ウルトラヴァイオレット 【2006年製作:映画】

    まるでMTVのミュージッククリップを観ている感じでした。

    CGによるアクションシーンは、
    とっても素敵です。

    特にバイクでのチェイスシーンは、
    一見の価値有り。

    ミラ・ジョヴォヴィッチの役は、戦うお母さん。

    そこがポイントなのね。

    ウイルス感染によって強化された人間と、
    ノーマルの人間との抗争劇。

    そこへウイルス感染者を抹殺するためのウイルスを開発した人間側は、
    ウイルスの培養を進めようとしてウイルスを運び屋に依頼するわけです。

    しかし、この情報はウイルス感染者たち(「ファージ」と呼ばれています)に漏れていて、
    ミラ・ジョヴォヴィッチ扮するウルトラバイオレットによって奪われてしまうのです。

    そして、奪ったウイルスは人間の子供で、
    その子供が保菌者で、
    殺し屋でもあるウルトラバイオレットは悩むのです。

    自らが、おなかに子供がいるときにウイルスに感染して、
    子供を産むことなく殺された経験を持っていたので、
    母親として悩むのです。

    いやー、おもしろかったよ。

    ミラ・ジョヴォヴィッチはこの手の役がとっても似合うよね。

    バイオハザード」も良かったもんなぁ。

    こいつはDVD買いだよ。










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    テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
    ジャンル : 映画

    tag : SF アクション 犯罪 動画 ミラ・ジョヴォヴィッチ

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