涼宮ハルヒの暴走 【小説】

    今回の「涼宮ハルヒの暴走」は、短編集です。

    雑誌掲載分と書き下ろしが入っています。

    収録作品は下記の通り。

    ◆エンドレスエイト

    ◆射手座の日

    ◆雪山症候群

    どれも好きなんですけど、
    アチキ的には「エンドレスエイト」ですかね。

    夏休み最後の二週間をエンドレスに過ごすお話し。

    ネタ的には新鮮みはないんですけど、短編として良くできています。

    特に自分たちが(涼宮ハルヒを除くSOS団メンバー)同じ事を繰り返していることに気づいて何とかこの無限ループから抜け出そうとするのですが、
    しれっと長門宇宙人製作のアンドロイドが今までも同じように気づいたけど失敗したのはウン回とか言って、
    きっちりとカウントをとって今までもがんばったけどまだ私たちはループし続けていると。

    まさに絶望的な展開を目の当たりにするわけです。

    で、どうやってループから抜け出すかは当然本を読んで確認してください。

    「射手座の日」はアニメにもなっているので、
    まぁ、あんな感じです。

    「雪山症候群」は、夏の孤島事件で味を占めた涼宮ハルヒとその仲間たちは、
    お金持ち鶴屋さんの招待で雪山の別荘へ。

    ここでも涼宮ハルヒのせいなのか、雪山の山荘と言えば吹雪で孤立を実地体験。

    ただの雪による足止めだったら良かったのだが、
    避難した館がこれまた・・・・。

    ここまでシリーズを読んできて思ったのですが、
    この作者、長編よりも短編の方がおもしろいかもしれません。

    実際、このあとも短編がでるのですが、そりも良くできています。

    まぁ、シリーズ中のいちエピソード的な短編ではありますが、
    キチンとネタを調理してまとめているのでいちエピソードとは感じられない出来です。


    ◆「涼宮ハルヒの暴走」 ダウンロード購入はこちらから








    関連記事
    スポンサーサイト



    テーマ : ライトノベル
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : 谷川流 SF 学園 高校生 動画

    涼宮ハルヒの消失 【小説】

    「涼宮ハルヒの消失」です。

    小説で4巻目ですね。

    シリーズ作品ですからやっぱり順番に読んで頂かないと、
    この巻の話はちと分からないと思います。

    まぁ、前3巻を読んだ人ならすんなり4巻も読んでいるでしょう。

    だから今更こんな事を書くのもなんなんですが、
    一応どんなシリーズなのか知りたいと思っている人向けに書いてみたりしているのです。

    で、4巻の「涼宮ハルヒの消失」ですが、
    タイトルから推察されるように涼宮ハルヒが消失してしまいます。

    涼宮ハルヒ?だれそれ?

    といった感じでキョンのクラスにも学校にも涼宮ハルヒがいないのです。

    何でこんな事になったのか。

    キョンはその謎の解明に走ります。

    希代の変人「涼宮ハルヒ」は、実は他の学校にいたりします。

    そして、涼宮ハルヒが涼宮ハルヒであるすごいところは、
    実はお前はキョンのいる学校にいてSO団なる変なサークル作ってと言う話をすんなり信じてしまうところです。

    まぁ、キョンと一緒にいた世界の方がおもしろそうだからと言う単純な理由ではあるが。

    そして、元の世界にするべくキョンとともに走り回るのです。

    ここで重要なのが長門ユキ。

    オールラウンドプレイヤーの長門が重要な役割なんですね。

    「長門ユキの叛乱」「長門ユキの願望」「長門ユキの哀愁」なんてタイトルに変更しても良いくらい主役級の存在感です。

    なので長門ユキファンにはたまらないでしょうね。

    「三年前……」

    シリーズで重要なポイントですね。

    「三年前……」

    色々なことが起きています。

    楽しいですね。


    ◆「涼宮ハルヒの消失」 ダウンロード購入はこちらから








    関連記事

    テーマ : ライトノベル
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : 谷川流 SF 学園 高校生 動画

    涼宮ハルヒの退屈 【小説】

    涼宮ハルヒの第三巻。

    「涼宮ハルヒの退屈」です。

    短編集です。

    ざっと掲載されていたのをまとめた物です。

    □涼宮ハルヒの退屈

    □笹の葉ラプソディ

    □ミステリックサイン

    □孤島症候群

    といった感じです。

    「笹の葉ラプソディ」以外は、アニメになっています。

    「涼宮ハルヒの退屈」は、
    涼宮ハルヒが退屈だったから野球をやろう、
    という話。

    涼宮ハルヒはスーパーウーマンなので野球もそつなくこなすのだが、
    それ以外の人たちは人並み。

    宇宙人は人形ロボットなので人並みの定義から外れます。

    だから当然草野球と言っても普段野球をしている人たちにかなうわけもなく、
    負けてくると世界をリセットしようとする我が儘なハルヒに周囲の人たちががんばって?試合に勝つという話。

    「笹の葉ラプソディ」は、
    「三年前」の話。

    ジョン・スミスが活躍する話。

    この短編は今後のシリーズでもキーになるお話しですね。

    「ミステリックサイン」は、
    失踪した人を捜して異世界に言ってしまうのですが、
    当然、超常識的な展開には一切直接関わらない涼宮ハルヒ。

    でも、原因は涼宮ハルヒ。

    まさに涼宮台風って感じです。

    台風の中心だけ平穏なんだよね。

    「孤島症候群」は、
    アチキとしてはアニメの方が良くできていると思います。

    まぁ、表現方法の違いによる良さだけではなく、
    構成的にもアニメの方が良い感じです。

    まぁ、ベースになる物から再構成しているので良くなるのもうなずけるのですが、
    全てがそうなるわけではなく、
    やはり失敗するケースだってあるとおもうのでアニメは素直に良くできていると褒めたいです。

    回を重ねる毎に世界観が固まり、
    超常識的な物語なので万能人形ロボットが自ずと重要な役割を担ってくるのです。

    作者自身もどの巻だか忘れたけど、
    長門がこんなに活躍するようになるとは思わなかったしと書いていた。

    でも、超常識的な出来事を手っ取り早く解決するには、
    長門の能力は夢落ちと同じくらい便利な物なので当然の帰結のような気もする。

    まぁ、後に長門が原因の事件も出てくるのですが、
    それは作者が長門を気に入って主演にしてしまおうと思って書いた作品なので、
    端から見ればマッチポンプ状態。

    それはそれで楽しかったけどね。

    とりあえずさくっと楽しめる本ですよ。


    ◆「涼宮ハルヒの退屈」 ダウンロード購入はこちらから







    関連記事

    テーマ : ライトノベル
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : 谷川流 SF 学園 高校生 動画

    涼宮ハルヒの溜息 【小説】

    「涼宮ハルヒの溜息」を読んで、
    「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」をやっと理解できた。

    で、改めて「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」を観ると、
    なるほど、と思えるわけです。

    「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」だけは、
    やはり小説「涼宮ハルヒの溜息」を読んでから観るべきでしょう。

    別に1巻の「涼宮ハルヒの憂鬱」を読んでいなくても、
    アニメしか観ていなくても「涼宮ハルヒの溜息」だけは読んどいた方が、
    「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」は楽しめると思います。

    とは言っても独立作品としてはやはり「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」は、
    ちと難がありますので、
    やはりこの作品はファンの為の作品なんでしょうね。

    で、「涼宮ハルヒの溜息」ですが、
    文化祭に向けて涼宮ハルヒ率いるSOS団のメンバーと友人によって作られる映画の話。

    その完成した自主映画が「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」なのです。

    どっちを先に知ったかで、見方が変わると思うのですが、
    アチキはアニメを先に見てしまっていたので、
    自主映画のメイキングを読んでいる感じでした。

    いやー、実際アチキも大学生の時に自主映画を作っていたりしたので、
    色々なところで共感したりしてね。

    結構楽しく読みましたよ。

    作品としては、涼宮ハルヒが世界とどのように関わっているかの片鱗を見た感じです。

    そして、
    涼宮ハルヒを取り巻くキョンをはじめ、
    宇宙人、未来人、超能力者のメンバーがいかに大変な思いをしているのかも。

    アチキ的には、みくるちゃんのクラスメイトの鶴屋さんが良い感じです。

    作品的には長門の存在が大きくなっていくのですが、
    アチキとしては鶴屋さんの存在の方がとってもミステリアスです。

    とっても重要な位置にいますね。

    全ての物事を許容してしまう懐のでかさは登場キャラクターの中では一番ではないでしょうか。

    まだこの巻では、片鱗を少しだけ伺えるだけですが、
    以降、どんどんその真価を発揮してきます。

    実に楽しみです。


    ◆「涼宮ハルヒの溜息」 ダウンロード購入はこちらから








    関連記事

    テーマ : ライトノベル
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : 谷川流 SF 学園 高校生 動画

    涼宮ハルヒの憂鬱 【小説】

    今はライトノベル。

    昔はジュブナイルと言われておりました。

    ジュブナイル小説と言われているときの代表作は「時をかける少女」とか「ねらわれた学園」とか、
    そんな感じだったね。

    今はそれよりももっとライトな感じです。

    ライトノベルと呼ばれる物を読んだのは、この「涼宮ハルヒの憂鬱」がはじめてだと思う。

    まぁ、何しろライトノベルって呼ばれている本はイラストがとってもとっても萌え系の物が多くて、
    アチキみたいなオールドタイプは買うのに抵抗があったりするのですよ。

    慣れてしまえば、問題ないのですが、それまでが結構時間かかったりするのね。

    なので、今回だってアニメを観て、随分立ってからやっと買って読んだって感じでした。

    で、読んだ感想。

    なるほど、ライトという割にはキチンとSFしてるねぇ。

    と言うことだった。

    その辺はアニメでも感じていたのですが、小説の方が表現方法の違いもあって実にSF小説の入門書みたいな感じでとっても良かったです。
    たぶん作者も沢山のSFを読んでいるのではないかと思っております。

    自分が思ったことが全て現実となってしまう力を持った女子高校生涼宮ハルヒと主人公のキョン(アチキ的には鈴木一郎←でこいつが涼宮ハルヒを生み出した創造主であり異世界人だと思っていたりする)を中心に宇宙人やら未来人やら超能力者たちとわいわいがやがやな物語が展開される。

    まぁ、この一巻がスタートなわけで、それを考えるとよくまとまっている。

    漫画の感覚で一気に読めるし。

    このお手軽な感じがライトノベルなんだろうけど、お手軽にさらっと読ませるのも大変なことです。

    それでいてキチッと世界観が確立されているし。

    元になるネタは他でも見かけるけど、調理の仕方が実にうまいよね。

    なので、結局アチキなんか最後(涼宮ハルヒの分裂)まで一気に読んじゃった。

    それでも一週間もかからなかったし。

    ライトノベルだとか、イラストが萌えな感じのオタク系だとかで敬遠していた方は、
    騙されたと思って一読してみたらいかがでしょう。

    たぶんアチキなんかと同じように思っていたよりも良かったと思えるんではないかな。


    ◆「涼宮ハルヒの憂鬱」 ダウンロード購入はこちらから







    関連記事

    テーマ : ライトノベル
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : 谷川流 SF 学園 高校生 動画

    AVP2 エイリアンズVS.プレデター 【2007年製作:映画】

    エイリアンVSプレデター」の続編「AVP2 エイリアンズVS.プレデター」です。

    細かい事だけど、
    タイトルの「エイリアン」が「エイリアンズ」になっています。

    これは、本家の映画「エイリアン」と二作目の「エイリアンズ」に引っかけているんでしょうかねぇ。

    と言う事で、
    前作で、プレデターに寄生したエイリアンが、
    宇宙船で暴れ回ったところで終わりましたが、
    今回はまんまその続きになります。

    宇宙船は、地球に落っこちてきて、
    そこで騒動を巻き起こすというお話しです。

    今回は、出だしからホラーテイストの演出で、
    前作が「プレデター」よりの作品だったのに対し、
    今作は「エイリアン」よりの作品となっています。

    違うテイストだったので、
    これはある意味正解だったかも。

    さて、物語ついて書くと、
    ロッキー山脈の麓の街の近くの森に墜落した宇宙船とエイリアンは、
    次々といつものように繁殖していきます。

    この辺の展開は、
    なんか「ゾンビ」映画、いやいや「バイオハザード」的な展開と言って良いかも。

    軍隊なんかも出てきて、
    話がどんどん大きくなっていきます。

    この辺は、
    前作よりも楽しめましたね。

    もうエイリアンがうじゃうじゃですよ。

    地球にエイリアンが来たらという設定で、
    ウィリアム・ギブスンが脚本を担当してボツになったのが、
    ボツにならなかったら時代は違えど、
    街中にうようよエイリアンが登場してくる映画になったのかなぁ、
    そうなるとこんな感じなのかなぁ、
    と思わせてくれる雰囲気はありましたね。

    そのせいか、
    エイリアンとプレデターの戦いという部分は、
    随分印象が薄くなってしまいましたね。

    最後は、人類側の手で幕引きになる感じだしね。

    でも、十分楽しませてくれた作品ですよ。

    出来れば、前作から観て欲しいですけど、
    まぁ、観ていなくても問題ないかな。

    暇な休日の暇つぶしにはもってこいです。










    関連記事

    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF エイリアン ミリタリー 動画

    涼宮ハルヒの憂鬱 【アニメ】

    ライトノベル、いわゆる小説が話題になっていたのは知っていた。

    すごく売れていると。

    それだけでなく、アニメも話題になっていると。

    ふ~ん。

    まぁ、そんな感じで「涼宮ハルヒの憂鬱」を知ったわけだが、
    相変わらずの食わず嫌いで、
    何しろDVDのパッケージを見てキャラクターデザインがアチキ好みではないと思ったときから、
    しばらく手に触れることはなかったわけです。

    で、まぁ、本来なら原作である小説から手にとってみるべきなんでしょうが、
    めんどくさいことも嫌いなので、
    アニメから観ることになったわけです。

    で、TUTAYAでDVDをかりてきたのですが、
    律儀に「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」から観てしまったわけです。

    まぁ、観たことがある人には分かっていただけると思うのですが、
    なんの予備知識もなくこれを観ると「なんじゃこりゃ!?」となるわけです。
    普通に考えると「1」の前に「0」(今回は00だが)があれば、
    「0」から観るのが普通でしょ。

    なので「0」から観たのよね。

    大失敗。

    まだしあわせにも観ていない人がいたら「0」は小説を読んでから観た方が良いです。

    と、言うわけで気を取り直して1から観たのですが、
    おもしろかったです。

    ぼけーと観ながら主人公キョンの本名を考えていたり。
    (アチキ的には鈴木一郎だね。すずみやの前の席に座っていて長男だからね)

    やっぱりキョンは神様(異世界人)なんだろうなぁ、
    と思いながら観ていました。
    (だって冒頭のモノローグで傍観者でありたいってキョンくん言ってたし。最後まで異世界陣出てこなかったし)

    とま、最後までしっかりと観てしまったわけさ。

    いやー、おもしろかったよ。

    物語が結構しっかりしていたので、ビックリしたもん。

    だから続いて小説も読みました。

    個人的には小説の方がもっと良かったね。

    特に鶴屋さんがいいんだ。

    アニメだとほとんど登場しないし、鶴屋さんの良さ?がまったく伝わってこないからね。

    なので小説の感想は次回。










    関連記事

    テーマ : 涼宮ハルヒの憂鬱
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 高校生 杉田智和 平野綾 茅原実里 後藤邑子 谷川流 学園 動画

    Mnemosyne ―ムネモシュネの娘たち― 【アニメ】

    大人向けのハードボイルドSFアニメです。

    大人向けと言うことで色っぽいシーンなんかもあったりします。

    拷問シーンなんかもあってちょっと子供には見せられない内容です。

    不死の身体を持つ麻生祇燐(あそうぎりん)が主人公です。

    なんで不死なのか、という所はおいといて、
    一話ごとにどんどん時代が進んでいきます。

    不死の身体を持たない周りの人間だけがどんどん年取っていくので、
    極端に世界を変貌させなくても時間経過を感じられるのは良かったな。

    その代わり全六話なので、
    物語としてすごく物足りないです。

    メインとなる部分のおもしろさってそれほどなかったので、
    出来れば探偵事務所の仕事としての物語展開をもっと描いて欲しかったなぁ。

    ありがちだけど、設定とかは良かったからね。

    内容次第では楽しめたと思うんだな。

    後、主人公の麻生祇燐の声なんですが、
    能登麻美子でして、
    これが微妙に合っているのか、
    あっていないのかわからんのです。

    ぼけーと聞いていると「ケロロ軍曹」に出てくるモアとダブってしまって、、、、。

    「よみがえる空 RESCUE WINGS」の主人公の彼女の声にはそんなこと感じなかったんだけどね。

    なんでだろ?

    まぁ、そんなんは些細なことで、
    アチキ的には結構楽しめましたよ。

    せっかくだから続編とか、
    吹っ飛ばしてきた時代の間を埋める物語とかを作って欲しいですね。

    18禁版「Mnemosyne ―ムネモシュネの娘たち―」というのもありかと思うんですけど。

    (エロにしろと言うことではないです。表現の制約を少なくしてクリエイターが自由に表現した物を観てみたいと言うことです。)


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。
    ◆「Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―」のストリーミング配信はこちらから







    関連記事

    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 能登麻美子 釘宮理恵 大原さやか 石田彰 田中理恵 SF ハードボイルド バイオレンス ちょいエロ 動画

    帰って来ちゃいました。

    まさかねぇ~。
    と、自分でもつくづく思うのです。
    でもね、なんか楽しみにしている人もいるみたいだし。
    ほぼ休止状態から一年近くたち、また場を移して書くことになるとは。
    まぁ、今回の「ひとりよがり」はのんびりやりますよ。
    中身は以前と変わらないと思うし。
    何か新しいことでもはじめるネタもないし。
    とりあえず、だら~と気ままに書いていきます。
    関連記事
    プロフィール

    ネクサス6

    Author:ネクサス6

    最新記事
    全記事タイトル一覧

    全ての記事のタイトルを一覧表示する。【日付順】

    カテゴリ
    アクセスカウンター
    コメント
    タグリスト
    ◆「タグ」とは、いわゆる「ジャンル」のようなもので、「タグ」を選択すると「キーワード」に即した記事が表示されます。



    Angel Beats!-1st beat- ダウンロード販売







    ブログ記事検索
    「帰ってきたひとりよがり」のブログ記事を検索できます。
    カスタム検索
    オススメ&相互リンク
    お問い合わせ
    作者へのご意見・ご質問・感想・記事の間違いなどのご連絡は下記メールフォームをご利用ください。

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    月別アーカイブ
    DMM GAMES 遊び放題











    DMM.com CD&DVDレンタル DVDレンタル アダルト 洋画 アニメ ブルーレイ Blu-ray 邦画 自宅にお届け

    BIOHAZARD RE:2 イーカプコンバナー