007 ドクター・ノオ 【1962年製作:映画】

    007は、殺しの番号!?

    やっぱり「ぜろぜろせぶん」じゃなくて、

    だぶるおーせぶん」でしょ。

    記念すべき第一作目「007/ドクター・ノオ」です。

    日本公開時は、「007は殺しの番号」だったそうです。

    アチキがこの映画を初めて見たのは、
    日曜映画劇場だったような気がします。

    要するにTVで見たのです。

    小学生の頃だったなぁ。

    その時のタイトルも「007は殺しの番号」だったような気がする。

    まぁ、細かいことは、おいといて。

    いやー、第一作目だけあって、
    まだ「らしさ」が薄いです。

    この「らしさ」もアチキの中で持っている「007らしさ」の事であって、
    この映画が007ではないと言っているのではありません。

    かっこいいですよ。

    ショーン・コネリー

    原作者のイアン・フレミングは、
    ショーン・コネリーは、
    ジェームズ・ボンドのイメージではないと言ったそうな。

    しかし、その事を聞いたショーン・コネリーは、
    「ジェームズ・ボンドのイメージを私に近づける」と言ったそうな。

    役者やねぇ。

    で、アチキは原作の小説を読んだことがないので、
    (いつか読んでみたいとは思っていますが)
    ショーン・コネリーのイメージがあっているのか、
    あっていないのか分かりません。

    ただ、歴代のボンド役で、
    アチキが一番好きなのは、、、、。
    いずれ書きましょう。

    で「ドクター・ノオ」です。

    宿敵スペクターの登場です。

    その名も「ドクター・ノオ」です。

    まだ、秘密兵器バリバリのスパイ映画ではありません。

    秘密兵器があれば007かというと、
    そう言うわけではないですが、
    007と言えば秘密兵器はつきものです。

    007は、どの作品から見ても面白いので、
    関連性も基本的に無いので、
    どうでもいいのですが、
    一度、一作目から順番に見てみるのも良いかと思います。

    面白いですよ。

    基本的に、アチキはみんな観てます。

    大好きですから。

    最高ですよ、ジェームズ・ボンドは。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : スパイ アクション 犯罪 動画 ショーン・コネリー

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