F1 2019 Round.14 イタリアGP

    イタリアは、
    凄い盛り上がりましたね。

    もちろん、
    フェラーリがポール・トゥ・ウィンを決めたからです。

    それも、
    期待の新人というか、
    次世代のヒーローが優勝を決めたからです。

    もちろん、
    優勝したのが、
    ベッテルでも凄く盛り上がったでしょうけで、
    比べることは出来ないと分かってはいても、
    ルクレールが二連勝を決めた事もあって、
    通常の三割増しは盛り上がったのではないでしょうか。

    まっ、
    印象の問題ですけどね。

    レース中のルクレールとハミルトンの攻防も、
    審議対象になった部分は、
    当然、
    フェラーリに対して忖度があったと思うし、
    あれで、
    ルクレールにペナルティが出たら、
    暴動が起きていただろうし、
    見ているこちらとしても、
    アレでペナルティが出て優勝争いに水を差すようなことはして欲しくないと思うわけです。

    ハミルトンもチャンピオンシップを考えているから、
    あれ以上無理することもしないでしょうしね。

    無理して優勝を狙わず、
    リタイアを避けて確実に母音を重ねるというレースに終始するわけで、
    ある意味、
    極端な事を言えば、
    安配なレースしかしないと言う事ですね。

    昔のようにポイントの有効制度があったら、
    ノーポイントのレースがあっても気にしないでガンガン攻めていったかもしれませんけどね。

    まぁ、
    このルールは、
    プロストが作ったような物だし。

    昔は、
    マシンの信頼性が低かったから、
    そう言う制度もありではあったのかも。

    そんなこんなで、
    随分と久々に、
    イタリアグランプリが、
    フェラーリのフェラーリによるフェラーリのレースになったような気がします。

    レッドブル・ホンダは、
    期待していたよりも、
    振るわなかったですね。

    まぁ、
    アクシデントがあったにせよ、
    もちっと上に行けてたら、
    という、
    今までにはない欲求というか、
    期待がもてるようになってきたのは、
    うれしい限りです。

    次戦も期待値が高いグランプリなので、
    下位に沈んだら文句を言いたいですな。





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    ジャンル : スポーツ

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