやく春にならないかなぁ。





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    テーマ : 雑記
    ジャンル : 日記

    tag : 日常

    capeta(カペタ) 【マンガ】

    F1を目指す若者達の物語です。

    ニキ・ラウダに憧れF1を志そうと思い・・・

    あえなく挫折した小学生は、今。

    ここでブログを書いています。

    さて「カペタ」です。
    アニメにもなりました。
    増田正人氏のマンガです。

    小学生からカートを始めた「勝平太」の物語。
    第一部は、小学生でドライバーとしての才能の片鱗を見せた勝平太の物語。
    第二部は、まだ始まったばかりですが、
    中学生でめちゃめちゃお金に苦労している勝平太の物語。

    モーターレースは、金持ちのスポーツだと言うことを認識させてくれる展開です。

    しかし、相変わらず「熱い」物語です。
    もう勝平太のがんばりに胸が熱くなるんだよねぇ。

    曽田正人氏は、本当にこの手の物語の画き方がうまい。
    め組の大吾」しかり。

    そして、なんといっても物語の趣旨が良い。
    F1を目指す。

    それがとっても良いです。

    このマンガを子供達が読んで、
    熱い思いを胸にF1ドライバーを目指して欲しい。

    アチキがニキ・ラウダに憧れてF1ドライバーを目指したように。

    佐藤琢磨に憧れてくれても全然OKなんだけどね。


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    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : レース 小学生 中学生 青春 曽田正人

    ついにセガサターンが壊れてしまった。

    トホホホ、、、、修理するか、中古を買うか。

    たぶん中古を買うな。

    ちょっとネットで調べたら大体3000円前後で売っていた。
    これなら中古の方が良いな、と思っております。

    何しろまだプレイしていないゲームがいっぱいあるからねぇ。
    今回も「グランドレッド」というシミュレーションゲームをプレイしようと思って、
    起動したら動かない・・・。

    ちょこちょこプレイしていて、
    思っていたよりも良くできていたから、
    いつかゲームをクリアしたら(いつになるんだ?)
    ネタにしようと思っていたのに。

    今回のことで、
    ちょっとセガサターンのエミュレータに手を出そうかと
    真剣に考えました。

    結果、まだまともなセガサターンのエミュレータが存在しないことを知り、
    ハードもまだまだ手にはいるので、
    先のことになりそうだなぁ。

    権利問題で、エミュレータは色々と問題がありますが、
    ハードが手に入らなくなったらやっぱり必要になるだろうなぁ。

    メーカーは、保証してくれそうもないしね。
    出来れば、セガにはメーカー純正(?)のエミュレータを作って欲しいなぁ。
    そしたら、いつまでもセガサターンのゲームが遊べるもんなぁ。

    プレイステーションのエミュレータは、
    出来の良いのが一杯出回っている。
    ハードの構成がシンプルだから作りやすいそうだ。
    セガサターンは、複雑だからねぇ。

    セガサターンのゲームは、ホント面白いのがいっぱいあります。
    愛すべきハードです。





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    テーマ : 懐かしのゲーム
    ジャンル : ゲーム

    tag : 日常

    ファイナルファンタジーIV ファイナルファンタジーコレクション 【プレイステーション版】

    タイトルにも明記しましたが、
    プレイステーションで発売された「ファイナルファンタジーコレクション」に収録されている、
    「ファイナルファンタジーIV」をプレイしました。

    スーパーファミコンで発売された「ファイナルファンタジーIV」ではありません。

    少し、
    アレンジされているようですが、
    アチキには、
    よく分かりません。

    ちなみに、
    「ファイナルファンタジーコレクション」には、
    「ファイナルファンタジーIV」の他に、
    「ファイナルファンタジーV」と「ファイナルファンタジーVI」が、
    入っています。

    当然ですが、
    その内、
    プレイするつもりでいます。

    いつになるのか分かりませんが。

    さて、
    「ファイナルファンタジーIV」ですが、
    ある意味、
    ファイナルファンタジーシリーズの代名詞的な戦闘システムである、
    アクティブタイムバトルシステムが、
    はじめて導入された作品らしいですね。

    アチキは、
    「クロノトリガー」で、
    はじめて知ったので、
    この作品がはじめだというのは、
    当然、
    後で知りました。

    グラフィック的には、
    ある意味、
    スーパーファミコンのベタ移植なのでしょうね。

    しかし、
    スーパーファミコンの「ファイナルファンタジーVI」を、
    プレイしたことがあるアチキとしては、
    本当にスーパーファミコン用なのか、
    という感じで、
    少しショボク感じました。

    どちらかというと、
    ファミコン用のグラフィックを、
    急遽、スーパーファミコンに対応させましたと言われた方が、
    納得できる感じです。

    まぁ、
    ファイナルファンタジーシリーズとしては、
    一番最初のスーパーファミコンのゲームだから、
    グラフィックもまだこなれていないのでしょうね。

    そんなわけで、
    ハードは、
    プレイステーションですが、
    ゲームは、
    まんまスーパーファミコンなので、
    それはそれで、
    楽しめましたよ。










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    テーマ : PlayStation
    ジャンル : ゲーム

    tag : RPG ファンタジー スクウェア・エニックス 動画

    トリプルX ネクスト・レベル 【2005年製作:映画】

    トリプルX」の続編は「ネクスト・レベル」です。

    ヴィン・ディーゼルからアイス・キューブへの役者変更は、
    大成功ですか?

    これは、
    好みの分かれるところですねぇ。

    アチキは、
    てっきり日本的なタイトルだけの続編かと思っていたのですよ。

    そしたら、
    しっかりと続編でした。

    ヴィン・ディーゼルより危ない奴が、
    アイス・キューブという事なんですが、
    どーでしょ?

    アイス・キューブは好きだけど、
    設定がイカン!

    やっぱり一般人の危ない奴ってのが「トリプルX」だと思っているので、
    元軍人という設定は、
    イマイチです。

    あまりにも普通。

    そして、もっとイカンのが、
    ヴィン・ディーゼルが、
    死んでしまったという設定。

    イカン、イカン!

    実際、「トリプルX ネクスト・レベル」は、
    多少の不満はありましたが、面白かったのです。

    たぶん、
    次回作も期待できるレベルです。

    で、その時には、
    歴代の「トリプルX」に登場して欲しいわけです。

    と、なると死んだという設定は、
    イカンでしょ。

    まぁ、ヴィン・ディーゼルのキャラクターなら、
    「俺があのくらいのことでくたばるわけねぇだろ」
    と言って全て丸く収まってしまうでしょうけど。

    なんにしても「トリプルX ネクスト・レベル」は、
    痛快アクション映画としては、
    俊逸です。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : アクション 犯罪 アイス・キューブ サミュエル・L・ジャクソン 動画

    のだめカンタービレ 14巻 【マンガ】

    ムキャー ぎゃぼ あへー ふぉぉ はぅぅ デス

    なんでこんなに楽しいのこのマンガは!!

    と、言うことで「のだめカンタービレ」14巻を買って読破しました。
    早速、この感動!?をお伝えしなければ、
    と思ったのですが、
    このおもしろさの半分もアチキは皆様に伝えることは出来ないので、
    買って読んでちょ。

    うっ、こんなに簡単に終わってしまって良いのか?

    いかんいかんだろー

    アチキは、音楽の才能ゼロです。
    クラシック?何それっ?
    って感じです。

    そんなアチキでも「のだめカンタービレ」は、
    ちょーーーーーーーーーーーーー面白いです。
    のだめが「プリごろ太」のアニメが大好きなくらい、
    アチキは「のだめカンタービレ」が大好きです。

    「プリごろ太」何?
    って人は「のだめカンタービレ」をお読みになってくださいな。

    相変わらずの変態のだめですが、
    今回は試験のご褒美に20秒間千秋のニオイを嗅ぐ行為が極めつけでしたね。

    波瀾万丈抱腹絶倒の14巻お楽しみください。

    あへー 早く続きが読みたいデス。





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