東京魔人學園剣風帖 龍龍(トウ) 第弐幕 【アニメ】

    残念でしたねぇ。

    ワールドカップの話です。

    前半終了時点で0-0なので、
    このままPKまでいって負けちゃうのかなぁ、
    なんて思っていたら、
    そうなってしまいました。

    ネガティヴな予想ってなんでこうも当たるのかなぁ。

    と言うことで、
    「東京魔人學園剣風帖 龍龍(トウ) 第弐幕」です。

    「東京魔人學園剣風帖 龍龍(トウ)」の続きです。

    第弐幕は拳武編と宿星編、そして番外編があります。

    拳武編では緋勇龍麻たちに刺客が来ます。

    悪をなす者として刺客に狙われるのですが、
    その刺客の中に緋勇龍麻と同じ武術を使う壬生紅葉がおり、
    戸惑う緋勇龍麻。

    暗殺集団である拳武館の一人壬生紅葉は、
    己の正義のため緋勇龍麻と戦うのですが、
    こうなってくると観ているアチキたちは、
    壬生紅葉の背後にいる黒幕が緋勇龍麻の敵ということがわかりはじめ、
    その正体も薄々見えてきます。

    その流れで宿星編に行くわけですが、
    だんだんどろどろになっていきます。

    ココまで来るとゲームとの関連とか関係なくなってきますよ。

    ラストも大団円じゃないし。

    仲間が仲間じゃない感じの演出だし。

    ゲームの方だと輪廻転生まで取り入れて仲間の絆がすごく強かったけど、
    そんな感じじゃないんだよね。

    まぁ、アニメはアニメですから、と割り切るしかないけど。

    やっぱりアチキとしては大団円を、
    ハッピーエンドを期待したわけで、
    この終わり方はちょっと不満です。

    それがどんな終わり方なのかは観て確かめてくださいな。

    「東京魔人學園剣風帖 龍龍(トウ)」ではなくて、
    「東京魔人學園剣風帖」のアニメが観てみたいなぁ、
    と思う今日この頃です。

    不満を解消するためにニンテンドーDSでリメイクされた「東京魔人學園剣風帖」をプレイしようかなぁ、
    なんて思ってしまいました。


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    東京魔人學園剣風帖 龍龍(とう) 【アニメ】

    アチキの大好きなゲーム「東京魔人學園剣風帖」のアニメと言うことで、
    結構期待して観ました。

    キャラクターデザインは、
    「東京魔人學園剣風帖」とは合わないんじゃないかなぁ、
    と思っていたのですが、
    物語も含めて昭和の香りがするジュブナイル小説の雰囲気は一切ありませんでした。

    なので、キャラクターの違和感も気にすることなく、
    ゲームとは全く違う物語として観ることになります。

    なので、ゲームのイメージを持っていて、
    あの世界観も含めて好きだという方には少々つらい内容です。

    なので、ゲームとは違うオリジナル作品として観てください。

    で、オリジナル作品としてみた場合、
    結構楽しく観ることが出来ました。

    登場人物は、ゲームと一緒で、
    主人公が緋勇龍麻(ひゆう たつま)、その仲間に美里葵(みさと あおい)、蓬莱寺京一(ほうらいじ きょういち)、桜井小蒔(さくらい こまき)、醍醐雄矢(だいご ゆうや)がいます。

    物語は緋勇龍麻の登場により、
    仲間たちも含めて力を持つ者として覚醒し、
    鬼を退治する使命を帯びて戦う話。

    鬼といっても皆さんがイメージする鬼ではなくて、
    どちらかというと闇の部分が具現化した存在、
    って感じの化け物を退治するって感じです。

    だから身近な人々が鬼になります。

    闇雲に鬼になるわけではなく、
    やはり裏にそれを操る者達がいて、
    最後はそいつらとの戦いになります。

    全14話という短い中では仕方がないのかもしれませんが、
    中心人物たちの個々のエピソードがもう少しあってもよかったかなぁ、と。

    全体的にくらいは無しなのですが、
    コミカルな部分も、特に学園生活はコミカルに描かれているので、
    日常と非日常の温度差がしっかり分かれているのがよかったですね。

    ですが、
    残念なのはゲームファンにはお勧めできないと言うことだけですか。
    それほどゲームは素晴らしい内容だったと言うことですね。

    ゲームとは違う者と割り切ってみられることが出来る方は楽しめると思います。

    それが出来ない方は、ちょっと観るのを控えた方がよいかなぁ、と思います。


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    名探偵コナン PART12 【アニメ】

    「名探偵コナン」のPART12では、
    黒の組織の重要なエピソードがあります。

    これまで以上に、重要なエピソードです。

    「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」

    灰原哀の体調がずぅぅぅぅと戻らなくて、
    そこに新出先生が登場。

    灰原哀を連れ出す新出先生を見かけたジョディ先生が来るまで後をつけて、、、、。

    そして、タイトルになっている二元ミステリーとは、
    灰原哀とは別のとこで船上仮装パーティーが開かれていて、
    そこに工藤新一が招待されている可能性があると、
    毛利小五郎、そして毛利蘭のかわりに鈴木園子が参加。

    そのパーティーで殺人事件が起きて、
    工藤新一ならぬ西の名探偵服部平次が大活躍。

    で、新出先生と行動をともにしている灰原哀は、、、、、。

    そして、毛利蘭は、、、、。

    黒の組織の一員クリス・ヴィンヤード、
    コードネーム「ベルモット」に灰原哀の正体がばれてしまいます。

    そして、謎の外国人教師ジョディ・サンテミリオンの正体も。

    ネタバレになってしまうのでこれ以上はかけません。

    とはいえ、これでも十分ネタバレしている気もするが、
    まぁ、ストレートかいていないしね。

    間違いなく、このエピソードを見逃したらこのあとの黒の組織関連のエピソードの話は訳分からなくなります。

    想像は出来ても何でそうなったのかは理解できないでしょうね。

    江戸川コナンと灰原哀の一つの転機になるわけです。

    PART12はこれだけじゃない。

    脂がのった状態の「名探偵コナン」シリーズって感じで、
    他にもおもしろいエピソードが満載。

    西の名探偵服部平次が大活躍?する「服部平次絶体絶命!」や、
    その続きのエピソードになる「炎の中に赤い馬」もおもしろいです。

    アチキのお気に入りエピソードは、
    「似た者プリンセス」ですかね。

    これは工藤新一の母親工藤有希子と毛利蘭の母親妃英理が活躍するエピソード。

    事件とは別に帝丹高校のミスコンの逸話が語られる話ですね。

    それと「忘れられた携帯電話」では、
    毛利小五郎探偵事務所の一階にある喫茶店ポワロのウエイトレス榎本梓が、
    ただの脇役から準レギュラーに昇格したエピソードですね。

    他にもまだまだいっぱい見所があるので「名探偵コナン」はやめられないですよ。



    PART12 Vol.1316汚れた覆面ヒーロー(前編)
    317汚れた覆面ヒーロー(後編)
    318幸運のシガーケース(前編)
    319幸運のシガーケース(後編)
    PART12 Vol.2321消えた誘拐逃走車(前編)
    322消えた誘拐逃走車(後編)
    323服部平次絶体絶命!(前編)
    324服部平次絶体絶命!(後編)
    PART12 Vol.3325炎の中に赤い馬(事件編)
    326炎の中に赤い馬(捜査編)
    327炎の中に赤い馬(解決編)
    337転落事件の裏事情
    PART12 Vol.4329お金で買えない友情(前編)
    330お金で買えない友情(後編)
    331疑惑の辛口カレー(前編)
    332疑惑の辛口カレー(後編)
    PART12 Vol.5333似た者プリンセス(前編)
    334似た者プリンセス(後編)
    335東都現像所の秘密(前編)
    336東都現像所の秘密(後編)
    PART12 Vol.63384台のポルシェ(前編)
    3394台のポルシェ(後編)
    340トイレに隠した秘密(前編)
    341トイレに隠した秘密(後編)
    PART12 Vol.7342ハウステンボスの花嫁
    343コンビニの落とし穴(前編)
    344コンビニの落とし穴(後編)
    PART12 Vol.8345黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー
    PART12 Vol.9346お尻のマークを探せ!(前編)
    347お尻のマークを探せ!(後編)
    348愛と幽霊と地球遺産(前編)
    349愛と幽霊と地球遺産(後編)
    PART12 Vol.10350忘れられた携帯電話(前編)
    351忘れられた携帯電話(後編)
    352フィッシング大会の悲劇(前編)
    353フィッシング大会の悲劇(後編)





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    tag : 探偵 警察 高山みなみ 山崎和佳奈 神谷明 茶風林 林原めぐみ 一城みゆ希 松井菜桜子 青山剛昌

    F1 2010 Round.9 ヨーロッパGP

    復活のセバスチャン・ベッテルです。

    ポール・トゥ・ウィンですよ。

    まぁ、ヨーロッパGPの舞台であるバレンシア市街地サーキットは、
    抜くのが難しいサーキットで、
    ピットストップでの順位変更くらいしかないコース。

    なので、順当と言えば順当なのですが、
    チームメイトのマーク・ウェーバーが空飛びましたからねぇ。

    そのおかけでセーフティーカーが入り、
    そして、問題の審議が。。。

    またレース後に順位変動がありそうです。

    3位のマクラーレンのバトンは審議対象だし、
    2位のルイス・ハミルトンは、
    セーフティーカーを抜いてしまうという相変わらずのやんちゃぶりをしてドライブスルーペナルティーになりましたが、
    2位から2位の順位変動がないペナルティになりました。

    っていうか、これってペナルティーなのか?

    セーフティーカーを抜いたんだぞ。

    確かにセーフティーカーの位置は微妙だったけど。

    やっぱりルイス・ハミルトンに対しては、
    扱いが色々と面倒なんだね。

    それよりも久々に見せてくれましたねぇ、
    小林可夢偉は。

    素晴らしいレースでした。

    ザウバーの決して速くないマシンで、
    ファイナルラップでフェラーリのフェルナンド・アロンソを抜き、
    次にトロロッソのブエミを抜いて、
    チーム的にピットインさせるのがはやすぎると思いましたが、
    こんなオーバーテイクを見せてくれたのだからチームにも感謝しないといけないのかなぁ。

    佐藤琢磨がスーパーアグリの時にフェルナンド・アロンソを抜いたときも感動しましたが、
    今日の小林可夢偉もそれに近い驚きを与えました。

    いやー、この調子で目立っていけば、
    もっと上のチームにいけるんじゃなないか。

    是非とも日本人初の表彰台真ん中と、
    ワールドチャンピオンに向けて頑張って欲しいです。

    次はイギリスGPです。

    楽しみですねぇ。



    2010 FORMULA 1 TELEFÓNICA GRAND PRIX OF EUROPE

    Provisional Results
    PosNoDriverTeamLapsTime/RetiredGridPts
    15Sebastian VettelRBR-Renault57Winner125
    22Lewis HamiltonMcLaren-Mercedes57+5.0 secs318
    31Jenson ButtonMcLaren-Mercedes57+7.6 secs715
    49Rubens BarrichelloWilliams-Cosworth57+20.6 secs912
    511Robert KubicaRenault57+22.1 secs610
    614Adrian SutilForce India-Mercedes57+25.1 secs138
    723Kamui KobayashiBMW Sauber-Ferrari57+30.9 secs186
    816Sebastien BuemiSTR-Ferrari57+31.2 secs114
    98Fernando AlonsoFerrari57+32.8 secs42
    1022Pedro de la RosaBMW Sauber-Ferrari57+42.4 secs161
    1112Vitaly PetrovRenault57+43.2 secs10
    124Nico RosbergMercedes GP57+44.3 secs12
    1315Vitantonio LiuzziForce India-Mercedes57+45.8 secs14
    147Felipe MassaFerrari57+46.6 secs5
    1517Jaime AlguersuariSTR-Ferrari57+48.2 secs17
    163Michael SchumacherMercedes GP57+48.8 secs15
    1725Lucas di GrassiVirgin-Cosworth56+1 Lap21
    1824Timo GlockVirgin-Cosworth55+2 Laps22
    1920Karun ChandhokHRT-Cosworth55+2 Laps23
    2021Bruno SennaHRT-Cosworth55+2 Laps24
    2118Jarno TrulliLotus-Cosworth53+4 Laps19
    Ret10Nico HulkenbergWilliams-Cosworth49+8 Laps8
    Ret19Heikki KovalainenLotus-Cosworth8Accident damage20
    Ret6Mark WebberRBR-Renault8Accident2








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    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース 動画

    HONDA CR-Z in 丹沢湖

    曇り日で東京を出て、
    丹沢湖についたときには小雨がポツポツ。

    丹沢湖記念館の近くの店で昼飯。

    アチキが食べたのは「アユ定食」です。

    小振りの鮎でしたが、美味かったなぁ。

    鮎と一緒に山菜そばがついていたのですが、
    それも美味かったなぁ。

    店に入る前はざるそばでもと思ったんですが、
    メニューを見ていたら「アユ定食」と「ヤマメ定食」が目に入って、
    しばし悩んだんですが、
    結果、食べて良かったです。

    今度は「ヤマメ定食」でも食いに行きたいですね。

    で、「アユ定食」が出てくるまでの間に店の外の喫煙所で曇り空でしたが景色を眺めながら煙草を一服。

    それでも定食がで来ないので店の中を物色していたら温泉のチラシがあったので読んでいると、
    日帰り温泉の案内だったので、
    ちょっと寄っていこうか迷いましたが、
    夜、F1を観たいので次のお楽しみとっておくことに。

    飯を食った後は丹沢湖周辺の峠道を走り回って、
    とはいっても雨がけっこう降ってきたので適当に流して、
    それでもプロスマテック(ハンドルにシフトアップとダウンのスイッチがついているのです。F1のセミオートマチックのパドルシフトのイメージに近いです。)でカチカチしながら楽しみました。

    プロスマテックについてはもう少し慣れが必要だなぁ。

    と感じましたね。

    そういえば、
    丹沢湖に向かう途中でHONDAのディーラーから電話があって、
    用件は1ヶ月点検の事だったのですが、
    もう納されてから一月もたつんだなぁ、と。

    とりあえず今のところは大きな不満もないし、
    特に不具合も感じられないです。

    とはいえキチンとプロの目でチェックしてもらうのも大切です。










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    インクレディブル・ハルク 【2008年製作:映画】

    本当はワールドカップネタにしようと思っていたんです。

    何しろ決勝トーナメントに出場が決まったんですからね。

    それもデンマークに勝って。

    色々と書こうと思ったんでけど、
    なんかどこもかしこもブログでワールドカップだったので、
    そうじゃないネタでも書いてやれ
    と、天の邪鬼なアチキは思ってしまったのね。

    と言うことで「インクレディブル・ハルク」です。

    エリック・バナとジェニファー・コネリーが出ていた「ハルク」の続編なのかなぁ、
    と思っていたのですが、
    リメイクされた「ハルク」の話は再びリセットさせられて、
    新しい「ハルク」として「インクレディブル・ハルク」がスタートしました。

    キャスティング的にはどちらもよいですね。

    エリック・バナのかわりにエドワード・ノートンで、
    ジェニファー・コネリーのかわりにリブ・タイラーという感じです。

    映画を観るまでは、
    エドワード・ノートンではちっょと違うかなぁ、
    なんて思っていたのですが、
    観始めてすぐにそんな思いはなくなりましたね。

    ジェニファー・コネリーとリブ・タイラーに関しては、
    まったく疑問はなかったけど、
    リブ・タイラーがちょっと太めでねぇ。

    もともと太りやすい体質みたいだし、
    気をつけて欲しいですよ。

    物語は基本的に一緒で、
    怒りなどによって心拍数が上がると、
    モンスターになってしまうので、
    何とか元に戻る方法を研究したいのだが、
    軍に追われているのでそうそううまくいかない。

    恋人との関係とか、
    人間関係とか、
    前作「ハルク」よりも「インクレディブル・ハルク」の方が良く出来ているかもしれないなぁ。

    そして、
    当然のように「アイアンマン」との繋がりなども気になるところですが、
    それはいずれ分かることでしょう。

    アメコミファンでなくても楽しめる作品だとアチキは思います。









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    tag : SF アメコミ ミリタリー アクション エドワード・ノートン リブ・タイラー ウィリアム・ハート 動画

    アイアンマン 【2008年製作:映画】

    ロバート・ダウニー・Jrが主役を演じるアメリカンコミックのヒーロー「アイアンマン」の映画です。

    ロバート・ダウニー・Jrが演じるのは、
    いわゆる死の商人、
    戦争に使われる兵器で飯を食っている企業のトップです。

    それもただの社長じゃない。

    天才発明家としても有名な社長トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)。

    そんな彼ですが、
    アフガニスタンでテロリストにつかまり、
    そこでテロリストのために最新兵器を作らされることに。

    一緒に捕らえられていたインセン博士と共にテロリストの兵器と偽り自分たちが脱出するための兵器を作り出す。

    それがアイアンマンと呼ばれるようになるスーパースーツ。

    宇宙人からもらったものでも(これは「アメリカンヒーロー」のこと)
    悪の組織に改造されたわけでも(これは「仮面ライダー」のこと)
    他の星から来た人でも(これは「スーパーマン」のこと)
    ちょっと変わった蜘蛛に咬まれてしまったわけでも(これは「スパイダーマン」のこと)
    なくて、
    自らの身体に特殊な動力源を埋め込まれて、
    そのパワーでスーパースーツを着て戦うのが「アイアンマン」です。

    兵器を売ることに砂粒ほどの罪悪感もなかったトニー・スタークですが、
    テロリストにつかまったのが原因で、
    それもテロリストが使ってい兵器が自分の会社の兵器だったこともあり、
    善人になってしまったトニー・スターク。

    まぁ、善人にならないと「アイアンマン」というヒーローにはならないわけで、
    ヒーローには必ず悪者がいるわけで、
    その悪者とは、、、、。

    まぁ、その辺のことは見て確認してください。

    数々のアメコミ原作映画を観てきたアチキとしては、
    「アイアンマン」は良くできていると思います。

    残念ながらコミックは読んだことないですけど、
    映画は面白かったです。

    ラストもいい感じで、
    現在「アイアンマン2」が上映されているのでネタバレになるのかどうか分かりませんが、
    いかにも続きがありますよ、という終わり方です。

    そして、「インクレディブル・ハルク」なんかも観ていると、
    もしかしたら、より楽しめたりするのかもしれません。

    いやいや、「アイアンマン」を観ていれば「インクレディブル・ハルク」が楽しめるのかな。

    まぁ、それは、両方を観て確かめてください。

    アメコミらしい勧善懲悪の楽しいエンタテインメント映画です。

    この手のモノがダメな人以外はきっとみんな楽しめると思います。









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    ジュテーム ~わたしはけもの~ 【映画】

    元はBSフジで放送されたモノを劇場版にしたらしい。

    見終わった後に知ったことだけどね。

    原作・脚本が鎌田敏夫と言うことで見ました。

    漫画もあるのですが、読んでいませ。

    機会があったら読もうかなぁ、と思っています。

    物語は職業フリーター、それも100円ショップでアルバイトという生活をしている女性が、
    高級コールガールの世界に入ってそこで知り合った男との奇妙な関係を描いたドラマです。

    100円ショップでアルバイトをしているとはいえ、
    高級コールガールに誘われるくらいの美しい女性で、
    移動手段はもっぱらチャリンコ。

    ちょっと変わった感じの女性で、
    一歩間違えれば不思議ちゃんって感じなのですが、
    別れた男に襲われたり、
    コールガールの仕事で出会った男との会話の感じでは、
    全然不思議ちゃんではない。

    何のために生きているのか、
    何をしたいのか、
    生きていく事への執着が見えない感じを装っているのだが、
    最後の一線だけは越えていなくて、
    その辺の演出とか演技が不思議ちゃん的に見えてしまうのよね。

    ちょっとした事件に巻き込まれたりするのですが、
    基本的には世捨て人のような生き方をしているので、
    ドラマ的にも盛り上がりは全くありません。

    主人公由佳に共感できるかどうかでおもしろさも変わってくるのかな。

    アチキ的には、
    頑張っているんだけどそうそう世の中うまくいかなくて、
    低空飛行の生活を変えるのにコールガールをやっても良いかな、
    ってくらいの性格がよかったかなぁ。

    どうしても非現実感が強くて、
    アチキは共感できなかったのよね。

    ラストもこんなもんだろうって感じで、
    取り立てて良くも悪くもない感じだし。

    物語とか結構過激な設定なんだけど、
    そんな感じにはとれないんだよね。

    誰に見せたいのかも分からない。

    男性なのか女性なのか。

    きっと女性なんでしょうけど、
    これを受け入れられる女性ってどのくらいいるのか分からないです。

    なので何かキーワードが引っかかって興味が持てたならご覧ください。





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    tag : 日常 ちょいエロ

    海軍士官クリス・ロングナイフ 新任少尉、出撃! 【小説】

    タイトルからも想像できるように「海軍士官クリス・ロングナイフ 新任少尉、出撃!」はミリタリーSF小説です。

    「紅の勇者オナー・ハリントン」シリーズで、
    ミリタリーSF小説にはまり、
    次はどのミリタリーSF小説を読もうかなぁ、
    と思っていたときに新刊で出ていた「海軍士官クリス・ロングナイフ 新任少尉、出撃!」を見つけ、
    読んだんですけど、
    これが、
    まぁ、おもしろかったですよ。

    「紅の勇者オナー・ハリントン」シリーズの主人公も女性でしたが、
    あそこまでスーパーウーマンではないクリス・ロングナイフ少尉が主人公です。

    海軍の新任少尉で、
    ウォードヘブン星の首相の娘で、
    幼い頃の事件により軍人になる。

    両親の反発という側面もあったりして、
    自ら危険な任務へと行動すしたりする。

    とはいえ、
    人類社会とは異なる異星人との戦争が昔にあり、
    現役の軍人では戦争を経験した人が少なくなり、
    そんな中でクリス・ロングナイフは実戦を経験していくのです。

    はじめは、
    誘拐犯から少女を助けるために惑星外から突撃部隊を率いて急降下して教習する作戦を任され、
    次に、恒星間移動の重要な惑星の天変地異による救援活動の支援に赴き、
    最後は地球の艦隊と一触即発の事態に。

    表面的な事件の裏に暗躍する組織の存在を感じながらも、
    目の前の状況を的確に遂行していくクリス・ロングナイフ少尉。

    まだまだ物語は始まったばかりという感じで、
    これからきっと発刊されるであろう続編に期待大です。
    (本国ではたしか7巻まで出ていると解説に書いてあったかな。)





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    tag : SF ミリタリー

    彼女のカレラ My Favorite Carrera 17巻 【マンガ】

    「彼女のカレラ」17巻で取り上げられるは、
    ロータス・エリーゼ。

    ロータス・エリーゼは、アチキ毎朝見ているんだよねぇ。

    家から駅に向かう途中にロータス・エリーゼのディーラーがあって、
    いつも展示してあるロータス・エリーゼを見てから会社に行っています。

    会社の帰りは、一つ手前の駅で降りているから帰りに見ることは希なんだけどね。

    と、いうことで実は平日は毎日見ているロータス・エリーゼですが、
    最近のモデルではトヨタエンジンが搭載されているのをコミックを読んで知ったくらいロータス・エリーゼについては何も知りません。

    すんごく小さくて実にアグレッシブルナデザインで、
    スポーツカーって感じで、
    一度は乗ってみたいなぁ、と思っているですね。

    運転するのが楽しそうなに思えるんですよねぇ。

    しかし、「彼女のカレラ」に登場したロータス・エリーゼは、当初実にかわいそうな扱いでした。

    ロータス・エリーゼに乗っているドライバーの技量がかわいそうなくらい酷い。

    主人公の轟麗菜も最初はそれほど上手くないドライバーでしたが、
    今回登場したロータス・エリーゼのドライバー金城怜に比べれば全然まとも。

    金城怜の教育係として轟麗菜が選ばれる事もすごいことだが、
    それだけ成長したということですね。

    なんで轟麗菜が教育係になったのかは、
    コミックを読んでもらうとして、
    との関係を悟った金城怜は、
    早朝練習をして運転技術の向上を目指すのです。

    いやー、いい話やなぁ。

    とのつきあい方というのは人それぞれだと思いますが、
    「彼女のカレラ」に登場する人たちの車とのつきあい方は実に共感できる。

    だからおもしろいのかもしれないなぁ。

    基本的に外国の車が多いけど、
    国産車だって大切に愛情を持って付き合っていきたいよね。

    良いところも悪いところも含めてその車を愛しているわけで、
    だからこそ決して安くない金額のものを買っているわけだし。

    まぁ、アチキもつい最近HONDA CR-Zを買ったわけで、
    これからどんな風にCR-Zと付き合っていこうかなぁ、
    と日々思っているわけですよ。

    漫画の話が少なくなってしまいましたが、
    車が好きじゃない人も一度「彼女のカレラ」を読んでみるのをお薦めします。

    もしかしたら車に対する気持ちが変わるかもしれないですよ。





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    ちぇんじ123(ひふみ) 12巻 【マンガ】

    遂に「ちぇんじ123(ひふみ)」が終わってしまいました。

    アチキとしては、
    マジで!?
    って感じですね。

    物語の進行も12巻では一気に進んで、
    これは打ち切りパターンかも、
    って思わせる展開でしたよ。

    人気なかったのかなぁ。

    ネタは良かったのに。

    変身ヒーローモノのように人格が変わって、
    それぞれの格闘のプロフェッショナルになって、
    敵を倒していく。

    それも美少女が。

    もしかしてお色気が足りなかったのかなぁ。

    実に残念だ。

    アチキとしては、
    多重人格の部分をもっとポジティブにして欲しかったんだけど、
    なんか悲壮感が出てきてしまったからなぁ。

    ほのぼのとしたコメディな部分と真剣勝負のバランスも良かったのに。

    敵が見えなくなってしまったのも物語が収束に向かった一つの要因かもしれないなぁ。

    それでも添の里が登場して、
    新しい敵を創出することは可能になっていたのに、
    ホント中途半端な形になってしまったなぁ。

    こうなったら少年誌から青年誌に移ってお色気満載にしてリスタートしないかなぁ。

    そうすればきっと人気が出るんではないかな。

    何度も書きますが、
    ネタが良かっただけに実にもったいない作品ですよ。

    またいつかどこかでひふみたちにあえることを願っています。


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    HONDA CR-Z de 日帰り温泉

    日本がオランダに勝ったり引き分けでもネタにしようと思ったんですが、
    1-0で負けてしまいました。

    それでも十分健闘はしたと思うけどね。

    と、言うことで昨日の天気予報からは想像していなかった良い天気で、
    実に気持ちの良いドライブとなりました。

    神奈川県相模原市にある「ふじの温泉」に行ってきました。

    中央道相模湖ICを降りて湖には行かずに山の方に向かって走っていくこと10分ちょっとにある温泉施設です。

    インターチェンジを降りて峠道に来ると実に気持ちいい。

    窓を開けて走っていると鳥の声が聞こえてきたりして、
    CR-Zでの初めてのワインディングも楽しかったです。

    温泉で休憩しないでこのまま走り回っていようかなぁ、
    なんて思いましたがあんまり遅くなるとTV観戦できなくなるので、
    当初の目的である温泉リフレッシュをしてきました。

    当然のように温泉にはシルバーの方々のみ。

    逆に若い人ばっかりでも驚いてしまうけど。

    今度はCR-Zでワインディングを楽しむためにドライブを企画しようかなぁ。

    今日は知ったところは短かったけども少なくて景色も良くてのどかな感じがとても良かったよ。

    日帰りだとちょっとしか楽しめないから今度は宿泊も予定に入れて走りに行ってくるかな。










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    ジャンル : 車・バイク

    tag : 日常 動画 CR-Z ホンダ

    グレイズ・アナトミー シーズン2 【TVドラマ】

    「グレイズ・アナトミー」のシーズン2をやっとこ観終わりました。

    おもしろかったです。

    「ER」に比べると、
    基本的に明るい。

    明るいというのは、ちょっと表現として適切ではないな。

    医療系のドラマなのに、
    医療に関する問いかけとか、
    問題提起とか、
    ヘビーな内容がほとんどない。

    ゼロとは言いませんが、
    ドラマの比重としてはそんなに大きくない。

    「ER」なんて死ぬ瞬間の作業が事細かに描かれているのに、
    「グレイズ・アナトミー」では実にあっけなく人が死んでいきます。

    まぁ、職種が違うので当然と言えば当然ですが、
    「グレイズ・アナトミー」の場合、
    手術中に心臓が止まると、1、2回蘇生処置をしてダメだとは終わりって感じです。

    それが「ER」になると、
    ありとあらゆる蘇生処置してもまだ足りないってくらい処置しますからね。

    簡単に殺すなぁ、
    なんて思ってしまいます。

    で、やはり「グレイズ・アナトミー」は、
    メレディス・グレイをはじめとするインターンの医師たちの恋愛ドラマが中心なんだよね。

    だから女性に人気があるんでしょう。

    全体的におしゃれだしね。

    シーズン2では主人公のメレディス・グレイの恋物語よりもその周りの人間関係のドラマの方がメインって感じです。

    まぁ、

    クリスティーナ・ヤンやジョージ・オマリー、そしてイザベル・スティーブンス(通称イジー)の話がおもしろいです。

    特に後半ではイザベル・スティーブンスことイジーの話が良い感じなんですよ。

    捨てられた子犬のような顔のクリスティーナ・ヤンの話も良いですが、
    イジーと患者の話はグッと来ますね。

    すぐにシーズン3を観たくなってしまうほどです。

    それにしても、他の先生たちが、なぜか優しくなった印象を持つんだよね。

    それは、メレディス・グレイたちの事を認めたからなのか分かりませんが、
    冷酷な感じがしていたシーズン1に比べると、実に人間らしい。

    シーズン1より全然おもしろくなっているシーズン2です。










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    tag : 医者 ドラマ 恋愛 動画 パトリック・デンプシー キャサリン・ハイグル

    デカガール 3巻 【マンガ】

    「デカガール」の3巻です。

    前巻までは、
    新米刑事らしく初々しい所とか、
    おっちょこちょいの所とか、
    コメディな感じの部分が多かったのですが、
    なぜか3巻になったら急に一人前の刑事になってしまいました。

    誰かって、
    そりゃぁ、主人公の日野まる香ですよ。

    人よりも優れている能力は嗅覚だけ。

    まぁ、人情があって心優しい所は能力ではないからその部分はおいといて。

    連続婦女暴行殺人事件の捜査なんて、いっぱしの刑事のようでしたよ。

    それはそれで読み応えはあったんでけど、
    アチキとしては日野まる香のお兄さんが活躍したエピソードの方が好きだなぁ。

    動物好きの引きこもりのお兄さん。

    日野庸志がなんで引きこもりになったかの秘密が解き明かされます。

    そして、妹を差し置いて恋の進展が、、、、。

    お兄ちゃんのエピソードは、
    人情劇場って感じでね。

    動物絡みではあるけど、
    いい話なんだなぁ。

    そして、たぶんこの漫画「デカガール」の根幹をなすも物語「閏年の誘拐魔」については、
    今回ほとんど語られることはありませんでした。

    まぁ、四年に一回の事件だしね。

    だからなのか、
    日野まる香の上司である奥菜の出番は少なかったし、
    目立たなかったなぁ。

    ラストの方で同期の鞍馬が出てきたときくらいですか。

    次巻以降は、その鞍馬と色々とありそうな気がします。

    実に楽しみです。





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    tag : 警察 犯罪 日常 長崎尚志 芳崎せいむ

    capeta(カペタ) 22巻 【マンガ】

    「capeta(カペタ)」22巻は、
    平勝平太がF3で初優勝できるのか、
    という話です。

    プライベーターのチームながら、
    平勝平太の実力により、
    ワークスのバックアップを受け、
    ライバルメーカーであるAYKに一矢報いることができるのか。

    平勝平太が使用しているマシンはステラで、
    AYKが新型のエンジンを投入したことによりトップスピードで大きく負けており、
    ステラのマシンでは入賞することすら難しい状況の中、
    様々な作戦で何とかAYKに食らいついてきて、
    やっと、もしかしたら、優勝が狙えるかも、
    という展開に。

    いやー、相変わらず燃えますなぁ。

    ライバルにAYK所属の金田彬がいて、
    予選から激しいバトル。

    平勝平太の目標であり障害のライバルである源奈臣は、
    今やヨーロッパF3で活躍中。

    源奈臣と戦うためにも平勝平太はF3シリーズで、
    年間4位いないに食い込み、
    マカオGPへの出場を目指している。

    その戦いも後半戦へと進み始め、
    手が届きそうな位置に。

    でも、いつものようにあと少しというところで、
    目標に届かず、
    首の皮一枚というところで前に進んできた平勝平太。

    マカオGPへの出場もそんな感じになるのかなぁ。

    源奈臣は、ヨーロッパF3からいきなりF1に行きそうだけど、
    平勝平太はGP2に行って、って感じになるんだろうなぁ。

    それにしてもF1とかに進んだら大人の世界になるわけで、
    はたして少年漫画での連載で良いのかなぁ。

    少なくともF1に平勝平太が進んだら青年誌に移って連載して欲しいなぁ。

    子供たちに夢を与えるという意味では少年誌が良いのかもしれないけどね。





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    tag : レース 曽田正人

    ブラックエンジェル ~ロンドンより愛をこめて~ 【2001年製作:映画】

    美女が活躍するスパイアクション映画、
    って事で観たわけですが、
    これが評価しにくい作品なんだなぁ。

    きっとこの映画を観た大半の人が、
    つまらんとかおもしろくないとか、
    ネガティブなワードを書いて終了するんだろうなぁ。

    しかし、
    アチキはそんな簡単には終わらせません。

    良くも悪くも一生懸命(たぶん、きっと)作った作品だから、
    多少は制作した人たちに敬意をはらうべきかと。

    アチキも分野は違えどクリエイターだからね。

    モノを作り上げる大変さは理解できると思うし。

    と、
    言うことで、
    この映画最大の見所は、
    美女なんでしょう。

    しかし、
    これが微妙な美女なんだよなぁ。

    何が微妙って、
    簡単に言うとアチキの好みの女性がいないというだけで微妙にしています。

    だから好みの女性がいれば、
    きっとそれだけで楽しくこの映画を観られるはず。

    それ以外には、
    あまり観るべき所がないんだよねぇ。

    設定が、
    イギリス諜報部の美人だけを集めた部隊で、
    チームのコードネームが「ビキニチーム」っていうんだから、
    もう他に語るべき事はないでしょ。

    もっとセクシーな展開があってもよかったし、
    色々なところが中途半端なんだよ。

    低予算で無理矢理大作ぽく作ろうとしたことに無理がるんじゃないかなぁ。

    セクシーでかっこいいアクションだけでも十分見応えのあるモノが出来たと思うんだけど。

    TVシリーズの「チャーリーズ・エンジェル」は、
    それだけで楽しいTVシリーズだったよ。

    なので、
    好みの美女がいると思った方は一見の価値ありです。

    それ以外の人は、
    世の中にはこんな映画もあるんだなぁ、
    と思って観てください。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : スパイ アクション 動画

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