F1 2013 Round.8 イギリスGP

    今回のイギリスGPは、
    なんといってもタイヤですか。

    予選では、
    メルセデスのルイス・ハミルトンがコースレコードでポールポジション。

    2番手には、同じくメルセデスのニコ・ロズベルグが入って、
    3番手には・レッドブルのセバスチャン・ベッテル。

    ということで、
    実に楽しみな決勝だったわけですが、
    決勝レースを演出したのは、
    どのチームでもなくて、ピレリタイヤでしたね。

    まぁ、どのレースでもタイヤはとても重要で、
    タイヤを使いこなせたところが勝つといってもよいわけですが、
    そういう意味でのかかわりではなくて、
    なんと、決勝レース中だけでタイヤがバーストしたのが6回。

    フリー走行でもマクラーレンのセルジオ・ペレスがタイヤバーストしているので、
    この週末だけで7回ですよ。

    決勝では、トップを走っていたルイス・ハミルトンが最初の犠牲に。

    トップドライバーでは、ルイス・ハミルトンだけですが、
    コース清掃でセーフティーカーが入ったのは、
    実に珍しいです。

    昔、タイヤ問題でアメリカGPではミシュランタイヤをはいたチームが決勝レースをボイコットしたケースがありましたが、
    それに次ぐタイヤが主役のレースでしたね。

    ルイス・ハミルトンがタイヤバーストで順位を下げると、
    トップがレッドブルのセバスチャン・ベッテルに代わり、
    いつものように独走状態に。

    しかし、終盤、まさかのリタイヤ。

    原因は、どうやらギアボックストラブル。

    これで二回目のセーフティーカーが入り、
    チェッカーでのラストスパートに。

    これで失敗したのが、ロータスのキミ・ライコネン。

    逆にこういうときに強さを見せるのがフェルナンド・アロンソ。

    決勝レース前は表彰台に上るのも難しそうだったのに、
    しっかり3位に入ってきました。

    2位には、今年でF1引退を発表したレッドブルのマーク・ウェバー。

    そして、優勝は漁夫の利と言っては失礼かもしれませんが、
    メルセデスのニコ・ロズベルグ。

    モナコに続いて今季二回目の優勝です。

    いやー、いつの日かワールドチャンピオン争いで、
    ルイス・ハミルトンとのチーム内バトルが見てみたいものです。

    さて、次回はドイツGPです。

    コース特性が違うので今回のようなタイヤトラブルはないかもしれませんが、
    今後のピレリの動きには注目ですね。

    2013 FORMULA 1 SANTANDER BRITISH GRAND PRIX

    Provisional Results
    PosNo______Driver______________Team________LapsTime/Retired_GridPts
    19Nico RosbergMercedes52Winner225
    22Mark WebberRed Bull Racing-Renault52+0.7 secs418
    33Fernando AlonsoFerrari52+7.1 secs915
    410Lewis HamiltonMercedes52+7.7 secs112
    57Kimi RäikkönenLotus-Renault52+11.2 secs810
    64Felipe MassaFerrari52+14.5 secs118
    715Adrian SutilForce India-Mercedes52+16.3 secs66
    819Daniel RicciardoSTR-Ferrari52+16.5 secs54
    914Paul di RestaForce India-Mercedes52+17.9 secs212
    1011Nico HulkenbergSauber-Ferrari52+19.7 secs141
    1116Pastor MaldonadoWilliams-Renault52+21.1 secs15
    1217Valtteri BottasWilliams-Renault52+25.0 secs16
    135Jenson ButtonMcLaren-Mercedes52+25.9 secs10
    1412Esteban GutierrezSauber-Ferrari52+26.2 secs17
    1520Charles PicCaterham-Renault52+31.6 secs18
    1622Jules BianchiMarussia-Cosworth52+36.0 secs19
    1723Max ChiltonMarussia-Cosworth52+67.6 secs20
    1821Giedo van der GardeCaterham-Renault52+67.7 secs22
    198Romain GrosjeanLotus-Renault51+1 Lap7
    206Sergio PerezMcLaren-Mercedes46+6 Laps13
    Ret1Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault41+11 Laps3
    Ret18Jean-Eric VergneSTR-Ferrari35+17 Laps12

    Note - Van der Garde qualified 21st but was penalised five grid spots for causing a collision at the previous round. Di Resta qualified 5th but excluded from qualifying for underweight car. Allowed to start from back of grid.





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    妖精姫レーン 【OVA】

    「妖精姫レーン」です。

    OVA(オリジナルビデオアニメ)ということもあってか、
    アチキ、バンダイチャンネルの月額見放題作品になってはじめて知りました。

    全2話で、
    ハイテンションなアニメです。

    トレジャーハンターである高校生宝田ゴウが主人公。

    高校生のトレジャーハンターですから、
    世界中を駆け巡っているわけではございません。

    とりあえず近所の伝説のお宝を探し回っている感じです。

    そして、全2話なので、
    展開がめちゃめちゃ早いです。

    近所の神社でわけの分からないトラップが仕掛けられているのをといていく作業から始まるのですが、
    当然のように失敗。

    しかし、それを切っ掛けに妖精姫レーン・ツェパニコーラスに出会います。

    言葉が通じず、
    コミュニケーションに苦労しますが、
    手のひらに載る大きさの妖精ですから、
    これは何かあるとトレジャーハンターの血が騒ぐわけですな。

    そんなこんなで、
    宝田ゴウとレーン・ツェパニコーラスの冒険が始まるという感じです。

    全体的には、
    はちゃめちゃコメディです。

    定番の幼なじみの彼女?とか、
    個性的な宝田ゴウの姉たち。

    そして、ライバル。

    ついでにレーン・ツェパニコーラスを殺しに妖精の国から追いかけてきた同じく妖精のリーン・キャミ・クーニョ。

    作品のノリについて行ければ、
    最後まで楽しく見ていられます。

    全2話だしね。

    2話目の終わりには、
    3話の予告があったりしますが、
    しゃれで作っている感じです。

    まぁ、何にしても興味があればご覧くださいという感じの作品ですよ。

    レンタル代分は楽しめるんじゃないかな。


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    ピンクパンサー 【2006年製作:映画】

    映画は観た事がなくてもあのピンクの豹のキャラクターとテーマソングは多くの方が知っている「ピンクパンサー」です。

    で、
    今回はピーター・セラーズ主演の「ピンクパンサー」ではなく、
    スティーブ・マーチンがクルーゾー警部を演じるリメイクされた「ピンクパンサー」です。

    旧作のピーター・セラーズ版「ピンクパンサー」は、
    昔、
    よくTVで放映されていて見ていたのですが、
    その時の印象から新しい「ピンクパンサー」を見ると、
    良く出来ています。

    スティーブ・マーチンのクルーゾー警部も実に良かった。

    ちなみに、
    「ピンクパンサー」とは、
    泥棒の名前ではないです。

    映画を観たことがない人が良く誤解していることですが、
    怪盗ピンクパンサーではなく、
    世界一のダイヤの事を「ピンクパンサー」と言います。

    そして、
    このダイヤ「ピンクパンサー」だけを狙う泥棒がいて、
    この泥棒は、
    ファントムと呼ばれています。

    このファントムから「ピンクパンサー」を守るクルーゾー警部の話がメインとなるのです。

    と言うわけで、
    映画「ピンクパンサー」ですが、
    いやー、
    面白かったなぁ。

    わかりやすいお笑いネタで、
    見ていて実に楽しかった。

    物語もしっかりしているし。

    残念なのは、
    ファントムの存在かな。

    クルーゾー警部vsファントムという構図での話ではないんだよねぇ。

    サッカーの試合中にピンクパンサーが盗まれ、
    その犯人を突き止めピンクパンサーを取り戻す使命を帯びたクルーゾー警部。

    実は、
    クルーゾー警部は、
    ドレフュス警視のスケープゴートにされていて、
    相変わらずのマイペースで事件捜査に走ります。

    そして、
    ジャン・レノがクルーゾーの相棒ボントンとして活躍するのですが、
    これが、また、いいんだ。

    こう言うおとぼけ役も実に良くマッチするジャン・レノです。

    と言う事で、
    面白かったので、
    過去の作品を改めて観ようと思ったのですが、
    レンタルとかまともにないんですな。

    TSUTAYA DISCUSも「ピンク・パンサー2」はあるけど、
    他がない。

    う~ん、
    どっかでまとめて出てくれないかなぁ。









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    テーマ : 洋画
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    tag : コメディ アクション 刑事 ジャン・レノ 動画

    機甲戦記ドラグナー 【アニメ】

    サンライズのリアルロボット系アニメ「機甲戦記ドラグナー」です。

    実は、「機甲戦記ドラグナー」を知ったのは、
    最近なんですよねぇ。

    最近と言っても二、三年前ですけど。

    へぇ~、こんなリアルロボットアニメがあったのかぁ、
    といった感じで思っていたら、
    バンダイチャンネルの月額見放題で観られるようになって、
    見始めたのが約1年ほど前ですか。

    全48話で、
    結局、なんだかんだと一年近くたって観終わりました。

    何でこんなに時間がかかったかというと、
    見たり観なかったりしていたからなんですねぇ。

    後を引くおもしろさというのは、
    あまりなかったです。

    最初の2話くらいまでを観て、
    あー、「機動戦士ガンダム」とは別のリアル系ロボットアニメの柱を作りたかったのかなぁ、
    何て思いましたね。

    決して、二番煎じとは思いませんでした。

    でも狙いは、そんな感じだろうとは思いましたけど。

    で、実際、観ていて思ったのは、
    色々と設定のせいで、無理があるなぁ、と。

    新型のロボット(作品中ではメタルアーマーと呼ばれています)に一般人の少年を乗せる部分は、
    まぁ、こんなもんだろうと、
    しかし、乗り続ける理由に対しては、
    主人公を含めて性格設定が災いしたのが、
    物語が進行して行くに従い、
    凄く無理が出てきましたね。

    そして、戦争をしているはずが、
    後半になってから、
    ちょっとキャラの濃い敵キャラが出てきて、
    あー、もうなんか人気取るためにやっちゃったか、
    といった感じで、
    最後は、戦争終結の戦闘もスケール感を出してはいるのですが、
    ちょっと、ねぇ、
    という感じになってしまいました。

    決してつまらなくはなかったのですが、
    主人公達の立ち位置の迷走がそのまま作品になってしまった感じですかね。

    言い換えれば、制作側の迷走と言う事にもなるのかな。

    と言うわけで、
    カルト的な人気にはなっても一般的にはちょっと人気になりにくい感じの終わってみれば普通のリアル系ロボットアニメになってしまいました。

    最初の展開は悪くなかったので、
    そのままの路線で行ってくれればアチキ的には良かったなぁ、
    と感じた作品です。

    興味があったらご覧になって観てください。


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    72M 【2004年製作:映画】

    ロシア映画です。

    当然、そんなことは知らずに見ていました。

    解説読んで吟味してかりて観ているわけではないので。

    ポンポンクリックして見ているので、
    ブログの記事を書く時に解説読んだりちょっと調べたりするくらいです。

    と言うわけで、
    ロシア海軍の潜水艦を舞台にした映画です。

    訓練航海を終えて港に帰る途中で事故に遭い、
    予定外の行動をしてたこともあって、
    自分たちが事故にあったことすら軍の本部は分かっていないような状況に陥り、
    どうやってこの危機を脱出するかという物語になっています。

    潜水艦に乗り込むまでの話も底こそあり、
    グレーな感じの画もあって、
    以前見た「K-19」を思い出してしまいました。

    まぁ、あっちは実際に起きた原潜の事故を題材にした映画で非常にシリアスでしたが、
    こちらは、乗組員の恋愛話とか、
    乗組員のアホな感じとか、
    そんな諸々の要素があって、
    実に緊張感のない映画になっています。

    状況的にはシリアスなんだけどね。

    伏線が実に伏線らしくわかりやすくて、
    容易に先の展開が読めたりするのですが、
    アホに見えてしまう乗組員達が実に良い感じで、
    最後まで楽しく見てしまいました。

    これが普通にシリアスな潜水艦に閉じ込められた映画だったら、
    色んな作品と比較されて、
    後で思い出してもどんな映画か混同してしまう作品になったと思うのですが、
    よく言えばユーモラスに作られた作品なので、
    印象には残る作品になりました。

    肩の力を抜いて、
    だらーと見るには最適かと。

    あまり真剣に構えてみてしまうと、
    きっと怒る人もいると思うなぁ。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : 潜水艦 ミリタリー 動画

    HONDA CR-Z in ツインリンクもてぎ

    実は、今月の9日の日曜日にツインリンクも出来まで行ってきました。

    会社の後輩が、
    ハーレーを買ったので、
    ドライブ行きましょう、
    と前々から話していて、
    懇意やっと機会が訪れたというわけです。

    まぁ、バイクとのツーリングということで、
    目的地とか色々と話していて、
    決まったのが「ツインリンクもてぎ」。

    当初から「ツインリンクもてぎ」にある「Honda Collection Hall」を見に行こうという話をしていたのですが、
    今回、HONDAがF1参戦を表明して、
    「Honda Collection Hall」にて歴代のマクラーレン・ホンダが展示されていると言うことで、
    凄く楽しみでしたね。

    アチキは「ツインリンクもてぎ」に行くのは、
    今回で二度目。

    前回は、2001年にCARTを観に行った時なので、
    あれから10年以上たっているんですねぇ。

    で、今回はレース観戦ではないので、
    道中も渋滞はなく、
    実に快適で楽しかったですよ。

    ついでに天気も良かったしね。

    で、肝心の「Honda Collection Hall」ですが、
    いやー、楽しかったなぁ。

    と言っても楽しめる人は、
    が好きな人だけでしょうけど。

    あー、着いた時にASIMOのショーやっていてちょっと見たけど、
    プログラムされた動きしかできないとは言え、
    自立二足歩行やボール蹴ったり出来るなんて凄いですな。

    こう言うことが当たり前の世の中ってワクワクしますよ。

    さて、「Honda Collection Hall」ですが、
    F1マシンに限って言えば、
    歴代のホンダエンジン搭載マシンが展示されていました。

    でも、やっぱりマクラーレンホンダのMP4/4は最高でしたね。

    昔、青山に展示された時も観に行ったけど。

    それ以外だと、F1参戦第一期のホンダのマシンには思っていた以上に感動しました。

    書籍や映像の記録でしか知らないマシンですが、
    生で見て、そのかっこよさにちょっと感動です。

    来て大正解でしたね。

    また機会があったら再び行きたいです。

    ちなみに「Honda Collection Hall」には当然、
    二輪も展示されています。

    市販からレース両まで。

    ついでにASIMOも。

    二輪もじっくり見てきましたよ。

    やっぱり最近のマシンも良いですが、
    過去のマシンは、その時のレースやライダーの事など思い出して、
    バイク好きにはたまらんでしょうな。

    それぞれのことを書き始めたら大変なことになるので、
    さらっとしか書きません。

    興味があったら是非「Honda Collection Hall」まで足を運んでください。

    それと、アチキは知らなかったのですが、
    当日、昼飯を食うために食事処を「Honda Collection Hall」の受付のお姉さんに聞いたら、
    パドック内のCAFEを利用できると言うことを知って、
    せっかくサーキットに来たのだからとパドック内CAFEで食事してきました。

    レースが開催されていると入れない場所なので、
    ちょっとうれしかったですね。




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    ダーク・エンジェル 【1990年製作:映画】

    ジェームズ・キャメロン製作、ジェシカ・アルパ主演のSFTVドラマシリーズの「ダーク・エンジェル」とは、
    全く関係ありません。

    ついでにマンガでも同じ様なタイトルがありますが、
    全く関係ありません。

    こちらはドルフ・ラングレン主演の「ダーク・エンジェル」です。

    これがまたB級SFアクション映画の典型とでも言うべき作品です。

    いやー、面白かったなぁ。

    ニューヨーク市警の刑事であるドルフ・ラングレンが、
    麻薬捜査で囮捜査をして相棒を死なせてしまいます。

    そして、相棒の敵を討つために頑張るドルフ・ラングレン。

    新しい相棒にFBI捜査官が付くのですが、
    これまたドルフ・ラングレンの役柄とは対照的なエリートさん。

    一方、ニューヨークでは、
    連続殺人事件が起きており、
    この犯人が、なんと、エイリアン

    それも人型。

    人間と変わらない容姿と言うことですよ。

    人間を襲うという動機付けが、
    実にコミック的で、
    わかりやすいのが良いね。

    全体的なイメージとしては、
    金のかけていない「プレデター」って感じですか。

    「プレデター」は、アーノルド・シュワルツェエネッガー。

    「ダーク・エンジェル」は、ドルフ・ラングレン。

    二大肉体派アクション俳優ってわけですが、
    メジャー度で予算のかけられ方が違う映画に出たって感じだよなぁ。

    でも、アクションシーンは、
    負けていない感じでしたよ。

    興味があったら見てもよい思います。

    結構楽しめますよ。










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    ジャンル : 映画

    tag : SF アクション エイリアン 刑事 動画

    舞-乙HiME (マイオトメ) 【TVアニメ】

    アニメ「舞-HiME」の続編、
    と言うか、
    第二弾という形ですか。

    物語も舞台設定も「舞-HiME」とは全く異なります。

    登場するキャラクターは、
    主人公以外は、
    ほぼ「舞-HiME」から引き継いでいます。

    こう言うのをスター・システムというらしいですな。

    まぁ、手塚治虫作品でお馴染みの物語が違えど、
    出てくるキャラクターが映画の俳優のように使われているというアレですな。

    あだち充の作品は、
    出てくるキャラクターが似ているだけでこのシステムではないでよ。

    と言うわけで、
    「舞-乙HiME (マイオトメ)」です。

    これまたタイトル名が、
    ルビを振らないとわからない感じになっています。

    アチキなんて、
    最初読んだ時、「まいおつひめ」と読んでしまいましたよ。

    作品を見始めて、
    「まいおとひめ」と読むのかぁ、
    と思っていたらそれも違っていましたらね。

    まぁ、そんなことはどうでも良いか。

    「舞-HiME」は、
    悪くなかったのですが、
    個人的な趣味で言うと、
    ちょっと暗い展開の所があって、
    特に主人公が好きな人をあきらめていくあたりからなのですが、
    それ以外の明るくハッピーなところが良かっただけに、
    ちょっと残念ではありました。

    この「舞-乙HiME (マイオトメ)」もそんな展開になるのかなぁ、
    なんて思っていたのですが、
    ちょっとなりそうな所はありますが、
    長く引きずることがないので、
    全体的に明るくハッピーで前向きな物語になっていて、
    アチキ的には「舞-乙HiME (マイオトメ)」の方が好きですな。

    実際、「舞-乙HiME (マイオトメ)」は、
    続編も作られているので、
    人気的にもこちらの作品の方があったのかなぁ、と。

    まぁ、「舞-HiME」よりも続編が作りやすい作品ではあるけどね。

    と言うわけで、
    内容の方は、なんか書くの面倒になったので、
    書きません。

    興味があったら見てください。

    ちなみに前作に当たる「舞-HiME」を見ていなくても楽しめます。

    もちろん、観ていた方がより楽しめますが、
    物語として理解できないと言うことではないので、
    好みだと思う方を観てくれればよいと思います。


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    スノーホワイト 【1997年製作:映画】

    こちらの「スノーホワイト」は、
    シガニー・ウィーバーが後妻役クラウディアを演じている映画です。

    シャーリーズ・セロンの美しさはないですが、
    シガニー・ウィーバーのクラウディアも中々です。

    シャーリーズ・セロン版がCGを多用した今時の映画でしたが、
    こちらは、
    人間ドラマに特化した内容になっています。

    そういう意味では、
    シガニー・ウィーバーは、
    実に良い演技をしておりました。

    愛する旦那のためと言うより、
    愛する自分の子供のために狂気の愛を振りまくクラウディア。

    その為、スノーホワイトは、
    いじめと言うより迫害されるというお話し。

    見せ場は、
    やはりクラウディアが、本性と言って良いのか分かりませんが、
    偏愛していく過程でしょうかね。

    愛する旦那の子供という意識はクラウディアには全くありません。

    自分の子供という意識のみで、
    旦那も含めて、全ては自分の子供にとって利用できるのか邪魔なのかという基準のみ。

    ファンタジーな要素を極力排除して、
    人間ドラマとしてスノーホワイトが何故虐待それていくのかを描いています。

    まぁ、こう言う見方になるのも「スノーホワイト」と言うタイトルからですが、
    本質は、クラウディアの物語ですね。

    まさに大人向けグリム童話といった感じです。

    七人の小人も小人じゃないしね。

    この「スノーホワイト」とシャーリーズ・セロン版の「スノーホワイト」どちらがよいかというは、
    アチキ的にはありません。

    どちらも違う映画ですから。

    両方を楽しんで欲しいですね。

    こちらの「スノーホワイト」もお薦めですよ。










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    GR-GIANT ROBO (ジーアール ジャイアントロボ) 【2007年製作:アニメ】

    「ジャイアントロボ」生誕40周年記念作品として製作された「GR-GIANT ROBO (ジーアール ジャイアントロボ)」。

    「ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日」が、
    良く出来ていたので、
    機会があったら観てみようと思っていた作品ですね。

    で、まぁ、
    いつものように機会があったので、
    観たからこうしてネタになっているわけですが。

    ちなみに、
    原作の横山光輝のマンガは、
    読んだことがありません。

    と言うか、
    特撮TVドラマがアチキの「ジャイアントロボ」のオリジナルと言うことで、
    横山光輝が原作者だと知ったのは、
    大人になってから。

    まぁ、そんなわけで、
    原作との違いとか、
    良い悪いのことはよく分かりません。

    で、
    出来の良かった「ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日」とも違うお話しと設定で、
    新しい「ジャイアントロボ」が観られることに楽しみでありましたね。

    物語の設定としては、
    現代に近い感じで、
    ジャイアントロボが古代の発掘物といったものになっています。

    まぁ、良いところも悪いところもありますが、
    全体としては、
    楽しめました。

    「TIGER & BUNNY」のように、
    メディアが重要なポイントになっています。

    世界をネットワークするニュースネットワーク局BFNが、
    ある意味もう一人の主人公といった感じですか。

    ちなみに、
    ジャイアントロボは、
    正義の味方という位置づけではないです。

    では、
    ジャイアントロボは、何と戦うんでしょうね。

    まぁ、純粋に戦う相手は、
    ジャイアントロボと同系統の巨大ロボと言うことなんですけどね。

    全13話ですが、
    毎回、ジャイアントロボが活躍するわけでもないです。

    まぁ、総じて思っていたよりも良かったので、
    興味があったらご覧くださいな。


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    ストーン・コールド 【1991年製作:映画】

    いつも思うのですが、
    なんでこの映画をかりたんだろう、と。

    特にTSUTAYA DISCUSを利用するようになってからは、
    1クリックでポンポン予約していくので、
    家に届いてからはじめて、
    こんなの予約していたのかと思う時がしばしば。

    でも、まぁ、
    基本的に何でも観るので、
    それはそれで楽しんでいたりするんですけどね。

    でなければ、
    次は何が来るのか事前にサイトで確認すればすむのですから。

    と言う事で、
    「ストーン・コールド」ですが、
    パッケージの写真を見る限り、
    なんか、「ターミネーター」のような感じで、
    近未来SF映画なのかと思ってしまいますが、
    そうではありません。

    そして、
    意味が分からないのが、
    「ストーン・コールド」というタイトル。

    観終わって、これを描き始めてから思ったのですが、
    なんで「ストーン・コールド」なんだろうと。

    原題も「ストーン・コールド」なんですよねぇ。

    と言う事で、
    前置きが長くなりましたが、
    暴走族の犯罪集団をやっつけるアクション映画です。

    バイオレンスな部分は、
    それほどでもないです。

    暴走族の実態というか、
    狙いを突き止めるために潜入捜査する話ですが、
    全く持って潜入捜査官がバレルかどうかなどのハラハラドキドキはないです。

    何しろ主人公の行動とかが、
    ばれてもいいんじゃね、
    みたいな感じで全く緊張感がないんだよねぇ。

    もしかしたら頑張って演出しているのかもしれないが、
    観ているアチキには、
    それが伝わってこない。

    だからこの映画が全く駄目なのかというと、
    そうでもない。

    低予算ではあるが、
    結構、アクション映画として楽しませてくれます。

    クライマックスもキチンとクライマックスしているし。

    レンタルで観るには、
    ちょうど良い感じかな。

    当然、過大な期待は無しでご覧になってくださいね。










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    ジャンル : 映画

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    魔法少女まどか☆マギカ 【TVアニメ】

    魔法少女まどか☆マギカ」です。

    評判になり始めた頃に耳にした作品で、
    どうも魔女っ子ものとしては、
    とても過激な作品で残酷だ、
    と言うくらいの事を聞いていた作品。

    絵柄が、実にお子様向けというか、
    かわいらしい感じで、
    画的に惹かれる部分はあまりなかったですね。

    それもあって、
    機会があれば話題になっているので観てみようとは思っていました。

    で、
    いつものようバンダイチャンネルの月額見放題で観られるようになった時に、
    ちょいと観てみるかと。

    いやー、
    話題になるのはよく分かる作品でした。

    色んな意味で。

    アチキ的には、
    もう続きを観るのが辛くてねぇ。

    とても子供向けとは思えない、
    大人の世界がどっぷりですよ。

    この内容を子供が見て理解できるのか。

    そんな内容でした。

    次の展開が、ある意味安易に想像できて、
    それも最悪なパターンを想像していくだけで、
    ほぼその展開になっていくという。

    なので、
    1話観て次の1話を観るまでしばらく時間を空けないと観ていられないほど、
    きつい作品でした。

    子供ならそういうきつい内容を理解することもなく、
    戦闘シーンとか、そういう部分だけで楽しめるのかなぁ、
    何てことも思いましたが、
    どうもこの作品のファンは、
    子供ではないようで、
    ちょっとビックリ。

    あるファンの声で、
    前向きに生きていく主人公鹿目まどかに共感して、
    自分も前向きに生きなきゃと言う思い慣れる作品、
    と言っているインタビュー記事を見て、
    あー、ここにアチキとのジェネレーションギャップが存在するのかなぁ、
    なんて思ったりもしました。

    絶望しか存在しない結末に自己犠牲の元家族や友人を救おうとする鹿目まどか。

    こう書くとなんかとても高尚な物語のように見えてくるけど、
    観ているこちらとしては、
    とても救われないです。

    熱血ヒーロー者なんかでもよくある展開で、
    主人公が命を落として守る展開もなくはないわけで、
    脇役なら良くあったりするし、
    ある意味見なれた話ではあるのですが。

    しかし、この作品「魔法少女まどか☆マギカ」では、
    様々な状況や設定のせいで、
    とてもじゃないが前向きで希望にあふれた感動を感じる事は出来なかったです。

    せめて最後くらいは、
    出来過ぎな展開でも、
    今更そんなことをするのかとか、
    もう今までの事を無視してでもハッピーな終わり方にして欲しいと、
    最後の数話は思っていましたね。

    それこそ、そんな抜け道があったのかぁ、
    と思わせる感じでハッピーに終わらせて欲しかった。

    それがねぇ。。。

    やっぱりそうなってしまいますか、と。

    まぁ、色んな意味で良く出来た作品で、
    売れたのも分かるクオリティではありました。

    実際、これは魔法少女モノとしては、
    一発ネタ的な物語なので、
    アニメ文化自体が成熟してきたからこそ出来た作品であると思います。

    実際、映画化の話を聞いた時には、
    えっ、あの続きの話なの?
    という感じで驚いたのですが、
    結局、再編集が中心の物語的には同じ話だと知り、
    納得した次第です。

    会社の先輩で、
    子供が出ている作品で、
    子供が不幸になるのは見ていられないという先輩には、
    この作品の感想と共に観ない方が良いよ、
    と言っておきました。

    先輩のような方以外は、
    興味があったら是非一度ご覧になって見てください。

    アチキは、基本的にハッピーで楽しいポジティヴな作品が好きです。


    ■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。


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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 魔法 ファンタジー 悠木碧 斎藤千和 喜多村英梨 野中藍 加藤英美里 後藤邑子 岩男潤子

    スパルタカスII 【2012年製作:TVドラマ】

    TVシリーズ「スパルタカス」のシーズン2です。

    シーズン1で、
    奴隷という身分から脱出したスパルタカスとその仲間達。

    ローマからの追撃は、
    まだ田舎町の出来事と言うことで、
    それほど厳しくはない状況。

    しかし、
    このままほっとくとローマの威厳が保たれぬと言うことで、
    スパルタカスの宿敵が脱走した奴隷達の処分を任されます。

    そして、
    死んだと思っていたあの人物が生きていたりと、
    中々油断のならない展開。

    映画では、
    剣闘士を育成している主人が最後の方まで生きていたりするのですが、
    TVドラマでは違った展開になっています。

    まぁ、最初に「スパルタカス」を見始めたときには、
    この「スパルタカスII」までがリリースされていたので、
    これで終わると思っていたんですよねぇ。

    奴隷時代と叛乱時代といった感じで。

    で、観終わるというか、
    途中から、もうこの展開では、
    スパルタカスの最後までは描けないなと思い、
    これは、まだまだシリーズが続くんだなと思いました。

    実際、このラストではまだまだ終わる気配はありません。

    物語とは関係ないのですが、
    主人公の俳優が代わっていました。

    最初、気のせいかと思ったんですが、
    (シーズン1と2を観るまでの間が空いていたので)
    気のせいではなかったのですね。

    俳優さん代わっていました。

    シーズン1での俳優さん、亡くなっていたんですね。

    残念です。

    しかし、映像的にも演出的にもバイオレンスエロスはパワーアップしています。

    早く続き観たいなぁ。










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    tag : アクション 時代劇 伝記 エロス バイオレンス 動画 サム・ライミ

    侵略!イカ娘 14巻 【マンガ】

    「侵略!イカ娘」14巻です。

    14巻には、
    限定版があって、
    そちらにはオリジナルアニメが付いています。

    残念ながらそちらは買っていないので、
    どんな内容のアニメなのかは知りません。

    さて、
    14巻ですが、
    相変わらず、
    普通に面白いです。

    大爆笑することもなく、
    クスッと笑う程度ですが、
    それが実に心地よい感じてす。

    思い出したように侵略者になるイカ娘ですが、
    14巻では、
    脇役達の活躍?が目立つ話が多かったですね。

    ライフセイバーの嵐山悟郎の母親の話は、
    良い感じでした。

    そして、
    久々の登場になる救護所の白椙留夏。

    これからの活躍に期待出来るキャラクターですが、
    どうなんでしょうかねぇ。

    それと、段々残念なキャラクターになりつつある紗倉清美。

    目隠しをして人物を当てる「だ~れだ」で、
    イカ娘の触手で身体をチェックされて当てられた時など、
    どう考えても胸の大きさで判断されたと思っていたり。

    オセロで完敗したりと。

    全部取られるのもあり得ないが、
    四隅を取って負ける方がもっと屈辱のような気がするなぁ。

    とまぁ、
    相変わらず安定した夏の物語でした。





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    スパルタカス序章 ゴッド・オブ・アリーナ 【TVドラマ】

    TVドラマシリーズ「スパルタカス」のいわゆる外伝です。

    ですが、
    本編を120%楽しむには、
    観といた方がよい作品です。

    と言う事で、
    タイトルから分かるとおり序章で、プロローグで、
    「スパルタカス」シーズン1の前の時代の話になります。

    時間軸で観ていこうとするなら、
    こちらから観るべきなのでしょうが、
    アチキのお薦めは、
    シーズン1を見てから観た方が絶対に良いと思います。

    まぁ、アチキがその順番で見ているからと言うのもあると思うのですが、
    内容的に、
    シーズン1を観ていないと楽しめませんし、
    これを観ていないとシーズン2でも楽しめないと思うんですよ。

    「スパルタカス序章 ゴッド・オブ・アリーナ」に関しては、
    主役はスパルタカスではなく、
    スパルタカスの雇い主であるバティアトゥスになります。

    そして、
    グラディエイターとしては、
    ガンニクスが主役の立場になるのかな。

    まぁ、この辺は、
    シーズン1でもそうでしたが、
    明確な主役というのは実は存在していなくて、
    人それぞれにドラマが用意されていて、
    それが絡み合って悲劇が生まれていくといった感じです。

    で、シーズン2を観る前にこれを観て欲しいのは、
    やはりガンニクスとドクトーレの関係が描かれているからで、
    それを知らないと、
    シーズン2でのあの二人の関係が全く理解できないと思うのですよ。

    そして、
    シーズン1よりも先にこの作品を見てしまうと、
    きっと何だかなぁ、
    という感じになるでしょうね。

    エログロは相変わらずありますが、
    それでもシーズン1よりもバイオレンス的なグラディエイターの戦いとか少ないし、
    どうしても物語としての説明的なエピソードなので、
    思っていた以上にメリハリが少ないんですよね。

    そんなわけで、
    「スパルタカス」に興味を持ってみようと思ったら、
    是非アチキのお薦めした順番で観て欲しいですね。










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    tag : アクション 時代劇 伝記 エロス バイオレンス 動画 サム・ライミ

    ONE PIECE(ワンピース) 70巻 【マンガ】

    「ONE PIECE(ワンピース)」70巻です。

    キリ番ですね。

    そして、
    遂にパンクハザード編も終わりました。

    アチキ的には、
    それほどの盛り上がりもなく終わってしまった感じです。

    が、
    新世界編での序章という感じては、
    色んなモノが見え始めて良い感じになってきました。

    それにしてもM・シーザー・クラウンは、
    やはり雑魚だったんですなぁ。

    もうちょっとがんばれるのかと思っていたのですが、
    実にあっけなかったです。

    まぁ、
    この展開、
    クロコダイルの時のナンバーメンバーのような存在なんだろうなぁ。

    大トリのボス七武海のドフラミンゴが動き出したので、
    そこでの死闘はあると思うんですが、
    どうなるこやら。

    トラファルガー・ローの動きも気になるしね。

    そして、
    70巻の最大の見せ場は、
    やはり、
    ニコ・ロビンの入浴シーンだろうなぁ。

    すんません、男目線で。

    七武海といえば、
    久々にボア・ハンコックが登場?しましたね。

    今後も出てくるのかなぁ。

    楽しみだなぁ。

    名前だけの登場はつまらんなぁ。

    すんません、男目線で。


    ■eBookJapanで「ONE PIECE(ワンピース)」のダウンロード販売しています。


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    テーマ : ONEPIECE
    ジャンル : アニメ・コミック

    tag : 尾田栄一郎 海賊 アクション 冒険

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