スネーク・ダイヴ 【2009年製作:映画】

    「スネーク・ダイヴ」というB級映画です。

    潜水艦パニックという内容ですが、
    中々、面白かったです。

    あー、間違っても一般の人が見たらとてもじゃないが、
    ツッコミどころ満載なので、
    呆れるか、怒るかのどちらかだと思います。

    東南アジアのある島で、
    蛇の研究が行われていて、
    そのスポンサーが軍で、
    まぁ、軍事目的の研究だったわけですが、
    ちょっと政情不安からその島にいる研究者二人を待避させることになり、
    その任務についた潜水艦パニックなるというお話し。

    どんな研究なのかも知らされていない潜水艦の乗組員たちが、
    金になると廃棄するはずだった蛇を黙って持ち込んだからさぁ大変。

    蛇が艦内に逃げ出し、
    噛まれると数時間で死んでしまうという状況で、
    血清もアルにはあるが、
    一人、二人分くらいしかなくて、
    こうなったら艦内の蛇を捕獲するしかないとみんな頑張るのですが、、、。

    確かに潜水艦ですから破壊力のある火器類は使えないのも分かるし、
    浮上できない理由もアルのですが、
    あの程度の蛇なら簡単に捕獲ないのか、
    と思ってしまうような蛇がいっぱいいるんですよねぇ。

    まぁ、ボス蛇的なのは、
    それなりのモノになっていますが、
    もう少しなんとかならなかったのかなぁ、蛇が。

    と言った不満もあるにはありましたが、
    最初に書いたとおり、
    結構、面白かったです。

    ビジュアルのチープさとか、
    演出の甘さとか、
    展開の悪さとかもありますが、
    B級映画としては、
    良い出来の方だと思いますよ。

    さすがに誰にでもと言うわけではございませんが、
    B級映画好きなら楽しめると思います。

    まぁ、なんのひねりもないので、
    ちょっと寂しい気もしますけどね。

    色んな意味で灰汁がなくて普通だというのが残念でした。










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    ばらかもん 7巻 【マンガ】

    「ばらかもん」の最新巻7巻です。

    このマンガも面白いよねぇ。

    さて、
    読んだことがない人のことは、
    ほっといて、
    ひとりよがりに書き始めますが、
    前巻で東京から島に戻ってきた主人公の半田清舟。

    今や島生活が普通になりつつあり、
    しばらくは島を拠点に書道を究めようと活動することに。

    季節も夏から秋になって、
    今までガラス戸がなかった家に、
    ガラス戸がつき、
    やっと普通の家らしくなってきた住まい。

    薪焚きでの風呂が快感になり、
    斧を買って薪を割ろうとするも、
    基本的に運動ダメ人間なので、
    まともに薪を割れない。

    そこへ、
    いつもお騒がせな山村美和が登場。

    と言っても隠れているところを見つかるわけですが、
    なにやらワケありな様子。

    その訳とは、、、。

    って感じで、
    なるとの交流よりもそれ以外の人たちとの交流が多い7巻でしたね。

    特に後半は、
    ヒロシの就職問題に相談に乗る半田清舟の話がほとんどで、
    笑いよりも感動的な感じのエピソードが多かったなぁ。

    それにしても、
    いつになったらなるの家族構成の話が出てくるんでしょうね。

    両親はいないのか、いるのか、
    それすらも分からない。

    じいちゃんと一緒に暮らしていること以外何も分からない。

    その辺は、次巻で明らかになるのか、ならないのか。

    半田清舟の母親は、いつ息子に会いに島を訪れるのか。

    いやー、楽しみだなぁ。




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    パラノーマル・アクティビティ 3 【2011年製作:映画】

    「パラノーマル・アクティビティ」のシリーズ三作目は、
    きっと、
    元になった悪魔の話なんだろうなぁ、
    と思ったんですけどね。

    違いましたね。

    姉妹の幼少の頃の話でした。

    まぁ、
    普通に考えれば、
    そういう流れになるんでしょうけどね。

    もうそろそろドキュメントタッチは、
    やめても良いんじゃないかと思っていて、
    普通のホラー映画として、
    悪魔との契約の話とかが見てみたかったなぁ、と。

    で、
    「パラノーマル・アクティビティ 3」ですが、
    これまたフェイクドキュメントの映画でした。

    う~ん、
    さすがに今回は、
    色んな意味で、
    ネタが尽きているなぁ、
    という感じでした。

    この内容だったら、
    普通のホラー映画として演出した方が良かったんじゃないかなぁ。

    ビデオを撮影する意味とか、
    見せ方とかが、
    もう無理矢理って感じなんだよね。

    ある意味、
    結果も分かっている話で、
    中身の恐怖がばっちりだったら言うことないんでしょうが、
    その部分に関しては、
    アチキ鈍感なんで、
    どうもイマイチでしたね。

    それでも最後まで見られたのは、
    どういう結末を用意しているのかという所だけでした。

    で、
    観終わって感じたのは、
    やっぱり普通のホラー映画として、
    フェイクドキュメンタリーにしないほうがよかったと思うことかなぁ。

    まぁ、
    シリーズ作品で、
    そこは譲れないと制作側が思っているので仕方ないかもしないけど。

    見ている方は、
    そこまで意識しているとは思えないんですよねぇ。

    さて、
    このシリーズこれで終わっていないようで、
    「パラノーマル・アクティビティ 4」があったりするんですよねぇ。

    今度こそ、
    悪魔の話になるかなぁ。

    まだこれを書いている時点では見ていないので何とも言えませんけど。

    きっちり最後まで付き合うつもりです。










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    ケロロ軍曹 5thシーズン 【アニメ】

    「ケロロ軍曹」の第5シーズン。

    この第5シーズンから日向冬樹の声優が途中から川上とも子から桑島法子に変わりました。

    もうこの頃から仕事出来なかったんだねぇ。

    川上とも子は良い声優さんだったんだけどねぇ。

    と言っても川上とも子が演じたキャラクターで他に知っているのって、
    「少女革命ウテナ」の天上ウテナくらいかな。

    あまりアニメとか見ないから詳しくないんですよね。

    と言う事で、
    「ケロロ軍曹」を見ていて、
    日向冬樹の声に違和感を憶えて、
    キャストのテロップを見たら桑島法子になっていたという感じでしたね。

    そのくらいの違和感で、
    大きな変化ではなかったですね。

    桑島法子になって、
    なんかハリがないというか、
    元気がないというか、
    そんな感じになりました。

    これは桑島法子がダメと言っているわけではなくて、
    きっと川上とも子の日向冬樹にあわせようとしている結果なんだろうなぁ、と。

    と言った本編の内容とは関係のないことは、
    これくらいにしておいて。

    中身の話で言うと、
    いよいよネタ切れか、
    って感じでしたね。

    ケロロ達の子供時代の話「ちびケロ」が定番化して、
    それとは別に、
    「武者ケロロ」というエピソードもあって、
    何だかなぁ、
    と言った感じでした。

    「ちびケロ」も「武者ケロロ」も、
    頻繁にやられるとちょっとなぁ。

    特に「武者ケロロ」は、
    アチキ的には、
    イマイチでしたね。

    それでも最後まで見たけどね。

    さて、次はシーズン6ですか。

    またパワーダウンしていたらどうしようかなぁ。

    と、ちょっと不安ですよ。


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    パラノーマル・アクティビティ 2 【2010年製作:映画】

    この映画を見るまでは、
    「パラノーマル・アクティビティ」の続編だとは思っていませんでした。

    似たようなフェイクドキュメンタリーの映画で、
    邦題として続編ぽくしているのかな、と。

    そしたら、
    ちゃんとした「パラノーマル・アクティビティ」の続編というか、
    関連した映画だったんですね。

    「パラノーマル・アクティビティ 2」では、
    一作目の話には出てきた妹が主役になります。

    家庭を持っていて、
    子供もいて、
    家政婦もいる。

    いわゆるちょっとリッチな家庭というわけです。

    で、
    物語のスタートは、
    姉カップルも登場して、
    前作よりも時間的には前の話になっていることが分かります。

    この映画では、
    ホームビデオカメラよりも家の中の防犯カメラの映像が中心になります。

    時折、
    ハンディカムの映像も出てきますが、
    中心は、
    映画が始まってオカルト現象が起きて、
    それが、
    強盗か何かだろうと言うことで、
    防犯のために設置されたカメラの映像になります。

    この設定も中々良かったよ。

    以前見た映画「ソフィア・ダイアモンド」も防犯カメラの映像が中心で、
    犯人を推理するという中々面白い映画がありましたが、
    こちらは、
    24時間監視されているカメラで、
    家に住む本人達は何も知らないというのが良いですね。

    オカルト現象があってもそれを認識していないので、
    カメラの録画された映像を確認しようとしないのですよ。

    だから状況がどんどん酷くなっていっても、
    最後の方まで妹の旦那は信じないという状況があり、
    録画の映像すら確認しないという現実主義者を貫きます。

    そこまで拒否しといて、
    映像を見てからの対応は早かったですねぇ。

    そして、
    この事件?が元で、
    前作の話に繋がるという流れも良かったですよ。

    今夏も同じ様なホームビデオ映像が中心になってたら、
    ちょっと飽きてしまうところでしたが、
    視点を変えてあまり無理のない構成でまとめていて良かったです。

    こうなると、
    次の三作目は、
    どうなるのか、
    と思っていて、
    自分の中では、
    きっとあの話になるのかな、
    と思っていたのですが、、、。










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    MIX -ミックス- 2巻 【マンガ】

    待望の「MIX -ミックス-」第2巻です。

    気がついたら発売されていました。

    で、買ったはいいんですけど、
    どんな展開だったかなぁ、
    と忘れていたので、
    しっかり一巻から読み始めました。

    二冊読んでも一般的なマンガの一冊分くらいの時間で読めてしまうお気軽さ。

    文字が少ないというのがあるんですけど。

    そんなことは、あまり関係ないです。

    やっぱりあだち充作品は、良いなぁ、と。

    もうこの人ならでは世界を作り上げているので、
    真似のしようがないですね。

    さて、
    物語ですが、
    嫌な先輩エース二階堂のおかげでエースになれない主人公の一人立花投馬。

    この二階堂が、
    実はワケありなんじゃないかと、
    思えるような話でしたね。

    どんなわけがあるのかこれからの展開で明らかになるのかもしれませんが、
    何だかんだと立花投馬がエースにならないとマンガとして成り立たないですからねぇ。

    病弱とか、余命幾ばくもないとか、
    そういう展開には、ならないで欲しいなぁ。

    もちろん二階堂くんの事ですよ。

    といった感じで、
    野球の方の話は、
    それなりに盛り上がりを見せ始めていますが、
    ラブコメの「ラブ」のの部分は、
    まだまだなりを潜めています。

    やはり立花投馬と立花音美が良い関係になる展開なんだろうなぁ。

    そうなると、
    やはりもう一人くらいヒロインが出てきても良い気もするなぁ。

    まだ始まったばかりですからね。

    これからどうなるのか、
    楽しみですよ。


    ■eBookJapanで「MIX -ミックス-」のダウンロード販売しています。



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    パラノーマル・アクティビティ 【2007年製作:映画】

    フェイクドキュメンタリー映画「パラノーマル・アクティビティ」です。

    アチキ、
    この映画のこと知らなくて。

    会社の上司がフェイクドキュメンタリー映画の話をしている時に、
    ベッドのシーツがめくれる映画があってさ、
    みたいなところから調べて、
    なんかアメリカで凄いヒットしたんだ、
    と言う事を知って、
    早速かりて観たわけさ。

    まっ、
    はじめから嘘だと思って観ているので、
    正直どうなのかなぁ、
    と思ったのですが、
    良く出来ていましたね。

    怖さに関しては、
    どうもアチキ、
    ホラー映画に対しての怖さに免疫があるらしく、
    あまり怖いと思ったことがないので、
    特に最近のホラー映画は、
    なので、
    そこに関しては、
    見て感じてくださいとしか言いようがないな。

    ただ、
    ドキュメントとしての見せ方はよくできていたと思うのです。

    結婚を控えたカップルが、
    値といる間に何かおかしな事が起きていると言うことで、
    ビデオカメラを設置。

    寝ている間とか、
    昼間もカメラを回して何かあればすぐに取ると言うことをすることに。

    まぁ、
    こう言うシチュエーションが設定できるのも、
    家庭にビデオカメラが普及したら。

    実際の投稿番組も写真からビデオにどんどん変わって、
    今では、
    なんでどうがじゃねぇのと思うようになったくらい。

    そんなわけで、
    日常的にビデオを回すことが不自然ではなくなったとは言え、
    やはり映画としての構成を保てるモノになるかは、
    また別の問題。

    この映画では、
    少しずつ超常現象が起きてきて、
    最初の頃は、
    ほら、
    このすみに映っているのが、
    なんて感じでスタート。

    実に王道パターンを丁寧に踏襲していて、
    徐々にオカルト現象が大きく派手になっていき、
    最後は、、、、。

    このラストもDVDには別バージョンが収録されていて、
    そちらのラストも見たのですが、
    本編の方が良かったですね。

    実際、
    この後「パラノーマル・アクティビティ2」をみるのですが、
    別バージョンのラストでは、
    続き作るのが難しかったろうなぁ、と。

    そんなわけで、
    アチキ的には、
    結構面白く観られた映画でしたね。










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    テーマ : ホラー映画
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    tag : ホラー オカルト 悪魔 動画

    F1 2013 Round.2 マレーシアGP

    歯が痛い。

    歯が痛いと集中できない。

    歯医者に行って見てもらったら、
    歯ではなくて、歯茎が炎症を起こしていると言うことだった。

    どっちにしろ痛いことには変わりなく、
    集中できない。

    と、F1とは関係ないところからスタートしましたが、
    どうも書くことに対して集中できなくて。

    ざっくりとしか書けませんなぁ。

    うん?

    なんだいつもと同じじゃん。

    と思っている方。

    正解。

    でも今回は、いつも以上にダメです。

    さていマレーシアグランプリですが、
    予選も波乱な満ちていましたが、
    それは、天気のせい。

    そして、決勝は、
    天気はスタート直後にちょっと荒れましたが、
    ほぼ安泰。

    それ以上に、チーム内バトルが実におもしろかった。

    特にレッドブルのセバスチャン・ベッテルとマーク・ウェーバーは、
    確執決定的だよね。

    今回が初めてじゃないし。

    そして、もう一つのチームは、
    メルセデスのルイス・ハミルトンとニコ・ロズベルグ。

    こちらは、ニコが大人の対応で、
    わだかまりはありそうだけど、
    大きな事にははならないだろうなぁ。

    でも今度同じような状況で、
    立場が違えば、
    言ってくるだろうね。

    そして、フェラーリのフェルナンド・アロンソは、
    久しぶりにやらかしてしまいましたね。

    きっと濡れた路面で、思ったよりも止まらなかったんだろうね。

    ベッテルと接触してフロントウィングを破損。

    それだけならまだしも、
    タイヤ交換と同じタイミングで交換しようとでも思ったのか、
    まさかピットインせずにスルーして、
    おかげでフロント壊れてリタイヤ。

    まさに踏んだり蹴ったりでしたね。

    う~ん、
    見ていない人には、全くさっぱりわからない書き方だなぁ。

    まっ、いつもと同じか。

    と言うことで、
    歯がいたくて集中できないので、
    結果は下を見てね。

    2013 FORMULA 1 PETRONAS MALAYSIA GRAND PRIX

    Provisional Results
    Pos_No_______Driver_______________Team________LapsTime/Retired_Grid_Pts
    11Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault561:38:56.681125
    22Mark WebberRed Bull Racing-Renault56+4.2 secs518
    310Lewis HamiltonMercedes56+12.1 secs415
    49Nico RosbergMercedes56+12.6 secs612
    54Felipe MassaFerrari56+25.6 secs210
    68Romain GrosjeanLotus-Renault56+35.5 secs118
    77Kimi RäikkönenLotus-Renault56+48.4 secs106
    811Nico HulkenbergSauber-Ferrari56+53.0 secs124
    96Sergio PerezMcLaren-Mercedes56+72.3 secs92
    1018Jean-Eric VergneSTR-Ferrari56+87.1 secs171
    1117Valtteri BottasWilliams-Renault56+88.6 secs18
    1212Esteban GutierrezSauber-Ferrari55+1 Lap14
    1322Jules BianchiMarussia-Cosworth55+1 Lap19
    1420Charles PicCaterham-Renault55+1 Lap20
    1521Giedo van der GardeCaterham-Renault55+1 Lap22
    1623Max ChiltonMarussia-Cosworth54+2 Laps21
    175Jenson ButtonMcLaren-Mercedes53+3 Laps7
    1819Daniel RicciardoSTR-Ferrari51+5 Laps13
    Ret16Pastor MaldonadoWilliams-Renault45+11 Laps16
    Ret15Adrian SutilForce India-Mercedes27+29 Laps8
    Ret14Paul di RestaForce India-Mercedes22+34 Laps15
    Ret3Fernando AlonsoFerrari1Accident3

    Note - Raikkonen qualified seventh but dropped three grid places for impeding




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    tag : GP レース

    SoltyRei (ソルティレイ) 【アニメ】

    ロボットの少女とハードボイルドのおっさんの物語。

    でも恋愛モノではないですよ。

    家族というか、
    親子というか、
    そういう関係の物語です。

    ブラストフォールというなんだか分からないけど、
    大爆発があって、
    それが原因で、
    家族を失ってしまった男が主人公(ロイ・レヴァント)。

    賞金稼ぎをして生計を立てているのだが、
    ある仕事をしている時に、
    空から少女が降ってきて、
    それがソルティという名のいわゆるロボット

    それまでの記憶をなくしているらしく、
    転がり込むようにロイと一緒に生活するようになって、
    いつしか、、、、。

    といった感じで、
    おっさんと少女を中心に、
    盗賊をしている少女(ローズ・アンダーソン)も加わって、
    色々な事件に関わっていくうちに、
    大惨事を引き起こした原因や、
    ソルティの秘密、
    などなど、
    盛りだくさんな感じで物語が進んでいきます。

    基本的に、
    最後が大団円になっているのがよいです。

    やっぱりハッピーエンドって良いよね。

    大きな謎というか、謀略というか、
    そう言うのがメインストリームとしてあるのですが、
    そう言うのがなくても、
    ロイとソルティ、そして、ローズの関係性だけで、
    賞金稼ぎの仕事と盗賊という部分だけの物語でも楽しめたかもしれないなぁ。

    まぁ、さすがにそうなると、
    全24話は辛いかもしれないけど。

    全12話くらいならいけたんじゃないかな。

    そうすれば、全編ハッピーな物語が出来たかもしれないなぁ。

    と言うわけで、
    思った以上におもしろかったです。

    興味があったら見ても良い作品だと思います。


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    tag : SF アクション ロボット 動画 浅野真澄 大原さやか 能登麻美子 島本須美 沢城みゆき 金月真美

    ハロウィン 5 ブギーマン逆襲 【1989年製作:映画】

    「ハロウィン 4 ブギーマン復活」から新しい展開になったハロウィンシリーズです。

    なので「ハロウィン 5 ブギーマン逆襲」は、
    前作の続きとなっていて、
    そして、
    「ハロウィン 6」に繋がるようなのですが、
    DVDがリリースされていないようで、
    レンタル屋にありません。

    どうしても「ハロウィン 6」を見たかったら現状では、
    中古のビデオを買うしか、
    方法はないようです。

    さて、
    前作から姪のジェイミーがマイケル・マイヤーズの標的となりましたが、
    今回もまた狙われます。

    当然、
    前作のラストで死んだと思わせる終わり方になっているのですが、
    その時、
    じつは生きていた、
    見たいな感じでスタートします。

    まぁ、
    マイケル・マイヤーズが死んでしまったらシリーズは作られないわけですからね。

    で、
    ジェイミーですが、
    前回の事件というか、
    恐怖で、
    失語症になってしまいます。

    その状況で、
    マイケル・マイヤーズが殺しに来るというわけです。

    まぁ、
    ジェイミーの所に行くまでに、
    色々と殺人があったりするのですが、
    あまり意味のある殺しではなくて、
    そろそろ時間的に飽きてからここで一つ殺しで入れときますか、
    みたいな風にも見えてしまったりするケースもあってね、
    興醒めにはなりませんが、
    理屈ぽい人には、
    気になったりするのかなぁ、と。

    全体的には、
    前作よりも良かったですね。

    続きも見たくなると言うか、
    消化不良の部分もあって、
    伏線が未消化のママ、
    次回作へ的な感じになっているのですよ。

    う~ん、
    とは言え、
    次回作が気軽に見られる状況じゃないからなぁ。

    いつこの物語はアチキの中で完結することになるのでしょうか。

    はやく次回作リリースしてくれないかなぁ。










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    PHANTASY STAR ONLINE 2 (ファンタシースター オンライン2) 【PC & PlayStation Vita版】

    「PHANTASY STAR ONLINE 2 (ファンタシースター オンライン2)」です。

    PSPの「ファンタシースター ポータブル 2」以来ですか。

    「ファンタシースター ポータブル 2」の出来が良かったので、
    PCで発売(と言って良いのかな)で出ると知った時は、
    あらら、
    と思ったんですよねぇ。

    何しろPCのスペックが当時のマシンでは、
    ダメダメでねぇ。

    その後、PS Vita版も出すよ、
    とリリースされてからは、
    PS Vitaを買ってプレイしようと思ったのです。

    会社の後輩にも一緒に買って遊ぼうぜ。

    と、誘い。

    ゲームは無料だからさ。

    と、誘い。

    PS Vitaは、その時は、まだ値下げ前だったので、
    本体はちょっと高いけどさ、
    と、誘い。

    PS Vita版が発売される費が近づいたらPS Vita本体の値下げが発表されて、
    ほら、安くなったから一緒に買おうぜ、
    と、誘い。

    先月の末に一緒に買ったんですよねぇ。

    実は、年末にPCがぶっ壊れて、
    新しく買い換えたので、
    PC版の「PHANTASY STAR ONLINE 2 (ファンタシースター オンライン2)」も普通に遊べたのですが、
    後輩と約束していたし、
    他のゲームをプレイしていたので、
    PS Vita版のタイミングになったというわけです。

    と言う訳で、
    前置きが長くなりましたが、
    これを書いている時点で約二週間弱プレイしているのですが、
    いやー、面白いねぇ。

    と言うか、
    なんか懐かしいねぇ。

    ドリームキャストで遊んでいた日々を思い出しましたよ。

    ホント、久々のオンラインゲームだし。

    オンラインゲームとしては、
    「ファイナルファンタジー11」以来ですか。

    と言ったわけで、
    会社の後輩も日々夢中でプレイしていますよ。

    よかったぁ。

    誘っといて、
    PS Vitaまで買わせて、
    つらないといってプレイされなくなったらどうしようかと思っていたのに。

    と言うわけで、
    まだはじめたばかりって感じですが、
    ほぼ毎日ログインしていますよ。

    なんかゲームの話が全然出来ていないので、
    また機会があったらネタにするかな。

    ゲームをプレイできる環境の方がいたら是非一度プレイしてみてくださいな。

    面白いでっせ。


    ■「PHANTASY STAR ONLINE 2 」公式サイト








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    ジャンル : オンラインゲーム

    tag : RPG ACG SF ファンタジー セガ 動画 榊原良子 花澤香菜 渡辺久美子 日笠陽子

    ハロウィン 4 ブギーマン復活 【1988年製作:映画】

    「ハロウィン」の四作目「ハロウィン 4 ブギーマン復活」です。

    まぁ、わかりやすいタイトルですねぇ。

    そうです。

    ブギーマン復活です。

    「ハロウィン3」が、
    ブギーマンの話ではなかったので、
    四作目もそんな感じなのだろうと思うのを、
    タイトルでそんなことはないよと教えてくれています。

    さて、
    マイケル・マイヤーズが出てくる「ハロウィン」ですが、
    生みの親でもあるジョン・カーペンターの名前がスタッフに見当たりません。

    そして、
    リプリーのような存在になってしまったジョン・カーペンターの妹役であるジェイミー・リー・カーティスも出ていません。

    まぁ、
    回想とかでは出てくるけど。

    今回の主役は、
    なんとローリー・ストロード(ジェイミー・リー・カーティス)の娘ジェイミーです。

    いつの間に子供が出来たんでしょうね。

    父親は誰なんでしょうね。

    そんなわけで、
    前回の事件から10年がたっていて、
    ジェイミーも7歳。

    里親に育てられており、
    当然、
    マイケル・マイヤーズの事なんか知りません。

    そんな感じで、
    流れというか、
    展開は、
    一作目みたいな感じなんですよ。

    まぁ、
    仕切り直しって事でしょうね。

    それは、
    それで悪くないけど。

    結局、
    マイケル・マイヤーズの殺しの動機が、
    無差別殺人ではなく、
    目的のために関係ない人も殺してはいるが、
    基本的に身内憎し何ですよね。

    だから身内がいなくなると、
    ハロウィンの夜に人を殺すこともないわけですよ。

    っていう縛りは、
    シリーズものとしては、
    ネタに困ってくると言うか、
    観客に対する説得力が薄くなってくると言うか。

    とは言え、
    これが思っていたよりも面白かったりするので、
    次も見てみようと言うことになってしまったのですけどね。










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    テーマ : ホラー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ホラー 医者 ちょいエロ 動画

    よつばと! 12巻 【マンガ】

    「よつばと!」の最新刊です。

    12巻です。

    今回は、コミックの半分を占めている「キャンプ」の話がメインと言って良いでしょうね。

    前巻から前振りはありましたが、
    やっとよつばのキャンプが実現しました。

    アチキも某キャンプ用品メーカーさんの仕事をしていたりしていたので、
    実際にある商品が画になる「よつばと!」の事ですから、
    もしかしたらそのメーカーさんの商品が出るのかなぁ、と。

    まぁ、確率的に言えば、
    でない方がおかしいと思えるほどのメーカーだから、
    出ているのを見ても、
    あぁ、やっぱりでてきたか、
    という感じでしたけどね。

    と言うわけで、
    「よつばと!」12巻。

    キャンプに行く前までにも色んな日常の話があります。

    虎子とお留守番するよつば。

    綾瀬家は、よつばのもう一つの家とかしていますなぁ。

    蝶々結びを虎子から教わり、
    虎子の頭にリボンで飾り付け。

    それを見たあさぎがかわいいと一言。

    って、今回、あさぎの登場はこれだけですか。

    う~ん、残念。

    そして、ハロウィンの話では、
    よつばが風香としまうーにカボチャに改造されて、
    これまたグッドな感じで、
    こいつは、グッズになるな、と。

    そして、みうらのお母さんも再び登場。

    顔も性格も親子って感じですな。

    他にもペンキの足跡をわざと残すという話は、
    なんか、分かる気がするなぁ。

    アチキに子供がいれば、きっと同じことをしたと思うなぁ。

    たぶん、ね。

    まぁ、あんまり内容のことを書いてしまうと、
    読む楽しみがなくなってしまいそうなので、
    まだ読んだことがない人は是非読んでくださいな。

    相変わらず「よつばと!」は、面白いでっせ。

    はやく続きでないかなぁ。




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    tag : 日常 ハートフル 小学生 高校生 大学生 あずまきよひこ

    フリーク・ハウス 【2000年製作:映画】

    「フリーク・ハウス」です。

    ホラー映画です。

    ちなみに「フリーク」とは、
    奇形とか、
    異形とかいう意味です。

    と言う事で、
    「フリーク・ハウス」とは、
    いわゆる見世物小屋と言うことです。

    奇形や異形の人たちが出てくる見世物小屋。

    日本だと縁日とかに昔は良くあったけど、
    最近は、
    とんと見ないなー。

    アメリカだと、
    いまだにあるのかなぁ。

    というわけで、
    主人公達が住む街に見世物小屋が来て、
    その小屋で色んな事が起きるお話し。

    大した内容ではないし、
    お金もかかっていないので、
    凄いビジュアルがあるわけでもございません。

    主人公達の一人、
    足の不自由な弟と、
    その兄が中心になるのかな。

    足が不自由なことでコンプレックスを持つ弟。

    不思議な言葉で誘う見世物小屋の主人。

    いなくなる仲間達。

    設定というか、
    シチュエーションとかは、
    良いんだけど、
    どうも、
    チープさが目についてしまって、
    思ったよりも残念な感じでしたね。

    後一歩、
    演出的にというか、
    展開というか、
    その辺がうまくいけば、
    もちっと普通に楽しめる作品になったのかなぁ、
    と。

    まぁ、
    B級映画ですから、
    そのもちっとが良くなっても、
    凄い作品になるわけではないけどね。

    もう少し、
    幅広く見て貰える感じの作品になったのかな、
    と。

    と言うわけで、
    B級ホラー映画を見慣れている人以外は、
    あまりお薦め出来ない作品ですね。










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    テーマ : ホラー映画
    ジャンル : 映画

    tag : ホラー ちょいエロ 動画

    F1 2013 Round.1 オーストラリアGP

    いよいよF1GPの2013年シーズンがスタートしました。

    今年は、
    いきなり予選が二日間にわたってしまうと言う、
    実に珍しい状況からスタート。

    F1の予選は、三回のセッションで順位を決めていくのですが、
    その一回目のセッションのスタートが雨で遅れ、
    一回目が終わってからもまた雨が降って遅れ、
    そのまま順延になってしまったという。

    日本グランプリで、
    台風のおかげで、
    一日で予選と決勝を行ったときもありましたねぇ。

    あの時は、
    鈴鹿に見に行ったんだよねぇ。

    急遽、変更になったスケジュールですが、
    フジテレビNEXTは、しっかり対応してくれて、
    嬉しかったねぇ。

    さて、今年一発目のポールポジションは、
    昨年の王者で、三年連続チャンピオンのセバスチャン・ベッテル。

    二番手にマーク・ウェバーと、
    レッドブル事しもつよし、
    って感じでした。

    しかし、ライバル達も悪くはなかったですねぇ。

    フェラーリもよかったし、
    メルセデスもよかった。

    ロータスも不気味な感じだったし。

    しかし、マクラーレンは、
    なんだかドタバタしていましたね。

    といった感じで、
    決勝は、スムースにスタート。

    今年からタイヤの構造が変わって、
    いろいろと言われていたのですが、
    やっぱりどこも苦労している感じでした。

    でもそこは、F1。

    シーズンも進めば、
    しっかり対応してくるんですよねぇ。

    ポールスタートのセバスチャン・ベッテルは、
    いい感じでトップ独走状態を気づき、
    二番手のマーク・ウェバーは、
    今年もスタート失敗。

    何が問題なんでしょうねぇ。

    レースは、前半はセバスチャン・ベッテルが逃げ、
    それにフェルナンド・アロンソ、フェリペ・マッサ、ルイス・ハミルトンが続く戦い。

    ニコ・ロズベルグは、マシントラブルでリタイヤ。

    メルセデスの調子がよさげに見えていたから、
    リタイヤするシーンを見て、
    今年もこんな感じなのかなぁ、と。

    いつ期待に応えてくれるんでしょうかね。

    で、レース後半、
    まさかの展開が。

    いやー、びっくりだよ。

    ロータスのキミ・ライコネンが、
    トップだよ。

    タイヤ交換の戦略を他チームと変えて、
    それを完璧にこなす。

    そんな我慢なレースは、
    キミ・ライコネンらしくないぞ、
    と思っていましたが、
    ラスト二週目にしっかりファステストラップをたたき出すあたり、
    さすが元祖ファステストラップ男。

    俺が一番速いという自己顕示欲の塊。

    それを見てやっぱりキミ・ライコネンだよ、
    と思いましたね。

    まずは初戦をかって、
    いいスタートを切りましたが、
    シーズンは始まったばかり。

    優勝はキミ・ライコネン。

    二位には、フェルナンド・アロンソ。

    三位にセバスチャン・ベッテル。

    表彰台には、
    三人のワールドチャンピオンが並びました。

    今年は、ストップ!セバスチャン・ベッテルが誰になるのか、
    それとも、セバスチャン・ベッテルの四連覇なのか。

    日本人ドライバーも日本の自動車メーカーも参戦していませんが、
    F1の楽しさは変わっていませんよ。

    2013 FORMULA 1 ROLEX AUSTRALIAN GRAND PRIX

    Provisional Results
    Pos_No_______Driver______________Team________LapsTime/Retired_GridPts
    17Kimi RäikkönenLotus-Renault581:30:03.225725
    23Fernando AlonsoFerrari58+12.4 secs518
    31Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault58+22.3 secs115
    44Felipe MassaFerrari58+33.5 secs412
    510Lewis HamiltonMercedes58+45.5 secs310
    62Mark WebberRed Bull Racing-Renault58+46.8 secs28
    715Adrian SutilForce India-Mercedes58+65.0 secs126
    814Paul di RestaForce India-Mercedes58+68.4 secs94
    95Jenson ButtonMcLaren-Mercedes58+81.6 secs102
    108Romain GrosjeanLotus-Renault58+82.7 secs81
    116Sergio PerezMcLaren-Mercedes58+83.3 secs15
    1218Jean-Eric VergneSTR-Ferrari58+83.8 secs13
    1312Esteban GutierrezSauber-Ferrari57+1 Lap18
    1417Valtteri BottasWilliams-Renault57+1 Lap16
    1522Jules BianchiMarussia-Cosworth57+1 Lap19
    1620Charles PicCaterham-Renault56+2 Laps22
    1723Max ChiltonMarussia-Cosworth56+2 Laps20
    1821Giedo van der GardeCaterham-Renault56+2 Laps21
    Ret19Daniel RicciardoSTR-Ferrari39+19 Laps14
    Ret9Nico RosbergMercedes26+32 Laps6
    Ret16Pastor MaldonadoWilliams-Renault24Spin17
    Ret11Nico HulkenbergSauber-Ferrari0Fuel System11

    Note - Pic failed to meet 107% requirement. Raced at stewards' discretion.





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    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    新ゲッターロボ 【OVA】

    遂に「真」から「新」になった「ゲッターロボ」です。

    「新ゲッターロボ」は、
    オリジナルメンバー(キャラクターの事ね)で、
    物語が作られています。

    流竜馬、神隼人、武蔵坊弁慶の三人。

    それぞれがゲッターチームに入るところからの話で、
    ある意味、今まで「ゲッターロボ」を観たことのない人が、
    観ても楽しめる作品になっています。

    と言う事で、
    今回のゲッターチームの敵は、
    「鬼」です。

    恐竜じゃないんですねぇ。

    そして、
    時空を超えた戦いをしたりします。

    凄いですねぇ。

    でも、ゲッター線の恐怖は変わりません。

    キャラクター的には、
    神隼人がちっょとイカれた人になっていて残念な感じでした。

    キレ方がちょっとおかしかったのよねぇ。

    でも、それも最初だけ。

    ゲッターチームに入ってからは、
    ある意味、いつもの神隼人でした。

    全13話で、
    今までの「ゲッターロボ」のOVA作品とは、
    趣が違いますが、
    結構、面白かったです。

    「ゲッターロボ」が好きで、
    まだ観たことがない人は、
    是非、観て欲しいですね。


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。



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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : SF アクション ロボット ちょいエロ 本田貴子 朴璐美 子安武人 銀河万丈 屋良有作

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