木根さんの1人でキネマ 第7巻 【マンガ】

    「木根さんの1人でキネマ」の最新刊です。

    もう7巻なんですね。

    すぐに10巻の大台に乗りそうですね。

    主人公の木根さんは、
    アラサー女子のOLなのですが、
    きっと、
    このマンガが続く限り、
    木根さんは、
    ずっとアラサーなんでしょうね。

    作者もそんなようなニュアンスに取れるコメントを、
    書いていましたからね。

    さて、
    今回の木根さんの映画ネタで、
    タイムリーだと感じたのがありまして、
    それは何かと言いますと、
    ゴジラシリーズのネタですね。

    実は、
    これを書いているタイミングで、
    ゴジラシリーズを、
    一作目から見直していたりするのですよ。

    木根さんも、
    同じことをしていますな。

    まぁ、
    アチキの場合は、
    これを書いている時点では、
    まだ、
    全部見ていませんけど。

    しかし、
    マンガとはいえ、
    映画館で、
    必ずゴジラ映画で近くの席に座っているというシチュエーションは、
    公開初日の一発目とか、
    なんか、
    必ず決まった部分がないと実現しないよな。

    後、
    共感ではないが、
    木根さんの友人の泣かない人の話は、
    アチキも、
    似たようなところがあるので、
    ちょっとだけ分かる。

    なぜそこまで涙流れる、
    と周囲の人たちを見て思ったことが、
    何度もあるから。

    年と共に、
    目頭が熱くなることは、
    あるけど、
    まだ涙まで流れたことはないな。

    じ~ん、
    と、
    感動することはあるけどね。

    涙までは、
    行かないのよ。

    やっぱり、
    どこか感情的に鈍いところがあるのかな。

    恐怖映画に関しては、
    子どもの頃は、
    怖くて見られなくて、
    見られるようになると、
    今度は、
    怖くなくなってしまっているという感じだしね。

    でも、
    笑いに関しては、
    子どもの頃から、
    笑える物は声を出して笑っているな。

    と言うことで、
    マンガの登場人物たちに共感しつつ楽しんでいるって感じです。


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