ゲイモス 【ファミコン版】

    ファミコンの擬似3Dシューティングゲームですね。

    イメージとしては、
    ファミコン版の「機動戦士Zガンダム ホットスクランブル」の擬似3Dシューティング面な感じの物です。

    ちなみに「ゲイモス」の方が、
    「機動戦士Zガンダム ホットスクランブル」より先に発売されているようです。

    何しろ、
    アチキ、
    ファミコンが発売され人気だった頃は、
    それほどファミコンのゲーム、
    好きではなかったので、
    どんなゲームが出ていたのかなんて、
    ほとんど知りませんでしたから。

    もちろん、
    ドラクエやファミスタは、
    知っていたし、
    沢山プレイしましたけどね。

    まぁ、
    お金もなかったので、
    今のように何本も買うこともなかったしね。

    と言うことで、
    大人になって、
    ファミコンのゲームのおもしろさを再発見してプレイしているアチキが、
    こんなゲームがあったのか、
    と思いながら楽しんだゲームです。

    基本、
    3Dシューティングゲームは、
    好きなので、
    プレイを始めてすぐにやみつきになりました。

    さすがにファミコンなので、
    敵の表示などは、
    寂しい感じですが、
    ついでに風景なども寂しいですが、
    楽しかったです。

    全6面です。

    ステージが変わっても基本は、
    変わりません。

    太陽系が舞台になっていて、

    ステージごとに、
    背景の惑星が変わって行きます。

    アチキは、
    どこか架空の世界かと思っていたんですけど、
    特徴的な惑星の画が出てきて、
    あー、太陽系なのね、
    とその時分かったのですけどね。

    各面は、
    ボスを倒すと次の面に行くのですが、
    当初、
    ボスが倒されたのかどうか分からず、
    延々と1面をプレイしていましたね。

    まぁ、
    ボスを攻撃している時に、
    タマが当たった感じの反応があったので、
    それでOKかと思っていたら、
    キチンと爆発するシーンが出るまで当てないと駄目ということが判明。

    それまでは、
    やっつけたのではなく、
    時間切れでいなくなっていただけという残念な話だったのです。

    それが分かってからは、
    頑張って、
    当たりの場所を探しまくって打ち込んでいきましたよ。

    いやー、
    思っていた以上に楽しかったです。

    まさにシンプルイズベスト。

    って感じです。

    全体のゲームの出来は、
    同じ擬似3Dシューティングゲームの「スターラスター」には、
    及びませんが、
    これはこれで実に楽しかったです。

    ちなみに、
    モードは二つあるのですが、
    自機を動かすか、
    画面が動くかって感じの違いのモードで、
    やはり自機を動かす方が分かりやすくていいですよ。

    何のための画面を動かしてのモードなのか、
    イマイチ理解できませんでしたね。










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