Formula1 2003 SEASON もうすぐシーズン開幕のつづきのつづき

    さてと、予想、予想、よそう。

    ドライバーは、やっぱりシューマッハ兄でしょうなぁ。

    問題は、マクラーレンのマシンの状況。

    マクラーレンの今年のニューマシンは、
    シーズン途中からの投入になるらしい。

    コレは、もしかしたらフェラーリの牙城を崩すパフォーマンスをもっている可能性が多分にある。

    デザイナーは、ニューウエイだし。

    フェラーリ、マクラーレンとくれば、ウイリアムズ。

    今年は、大胆にマシンをいじくってきました。

    ウイリアムズは、とっても保守的なデザインを好むチームと、
    いうよりパトリック・ヘッドが保守的なんだよね。

    だから、今年のマシンは、
    デザイナーとパトリック・ヘッドの間であーだこーだあったらしい。

    結果、パトリック・ヘッドが折れて、
    若手のデザイナーにまかせたらしいんだよね。

    だから、とっても楽しみなマシンになっております。

    そして、三強につづくチームとして、ホンダ・BAR。

    ほんのちょっとだけ私の願望が入っていたりするんだけどね。

    ほんのちょっとだよ、ほんのちょっと。

    と、言うことは、シューマッハ、バリチェロ、ライコネン、モントーヤ、クルサード、ラルフ、ジャック、
    ってな感じかな。

    ちょっと波乱があって、シューマッハ、モントーヤ、クルサード、バリチェロ、ライコネン、ラルフ。かな

    ラルフの評価がちょっと低いのは、
    去年のままだったらこんなもんだろ疎いことかな。

    単に精神的な問題だから、
    その部分が解消されていれば二つ、三つ上のポジションだね。

    シューマッハの牙城は、
    フェラーリのマシン以外がとんでもなく速いか、
    怪我でレースに出られなくならないかぎり、
    ほぼ安泰だね。

    特に、今年のルール変更に一番速く対応出来るドライバーとチームだからね。

    コンストラクターズタイトルは、
    まぁ、今まで書いてきたことをみてもらえれば、
    大体想像出来るかな。

    トヨタは、去年出来過ぎで、
    今年は結果をはやく出そうとしているところがあるので、
    つまずいてからまわりしなければ、
    去年と同じくらいは充分に走れるでしょう。

    ホンダは、もう三強の次にくるくらいの戦闘力を持ちつつあるので、
    終盤は楽しみが増えるかもしれませんなぁ。

    と、いうことで今週末からF1開催ですから、
    皆さんじっくり腰を落ち着けて観戦しましょう。










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