F1 2009 Round.1 オーストラリアGP

    レギュレーションが大幅に変更されて、
    はじめてのグランプリ。

    テストの様子からブラウンGPがいいところに行くのでは、
    と思っていけど、まさかね、優勝とは。

    ちょっとだけビックリ。

    まぁ、Yahoo!予想では、ブラウンGPの優勝にいれていたんだけどさ。

    ホンダのスタッフは、どう思っているんだろう。
    うれしいのかなぁ、悔しいのかなぁ。

    アチキだったらどうだろう。
    やっぱり悔しいだろうなぁ。

    エンジン以外は、旧ホンダ製のマシンだからね。

    でも、金曜日のセッションからみていたけど、
    実に安定感のあるチームになっていました。

    まだピット作業ではもたつきがあって、
    接戦の時には致命的になりそうな感じですが、
    今回に限っては、ピットクルーのもたつきのマイナスをいれても御釣りが来るくらい速かったし、
    強かった。

    他のチームがバタバタしていたせいもあるけど、
    特にベッテルとクビサのクラッシュのおかげで、
    ブラウンGPのマシンのポテンシャルをみることが出来なかったなぁ。
    あのとき、すんなりクビサが前に出て、バトンをプッシュしはじめたらバトンも真剣に走ったと思うんだよねぇ。
    あのタイヤでどこまで踏ん張れたのかみてみたかった。
    たぶん、それでも優勝はしていたと思うけどね。

    でも、ホント、願ってはいたけど、まさかの優勝で今シーズも楽しいグランプリになりそうですよ。

    今回、色々な不運に見舞われたトヨタなんて、ホンダの名前がついていなくてほっとしているんじゃないかな。特に上層部は。

    ブラウンGPの問題は、シーズンを通しての開発力かな。
    チームの設備としては、問題ないけど、お金がね。
    バージングループがスポンサーになったけど、ホンダの時よりは明らかに資金はないはずだからね。

    トップチームは、どんどん開発してくるから、シーズン中盤には今のアドバンテージなんてなくなっているからね。

    まぁ、今週のマレーシアGPに関して言えば、順当に行けばブラウンGPの優勝でしょう。
    コース特性が違うけど、問題ないと思うし。

    今週末がまた楽しみですねぇ。

    決勝結果
     
    順位No.ドライバーチームトータルタイム周回平均速度 (km/h)最高位
    122ジェンソン・バトンブラウン・メルセデス1:34'15.784

    58

    195.775

    1

    223ルーベンス・バリチェッロブラウン・メルセデス1:34'16.591

    58

    195.747

    2

    39ヤルノ・トゥルーリトヨタ1:34'17.388

    58

    195.720

    3

    410ティモ・グロックトヨタ1:34'20.219

    58

    195.622

    5

    57フェルナンド・アロンソルノー1:34'20.663

    58

    195.607

    5

    616ニコ・ロズベルグウィリアムズ・トヨタ1:34'21.506

    58

    195.578

    3

    712セバスチャン・ブエミSTRフェラーリ1:34'21.788

    58

    195.568

    4

    811セバスチャン・ブルデーSTRフェラーリ1:34'22.082

    58

    195.558

    9

    920エイドリアン・スーティルフォース・インディア・メルセデス1:34'22.119

    58

    195.556

    10

    106ニック・ハイドフェルドBMWザウバー1:34'22.869

    58

    195.530

    11

    1121ジャンカルロ・フィジケラフォース・インディア・メルセデス1:34'23.158

    58

    195.521

    4

    1214マーク・ウェーバーRBRルノー1:34'16.197

    57

    192.386

    13

    1315セバスチャン・ベッテルRBRルノー1:29'54.225

    56

    198.190

    2

    145ロバート・クビサBMWザウバー1:27'13.838

    55

    200.616

    3

    154キミ・ライッコネンフェラーリ1:28'59.301

    55

    196.653

    4

     3フェリペ・マッサフェラーリサスペンション

    45

    196.807

    3

     8ネルソン・ピケJr.ルノースピン

    24

    187.595

    3

     17中嶋一貴ウィリアムズ・トヨタアクシデント

    17

    207.910

    4

     2ヘイッキ・コバライネンマクラーレン・メルセデスアクシデントダメージ

    0

    0.000

    -

     1ルイス・ハミルトンマクラーレン・メルセデス失格

    0

    0.000

    -











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    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース 動画

    ONE PIECE(ワンピース) 53巻 【マンガ】

    相変わらずのハイテンションで物語が進んでいきます。

    53巻では、
    気になる新キャラが登場。

    前半は、
    前巻からの続きで、
    七武海バーソロミュー・くまの攻撃にたじたじになるルフィたち。

    次々に仲間が消されていき、
    仲間を助けられないルフィは身も心もぼろぼろに。

    しかし、バーソロミュー・くまの攻撃で自らやられたとき、
    飛ばされているだけと知り、
    なら仲間も生きていると思って一安心。

    飛ばされた島で、
    仲間を探しに行かなくてはと思っていると、
    そこは女だらけの島。

    まぁ、いつかアマゾネスネタは出てくると思いましたけど、
    この展開で出てくるとは。

    九蛇海賊団のお頭のボア・ハンコックが、
    実に色っぽい。

    尾田栄一郎の画く女性は、
    みんな色っぽいんだけど、
    今回のボア・ハンコックは、
    お色気全開で画かれています。

    そして、
    当然のようにトラブルメーカーのルフィは、
    ボア・ハンコックたちと一戦を交えることに。

    まぁ、そこまでは予想できるのですが、
    まさか、ね。

    あんな展開になるとは。

    つい最近、
    新キャラが登場して仲間になったばかりだから、
    仲間になるのかどうか分からないけど、
    アチキ個人の趣味としては、
    仲間になって欲しいねぇ。

    絶対サンジくんもOKするとおもうんだ。

    それにしても、
    ルフィが彼を助けるための展開になるとは、
    ちょっと驚きでしたね。

    アチキは、
    ルフィの知らないところで物語が展開して、
    あとで知って大激怒かと思っていたのに。

    もしかして処刑場で仲間と合流でもするのか?

    ちなみにアチキは連載を敢えて読んでいないので、
    全く知りません。

    コミックになって一気に読まないと、
    きっとイライラしてしまうと思うんだよねぇ。

    コミックで一気に読んだって、
    早く続きが読みたくてしょうがないのに。

    とりあえず、
    熱い戦いに向けて、
    だんだん盛り上がってきましたよ。

    それにしても、
    たまにはお色気ネタもいいもんですねぇ。


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    テーマ : ONEPIECE
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 尾田栄一郎 海賊 アクション 冒険 ちょいエロ

    鉄子の旅 【アニメ】

    一体誰に向けてのアニメなんだろう、
    という思いがまずありました。

    素直にテツ(鉄道オタク)に向けてと思えばいいのかもしれないけど、
    だったら何でアニメなんだろうとも思うし。

    まぁ、原作がマンガだから、それを再現するのはアニメの方が簡単だから、
    というのはよく分かる。

    さて、原作は実録鉄道旅行(?)マンガなわけです。

    マンガがおもしろかったのは、漫画家菊池直恵とテツ横見浩彦氏のやり取りがおもしろかったのです。

    テツ的な観点でのおもしろさは、一般人であるアチキにとってはまったくなかったといいでしょう。

    確かに、ロケーションとしての驚きとかはありました。秘境駅とかね。

    でもそれ自体がマンガのおもしろさだったわけではなく、
    そこに行くまでの課程やついたときのリアクションとかがあってはじめておもしろく感じていたのです。

    だから、「鉄子の旅」がアニメになるのは、
    作品がおもしろくてアニメになると思うのが当然だと思うし、
    漫画で感じたおもしろさがアニメでも感じられたらと思うわけです。

    横見浩彦の一般人とは違うテツぶりとかも、この漫画の重要な部分です。

    で、アニメとして取り上げられてる旅の話が、どうもしっくりこなかった。

    なんで、あのおもしろかった旅が抜けているんだ?と。

    そしたら、なんてことはない、廃線になったため資料をつくりに取材できないからと言う理由で却下。

    えっ、それが選考理由なの、
    って感じです。

    手に入る写真などでは風景もよく分からないし、車両の屋根がどうなっているのかも分からないし、
    作画に必要な細部の資料もない、等の理由で取材が出来ないところはNG。

    わけわからん。

    テツが喜ぶために、テツに文句言われないために、
    中途半端な鉄道車両や駅は描けないと言うことなのか。

    だったら、「鉄子の旅」ドキュメントでも制作した方が良いと思うぞ。

    絶対、なんか勘違いしているよなぁ。

    漫画「鉄子の旅」のアニメ化なら、漫画の良さをアニメにすることを考えろよ。

    漫画のお話しとしておもしろいモノを映像化しろよ。

    廃線になっていようが、そんなの関係ないよ。

    集められる資料の範囲で描けばいいじゃん。

    それこそそれぞれのテツに監修なりチェックなり資料を提供してもらえよ。

    こだわるなとはいっていない。

    話数に制限があるのもよく分かる。

    だったら尚更おもしろい旅の話をアニメにして欲しかった。

    廃線になる前に乗りに行こう、という話だっておもしろければアニメ化しろよ。

    テロップで現在はこの鉄道は廃線になっています。くらいで十分視聴者は納得すると思うぞ。

    そんな旅をしていたんだ、という構成に作り替えたっていいじゃない。

    マンガとアニメという表現方法が違う作品なんだから。

    もうがっかりだよ。

    せっかく、良くできているのに。

    多少、テンポというか、演出というか、悪いところもあったけどさ。

    全くもって残念だ。

    だから、「鉄子の旅」の全ての旅をアニメ化しなさい。










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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 横見浩彦 檜山修之 川島得愛 原田芳雄 鉄道 動画

    鉄子の旅 プラス 【マンガ】

    連載が終了して、コミックももうでないと思っていたのに、
    出てしまいましたね「鉄子の旅 プラス」ですよ。

    知らない人のために、簡単に説明すると、
    まったく鉄道に興味がない漫画家菊池直恵とJR私鉄全駅を下車した鉄道オタク横見浩彦が、
    横見浩彦氏の案内で、一般人には到底考えつかないような過酷な鉄道の旅をルポしたマンガ、
    それが「鉄子の旅」です。

    いやー、この存在を知ったときは、
    ちょーはまりましたよ、そのおもしろさに。

    鉄道に興味がなくても、十分その内容で楽しませてくれます。

    実際、このマンガはどこまで脚色しているんだろうと思ってしまうほど、
    おもしろい。
    尚かつ、ネタではなくて全て事実だと言うことでおもしろさ倍増。

    友人・知人に勧めまくったもんなぁ。

    過酷な鉄道の旅はちょっと遠慮するとしても、
    漫画を読んでいてちょっとそこに行ってみたいなぁ、
    と思わせるだけの魅力は持っています。

    まだどこにも行ったことはないけど、
    紹介されている鉄道もどんどん廃線になっているので、
    行こうと思ったときにはなくなってしまっているかもしれないけど、
    鉄道オタク(通称テツ)ではないし、なれるとも思えないけど、
    それでも鉄道の魅力を感じることが出来るマンガ「鉄子の旅」です。

    作者菊池直恵の唯一の楽しみの駅弁も簡単に紹介されていたりしているのですが、
    駅弁だけで漫画になったりするのに、この「鉄子の旅」では、誰が何食った程度の紹介しかない。

    そう、この漫画は鉄道で移動して、旅の目的は「駅」を観ること。
    その「駅」を降りたら何があるとかは関係ない。
    「駅」そのものが目的という、テツにしか理解できないような話。

    そんな旅に実は色々なゲストが巻き込まれていたりするのです。
    タレントの眞鍋かをりやフジテレビの笠井アナウンサーなどなど、
    それでも旅の趣旨を変えないところが菊池直恵氏のすごいところ。

    その「鉄子の旅」(作者が年齢的な体力の限界を感じて)連歳終了から、
    アニメ化になったり、鉄道ブームぽくなってきたりと、
    世間が騒がしくなってきて、連歳が終わったのに鉄道関係の仕事が入ってくる日々を綴ったのが、
    「鉄子の旅 プラス」です。

    まぁ、一種のファンBookみたいな感じかな。
    「鉄子の旅」を読んだことがない人には、さっぱり訳の分からんマンガだし。
    でも、「鉄子の旅」に一度でも触れておもしろいと思った方には、
    楽しめる漫画であることは間違いないです。


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    テーマ : マンガ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 横見浩彦 鉄道 日常 オタク コメディ

    エースコンバット6 解放への戦火 【Xbox360版】

    Xbox360のマシンパワーを余すことなく使って、
    戦場を描いています。

    敵も味方も数が半端じゃない。
    地上の敵を攻撃していて、上空の航空部隊から応援要請があって、
    一気に大空へ向かっていくと、
    そこには両軍入り乱れての空中戦が展開中。

    もうその光景を見ただけで、
    今までの「エースコンバット」とは違う戦場が描かれていることを実感します。

    グラフィックの向上以上に、
    多数対多数という今回のコンセプトは、成功したんじゃないでしょうか。

    戦場が広すぎて、味方の援護に遅れたりなんかもして、
    ミッションによっては、効率よく次の展開を意識して戦わないとSランクをとれなかったりすねもんなぁ。

    物語も戦争に関わる人々にスポットをあてて、
    クライマックスに近くなって、一つにまとまっていく感じがとても良かった。

    敵の捕虜になった兵士たちの士気が変化していく所なんて、
    実際に戦場に出ていない兵士にとっては、
    勝ち負けの判断になっているのだろうなぁ、
    なんて思わせる演出も良かった。

    その士気の高揚をプレイヤーがあげているという設定は、
    「エースコンバット」らしい演出です。

    今までと違い、ミッションを進めてヒーロー的な扱いにはなっていくのですが、
    戦闘では戦場のなかの一兵士にしか過ぎず、
    デストロイヤー的な敵を完膚無きまでに殺戮しまくるような戦いは出来なくなっています。

    まぁ、それも単純に敵の数が多いからであって、
    今までのような遊び方が好きな方にはちょっとつらいかもしれません。
    でも、味方からの支援要請で、無事敵を退けたときのサンキューを聞くと、
    俺って、やっぱすごい、って感じにはなれます。

    たぶん、唯一のネガティブな要素は、
    このゲームを遊べるハードがXbox360という
    日本ではほとんど普及していないハードだと言うことでしょうね。

    たぶん次のエースコンバットはPS3なんでしょうけど、
    それまでは、アチキはXbox360で天使とダンスでもしていますよ。











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    テーマ : Xbox360
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG ミリタリー 戦争 バンダイナムコ 戦闘機 動画

    エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー 【プレイステーション2版】

    まさか、このようなスピンオフ作品が登場するとは思わなかったなぁ。

    「エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー」は、
    「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」の中に出てきたベルカ戦争時代のゲームです。

    たぶん、「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」で、
    物語否定派の純粋にフライトシューティングゲームファンから色々と言われて作ったゲーム、
    みたいな感じのモノになっています。

    たぶん、制作側でもシューティングゲームとしての追求と物語も含めた現行の流れのどちらを次にしたらいいのか悩んでいたんでしょうね。

    だから、思いっきりシューティングに振った作品を作ったんでしょう。

    その結果が「エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー」というわけですね。
    ゼロというナンバリングも原点回帰みたいな印象を受けるものなぁ。

    アチキとしては、プレイする前は目指せエースパイロット、って感じの設定は実に良かった。

    3つのエースというのも中々よかった。

    しかしなぁ、ミッションにメリハリがなくなってきてしまったのはどうしようもないのかなぁ。

    ラスボスのミッションもどうかとおもうしなぁ。

    確かに良くできているのです。

    さすがナムコ、さすが「エースコンバット」って感じです。

    しかし、目指せエースって感じじゃないし。
    当然、物語も中途半端だし。

    コンセプトは理解できるけど、
    総合力では「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」の価値って感じでしたね。

    ミサイル無しのドッグファイトや、敵の行動パターンに個性を持たせて、
    色々な敵のエースと戦うという部分をもっと強調しても良かった気もするなぁ。

    機体の性能さではなく、パイロットの技量をゲームに反映することが出来たらすごいのに。

    例えが悪いけど、麻雀ゲームの打ち筋がそれぞれ違うみたいな感じで、
    パイロットにも個性があればねぇ、同じドッグファイトでも違うモノを感じ取れるくらいになれば、
    それはそれでおもしろいと思ったのに。

    それともすでに取り入れられていて、
    アチキがそう感じとれないだけなのかな。

    「エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー」も、
    なんだかんだいっておもしろいわけで、
    どのタイプのエースになるのかも興味があったし、
    別のタイプのエースになるためにがんばったりしてみたりと、
    ゲームとして十分堪能させて頂きました。

    シリーズみんなに言えることですが、
    それぞれのソフトが個性を持っているので、
    自分にあった「エースコンバット」を見つけてみ楽しいと思いまっせ。








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    テーマ : PlayStation2
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG ミリタリー 戦争 バンダイナムコ 戦闘機 動画

    エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー 【プレイステーション2版】

    「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」は、シリーズの中で一番長く遊んでいました。

    全てのクラス、ミッションで「S」ランクをとり、
    全てのモードを遊び尽くし、
    ひたすらサルのように遊んでいました。

    ストーリーも大好きで、何度クリアしても飽きることはなかったなぁ。

    一つだけ不満を言わせてもらえば、
    ラストがねぇ、、、。

    あのエンディングだけは、もう少し何とかして欲しかった。

    他が良かったので、尚更目についてしまっているという感じで、
    ダメだというわけではありません。

    もっと違ったエンディングシーンを作ってくれていれば、
    もっと良くなったのにという感じです。

    基本的に、アイラブナガセですから。

    戦場に取り残されたナガセを救出しに行くミッションでのイベントムービーの銃を構えるナガセがかっこいいんだ。

    プレイヤー以外のメンバーの戦績もみられるようになっているので、
    ナガセの戦績をみてはほくそ笑んだりするのですよ。

    みんな、しっかり働いとるねぇ。

    なんて思いながらね。

    地表に落下してくる人工衛星を撃墜しに行くときに交わされるナガセとの無線会話もいいんだなぁ。

    なんていうの、エースコンバット史上こんなにも僚機と密接な戦闘をしたことはないんじゃないかな。

    「エースコンバット6 解放への戦火」も僚機との関係をしっかり描いているのですが、
    最後の御涙頂戴の展開とかもあるのですが、
    「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」のナガセを超えることは出来ませんでした。

    「エースコンバット6 解放への戦火」をプレイしたあと、
    妙に「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」をプレイしたくなったもんです。

    残念ながら会社の後輩にかして返ってきていないからプレイできなかったけど。

    いやー、今こうして文章を書いているだけで、またプレイしたくなってきましたよ。

    まいったねこりゃ。

    「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」は、
    フライトシューティングゲームと物語を実に高い次元で融合させることに成功した傑作です。

    ドンパチにしか興味がない人には、プレイの邪魔でしかない物語ですが、
    アチキは物語のプライオリティも高いので、
    また素晴らしい物語を待ち望んでいる次第です。










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    テーマ : PlayStation2
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG ミリタリー 戦争 バンダイナムコ 戦闘機 渡辺美佐 山崎和佳奈 大塚周夫 動画

    エースコンバット04 シャッタードスカイ 【プレイステーション2版】

    PlayStation2の1作目です。
    ハードが変わったことにより、劇的に変わったのがグラフィック。
    特に、背景は素晴らしくなりました。

    ここまで作り込むのか、と思うほど素晴らしい背景です。

    空を飛んでいる雰囲気がぐっとリアリティを増しました。

    もう、今では当然のような感じになってしまいましたが、
    発売当初はすごく驚いたモノです。

    雑誌にゲーム画面の写真が出たときから、マジですか、って感じだったけどね。

    で、ゲームの中身は、さすがに新ハードの1作目とあって、
    基本に忠実な作りになっています。

    「エースコンバット」シリーズの出来の良い物語も、
    イラストビジュアルを使用して、
    雰囲気を壊さず、
    最低限の作業で表現豊に語られています。

    前作に当たる「エースコンバット3 エレクトロスフィア」のアニメーションで丁寧に作り込まれた物語からすると、
    手を抜いたんじゃねぇの、と思わせますが、
    たぶん、スケジュールの問題で物語の部分の作り込みを減らしたんでしょうけど、
    これはこれで良くできているのです。

    ミッションを進めていく度に、物語部分で駆られるプレイヤーの名声が大きくなっていく所なんて、
    実によく考えられています。

    全体的なボリュームとしては、
    少し少ない気もしますが、PS2の1作目と言うことを考えると、
    良くできていると思います。

    実際、楽しいしね。

    マップも広くなったし、敵も多くなって、
    ミッションによっては補給もしなくてはいけなくなったし。

    ゲームとしての爽快感は相変わらずバツグンだし。

    またBGMもかっこいいんだ。
    これもシリーズ全般に言えるとことだけどさ。

    臨場感を醸し出す、戦闘中の無線のやり取り。

    さすが、ナムコ。

    繰り返しプレイにたえうる完成度を持った作品です。









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    テーマ : PlayStation2
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG ミリタリー 戦争 バンダイナムコ 戦闘機 動画

    エースコンバット3 エレクトロスフィア 【プレイステーション版】

    物語がアニメで語られた異色作。

    ミリタリー好きの「エースコンバット」ファンには、
    絶対に受け入れられないんだろうなぁ。

    アチキは大好きです。

    アニメのクオリティも高いし、
    選択によって物語の進行が変わって、
    結末もマルチエンディングだし、
    そのおかげで、その世界の登場人物になりきれるのがいいね。

    まぁ、基本的なシステムや流れは、
    今も昔も基本は変わっていないのですが、
    架空の戦闘機がメインだったり、
    SF色は強いし、
    アニメと言うだけで敬遠されているのは、
    実にもったいない作品です。

    だからあえてアチキは「エースコンバット」シリーズの中でも1、2を争う出来だと言い張っています。
    「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」が出るまでは、No.1だったんだけどね。

    物語も良くできているんですよ。

    実際、これでアニメを作ってもいいくらい。

    フライトシューティングゲームとしては、エースコンバットのままだから全然問題ないし。

    ゲームとストーリーのバランスの見事さは、さすがナムコって感じです。
    シリーズ全般に言えることですが、その世界にあったBGMも実によい。
    こういうのって、まさにセンスだよね。
    理屈抜きにかっこいいんだ。

    今遊んだって、最新作に引けをとらないおもしろさを持っている。
    物語も古くさく感じない。

    実に良くできた作品ですよ。

    真面目に「エースコンバット」ファンで、世界観というか、アニメがダメで敬遠していた人には、
    是非プレイして、それでもダメなら仕方がない。
    色眼鏡をかけてだめ出しをして欲しくない作品ですね。

    アチキなんて、ナムコのゲームはみんなおもしろいって色眼鏡かけて遊んでいるからなぁ。
    もしかして、参考にならんかも。










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    テーマ : 懐かしのゲーム
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG SF ミリタリー 戦争 バンダイナムコ 戦闘機 動画

    エースコンバット2 【プレイステーション版】

    前作の反省点も含めて、
    PlayStationのハードの限界まで使った意欲作です。

    フライトシューティングとして、
    完成された作品ですね。

    当然、ハードが進化してグラフィックも演算能力も格段にアップした最近のエースコンバットと比べると見劣りするところもありますが、
    ここでキッチリと作り込まれた結果、
    シリーズとして今でも続いていると言っても過言ではないと思います。

    基本的にストイックにミッションをこなしていくゲームになっていますが、
    それぞれのミッションの出来もバラエティでよく考えられており、
    ここから先は、
    それほど目新しいミッションが出てこないことを考えると、
    フライトシューティングの基本は全て完成されたといっても良いのかもしれませんな。

    ゲームとしてのフライトシューティングはここで完全に袋小路になってしまい、
    「エースコンバット3」以降は、
    付加価値(物語など)をどうやってつけていくかという感じになっていきます。

    たぶん、エースコンバットシリーズでは作らないと思いますが、
    アメリカなどのシミュレータ好きの国では、
    リアルな戦場を舞台としたフライトシューティングゲームとかは作られていくでしょうね。

    でも、エースコンバットはあくまでもゲームとして、
    リアルなグランツーリスモではなく、ゲームのリッジレーサーのように、
    いつまでもゲームとしての爽快感を追求していって欲しいです。

    シンプル イズ ベストというキャッチがよく似合う「エースコンバット2」です。

    敵をやっつける楽しさがあるから付加価値も生きてくるのを実感できる作品です。

    エースコンバットファンなら必ずプレイして欲しい作品ですね。





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    テーマ : 懐かしのゲーム
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG ミリタリー 戦争 バンダイナムコ 戦闘機

    スマッシュコート 【プレイステーション版】

    ナムコのスポーツゲームです。

    アチキの好きなゲームの一つです。

    発売当初、
    すぐに買って、
    かなり遊んでいました。

    友達と一緒にプレイもしたりしましたね。

    まず、
    トロピカルな感じというか、
    明るい感じが実にアチキにマッチしました。

    そして、
    リアル系ではない、
    キャラクターとか、
    それでいて、
    過去に遊んだことのあるテニスゲームとは、
    また一つ上のランクの感じが実に良かった。

    やり込み要素と言う事ではないですが、
    自分のテニスクラブというか、
    テニスコートというか、
    それを作れるモードがあって、
    そこに使用するアイテムとかは、
    試合をして勝つと色々ともらえるといった感じで、
    色んな相手と試合をしまくっていました。

    そして、
    次世代機というのを感じたのは、
    コートに弾むボールのSEとか、
    弾み方とかが、
    コートによって違うというのを、
    単純にすげぇ~、
    と思ったものです。

    まぁ、
    何にしても安心のナムコブランドだしね。

    この後、
    シリーズとして確か3まで出ているんですよね。

    確か、
    2までは、
    間違いなく買って持っているけど、
    3を持っていたかな。

    と言う事で、
    機会があったら2をプレイして、
    またネタにするつもりです。

    いや、
    この後、
    ハードが進化して、
    リアル系のスポーツゲームになっていくのですが、
    それはそれでよいのですが、
    アチキのように、
    お年を召した人間には、
    リアルではないキャラクターの方も愛着があるので、
    そちらのきゃらくたーで、
    ゲームらしいゲームのものを出して欲しいですな。

    なんでもかんでもリアルにすればいいってもんじゃないでしょ、
    と言うのが、
    アチキの意見です。





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    テーマ : PlayStation
    ジャンル : ゲーム

    tag : SPG スポーツ バンダイナムコ ACG

    エースコンバット 【プレイステーション版】

    ここから始まったのです。

    「エースコンバット」第一作です。

    PlayStationのゲームだから、
    今みると確かに少々しょぼいです。

    しかし、当時プレイステーションで「エースコンバット」が発売されるや、
    アチキはさるのように遊んでいましたねぇ。

    全てのモードをクリアして、
    全ての機体を集めて、
    敵機を撃墜しないで飛び回ってみたり。

    マンガ「エリア88」に出てくるような谿谷の中を突き進んで敵施設を破壊するミッションなんて、
    3D様々でしたよ。

    スーパーファミコンでは無理でしたからね。

    それが今や定番ミッションになってしまったモノなぁ。

    「アフターバーナー」は確かにおもしろかった。

    ゲームセンターで一杯金使った。

    でもアレは筐体も込みで体感できるところが良かった。

    「エースコンバット」は、自宅で綺麗なビジュアル(当時)で、
    理想としていたドックファイトシューティングだったのだ。

    足りないのは、コクピットくらいだね。

    まぁ、そこまで言ったら本物に載りたいということになってしまうので。

    いやー、楽しかったなぁ。

    実際、このブログを書くためにゲームソフトを引っ張り出してきて久々にプレイしたんだけど、
    ちょっとのつもりがずぅぅぅと遊んでしまいました。

    マジおもしろいっす。

    「エースコンバット」のようなドッグファイト・シューティングゲームをプレイしたことがない人、
    是非、「エースコンバット」を遊んでください。

    シミュレーターではないので、飛ばすのも攻撃するのも簡単です。

    ミサイルなんて、数十発もあるからガンガン撃ち放題。

    さすがに3D酔いする人にはつらいかもしれませんが、
    そうでないなら、
    難しそうだからと敬遠している方にこそ、
    ぜひプレイして欲しい。

    今更、プレイステーションなんて持っていないよ、
    という方、PlayStation2があれば問題ないです。

    問題があるとすれば、コントローラーか。。。

    まぁ、そんなことは些細な問題です。

    最新作とかからはじめて、
    挫折してしまった人にこそ、
    第一作目の「エースコンバット」を手にとって欲しい。

    きっとやみつきになるから。










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    テーマ : PlayStation
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG ミリタリー 戦争 バンダイナムコ 戦闘機 動画

    エースコンバットX スカイズ・オブ・デセプション 【プレイステーション ポータブル版】

    エースコンバットですねぇ。
    バンダイナムコの看板タイトルの一つです。
    たまに浮気して他のメーカーの同ジャンルゲームをプレイしたりするのですが、
    操作感とかの違いもあって、イマイチなんですよねぇ。
    身体がエースコンバットに馴染んでしまっているから仕方がないのかも。

    で、携帯ゲーム機PSPでエースコンバットです。
    どこでも気軽にエースコンバットが遊べるのです。

    ミッションのボリュームは思ったよりも少なく感じましたね。
    それでも、キチンと分岐ルートもあって、キャンペーンモードでも何度でも遊べるようになっています。
    物語としては、可もなく不可もなくって感じで、
    エースコンバットとしては定番的な展開でした。エースコンバットは他の追随を許さないほど、良くできたドッグファイトシューティングゲームです。


    アチキのお気に入りは、「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」と「エースコンバット3 エレクトロスフィア」なんですよねぇ。
    物語性が強いのが好きって分けじゃないのですが、とてもお気に入りです。

    それらに比べると「エースコンバットX スカイズ・オブ・デセプション」は、
    基本に返った感じではありますね。
    オリジナルの機体でカスタマイズできたりするところは、今までにない試みではありますが、
    どうせならその新しい機体を中心とした物語でも良かったかもなぁ、
    なんて思ったりもしました。
    だって、このオリジナル機体がかっこいいんだよ。

    パイロットの腕がいいのか新兵器のおかげなのか、
    快進撃を続けるプレイヤー。
    敵はエースパイロットに恐れおののき、エースにはエースを投入。
    基地に帰れば、機体開発者との会話や見方メンバーとの会話で機体がどんどんカスタマイズされていく。
    みたいな感じの物語でも良かったかも。

    携帯機なので操作性に難があるのも確かですが、
    そんなことは些細な問題と思えるほど、楽しいゲームです。
    何しろかっこいいのがいいよね。

    エースコンバットは、シリーズを通して遊んで欲しいなぁ。
    それぞれに味があってとても良い感じなんだ。








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    テーマ : PSP
    ジャンル : ゲーム

    tag : STG 戦争 ミリタリー バンダイナムコ 戦闘機 動画

    ケロロ軍曹 18巻 【マンガ】

    マンガの「ケロロ軍曹」は久々だなぁ。
    と、いってもアニメもシーズン3を最後まで観ていないし。
    一応、マンガは出る度に買って読んでいるんだよねぇ。

    18巻では、軍曹たちケロロ小隊の活躍が少なくて、
    京都への修学旅行では、
    もう少し色々と活躍してくれるのかと思っていたが、
    新キャラの登場と次巻以降の新たな展開を予感させて終わってしまい、
    活躍する前に終わってしまった感じです。

    それにしても回を重ねる毎にケロロがキュートになっていくんだよねぇ。

    はじめの頃のシュールな顔立ちが懐かしい。

    そういえば、今回は夏美の話が多くて、サービスショットもいっぱいあったけど、
    夏美は相変わらずもちもちしたデザインですね。
    アチキは、アニメのすらっとした方が好きなんですけど。

    18巻にして、過去のネタが出てきたのですが、
    これはやはりネタ切れ?だからなのかなぁ。

    でもなぁ、マンネリ、パロネタに時事ネタを絡めれば、
    一話完結でも十分楽しめる話になると思うんだよねぇ。

    エイリアンネタの話なんて、ケロロらしくてとても良かったのに。

    なんだかんだいって、ケロロ小隊が活躍(失敗も含めて、あっ、失敗ばかりだから改めて注釈いらないか)しないとおもしろくないなぁ。

    次巻での活躍を楽しみにしています。

    それにしても桃華の二重人格とショートカットはタママのせいだったとは。

    う~む・・・。


    ■eBookJapanでも「ケロロ軍曹」のダウンロード販売しています。



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    テーマ : マンガ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF ミリタリー コメディ 学園 中学生

    リッジレーサー6 【Xbox360版】

    Xbox360でリッジレーサーが遊べるとは思わなかったなぁ。

    何はともあれ、最近のリッジレーサーはハードのテストを兼ねているかのように、
    ニューハードの一発目に出すようになっています。

    レースゲームはゲームとして完成しているから色々とやりやすいんでしょうけど。

    そのおかけで、「リッジレーサー6」もレースゲームの基本はしっかりと作り込まれています。

    が、それ以外のところがねぇ。

    「R4」や「R :RACING EVOLUTION」の様にストーリーを絡めるようなモノがありません。

    まぁ、そんなの必要ねぇ、と思っている方も多いのでしょうが、
    アチキとしては、とても欲しいって感じです。

    そのハードでの第二弾とかがあれば、
    是非そこん所をキチンと作り込んで欲しいなぁ。

    Xbox360の場合は、
    通信対戦がメイン仕様な感じになってしまっているけどね。

    何しろ実績の半分が通信対戦でのモノだからね。

    確かに人とレースした方がCPU相手よりも楽しいのは確か。

    でもTVゲームですからね。

    基本として、オフラインの遊びはキチッとして欲しいです。

    と、いって「リッジレーサー6」がダメなのかというとそんなことは全然ありません。

    ワールドツアーモードなんて、
    ナムコの傑作バイクゲーム「MotoGP」シリーズのように、
    とても楽しい。

    色々な条件でレースを勝っていくうちに、
    自然と腕前も上がっていく絶妙な設定です。

    をコレクションするためにやると言うよりも、
    の数は多くなったけどバリエーションだけが増えて個性的な差別化が出来ていないせいもあって、
    条件攻略のほうが燃えましたね。

    どちらにしろオンラインでゲームしないとはフルコンプ出来ないし。

    それでも、オフラインだけでも十分すぎるほどボリューム満点です。

    リッジレーサーシリーズのドリフトの爽快感も健在だし。

    Xbox360ユーザーなら是非プレイして欲しいですね。










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    テーマ : Xbox360
    ジャンル : ゲーム

    tag : RCG バンダイナムコ レース 動画

    リッジレーサーズ 【プレイステーション ポータブル版】

    PSPでレースゲーム?
    それもリッジレーサーか、、、、。
    と、いうことでPSPを買うまで手にすることはなかったのですが、
    リッジシリーズは全て遊び尽くしているアチキとしては、
    とりあえず買って試してみるか、と。

    で、多少の操作に難はあったもののリッジレーサーは、リッジレーサーでしたね。
    操作系の問題で、若干難易度が高めに感じてしまっていますが、
    リッジレーサーのドリフトの爽快感は健在です。

    コースをクリアしていくのも、
    マシンをコレクションしていくのも楽しいですが、
    やはりリッジレーサーシリーズは、
    いかにかっこよくドリフトを決めて走り回るかにつきますね。

    「リッジレーサーズ」と言うことで、
    過去の作品のコースや音楽を集めて、
    ベストリッジレーサーみたいな作りになっているのですが、
    新作ゲームとして十分におもしろいです。
    結局、今までのコースなども含めてリッジレーサーは、
    良くできている作品ということですよ。

    まぁ、数々のレースゲームの中でこれほど爽快感を味わえるレースゲームは中々お目にかかったことがないですよ。
    確かに一時期、リッジレーサーシリーズもグランツーリスモのおかげで、
    シミュレーターぽい挙動になってしまって、爽快感が損なわれてしまった作品もありますが、
    PSP「リッジレーサーズ」は、昔ながらの簡単ドリフトで爽快感ばっちしのレースゲームに仕上がっています。

    PSPを持っている方は、是非プレイしてみてくださいよ。

    サイコーに楽しいですから。





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    テーマ : PSP
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    tag : RCG バンダイナムコ レース 動画

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