女教師グロリア 【2008年製作:映画】

    さて「女教師グロリア」ですが、
    このタイトル「おんなきょうし」なんですかね、
    それとも「じょきょうし」なんですかね。

    と言う事で、
    アチキの好みで「じょきょうし」としました。

    カテゴリの整理の都合での話なので、
    どちらでも良いのですけどね。

    でも、
    タイトルをつけた方は、
    どちらでも良いと言う事ではないんでしょうね。

    映画の内容とは全く関係ない話ですみません。

    さて、「女教師グロリア」ですが、
    パッケージはかっこいいんですよ。

    映画の説明もサスペンス映画として説明されているし、
    麻薬密売人との対決みたいなこともかいある。

    パッケージは、アクション映画みたいな感じだし、
    これたま素敵なB級映画臭がプンプンするものなんですが、
    やっぱりって感じでしたね。

    物語は、
    新任女教師が、出勤途中で殺人事件の現場を目撃してしまいます。

    殺されたのは、赴任先の学校の生徒。

    そして、殺したのは札付きの悪。

    警察も前からマークしてるのだが、
    証拠がなくて捕まえられない。

    そして、今回の事件で目撃者が現れて、
    お縄に出来ると思っているところで、
    悪人が承認の殺害を計画して学校に来るという展開。

    サスペンスもアクションもほとんど感じられない映画です。

    最初の期待が薄ければ、
    結構、普通に楽しめる映画かな。

    主人公の女教師が生徒のために頑張る姿とか、
    落ちこぼれの生徒が力を貸してくれるとか、
    ちょっとした学園ドラマですよ。

    アクセントとして、
    麻薬密売人が出てくるだけで、
    アメリカではある意味普通の光景ですか。

    そう言う意味では、
    日常起こりうるかもしれないことを映画にしましたって感じですか。

    だからすごく派手な要素はないです。

    やっぱり一般の方は、パッケージのギャップに怒っちゃうんでしょうね。

    アチキは、慣れっこですから。

    と言うよりそれが当たり前だと思って観ているからなぁ。





    関連記事
    スポンサーサイト



    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : 学園 犯罪 刑事

    名探偵コナン 天空の難破船(てんくうのロスト・シップ) 【アニメ:映画】

    「名探偵コナン」劇場作品第14作目「名探偵コナン 天空の難破船(てんくうのロスト・シップ)」です。

    今回の映画から毛利小五郎の声優が神谷明から小山力也に変わりました。

    以前「名探偵コナン 漆黒の追跡者( しっこくのチェイサー)」のネタの時にも書きましたが、
    はじめて小山力也版毛利小五郎をはじめて聞いた作品です。

    やっぱりめちゃめちゃ違和感ありましたよ。

    ですが出番が少なくて、
    それほど気にならなかったというのも事実かな。

    今回は飛行船が舞台になります。

    船に飛行機に飛行船と、
    そろそろ乗り物系はネタが切れてきた感じですかね。

    ああ、まだ鉄道がなかったね。

    TVアニメとかでは扱っているけど、
    映画ではまだだから寝台特急とかを舞台にしたのは作れそうだな。

    さて、物語ですが、
    今回はバイオテロが発生します。

    実に大がかりな事件です。

    もしかしたら今までで一番でかい事件なんじゃないかな。

    大阪の街もパニックになるほどですからね。

    そして、今回は怪盗キッドが江戸川コナンと協力して事件を解決するのに一役買います。

    まぁ、今までも助け合うことはありましたが、
    今回はちょっと今までとは違いより積極的に関わっています。

    元々も飛行船に怪盗キッドをおびき寄せるためのエサを用意し、
    怪盗キッドを捕まえようとしているところへ、
    テロリストたちが乗り込み大変なことになってしまうという展開。

    ですからいつものメンバーもテロリストにより拘束されます。

    そして、毛利蘭がテロリストの仕掛けた細菌に感染して、、、、。

    いつもはちょっとした関わりしかない灰原哀は、
    今回かなり活躍しますね。

    さすが、身体は子供、頭脳は大人の灰原哀。

    もちろん少年探偵団も大活躍。

    映画らしいスリルとサスペンス、そしてアクション、
    ついでにコミカルな部分もあって、
    とても良く出来ている作品です。

    これは名探偵コナンの映画の中でもアチキのお気に入り作品です。

    お薦めですよ。





    関連記事

    テーマ : 名探偵コナン
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 探偵 警察 高山みなみ 山崎和佳奈 小山力也 茶風林 林原めぐみ 緒方賢一 松井菜桜子 宮村優子

    レディ・トランスボーダー 【映画】

    イヤー、久々にやってくれた映画ですね。

    ある意味、うれしかったけど。

    さて、普通の方はめっちゃ怒るでしょうね。

    ネタバレになりますので、
    観る方がいるかどうかは知りませんが、
    気になさる人は読まないように。

    はじめに登場してきた親子がいて、
    娘が自室にはいってベッドに寝て、
    父親がぶつぶつ文句言いながら飲んでいて、
    あんまり親子関係が良くない感じだなぁ、
    というところで、
    全く別の物語が始まります。

    金持ちの一人娘が、
    父親の反対を押し切って男と駆け落ち。

    銀行の口座を止められて、
    二人で銀行強盗。

    でもうまくいかなくて、
    救急車を盗んで逃避行。

    最後はみんな死んでしまうのですが、
    なんと夢オチ。

    ビックリだぁ。

    ここまで何も考えずにハイ夢でしたという終わり方は、
    昨今、中々出来るもんじゃないよ。

    このあとに観た「レポゼッション・メン」も中々どうしてっていう感じの映画だったけど、
    これを観た後だとかわいく感じてしまいますよ。

    ちなみに、夢オチになるまでの内容は、
    普通に楽しめましたよ。

    だから余計、ラストのオチが残念なんだけど、
    それがなかったら、
    ある意味何処にでもある普通の映画になっていたかと思うと、
    これは良い作戦だったかも。

    そんな、素晴らしい夢オチを体験してみたい方は、
    是非ご覧ください。










    関連記事

    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : アクション 犯罪 バイオレンス 動画

    ダンウィッチの怪 【マンガ】

    ハワード・フィリップス・ラヴクラフト原作のホラー小説「ダンウィッチの怪」のコミカライズ作品。

    相変わらず、
    このシリーズの解説は素晴らしいですね。

    マンガの合間に作品に関連する解説が載っているのですが、
    クトゥルーファンでも楽しめるし、
    はじめてハワード・フィリップス・ラヴクラフトの作品に触れる人でも楽しめる内容になっています。

    アチキなんか、
    ある意味、この解説が読みたくて買っている部分もあるほどです。

    さて「ダンウィッチの怪」ですが、
    この作品では、
    今まで登場してきた数々の異形のモノがラストにドカーンと登場し、
    あまつさえ、そいつと戦う人間の様子が描かれています。

    そして、クトゥルー神話世界では、
    いやいやH.P.ラヴクラフトの作品では、
    とても有名なミスカトニック大学や魔道書ネクロノミコンが登場します。

    そう言う意味では、
    慣れ親しんだキーワードが出てくる作品なので、
    何となくそんな言葉を聞いたことがあるという程度の人でも入りやすい作品なんじゃないかな。

    マンガは、表面上のストーリーを追っていく展開なので、
    はじめの頃の研究に没頭する部分とか、
    意外とさらっとした感じになっているのは、
    ちょっと残念だったかな。

    それ以外は、
    屋根裏や小屋で何が行われているのか、
    主人公?が成長していく過程とか、
    良く描けていると思いましたね。

    今まで、
    「クトゥルフの呼び声」「狂気の山脈」「インスマウスの影」と紹介してきましたが、
    どれから読んでも問題ないので、
    お近くの書店で見かけたら一度手に取ってみてくださいな。

    お薦めですよ。





    関連記事

    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : ホラー クトゥルー H・P・ラヴクラフト

    リアル鬼ごっこ2

    映画「リアル鬼ごっこ」の続編です。

    続けてみたんですけどね。

    まぁ、こんなものかって感じでした。

    アチキは、原作小説知らないので、
    この続編も小説があるのか知りません。

    でもきっと映画オリジナルなんだろうなぁ。

    作品的には、
    まだ続きがあるみたいですけど。

    ちょっとネタバレは入りますんで、
    気にする方は読まないように。

    さて、「リアル鬼ごっこ2」ですが、
    前作の終わりで訪れたもう一つの並行世界が舞台になっています。

    今度の世界は、
    ガラッと状況が変わっていて、
    世紀末的な世界になっています。

    SF色が強くなった設定って感じです。

    銃器を持って戦うしね。

    きっとコンバットをやりたかったんだろうなぁ。

    そう言う意味では、
    ラストも別の世界に行くんですけど、
    次はチャンバラやりたかったんだろうなぁ、
    って感じです。

    一応、佐藤さんが殺されるという設定です。

    そして、元の世界にも戻ったりします。

    そう言う意味では元の世界との繋がりはあるみたいです。

    でも前作の世界との繋がりはないようです。

    あくまで二つの世界の繋がりです。

    やっぱり片方の世界で人が死ぬと、
    もう一つの世界でもその人は死にます。

    色々と疑問のある設定ですが、
    そういう所を見ないふり、気づかないふりをすれば、
    B級映画的なノリで、
    結構楽しめるのかな。

    演出とかもそうだけど、
    基本的に脚本がイマイチなんだろうなぁ。

    実に残念だよね。

    それでも後二つか三つ続編があるのだから、
    商売的には黒字なんでしょうね。

    主人公以外の役者は、
    全員変更になっているのかな。

    妹が変わったのはよく分かったけど。

    さて、アチキとしては、
    この続きを観るかどうか迷っているんだよねぇ。

    どうしようかなぁ。










    関連記事

    テーマ : 日本映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF パラレルワールド 動画

    インスマウスの影 【マンガ】

    ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの小説「インスマウスの影」のコミカライズです。

    コミック化しているのは、
    今のところ有名どころの作品が多いので、
    アチキとしても満足なラインナップですね。

    「インスマウスの影」も小説は実におもしろく、
    クトゥルー作品としても外せない作品だと思っています。

    もうクトゥルー好きの人で、
    「インスマウスの影」と言えば、
    インスマウス顔が思い浮かべられるほど。

    物語は、
    インスマウスの街に訪れた青年の話。

    その街の異様な風景、
    インスマウス顔と呼ばれる特徴的な顔をもつ住人。

    この町には何があるのか。

    その事を街の歴史から知り、
    街の運命、強いては主人公でもある青年の運命に深く関わってくるのです。

    アチキの中では、
    実にH.P.ラヴクラフトらしい作品だと思っています。

    以前紹介した「クトゥルフの呼び声」や「狂気の山脈」のような、
    ある種、壮大なコズミックホラーの代名詞的な物語でなく、
    片田舎の知られざる街で起きている出来事、
    それもヘタしたら人類の存続に関わるような秘密や事象が進行している世界。

    そういう一見すると小さい世界の出来事が実は、、、
    と言うのがアチキの好きなラヴクラフト作品ですね。

    その代表的な作品の一つが「インスマウスの影」って感じです。

    毎回書いていますが、
    本当は、小説から読んで欲しいのですが、
    やっぱりちょっとハードルが高いと思うので、
    まずはマンガからラヴクラフト作品に触れてもらい、
    面白いと思ったら是非小説を読んでみてください。

    アチキも漫画を読んでいて、
    改めて小説を読み直してみようと思っているほどです。





    関連記事

    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : ホラー クトゥルー H・P・ラヴクラフト

    リアル鬼ごっこ 【映画】

    原作の小説はベストセラーにもなった作品の映画化です。

    小説は読んだことがありません。

    会社の先輩が読んでいて、
    あまり良い評価ではなかったので、
    ちょっと読むかどうか迷っています。

    と言う事で、
    まずは映画でも見て決めようかな、と。

    物語は、パラレルワールドの世界で、
    もう一つの日本では王様がいて、
    その王様の命令は絶対で、
    その王様が「佐藤」という自分と同じ姓が多いから殺してしまえという命令をします。

    それもただ殺すのではなく、
    鬼ごっこをして鬼につかまった佐藤を殺すという冗談のような命令。

    そんな世界に突然飛ばされた佐藤くんが主人公のお話。

    鬼ごっこのルールというか、
    システムとかはよく考えてあったかな。

    二つの世界の関係性もはじめはとても良かった。

    主人公の佐藤くんだけが片方の世界にしか存在していないというネタも良かった。

    しかし、後半がダメでしたねぇ。

    実に残念な展開です。

    並行世界のルールが変わってしまっているのですよ。

    それでは、イカンでしょ。

    こうなるとご都合主義という感じで、
    それまでが結構キチンと設定とか考えて演出されていたのに、
    全て台無しって感じです。

    と言うような事を、
    原作を読んだことがある先輩に話したら、
    映画の方が設定とかキチンとしていると言っていました。

    と言うか、
    小説とはかなりアレンジされている感じだと言っていました。

    なんにしてもラストのクライマックスで、
    ご都合主義に走ってしまった部分は非常に残念でしたが、
    それ以外は、結構楽しめました。

    ラストのオチも良かったし、
    実際、あのオチの続きがあると言うことで、
    アチキは続編も見ましたから。

    映画は細かいところを目をつぶって観れば、
    結構楽しめる内容だったかな。










    関連記事

    テーマ : 日本映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF パラレルワールド 動画 谷村美月

    こちら葛飾区亀有公園前派出所 179巻 【マンガ】

    180巻まであと一つとなった「こちら葛飾区亀有公園前派出所」179巻です。

    さて今回は、
    大阪府警がらみの話がメインになっております。

    両津勘吉が大阪に行っての話ではありません。

    なんと大阪府警が分室というか、出張所というか、
    引っ越しというか、
    亀有公園前派出所の隣にやってくるという話。

    いったいいつまで隣にいるのか、
    分かりませんが、
    久々に隣に新派出所が出来ました。

    古くは、ロボット警官のための派出所が建っていらいですか。

    まぁ、東京は地方出身者であふれかえっている都市ですから、
    関西人も多くいるわけで、
    そう言う部分のネタもあったりしますが、
    とはいえ、
    やっぱり文化の違いは歴然としていまして、
    その辺のネタはおおいにに笑わさせて頂きました。

    アチキも若い頃、有楽町の喫茶店でバイトしているときに、
    お客から「レイコー」と言われ、
    「はぁ? なんですか」と聞き返したら「レイコーやレイコー」と怒鳴られ、
    「そんなのありませんと」言ったら一緒にいたもう一人の男性が、
    「すみません。アイスコーヒーを二つ」と恐縮そうに頭を下げて注文しましたよ。

    その時、はじめて「レイコー」が「アイスコーヒー」だと言うのを知りましたねぇ。

    といった感じで、
    関西だけではなく、その土地土地で育まれた文化があるわけで、
    中には笑い話になるようなことも多いというわけですね。

    他にも春には、やっぱり花見と言うことで、
    花見ネタもありましたが、
    今回はおとなしめでした。

    そして、擬宝珠檸檬の幼稚園の話があったのですが、
    人情系のいい話で、
    その一回しか登場しなかったのはちょっと寂しかったですね。

    他にも新しい特殊刑事がまたまたまた登場。

    どんな刑事かは読んで楽しんでください。

    相変わらず、
    様々なネタを提供してくれる「こちら葛飾区亀有公園前派出所」は、
    面白いねぇ。




    関連記事

    テーマ : 漫画
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 秋本治 日常 コメディ 警察

    F1 2012 Round.4 バーレーンGP

    第4戦バーレーンGPです。

    レース前、レースウィークとバーレーンの国内状況が不安で、
    フジTVはスタッフを現地に送ることを見送り、
    レースもどうなるかなと思ったのですが、
    多少のごたごたはありましたが、
    無事グランプリが終了しました。

    それも、実に素晴らしいレースを見せてくれました。

    優勝は、レッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルです。

    これで、4戦が終了して、4人のドライバーが優勝です。

    今年は、本当に混戦ですよ。

    おかげで、見る方は楽しくてしょうがないです。

    そして、2位にはロータス・ルノーのキミ・ライコネンです。

    いやー、途中でセバスチャン・ベッテルとのバトルがあって、
    実に惜しかった。

    アチキとしては、キミ・ライコネンに優勝して欲しかったなぁ。

    でも、今年は何があるか分からないので、
    近い将来キミ・ライコネンが表彰台の真ん中に立つ日も来るでしょう。

    本人も2位でがっかりしたと言っていたし、
    今シーズン中にやってくれるでしょう。

    楽しみですねぇ。

    3位は、同じくロータス・ルノーのロメ・グロジャンです。
    なんと、フランス人ドライバーが表彰台に立ったのは、
    ジャン・アレジ以来と言うことらしいです。

    ビックリですねぇ。

    それにしてもセバスチャン・ベッテルとキミ・ライコネンは仲が良いんだねぇ。

    プライベートでも遊ぶ仲らしいけど、
    レース後の様子をみてもよく分かります。

    さて日本人期待の小林可夢偉ですが、
    予選で失敗して、決勝でも戦略が失敗して、
    ダメダメなレースでしたね。

    こうなると、結果論ですが、
    予選のミスが響いたよなぁ。

    でもこのミスを大事なところでしていると、
    勝てないのがF1と言う事ですよ。

    次に期待ですね。

    マクラーレン・メルセデスは、ジェンソン・バトンもルイス・ハミルトンもダメでしたねぇ。

    今一番安定して速いマシンだと思ったのですが、
    ジェンソン・バトンはリタイヤだし、
    ルイス・ハミルトンはピットでタイムを失ってそれが響いて結果8位です。

    戦略がうまくいったのは、
    ロータス・ルノーは別として、
    フォース・インディアのポール・ディ・レスタが6位と健闘しています。

    何しろフォース・インディアは、金曜日の2回目のフリー走行を行っていないのに、
    良くここまで来たなぁ、と。

    さすがポール・ディ・レスタって感じですか。

    今年大不振のフェラーリは、
    フェルナンド・アロンソが7位。
    フェリペ・マッサが9位ですか。

    マシンの強さ的にもこの辺が今のフェラーリなんでしょうね。

    さて、次はいよいよヨーロッパラウンドです。

    スペインGPは5月13日が決勝です。

    各チーム、アップデートを持ち込んでどうなるのかなぁ、と。

    楽しみですよ。

    2012 FORMULA 1 GULF AIR BAHRAIN GRAND PRIX

    Provisional Results
    Pos_No_______Driver_______________Team________Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    11Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault57Winner125
    29Kimi RäikkönenLotus-Renault57+3.3 secs1118
    310Romain GrosjeanLotus-Renault57+10.1 secs715
    42Mark WebberRed Bull Racing-Renault57+38.7 secs312
    58Nico RosbergMercedes57+55.4 secs510
    611Paul di RestaForce India-Mercedes57+57.5 secs108
    75Fernando AlonsoFerrari57+57.8 secs96
    84Lewis HamiltonMcLaren-Mercedes57+58.9 secs24
    96Felipe MassaFerrari57+64.9 secs142
    107Michael SchumacherMercedes57+71.4 secs221
    1115Sergio PerezSauber-Ferrari57+72.7 secs8
    1212Nico HulkenbergForce India-Mercedes57+76.5 secs13
    1314Kamui KobayashiSauber-Ferrari57+90.3 secs12
    1417Jean-Eric VergneSTR-Ferrari57+93.7 secs17
    1516Daniel RicciardoSTR-Ferrari56+1 Lap6
    1621Vitaly PetrovCaterham-Renault56+1 Lap18
    1720Heikki KovalainenCaterham-Renault56+1 Lap16
    183Jenson ButtonMcLaren-Mercedes55+2 Laps4
    1924Timo GlockMarussia-Cosworth55+2 Laps23
    2022Pedro de la RosaHRT-Cosworth55+2 Laps20
    2123Narain KarthikeyanHRT-Cosworth55+2 Laps24
    2219Bruno SennaWilliams-Renault54+3 Laps15
    Ret18Pastor MaldonadoWilliams-Renault25+32 Laps21
    Ret25Charles PicMarussia-Cosworth24+33 Laps19

    Note - Maldonado qualified 17th, Schumacher 18th. Both dropped five grid places as penalty for an unscheduled gearbox changes.




    関連記事

    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    銀河鉄道の夜 【2006年制作:映画】

    宮沢賢治の名作小説「銀河鉄道の夜」の映画です。

    日本人ならきっと誰もが知っている作家であり、小説作品でしょう。

    読んだことがあるのかは別としてね。

    アチキも実は、「銀河鉄道の夜」を読んだことがありません。

    いつか読もうとは思っているのですが、
    いまだに読んでいない。

    宮沢賢治の作品で読んだことがあるのは、
    国語の教科書に載っていた「注文の多い料理店」くらいですかね。

    「銀河鉄道の夜」に関しては、
    この映画の前にアニメの「銀河鉄道の夜」を見たことがある程度です。

    アニメ「銀河鉄道の夜」に関しては、
    なぜか見始めると眠たくなるという特性があり、
    集中してキチンと見たことがいまだにないんですよ。

    なんで眠くなるのか不思議だなぁ。

    と言う事で、
    この映画「銀河鉄道の夜」もねむくなるのかなぁ、
    なんて思いながらみたのですが、
    眠くはなりませんでしたね。

    でも退屈だった。

    言葉悪いけど、
    あまり面白くなかった。

    小説を読んだことがないので、
    どのくらい原作と違うのか、あっているか分かりませんが、
    退屈でしたね。

    主演の谷村美月は頑張っているのは分かるけど、
    全然輝いていなかったなぁ。

    と言う事で、
    あまりお薦め出来ない感じの映画ですね。

    小説を読んだことがある人の感想は、
    また違うものになるかもしれないので、
    原作のファンの方で、まだ観たことがない人は、
    一度試してみるのも良いかもしれませんな。





    関連記事

    テーマ : 日本映画
    ジャンル : 映画

    tag : ファンタジー 谷村美月

    HEROES/ヒーローズ ファイナル・シーズン 【TVドラマ】

    「HEROES/ヒーローズ」のファイル・シーズンです。

    シーズン3から一年以上もたって見たので、
    はじめのうちは、
    どんな展開になっていのたか、
    ちょっと思い出すのに時間がかかりました。

    ファイル・シーズンと言う事で、
    今まで以上に大きな事件でも起きるのかと思ったのですが、
    はじめのうちは、新しい敵が現れて、
    そいつが超能力者を集めているという感じで、
    大惨事が起きる未来を何とかすると言う展開ではありませんでした。

    さて、ここからはちょっとネタばれ的な事が出てきます。

    今回、あのサイラーがヒーローになるお話し。

    あの部分はかっこよかった。

    超能力者を集める理由も何となく納得。

    そして、ニューヨークを壊滅させるという展開もお約束敵で良いでしょう。

    問題は、タイムパラドックスのネタをご都合主義で展開してしまったために、
    物語がつまらなくなってしまったことだね。

    こりゃ、途中で視聴率が悪くなって打ち切られるのも分かる感じ。

    ファイナル・シーズンのはじめにヒロを殺しておくべきだった。

    そうすれば、
    単純明快な超能力バトルが展開して、
    アメリカ人でも納得の物語になったのではないかな。

    ラストシーンに関しては、
    もしかしたら当初からラストはこうしようと考えていたネタだったのかしれない。

    アナタの身近に超能力者はいるんですよ、
    みたいな感じで。

    一番最初のシーズンのネタと絡めて、
    アチキは結構気に入っています。

    まぁ、逆にやけくそ、なげやりと感じるほどの終わり方でもあるけどね。

    何にしてもはじめの頃の盛り上がりに比べると最後はちょっと残念な感じになってしまった「HEROES/ヒーローズ」ですが、
    アチキは、結構気に入ってみていました。

    まだ観たことがない人は、
    全部で4シーズン分しかないので、一気に観れば楽しめると思いますよ。

    まぁ、アチキとしては、
    シーズン15まである長編ですが「ER」の方をお薦めするけど。

    「HEROES/ヒーローズ」もシーズン2までは良かったよなぁ。





    関連記事

    テーマ : 海外ドラマ(欧米)
    ジャンル : テレビ・ラジオ

    tag : 超能力 アクション

    舞-HiME 【アニメ】

    ロボットアニメが得意なサンライズが、
    萌えアニメを制作という触れ込みの作品。

    内容は、
    HiMEと呼ばれる能力者たちが戦うバトルアニメ。

    HiMEの能力の一つが、
    召還獣のようなモノを呼び出して戦わせることが出来る、
    ゲーム的なネタに近い感じ。

    今となっては、普通の設定。

    相棒の召還中のようなモノがやられると、
    召還した本人が一番愛する者が死んでしまうと言う、
    とってもハードな設定。

    そして、
    HiME同士が戦わなければならない状況があり、
    主人公も含めて、
    色々な葛藤の中で戦い傷付いていきます。

    好きになった男、大切な家族。

    自分が負けるとその者達がいなくなってしまう。

    なぜHiMEたちは戦わなければならないのか。

    物語としては、
    その部分の謎が一番の見所ですか。

    物語も後半になっていくと、
    明るくライトな部分が少なくなっていき、
    ヘビーな展開が多くて、
    気軽に楽しめるという感じではないです。

    思っていた以上に良く出来ていましたね。

    興味があったらご覧になっても損はないと思います。


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。



    関連記事

    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF アクション 学園 恋愛 中原麻衣 千葉紗子 進藤尚美 岩男潤子 柚木涼香 能登麻美子

    オール・アバウト・アンナ 【2005年製作:映画】

    デンマーク映画ですか。

    改めて制作国の名前を見ると、
    馴染みのない国だなぁ、と。

    映画作品のことね。

    さて、
    映画の紹介では、
    エロティックサスペンスというジャンル説明のワードがついていましたが、
    サスペンス?って感じですかね。

    エロティックの所は、
    まぁ、いっぱい女性の裸が出てくると言うことで、
    そうなんだろうなぁ、
    って感じですか。

    女性の裸、それもキレイな女性の裸は、
    実にいいですなぁ。

    でもそれだけなんだよねぇ。

    映画の話ね。

    恋愛映画で、
    男女の仲を描くと、避けては通れない部分ですからね。

    女性の裸のことではないよ、
    性行為のことだよ。

    でも、それほどエッチな演出ではないので、
    エッチでエロスな映画という印象にはなっていません。

    まぁ、良くあるボタンの掛け違いというか、
    その一言が言えなくて、
    みたいな感じの恋愛映画です。

    主人公のアンナが好きになった男性が実に純情でね。

    なんか、男を美化していないか、
    と男のアチキでも思ってしまうようなヤツでしたね。

    アンナよりもルームシェアしている女性のインパクトがすごくてね。

    客観的に見ると結構酷い女のように見えてしまうアンナが、
    健気で恋に悩んでいる女性のように見えてしまうのだからすごいです。

    まぁ、思っていた以上に、
    面白かったのは事実ですかね。

    途中で飽きちゃうかなぁ、
    なんて思っていたのですが、
    そんなことはなかったです。

    R-15指定なので、
    高校生以上の方で、
    観たいと思っていた方はご覧になってもよいかと思いますよ。










    関連記事

    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : 日常 恋愛 エロス 動画

    奥さまは魔法少女 【アニメ】

    「奥さまは魔女」のパロディのようなタイトル「奥さまは魔法少女」は、
    パロディでもコメディもないいたって真面目な魔女っ子アニメでした。

    しかし、
    「奥さま」という部分が淫靡に思えるのは、
    アチキが、オヤジだからでしょうね。

    まぁ、最近、
    魔女っ子モノにスポットが当たる機会が増えており、
    そんな中で、
    魔法少女まどか☆マギカ」ではなく、
    「奥さまは魔法少女」を見たのには、
    大した理由はありません。

    単にバンダイチャンネルの月額1000円で観られる作品の中にあったから。

    あぁ、今なら「魔法少女まどか☆マギカ」も月額1000円で観られる作品に入っているから、
    いずれ観ようとは思っています。

    ただねぇ、時間がねぇ。

    仕事忙しくて、ホント、見る暇が中々ないのですよ。

    と言う事で、
    「奥さまは魔法少女」です。

    舞台は、魔法少女が作った世界でのお話し。

    この魔法少女が作った世界という設定が良いですねぇ。

    そして、代々魔法少女が入れ替わって世界がその都度作られていくというルール。

    そして、三代続いた今の世界も今度来る新しい魔法少女が継続してくれるかは分からない状況で、
    世代交代を迫られる大人になってしまった魔法少女のお話し。

    そこへ、
    アスリートとしての夢破れた青年が登場し、
    三角関係、いやいや、四角関係に勃発。

    世界を守るか、
    愛する人を選ぶか、
    大人になった魔法少女の決断やいかに。

    なんて、感じの話ですよ。

    きっと、制作スタッフは「魔女っ子メグちゃん」なんかを見て育った世代なんでしょうねぇ。

    魔女っ子の夢あふれるロマンと現実のギャップを経験してこう言う世界が生まれたんだろうなぁ。

    見ていて気恥ずかしくなる部分もありましたが、
    そう言うのを感じると言うことは、
    ある意味、大人社会に汚れてしまっていると言うことなんでしょうね。

    いやー、中々純粋に楽しむという感じではなかったなぁ。

    逆に、割り切ってみられる分、
    純粋な魔女っ子モノの方が素直に楽しめたかもしれません。

    それほど悪い作品ではないと思うし、
    ラストのクライマックスなんかは、
    ハラハラドキドキの展開だし、
    新しく来た魔法少女の葛藤とか良く描かれていると思うので、
    この手のモノに抵抗がない方は、
    一度ご覧になって観てください。

    結構楽しめると思いますよ。


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。



    関連記事

    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : ファンタジー 恋愛 魔法 井上喜久子 平松晶子 釘宮理恵 天野由梨 浅野真澄 渡辺久美子 土井美加

    セックス・カウントダウン 【2007年製作:映画】

    タイトルのわりには、
    普通の恋愛コメディです。

    結婚を間近に控えた男性が、
    女性の名前が101人書かれたリストを手に入れます。

    そして、
    その名前を見ていくと、
    男性が過去に関係を持った女性の名前が載っており、
    今度結婚する女性の名前もリストにあるのですが、
    その女性がリストの最後どころか、
    まだまだはじめの方なのを知ります。

    実は、
    そのリストは、
    男性が将来関係を持つ女性の名前が記されており、
    それを知った男性は、
    そのリストに載っている女性を捜し、
    関係を持つと言うことを楽しみはじめます。

    いやー、
    男の願望の一つを形にした映画ですね。

    色んな女性と関係を持っていきますが、
    その手のシーンはほとんどありません。

    まっ、基本コメディですから。

    初めのうちは、
    目の前のにんじんを食いまくっていた主人公ですが、
    これではイカンと気づき、
    なんとかしようとします。

    しかし、
    目の前ににんじんがぶら下がっていて、
    食べてはいけないと思いつつも食べてしまう。

    そう言う葛藤の中で後半は、
    頑張っていき、
    遂には、、、、、。

    魔性の女役で、
    ウィノナ・ライダーが出ています。

    これが、
    結構重要な役所ですが、
    主人公と出会うのは、
    後半も後半、
    終わりが近くなってからです。

    魔性の女と言っても、
    それほど刺激的な感じではないです。

    どちらかというと、
    不幸を背負った女って感じかな。

    はじめの頃の登場の仕方は刺激的だけどね。

    思っていた以上にお気楽に楽しめる映画でした。

    結構、お薦めのコメディ映画ですよ。










    関連記事

    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : コメディ 恋愛 ちょいエロ 動画 ウィノナ・ライダー

    F1 2012 Round.3 中国GP

    予選での興奮から一夜明けて、
    スタートから一周の間で落胆していくのを味わってしまいました。

    いやー、小林可夢偉残念です。

    予選で四位に入り、
    三位に入ったマクラーレンのルイス・ハミルトンがギアボックス交換のペナルティで、
    5グリッド降格が決まっていたので、決勝は三位スタート。

    しかし、スタートでちょっとのびがなくて、
    順位をどんどん落としてしまい、
    終わってみれば、10位でなんとかポイントゲット。

    ひとつ嬉しいことがあるとすれば、
    決勝のファステストラップは、小林可夢偉です。

    小林可夢偉は残念でしたが、
    ニコ・ロズベルグが初ポール、初優勝。

    いやー、長かかったね。

    111戦目ですか。

    ドライバーの評価としては高かったし、
    実際マシンに恵まれずに、
    ヘタしたらこのまま優勝すらせずにF1回から去ってしまうのではないかと思っていたほどですからね。

    今年は、メルセデスのマシンもこうやって優勝争いが出来る位置にいるので、
    近い将来ワールドチャンピオンも夢ではないでしょうね。

    いやいや、もしかしたら今年ワールドチャンピオンになるかも知れないほど、
    台風の目になっていますよ。

    さて、他で言うとやはりレッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルですか。

    古いマシンを持って来て、予選では久々にQ3に進出できませんでしたね。

    それでもラストタイヤがダメになって次々に抜かれてしまいましたが、
    5位でフィニッシュ。

    2位には、ジェンソン・バトン、3位はルイス・ハミルトン。

    4位にマーク・ウェバー。

    そして、驚いたのが、ウィリアムズ・ルノーですか。

    気がついたら7、8位ですよ。

    やっと、名門復活の兆しが見えてきましたね。

    ロータス・ルノーのグロージャンが6位で、
    今までの決勝でのポカをなんとか帳消しに出来たのかな。

    かわいそうなのが、キミ・ライコネンだったね。

    タイヤ交換のタイミングを失って、
    最後は入賞圏外ですよ。

    フェラーリのフェルナンド・アロンソも後半ちょっとらしからぬドライビングでちょっと順位を落としましたが、
    まぁ、前回優勝したとはいえ、
    マシンの性能を考えると良くやっているという感じです。

    かたやチームメイトのフェリペ・マッサは、
    フリー走行であんなことをチームから無線で言われ、
    それが国際映像に流されてしまうなんて、
    今の立場を表しているよなぁ。

    もうあんなこと言われるなんてF1ルーキーなら分かるけどさ。

    残念ですが、来年はフェラーリにはいないでしょう。

    最後に今回唯一のリタイヤであるミハエル・シューマッハ。

    残念だったね。

    ロートルの活躍を期待していたのに、
    まさかタイヤがしっかりはまっていない状態でのリリース。

    ニコ・ロズベルグが優勝しただけに、
    いつか表彰台に立てるでしょう。

    2012 FORMULA 1 UBS CHINESE GRAND PRIX

    Provisional Results
    Pos_No?_______Driver______________Team________Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    18Nico RosbergMercedes56Winner125
    23Jenson ButtonMcLaren-Mercedes56+20.6 secs518
    34Lewis HamiltonMcLaren-Mercedes56+26.0 secs715
    42Mark WebberRed Bull Racing-Renault56+27.9 secs612
    51Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault56+30.4 secs1110
    610Romain GrosjeanLotus-Renault56+31.4 secs108
    719Bruno SennaWilliams-Renault56+34.5 secs146
    818Pastor MaldonadoWilliams-Renault56+35.6 secs134
    95Fernando AlonsoFerrari56+37.2 secs92
    1014Kamui KobayashiSauber-Ferrari56+38.7 secs31
    1115Sergio PerezSauber-Ferrari56+41.0 secs8
    1211Paul di RestaForce India-Mercedes56+42.2 secs15
    136Felipe MassaFerrari56+42.7 secs12
    149Kimi RäikkönenLotus-Renault56+50.5 secs4
    1512Nico HulkenbergForce India-Mercedes56+51.2 secs16
    1617Jean-Eric VergneSTR-Ferrari56+51.7 secs24
    1716Daniel RicciardoSTR-Ferrari56+63.1 secs17
    1821Vitaly PetrovCaterham-Renault55+1 Lap19
    1924Timo GlockMarussia-Cosworth55+1 Lap20
    2025Charles PicMarussia-Cosworth55+1 Lap21
    2122Pedro de la RosaHRT-Cosworth55+1 Lap22
    2223Narain KarthikeyanHRT-Cosworth54+2 Laps23
    2320Heikki KovalainenCaterham-Renault53+3 Laps18
    Ret7Michael SchumacherMercedes12+44 Laps2

    Note - Hamilton qualified second, but dropped five grid places as penalty for an unscheduled gearbox change. Vergne qualified 18th, but starts from pit line following pre-race car changes.





    関連記事

    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    プロフィール

    ネクサス6

    Author:ネクサス6

    最新記事
    全記事タイトル一覧

    全ての記事のタイトルを一覧表示する。【日付順】

    カテゴリ
    アクセスカウンター
    コメント
    タグリスト
    ◆「タグ」とは、いわゆる「ジャンル」のようなもので、「タグ」を選択すると「キーワード」に即した記事が表示されます。



    Angel Beats!-1st beat- ダウンロード販売







    ブログ記事検索
    「帰ってきたひとりよがり」のブログ記事を検索できます。
    カスタム検索
    オススメ&相互リンク
    お問い合わせ
    作者へのご意見・ご質問・感想・記事の間違いなどのご連絡は下記メールフォームをご利用ください。

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    月別アーカイブ
    DMM GAMES 遊び放題











    DMM.com CD&DVDレンタル DVDレンタル アダルト 洋画 アニメ ブルーレイ Blu-ray 邦画 自宅にお届け

    BIOHAZARD RE:2 イーカプコンバナー